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  • ケアプラスリハビリNEWS 5月号 ~未来姿勢を変えるリハビリ!~ AIチェックリハビリ リハビリNEWS 2022年05月01日

    ケアプラスのセラピストは理学療法士、作業療法士、柔道整復師などの専門職。これまでの経験と実績に基づいたリハビリを行っていますが、長期的な視点に基づいた客観的な数値診断も欠かすことはできません。専門家が定期的に数値を確認することで、これまでのリハビリを見直し、次のタームに生かしていきます。ケアプラスでは入所時、その後3ヶ月毎にAIチェックを実施。立位姿勢、可動域測定、歩行姿勢、重心位置をAIが分析。未来姿勢を推定し、個々に応じたリハビリプログラムを組んでいます。またご家庭でも簡単にできるおすすめプログラムもご案内しております。

    人+AIがケアプラスのリハビリの特徴です。 AIチェックで推定された未来姿勢は、側弯や猫背姿勢になる可能性が提示されます。また、硬くなりやすい筋肉、脂肪がつきやすい部位が明確に表示されます。その結果を基に、リハビリ専門職による個別訓練やご自宅での自主トレーニングを行うことで、未来姿勢を変えることができると思います。

    ケアプラス公LINEアカウント。日々の活動をご紹介しております。是非、友達登録お願いします。

  • ケアプラスデイサービスセンター道後持田 作業療法士の平岡です。

     

    うららかな春の陽気を感じられる時期となってまいりました。

    昼の日差しの強さによっては暑さを感じることも多くなってきたかと思いますが、皆様水分補給は忘れずに行われていますか?

    段々と暑くなり汗ばむことも多くなってまいりますので体調に気を付けてお過ごしください。

     

     

    この度は、立ち上がり時の安定性強化に取り組まれるX様をご紹介させていただきます。

     

    X様は右半身の運動障害により右足に装具を付けられご利用されております。普段より車椅子を用いた生活をされており

    安全な移乗動作につなげられるよう立ち上がり時の安定性改善に努められてきました。

    実際、これまでの練習によりアームサポートを用いてその場で立ち上がれるようになってまいりました。

     

     

    そのため、さらなる安定性向上を目指すため、難易度の高い訓練に取り組んでいただきました。

    具体的にはアームサポートに比べ不安定な杖を用いた立ち上がり訓練となります。

    当初実施していただいた際は、途中まで立ち上がれますが、重心が後方に位置しているためバランスを崩し後ろの椅子に向かって倒れ込む様子が見られました。

    そのため、立ち上がる際に前方への重心移動がしやすくなるように座面の位置を意識していただくようにいたしました。

     

     

    現在のご様子です。

     

    時折立ち上がり時にふらつきが見られるため念のため見守りにて実施しておりますが、自らバランスをとることで対処できるようになってまいりました。

    元々、訓練により下肢、体幹の支持性の改善が進んでおりましたが、立ち上がり時の重心移動を意識していただくことで

    立ち上がり動作の改善にもつなげることができました。

     

    皆様も立ち上がり時に苦労されることが多いかと思いますが、少し姿勢を意識していただくことで難易度が変わってまいります。

    是非皆様も一緒に取り組みを進め安全な生活が送れるようにしていきましょう!

     

     

    最後に、ケアプラスでは施設見学や体験利用についても承っておりますので是非ともご一考ください。

     

  • 皆さんこんにちは機能訓練指導員の長谷部です。

    だんだんと暖かくなってきて過ごしやすくなってきました。桜も色づきだして景色が華やかになってきました。

    春は出会いと別れの季節でもありケアプラスでも新しい職員も増えて活気づいてきました。

    ケアプラス大洲にも新しいリハビリのスタッフが増えたため意識の統一と確認が必要なので紹介していきたいと思います。

     

    さて、今回は介助方法の統一を目的に利用者様の利用状況をお伝えできたらとおもいます。

    紹介する利用者様は病院からの退院後歩行状態が悪くなっており利用者様は以前と同じように歩きたいと訴えがありました。

    リハビリでは状態を問診しながら可動域の確認と筋肉の状態を確認いたしました。

    左脚の筋肉量が落ちているのが確認できたため下肢筋力の基礎筋力訓練を行った後、介助付き歩行訓練を行いました。

     

     

    写真のように右手で杖をつかれている利用者様には左側から脇と左手をしっかりと支えて利用者様が転倒しないように注意します。

    入院中は運動が不足していたため疲れが見られやすいご様子でした。脚の状態や体の調子に注意しながら以前と同じような歩行ができるように

    機能訓練を行いたいと思います。

    次に入浴時の介助の方法を紹介したいと思います。

     

     

    入浴時は杖が使えないため写真のように両手でしっかり肘を把持して利用者様にも介助側の両肘を把持してもらい固定します。

    脇を締めて体幹がぶれないよう注意して右脚から入浴してもらいます。片足支持になるため転倒に注意しながら介助します。

    安全に入浴ができて気持ちよさそうなご様子でした。

     

    これからも機能訓練を継続的に行い以前と同じような歩行状態に戻り外出や入浴が安全に行えるようにしっかりとサポートしていきたいと思います。

     

    季節の変わり目は体調を崩しやすいので皆さんもしっかりと体調管理を行い依然猛威を振るっているコロナに感染しないように感染を拡大させないように

    健康に元気にリハビリを頑張っていきましょう。

     

  • こんにちは、柔道整復師の西之谷です!

