実績報告

体しっかりだより一覧

  • ケアプラス垣生 リハビリ便り 姿勢改善による歩行能力アップ 垣生だより AIチェックリハビリ 2024年04月12日

    皆さんこんにちは。ケアプラス垣生、作業療法士の福田です。

    もう春になり暖かい季節がやってきましたが皆様いかがお過ごしでしょうか?今後も体調管理には気をつけていきましょう。

     

    体験時に腰背部の痛みにより活動性の低下きたし全身の筋力や関節可動域の低下に伴い、バランスの低下、歩行の不安定性認める利用者様に対して利用開始になって3ヶ月リハ実施ことにより姿勢改善と歩行安定性向上しました。

     

    初期評価として前から見た姿勢は、上半身・下半身、頭頸部、胸の位置が左へ、腰の位置は左右位置ずれあり、重心も左へ偏り骨盤や全身の歪みを認めます。
    横から見た姿勢は、上半身は前傾位著明で、下半身や骨盤は後傾位で膝は軽度曲がっています。そのため、腰に力が入りすぎとなり腰痛の出現を認めます。

     

    訓練内容として腰背部の痛身に対した全身的なリラクゼーション、体幹・下肢のマシーンによる筋力強化訓練、徒手による筋力訓練、バランス訓練実施しました。

     

    このような訓練を3ヶ月継続し、再度姿勢測定を行いました。
    前から見た姿勢は、上半身、下半身、頭頸部、胸の位置の傾きが改善し、腰の左右の位置ずれも改善を認めます。
    横から見た姿勢は、上半身、下半身、腰の傾きの改善、膝の曲がり度合いの改善認められます。
    重心位置は前回よりも正中位よりに改善されています。

    体験時にあった腰背部の痛みの軽減図ることができ、可動域や筋力向上に伴い、姿勢改善することで身体の動き良くなり、活動性増加し歩行安定性向上を認めます。

    今後も、この姿勢評価を用いて、視覚的に利用者様と情報共有を行い、経過を追っていきたいと思います。

     

    このようにケアプラスでは利用者一人一人の生活課題や姿勢など悩みにあったリハビリテーションが提供できるようにスタッフ一丸となって取り組んでおります!

    気になるという方は是非見学や体験利用をお待ちしております!

    読んで頂き、ありがとうございました。

  • ケアプラス三津 リハビリ便り AIチェックリハビリによる効果判定 三津だより AIチェックリハビリ 2024年04月08日

    皆様こんにちはケアプラス三津 柔道整復師の蒲池です。

     

    桜の便りが各地から届く今日この頃、皆様はお花見にはお出かけになりましたか?

    日中との温度差があり、風邪の引きやすい季節です。手洗い・うがいをしっかり行い予防していきましょう。

     

    本日、皆様にご紹介させていただきますのはケアプラスで実施しているAIチェックリハビリというものです。姿勢を測定することで、筋肉のバランスや重心位置などを評価することが出来ます。姿勢を分析する事で、普段の姿勢・動作の癖を知ることができ、日常生活で気を付けることが出来ます。

     

    ご利用者様の姿勢測定を紹介したいと思います。

     

    このご利用者様はO脚で、太ももの外側の筋肉が硬く、太ももの内側が弱くなっていました。

    太もものストレッチを行い、内側の筋肉をトレーニングすることで姿勢の改善につながりました。

    ご自身で体の緊張が高いことを自覚しておられ、実際にリハビリを行うことで体を動かしやすくなったと実感されておられました。また、生活の場での姿勢についてお話させていただき認識していただくとともに、定期的なリハビリの場を設ける事で姿勢の改善、筋力の向上を図ることが出来ると感じて頂く事ができました。

     

    この様に三ヶ月に一回姿勢測定を行いご利用者様一人一人にあったリハビリを提供しております。これからも、安全で快適な在宅生活が継続出来るように支援させていただきます。

     

    ケアプラスデイサービスセンターでは、より良い生活を送って頂けるよう機能訓練指導員によるリハビリを提供しております。

    元気で楽しく生活を送りたいと思っている方はぜひ体験利用してみませんか?

    職員一同、お待ちしております。

  • ケアプラス道後持田 リハビリ便り こんなにも違いがでましたよ! 道後持田だより AIチェックリハビリ 2024年04月05日

    こんにちは!ケアプラス道後持田の柔道整復師・西之谷です。

     

    4月になり桜がきれいに見える時期がやってきました!また、心なしか木々も黄緑色がほんのりと見えるようにもなってきました。道後温泉の周辺も人が賑わうようになり、道後公園では出店が並ぶなど心弾む光景があちらこちらに見られるようになってきました。

     

    ただ、この時期は同時に花粉や黄砂、果てはPM2.5といったような色々な物質が空気中を飛び回っています。そこで、その対策をいくつか挙げていくと、

     

    1. マスク着用:外出時にはマスクを着用し、吸い込まないようにします。
    2. 目の保護:外出時にはサングラスやメガネを着用して、目を守ります。
    3. 頭髪のケア:外出後には髪を洗うことで、汚れを落とします。
    4. 室内の掃除:家の中は定期的に掃除を行い、汚れを取り除きます。
    5. 加湿器の使用:加湿器を使用して、室内の湿度を保ちます。乾燥した空気の中では、鼻の粘膜が刺激しやすくなります。

     

    これらの方法を組み合わせることで鼻炎を軽減することができます。対策をとることで、楽しいことが増えてくるこれからのシーズンを目一杯楽しんでいきましょう!!

