実績報告

新居浜だより一覧

  • 皆様こんにちは。相談員の宮武です。

    秋の深まりを感じる季節となり、朝晩は肌寒さを覚えるようになりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

    寒暖差で体調を崩しやすい時期ですので、寒さに負けず体調管理に気をつけましょう。

    さて今回のブログでは、9月から日曜日の営業がスタートしたことを記念し、オープン初日の活動の様子をご紹介いたします。

    現在、入浴や学習療法は見合わせておりますが、平日とは違い日曜日は少人数のため、午前中のリハビリは落ち着いた環境で集中して取り組まれていました。

    利用者様はスタッフや他の利用者様との会話を楽しまれ、笑顔も多く見られました。

    リハビリ後には「疲れた」との声もありましたが、「よく体を動かした」と達成感を感じられているご様子でした。

     

     

    食後の時間には、利用者様お二人で「じゃんけんタワー」に挑戦し、積み木を一本ずつ取っていきました。

    真剣な表情で取り組まれており、普段はあまり見られない姿が印象的でした。

    午後は、利用者様と職員でゲームを行いました。

    この日は利用者様が二名と少なく、少し寂しさもありましたが、「楽しんで帰っていただくこと」を目的に、

    メインの「たたいてかぶってジャンケンポン!」をはじめ、「ボール入れ」「バランスゲーム」の計三つのゲームを実施しました。

    どのゲームも職員を交えて和やかな雰囲気で進み、笑顔が多く見られ、「楽しかった」との声もいただきました。

     

     

    初めての日曜日オープンでしたが、たくさんの笑顔を見ることができ、とても嬉しく思いました。

    今回のブログはいかがでしたでしょうか。

    ケアプラスデイサービスセンター新居浜では、季節に合わせたイベントやレクリエーションを多数ご用意しております。

    少しでも興味をお持ちいただけましたら、見学や一日体験を受け付けておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

    スタッフ一同、皆様にお会いできる日を心より楽しみにしております。

    それでは、また次回のブログでお会いしましょう。

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    ケアプラス新居浜新聞 10月号が更新されました。

     

     

     

    朝夕はめっきり涼しくなり、秋の気配を感じる季節になりました。

    皆様いかがお過ごしでしょうか。

     

    さて、今回のブログでは9月に行ったイベント「ケアプラス運動会」「お月見うさぎ」の様子をご紹介致します。

     

    まず、「ケアプラス運動会」はじゃんけんリレー・お手玉投げの他、看護師による健康〇✕クイズを行いました。

    クイズでは例年残暑が厳しくなってきているので「皆様に正しい知識を覚えて、残暑を乗り切ろう!」をコンセプトに熱中症や脱水症に関して出題されていました。「これは簡単じゃ」「へー!そういうのもあるんか!」と皆様やスタッフも夢中に取り組まれていました。

    リレーではバトンを持っている人に次の人が勝たなければ、バトンを渡せません。「儂グー出すけん、あんたパーだすんよ」と冗談で八百長を仕掛ける利用者様がおり、周りの方々はとても笑っておられました。

     

    次に、「お月見うさぎ」は創作活動を行いました。9月らしいお月見を題材に利用者様に季節を感じてもらおうと、うさぎが餅を搗いている飾りを作りました。臼やうさぎはイラストを貼り付けてもらい、餅は紙粘土で作ることで立体感がでました。皆様「今日は何作るんだろう?」とワクワクされていました。出来上がった作品を見て「お月見やかとうにしてないわぁ」「今日は月見れるんやろか」と仰っていました。

     

    どちらのイベントも利用者様に笑顔をお届けすることが出来ました。

     

    ケアプラス新居浜ではこれからも利用者様の笑顔を引き出せるイベントを行ってまいります。

    それでは、次の新聞でお会いしましょう!