    寒さの厳しい季節が過ぎ、三寒四温と呼ばれる季節がやってきました。今年度もあと少しで終わりですね、時の経つ早さも日々感じております。

    皆さんはこの時期をどのように過ごされているのでしょうか?

     

     

    徐々に暖かくなってきたので、私は3月から朝5時に起きて早朝ランニングをはじめました!!

    みなさんは何か新しく始めたことはありますでしょうか!?今回私お勧めの運動があります!!

     

     

    「1日8分の早歩き」

     

     

    こんなことだけでいいの!?と思いますが、その効果はというと、

    • 将来歩けなくなる確率がやらない人の8分の1にまで低下
    • 将来日常生活動作(階段の上り下りや入浴など)に障害をきたす確率が半分に低下
    • 身体にも脳にも刺激が入り、認知症予防にもつながる

     

     

    1と2についてはわかるかと思いますが、3の脳に刺激が入るのが何故なのか分からない方が多いのではないかと思います!

    脳に刺激が入るのは、単に「歩くための筋肉を使う」ことを脳が筋肉に命令しているだけではないからです!!

    足が地面に接地したときの「地面の柔らかさ・硬さ」などの触覚情報をキャッチし処理するという高度なことも同時に行っているため

    早歩きという動作は身体だけでなく頭も使うわけなのです!!

     

     

    1日30分のランニングが厳しくても、1日8分の早歩きなら出来そうな気がしませんか⁉もし出来ないとしても身体を動かすということは脳にも良いことなので

    できることから始めてみてはどうでしょうか!?

     

     

    走ったり歩いたりする前に人が必ず行うであろう、今回紹介する「起居動作」分かりやすく言うと「ベッドからの起き上がり動作」は、慣れないうちは無駄に力を使ってしまいがちになるのですが、正しい方法で続けていくことで最も力を必要とせずに身体に最も負担なく起き上がれる動作であります!!

    今回モデルになられたご利用者様は、変形性膝関節症や加齢による筋力低下および体力低下が見られる方です。今回のレクチャーを受けられるまでは、体幹を屈曲する腰に負担の大きい起き上がり方をされていました。

     

    ということで、最初の動作である膝伸展からの屈曲動作です!これにより、身体を横にする動作をとれるようにします!

     

     

    次に身体を横にして左肩と右手をベッドに付けます!これで起き上がる体勢が整いました!

    実際に行っていただいた時に、非常にスムーズに右手が出てきたことに驚きました!!

     

     

    次に左肩と右手に力を入れて起き上がりつつ、足をベッドから降ろしていきました!今度は左肘と右手で身体を支えています!

     

     

    次に左肘と右手に力を入れて、さらに身体を起こしていきました!両手で身体を支えており、起き上がり動作完了です!

     

     

    ご利用者様にとっては初めて取られる動作であったこともあり、動きにぎこちない部分や、無駄に力が入っているところがありましたが

    これからもレクチャーを続けて、起居動作の習得が出来るようサポートしていきます!!

    今回、起居動作について理解を深めた結果、徒手の際に健側と患側がある方をどの方向に仰向けにすれば起こしていく際に便利かということや

    起居動作を正しくレクチャー出来ていたかということを考え直すきっかけになりました!!

    起居動作をケアプラス今治において普遍的なものとし、様々な動作についてさらに勉強したくなりました柔道整復師の西之谷でした!!

     

  • 皆様こんにちは。ケアプラス垣生柔道整復師の越智です。

     

    さて今回、ご紹介するのは「起居動作」についてです。

    皆様は「起居動作」をご存じですか?