     

     

     

     

  • ケアプラス新居浜 介護員だより ~祝!日曜日オープン~ 新居浜だより 介護員だより 2026年10月01日

    皆様、こんにちは。ケアプラス新居浜 介護員の丸山です。

    10月に入り、朝夕の気温が下がり涼しく過ごしやすい日が増えてきました。
    少しずつ来たる秋の気配を感じますね。皆様はいかがお過ごしでしょうか?
    季節の変わり目で日中はまだ暑い日もあります。水分補給をこまめに行いながら、体調管理を行っていきましょう。よろしくお願いします。

    さて、ケアプラス新居浜は先月より日曜日営業が開始となりました。

     

     

     

    平日や土曜日に比べるとまだまだ少ない利用者数ではありますが、毎週利用者様の笑顔がたくさん見られており明るい雰囲気で過ごされております。
    今回の新居浜介護員ブログでは、日曜日の午後からのフロア余暇時間の様子をご紹介したいと思います。

     

     

     

     

    タオルを使ったじゃんけんでは、2人ずつ対面に椅子へ座って頂いて対決を行いました。
    勝った方がタオルを引っ張ります。「勝った!えい」と言われながら驚異のスピードでタオルが消えており、皆様真剣な表情で緊迫した雰囲気で楽しまれておりました。

     

     

     

     

    物送りリレーでは、利用者様に団扇を持って頂いて物を上にのせて次の方へ送って頂きました。送って頂くアイテムはその都度変わり、大きい物からバランスが不安定なものなど様々なため利用者様からは「落ちそうよ。大丈夫?」と声も上がりましたが一生懸命になって楽しまれておりました。

     

     

     

     

    ゲーム以外にも皆様で創作活動も行っております。今回はデザインペーパーを使い、コインケースを作って頂きました。

     

     

     

     

    「綺麗に出来た。いい感じ」と大変喜ばれておりました。作品を持って、写真撮影です。
    このように毎週デイでの余暇時間を楽しんで頂いております。

    今後も職員一同力を合わせて、利用者様に喜び・楽しんで頂けるサービス内容を提供していきたいと思います。
    今月は心うきうき祭りや介護イベント、ビンゴ大会、じゃんけん大会など大変盛り上がる注目イベントがたくさん開催予定です。体験利用や振替利用、追加利用のご連絡も心からお待ちしております。私たちと一緒に笑顔溢れる時間をケアプラス新居浜で過ごしましょう!

     

    それでは次回の新居浜介護員ブログでお会いしましょう!最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 皆さんこんにちは!

    ケアプラスデイサービスセンター新居浜 理学療法士の渡邊です。

    9月も終わりを迎え、10月が近づき、金木犀の香りが漂う時期となりました。

    新居浜では、町中が新居浜太鼓祭りを迎えるムードとなりました。

    新居浜太鼓祭りは10月16日、17日、18日の3日間で開催され、太鼓台と呼ばれる山車が町中を練り歩きます。

    昨年はケアプラス新居浜にも太鼓台が来てくださいました。

     

     

    さて、今回はケアプラスで取り組んでいる退院サポートについてご紹介させて頂きます。

    ケアプラスでは、退院直後のご利用者様に対して、通常の個別機能訓練の約2倍の時間をかけて集中的なリハビリテーションを提供させていただいております。

    その退院サポートの様子を一部ですが、紹介させて頂きます。

     

    移動手段が車椅子を使用する頻度よりも、歩行器を使用する頻度が多くなり、車椅子依存が軽減できた症例です。

     

     

    ◎入院前の状態は、

    ・デイでの移動手段はすべて車椅子での移動。

    ・ご自宅での移動手段は歩行器だが、よく転倒される。

    ・歩行器操作の際、前かがみの状態で歩行器を操作する。

    ・持病により背臥位(仰向け)になれない。

     

    ◎現在の状態は、

    ・デイでの移動手段は車椅子を使用することもあるが歩行器での移動が以前より増加。

    ・ご自宅での移動手段は歩行器だが、転倒しなくなった。

    ・歩行器操作の際、以前より背中を伸ばして歩行器を操作することができる。

    ・リハビリ時も背臥位(仰向け)になることができるようになった。

     