    「起居動作」は主に寝返り・起き上がり・立ち上がり・座るなど、姿勢変換のための動作のことを指します。

    ケガや病気等により一人で行えない方に体への負担軽減しながら介助を行う為に必要となります。

     

     

    今回ご紹介するご利用者M様ですがご夫婦で垣生をご利用されています。

    M様は認知機能の低下により指示が入りにくく一人では行えない為、家族様や夫のT様が介助を行っています。

    以前、立つ時の介助がしんどいから介助方法を教えて欲しと家族様から依頼がありました。

    さらにM様は歩行動作の不安定さや、スムーズに足が出ないことがあります。

     

    M様はお尻が背もたれより前に出て、背もたれに寄り掛かる形で座る癖がありました。そのため重心が背中にあり、腰に負担が掛かり硬くなっていました。

    リハビリでは腰部のリラクゼーションを中心に行いました。また、下肢筋力向上の為ストレッチを取り入れ夫のT様にも説明しご自宅でも行って頂いております。

     

    また、立ち上がりがスムーズに行えるよう足底接地させ前方に体重が乗るよう重心移動の訓練を行いました。

    M様の立ち上がり動作の介助方法を職員に情報共有することで、介助量の軽減に繋がりました。

    家族様にも送迎時に情報共有し、家族様や夫のT様の介助量の軽減にも繋がったと思います。

    その後の介助負担の経過も追っていき、より良い方法を考えていけたらと思います。

     

     

    ケアプラスではオールタイムリハビリというものを実施しております。

    オールタイムリハビリとは、『利用時間すべてが生活動作訓練』という、リハビリの時間以外も、日常生活動作の訓練に繋がるという目的があります。

    また、一人一人にあったリハビリテーションが提供できるようにスタッフ一丸となって取り組んでおります!

    気になるという方は是非見学や体験利用をお待ちしております!

    読んで頂き、ありがとうございました!

     

     

  • 新年度となりどこか清々しい気持ちになりますね。

    春は花が綺麗に咲き、景色も良いのでドライブや散歩など気分転換にはもってこいの季節ですね。

    今回はケアプラス三津 作業療法士の高橋がケアプラスで実施しているオールタイムリハビリ川柳を活用し、生活動作に介入した症例をご紹介させて頂きます。

     

    自宅のベッド上では右側に起き上がりを実施されるX様。

    起き上がりの際に左側の腕を上手くコントロールできないとの訴えがありました。

     

    移乗方法を観察すると腹筋をフル活用し、上体と足を挙げる事に必死になり筋の緊張が亢進している様子でした。

    それに伴い左肩甲帯をベッドへ押し付けるような形となっていました。

     

     

    上体の分離運動の訓練等を機能訓練で実施し、正しい起き上がり方法をオールタイムリハビリ川柳でお教えしました。

     

     

    数か月経過し、自宅での起き上がり動作においてミスが少なくなったとお話しされています。

    また、できる事が増加する事で新たな生活動作にチャレンジされています。

     

    3月には全事業所のリハビリスタッフが新たなリハビリ川柳の作成を実施してくれました。

    オールタイムリハビリもバージョンアップしており、アドバイスできる幅も更に拡大しております。

    一度ケアプラスへ見に来てください。

  • 桜の花もほころび、すっかり春になりました。

    皆さんこんにちは。ケアプラス北宇和島、柔道整復師の芳村です。

     

    さて皆さん。

    今回はオールタイムリハビリについてお話させていただこうと思います。

    まずオールタイムリハビリって何?という方もいらっしゃると思います。

    オールタイムリハビリとはデイでの行動すべてがリハビリで、普段の生活に繋がるという考えです。

    例えば、椅子から立つ・お箸を使ってご飯を食べる・廊下を歩く…などとなっています。

     

    そこで今回は来所時やご自宅でもしっかりとトレーニングされているYさんをご紹介させていただきます!

     

    2月中旬よりご利用開始されたYさん。

    股関節の動きにくさもあり、背もたれだけを倒す機能と椅子ごと傾けることができる機能のある車椅子を利用されています。

    体の動きも悪く、ご利用開始当初は車椅子とベッド間の乗り移りは二人介助で行っていました。

     

    最初の内は少し動かすだけでも痛がられていましたが、少しでもご自宅での生活が楽になるようにとトレーニングを提案させていただきました。

     

     

    まず車椅子の背もたれの角度と背もたれと足台両方の角度の頻回な調整。

     

    そしてマルチタスク体操やスリング運動による体幹の前屈やねじる運動などに取り組んでいただきました。

     

    他にも生活に即した立ち上がり訓練として、脱衣場で車椅子からシャワーキャリーへの乗り換え時や洗体時に手すりを把持しての立位保持をお願いしています。

     

    利用初期と比較して、現在では寝返り~起き上がり~端座位保持は独力で行えるようになられています。

     

     

    また立ち上がりは一部介助で、移乗も一部介助でできるようになられています。

     

    お風呂の介護スタッフからも『思った以上に立つことができている。ご自分で動いてもらうことで痛みの訴えが少ない』との感想ももらっています。

     

    毎日続けるのって結構大変ですよね?

    でも毎日頑張っていると身体にもいい影響がどんどん出てきます。

    まさしく『継続は力なり』ってやつですね。

     

    皆さんもご自宅やデイサービスなどで身体を動かしてみてはいかがでしょうか!

    わからないことがあればいつでもリハビリスタッフに聞いてもらえれば、快くお答えさせていただきますよ!