    ケアプラス新居浜では、これからもご利用者様の健康な体づくりを支援して参ります。

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

  • ケアプラス新居浜 ~相談員便り~ 『色彩コンテスト』 新居浜だより 相談員だより 2026年09月05日

    皆様こんにちは。相談員の宮武です。

    残暑が続き、日中はまだ暑い日が多いですが、いかがお過ごしでしょうか。

    連日厳しい暑さが続いていますので、引き続き熱中症対策をしっかり行っていきましょう。

    さて、今回のブログでは「色彩コンテストの様子」についてご紹介いたします。

    「色彩コンテスト」は、ただ色を塗るだけではなく、ご利用者様に“自分で色を選び、表現する楽しさ”を感じていただくことを目的としています。

    色の組み合わせを考えることは、脳の活性化や手先の運動にもつながります。

     

    毎月テーマが変わり、季節やその月のイベントに合わせたイラストを塗っていただいています。

    8月のテーマは「ひまわり畑」でした。ひまわりといえば、黄色の花弁に茶色の中心、大きく立派な緑色の葉や茎という配色が一般的です。

    基本に忠実に塗られる方が多い一方で、花弁を青や紫などの寒色で表現される方もおり、同じ下絵でも個性豊かな作品が並びました。

    細部までグラデーションを施し、立体感を表現されている方もいらっしゃいました。

    皆様を特賞にしたいところですが、コンテストですので特賞1名、佳作3名を選出しなければなりません。

    厳正なる審査の結果、こちらの作品が選ばれました。

     

     

    選ばれた利用者様は「まあまあ、私が選ばれたん?嬉しいわ。」と、とても喜ばれていました。

    塗り絵に取り組まれている際には、「ここはこの色かな?」「この色でいいよね?」と、隣席の方や周囲の方と相談しながら進められる姿も見られました。

    作品が完成すると、「出来た!」「これで完成!」といった声が上がり、皆様の楽しそうな笑顔が印象的でした。

    塗り絵は、認知症のある方でも脳が活性化され、記憶力の向上が期待できます。

    また、心を落ち着かせる効果や、作品を仕上げることで得られる達成感もあります。手指を使うことで脳への刺激となり、心・体・頭のリハビリにもつながります。

    自分のペースで取り組めるため、豊かな創造性を育むことにも役立ちます。

    利用者様の生活の質向上のため、今後ともサポートを続けてまいります。

     

     

    今回のブログはいかがでしたでしょうか。

    ケアプラスデイサービスセンター新居浜では、季節に合わせたイベントやレクリエーションを多数ご用意しております。

    少しでも興味をお持ちいただけましたら、見学や一日体験も受け付けておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

    スタッフ一同、皆様にお会いできる日を心より楽しみにしております。

    それでは、また次回のブログでお会いしましょう。

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    皆様こんにちは。ケアプラス新居浜、看護師の藤田です。新しい月を迎えても、なお厳しい残暑が続いておりますが、お変わりございませんか。

    なんだか体がだるい・眠い・食欲がないといった症状、もしかすると「秋バテ」かもしれません。

    今回は、快適な秋を過ごす為の「秋バテ」対策についてお伝えしたいと思います。

     

    「秋バテ」とは、夏の暑さや冷房、冷たい飲み物などで疲れた体が、急な気温差や気圧の変化にうまく対応できず、様々な不調を引き起こす状態をいいます。下記にその原因や症状をまとめてみました。

     

    (秋バテの原因について)

    ・寒暖差による自律神経の乱れ

    ・夏の疲れ(冷房・冷たい食べ物や飲み物・寝不足など)の蓄積

    ・夏日が減り、水分補給の意識が減ることによる水分不足

     

    (秋バテに見られる身体の症状)

    ・持続する疲労感:休息しても疲れがなかなか抜けない、朝すっきりと起きられない。

    ・消化器系のトラブル:食欲がわかない、胃もたれや胸やけ、便秘や下痢などのお腹の不調

    ・痛み・不快感:立ちくらみやめまい、頭が重い、頭痛、肩や首のこりの悪化

     

    (精神面に見られる症状)

    ・意欲の低下:何事にもやる気が出ない、仕事や勉強に集中できない。

    ・気分の変動:イライラしやすい、憂鬱な気分になる、漠然とした不安感

     

    次に、秋バテを改善・予防するための生活習慣についてです。日々の習慣を見直すことで、秋バテを予防し、快適な秋を過ごすことができます。

     

    一つ目の対策として、規則正しい生活と質の高い休息を取る為に、毎日決まった時間に就寝・起床し、7~8時間程度の質の良い睡眠を目指しましょう。そして入浴時には、38〜40℃程度のぬるめの湯船にゆっくり浸かると、心身のリラックス効果が高まります。

     

    二つ目の対策として、食事による身体の内側からの調整をする為に、冷たい飲食物は避け、疲労回復を助けてくれる栄養素が豊富な秋の旬の食材(きのこ、さつまいも、鮭など)を取り入れることを意識しましょう。また、バランスの取れた食事(タンパク質、ビタミン、ミネラルを偏りなく摂取)をし、夏に弱った胃腸の働きを回復させることが重要です。

     

    三つ目の対策として、気温差へ備えることが大切で、薄手のカーディガンやひざ掛け等を活用し、体温調節を行うことが大切です。

     

    いかがでしたでしょうか。年々、気温も高くなり、暑い日が長く続くようになりました。一方では、エアコン等の普及、便利な交通手段から、身体の冷え、運動不足など自律神経の乱れも起きやすくなっています。

    機械などの発展と上手に付き合いながら、身体が本来持っている力をしっかり発揮できるようにしていきたいですね。

     

    最後に、先月行われた夏のイベントの様子をお届けします。参加された皆様は、昔の夏のお祭を思い出されたようで、思いっきり楽しまれていました。

     

     

    まだしばらく残暑が続くようですが、ご自愛ください。

  • ケアプラスリハビリNEWS 9月号 ~退院サポートによる歩行能力改善の実践例:車椅子から杖歩行へ~ 新居浜だより シンオールタイムリハビリ リハビリNEWS 2026年09月01日

    みなさんこんにちは

    9月号のリハビリNEWSは、3サポートプログラムの退院サポートとして退院直後の利用者様に対して、手厚いリハビリを提供した結果、車いすを卒業し杖歩行が可能となった症例となります。ケアプラスでは、本症例のようにできることを増やせるリハビリを日々提供しております。

     

  • ケアプラス新居浜 介護員だより ~夏の風物詩~ 新居浜だより 介護員だより 2026年08月26日

     

    皆様、こんにちは。ケアプラス新居浜 介護員の森実です。

    今年の夏も各地で30度を超える真夏日や、40度近い気温に達する酷暑日が相次いでいます。ニュースでも連日のように「危険な暑さ」という言葉が聞かれ、外に出るだけで、体力を奪われるような気候が続いています。

    夏に涼しさを感じるものといえば、「打ち水」「ハンディファン」「ネッククーラー」「団扇」「風鈴」など色々あります。

    そのなかでも、「団扇つくり」「風鈴つくり」の創作レクリエーション活動をしましたので、ご紹介します。

    「団扇つくり」 厚紙に折り紙やデザインペーパーを貼り付けます。割り箸にマスキングテープを巻き付けて、持ち手を付けます。裏側にも厚紙を貼り合わせました。

    「これくらいの大きさが持ち歩くのにちょうどいいね。鞄にも入る大きさやね。」と、とても喜ばれていました。

     

     

    「風鈴つくり」 プラスチックのカップにシ-ルを貼り付けたり、カラーペンで絵を描いたり、デザインして頂きました。糸の垂れる部分に短冊の飾りや、鈴をつけました。

    「身近な素材を使って作れるのがいいね。」「工程が少なく、簡単にできるね。」と、ご利用者様からの評判が良かったです。完成した風鈴をつるすと、デイサービス内に涼やかな音色が響きわたりました。