     

    ケアプラスではこれからもご利用者様のお気持ちに寄り添い、心・頭・体が清々しい状態を提供できるようしっかりサポートさせていただきますので

    いつでもご相談くださいね。スタッフ一同楽しみにお待ちしております!

  • ケアプラス宇和島作業療法士の神﨑です。

    最近は先月より気温が上昇しており、ウグイスが鳴く声も聞こえるようになりました。」

    季節の変わり目になりますので体調を崩さないように気を付けて参りましょう

     

    本日は脳の病気により右半身の運動障害を患ったY様の話をしていきたいと思います。

    以前Y様は右上肢の動作時痛と右膝関節を伸ばすことが困難な状態にありました。

    デイサービスに通い始めて半年。徐々に右上肢の動作時痛の軽減と右下肢のコントロール改善が見られるようになりました。

    訓練は関節可動域訓練や自動運動訓練を中心に行いました。

    更にオールタイムリハビリとして、ベッドから起き上がる動作を自力で出来るように反復練習を行いました。

     

    この写真は起き上がりにおいて他のスタッフが同じように支援を行えるよう動作の確認を行っています。

     

    この写真はY様が自身の力で右膝を伸ばし端坐位姿勢になる途中の動作です。

    デイサービスでの日常動作の訓練は右半身の運動機能や身体失認を大きく改善してきました。

    上肢機能の方も機能向上が見られており、家族様より「右手でお茶を普通に飲んでいる時もありますよ。」と喜びの声にもなっています。

    このようにデイサービス参加時間が少しでも身体機能の向上に繋がる様に利用者様一人一人に合ったオールタイムリハビリを提供できるように

    今後も尽力していきたいと思います。

    有難うございました。

     

  • ケアプラスのリハビリでは、姿勢解析ソフトを用いて、姿勢改善に日々取り組んでおります。

    今回ご紹介させて頂きます画像右上のA様は、病院退院後、ケアプラスでリハビリを継続し、社会復帰に向けた就労支援事業所での作業活動が出来るようになりました。

    まず、姿勢解析ソフトで背骨や骨盤の歪みを評価し、歪みの原因となっている関節や筋肉に対して、徒手療法で調整をいたしました。さらには歩行や作業活動での運動姿勢を評価し、効率の良い運動パフォーマンスが獲得できるようにアプローチを行いました。

    その結果、姿勢解析で21点、点数アップがみられ、退院時より目標としていた就労支援事業所で作業活動が行えるようになりました。将来的には一般就労を目指して日々リハビリに励んでおられます。

    このように目的のあるリハビリを姿勢といった観点から突き詰めていくことで、生活の質が向上できると考えております。

     

    最後にケアプラスでは公式LINEアカウントを作成しております。実践報告では、毎日ブログも更新しておりますので是非、友達登録お願い致します。

  • 皆さん、こんにちは。

    ケアプラス道後持田、理学療法士の宮中です。

     

    最近、気温も上がって暑く感じられる日が多くなりましたね。

    桜も満開になりつつありますが、まだまだ朝夕は肌寒い日もありますので

    体調管理に気を付けて下さいね。

     

    それでは、今回はケアプラスで定期的に行っている姿勢評価を活用したリハビリの活用事例についてご紹介させて頂きます。

    今回、ご紹介するN様は入院による廃用により筋力低下を患い、利用再開時は車椅子利用だった利用者様になります。

    退院後は自宅内は這って移動しており、送迎車両への乗り降りも昇降座席を使用するなど施設内は車椅子対応での再開でした。

     

    そこで平行棒内での立位保持や立ち上がり訓練などから始め、次いで平行棒内歩行→平行棒内片手支持歩行→

    腋窩介助+杖歩行と段階を経た運動メニューに取り組んで頂きました。

     

    その際、今回のお題である姿勢評価の過去のデーターが活きたわけです。

    それというのが、目標設定として過去の姿勢写真が後押しとなり、「1年前の自分に戻らないと!」となり、より一層リハビリに力が入るきっかけになったわけです。

     

    その時の写真と現在の写真がこちらになります。

    ※因みに左写真が1年前になります。

     

    CPDM2

     

     

    ビフォーアフターではないですが、良かった頃の過去の自分を目標に取り組んでいくという活用もできるわけです。

    その後のN様は身近に感じる目標設定に触発されたことで、リハビリも順調に進み、現在では自宅内は伝い歩き

    施設利用時も車椅子を使わず介助歩行にて利用頂くまでに回復されております。

     

    私達もまた、引き続き利用者様の支援となる定期的な姿勢フィードバックを行っていきながら利用者様のモチベーションアップに

    繋がる支援を行っていきたいと考えております。

     

    ケアプラスでは体験利用を随時受け付けております。

    お気軽にケアプラスにお問い合わせ下さい。