     

     

    では、次に夏の風物詩である「ひまわり」の壁画の紹介をします。

    折り紙と色画用紙を使い張り合わせていきます。

    「このつぎは、どうやるの。」「これでよかったのかな。」と、悩んで、悩んで、一生懸命手先を動かして折り紙を折り、ひまわりの花びらができます。

    花びらは単色でも混ぜても素敵にできます。完成されたひまわりをみて「立派なひまわりですね。」「夏らしくていいですね」と拍手喝采でした。

    黄色い花が並ぶとデイサービス内が明るくなり、いつもの景色も季節感のあふれる空間へと変わりました。

     

    ケアプラス新居浜では、これからも職員一同力を合わせ、ご利用者様に喜び、楽しんで頂けるイベントやレクリエーションを多数ご用意しております。少しでも興味関心をお持ちいただけましたら見学や一日体験も受け付けておりますので、ぜひお気軽にご連絡ください。

    それでは、暑さに負けず水分補給、部屋の気温、睡眠などに気を付けていきましょう。

    最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 皆さんこんにちは!

    ケアプラスデイサービスセンター新居浜 作業療法士の児山です。

     

    8月も下旬となり、朝夕には少しずつ秋の気配が感じられるようになってきました。

    とはいえ、日中はまだ暑さが続きますので、どうか体調に気をつけてお過ごしください。

    季節の変わり目は心身の不調が出やすい時期でもあります。

    無理をせず、できることを一つずつ積み重ねていきましょう。

     

    さて、今回は約3か月間の退院サポートにより、車椅子から杖歩行を獲得した症例をご紹介いたします。

     

    Aさんは骨折の影響で、足の向き(アライメント)が崩れ、筋力の低下や痛みが続き、歩くことが難しい状態でした。

    また、玄関先には15cm×3段の階段があり、階段を上るのもやっとのことでした。

     

     

    そこで、約3か月間、足の向きや使い方に重点を置いたリハビリを行い、ご自宅での自主トレーニングにも取り組んでいただいた結果、痛みが軽くなり、車いすでの移動が必要だった状態から、杖を使いながら見守りで歩けるまで回復されました。

     

     

     

    ケアプラスでは、退院直後のご利用者様に対して、退院サポートとして集中的なリハビリを提供しています。

    十分な量と質のリハビリを行うことで、退院後の心身の回復を促し、安心して在宅生活へ移行できるよう支援いたします。

  • ケアプラス新居浜新聞 8月号が更新されました。

     

     

     

     

    連日厳しい暑さが続いており、かき氷や冷たいものが美味しい季節になりました。

    水分補給をしっかりして、元気に乗り切っていきましょう!

     

    今回は先月開催したイベントの「ケアプラス縁日」と「心うきうき祭り~夏の陣~」の様子をご紹介します。

    まず、「ケアプラス縁日」では金魚すくい・たこ焼き屋・アイスクリームタワーの3種類のゲームを行いました。たこ焼きやアイスクリームはまるで本物のようで、利用者様方は「美味しそうなねぇ!」「これ誰が作ったの?」と感心されていました。皆様、わいわい楽しく本当の縁日のようにとても賑わっていました。

     

     

    次に「心うきうき祭り」でもかき氷製造機・虫ハンター・奇跡の一品の3ゲーム行いました。

    それぞれのゲームで皆様盛り上がっており、特に奇跡の一品が盛り上がっていました。「よいしょー!」の掛け声とともに一斉にブルーシートをばっさばっさと振って一生懸命頑張っておられました。

    当日は大変暑い日で、冷房はかけていましたが、利用者様の熱気であふれていました。

     

     

    イベントの様子は新聞にて掲載しております。また、今月も色彩コンテストの入賞者様を載せておりますので、そちらもぜひご覧ください!

     

    これからもケアプラス新居浜では皆様に楽しんで頂けるようなイベントを開催して参ります!

     

    ではまた、次の新聞でお会いしましょう!