     

     

    話は変わりまして、今回はリハビリによって状態が向上し、出来ないことが出来るようになったケースの一例を紹介していきます。

    仰向けになって頂いた状態で、腕を挙げてもらいました。

     

    右腕:85° 左腕:95°

     

    両方ともにやや挙がっていないですが、特に右腕の可動域に難があることがよく分かるのではないでしょうか。

    そこで、肩甲骨回りの筋肉のストレッチとマッサージを行い、再び計測を行ったところ、

     

    右腕:130° 左腕:140°

     

    見違えるほど挙がるようになりました!可動域が大きく改善されたことが比べてみても分かるのではないでしょうか。

    来所毎に上記のリハビリを繰り返し行うことで、出来なかった洗髪や整髪を行えるようになり、ご本人様もとても喜ばれていました。

     

    今回のように、ケアプラスでは、出来なかったことを出来るようにする取り組みを行っています。体験・見学をご希望の方はお気軽にご相談ください。

     

    以上、ケアプラス道後持田の西之谷でした!またよろしくお願いします!

     

  • 皆さんこんにちは。

    ケアプラス北宇和島、機能訓練指導員の竹田です。

    早いもので今年も4月を迎えました。新年度のスタートです。新入学や引っ越し、お仕事など何かと慌ただしい日を送られる方も多いのではないでしょうか。

    また、春先は気温の変化が大きい事も重なり、体調管理には十分に気を付ける必要があります。

    まずは日ごろの食事。野菜や果物の栄養バランスの良い食事を心がけてみましょう。

    また、しっかりと日光を浴びる事で体内時計を整える事で、日中の活動的に過ごす事が出来ます。

     

    また、寒い間はなかなか体を動かす機会も少なかったと思いますので少しずつ体を動かす時間を作り、体力を維持しながら健康的で生き生きとした生活を送りたいですね。

     

    春の訪れを感じつつ今年度もご利用者様と楽しい時間を過ごしていければと思います。

  • ケアプラスリハビリNEWS 4月号 ~ファシアを緩めて姿勢の改善~ AIチェックリハビリ リハビリNEWS 2024年04月01日

    みなさんこんにちは!

    4月号のリハビリNEWSは、ファシアを緩めることで姿勢改善が図れた症例となります。ケアプラスの新たな取り組みであるファシアゆるゆる体操をリハビリに取り入れることで、自宅での運動意識と継続的な運動量の確保が可能となり、歩行と痛みの改善が図りやすくなりました。利用者様も「もっといろいろ頑張りたい」と運動意欲の向上にも繋がっています。

    ケアプラスのリハビリでは、さまざまなリハビリ手技を駆使し、健康で安全な身体作りのお手伝いをさせていただいております。

     

  • ケアプラス大洲 リハビリ便り ファシアゆるゆる体操で機能向上! 大洲だより AIチェックリハビリ 2024年03月29日

    皆さんこんにちは。

    機能訓練指導員の長谷部です。

    段々と暖かくなり身体も動かしやすく、新しいことにも取り組みやすい時期となりました。ケアプラスでも2月からファシアゆるゆる体操という新たな取り組みを行っています。

    ファシアとは体や臓器や骨、血管、そして筋肉などを覆う、全身に張り巡らされた「ゆるゆるの組織」です。

    今回紹介するご利用者様は、機能訓練とファシアゆるゆる体操を継続したことにより姿勢改善と動作の向上が見られましたので、ご紹介していきたいと思います。

     

    所見として、円背姿勢による肩の筋緊張と膝の屈曲位によるO脚、膝痛と立ち上がり動作時のふらつきが見られました。

    はじめに円背姿勢と肩の筋緊張の改善を図れるように自宅でも行えるファシアゆるゆる体操を紹介し継続して実施して頂きました。

    二つ目に、ベッドで仰向けに寝て頂き両足でお腹を押すように力を入れる運動を行いました。この時に膝が開きすぎないように気をつけます。負荷量を調節することで下肢の伸展筋群の筋力の向上を図りました。

    三つ目に、O脚の改善を図るために座位状態でボールを両脚で挟んで頂き、落とさないように注意しながら片脚ずつ膝を伸ばして頂く運動で、下肢内転筋群の向上と伸展筋群の動作の向上を図りました。

    四つ目に、立ち上がり動作の改善を図るために先程と同様に座位状態でボールを挟んで頂き、その状態のままボールが落ちないように気を付けながら、脚をしっかり伸ばしての立ち上がり訓練を行いました。この時、足は肩幅程度開き、つま先が開きすぎたり閉じすぎたりしないように注意して頂きます。

    上記の運動を行ったことにより肩周囲筋の筋緊張の改善が図れ、円背姿勢の改善が見られました。また、膝内転筋群の筋力向上と伸展筋群の運動機能向上により、膝屈曲位姿勢の改善と立ち上がり動作のふらつきの軽減を図ることができました。ご利用者様からも「もっといろんな運動を頑張りたい。歩きやすくなった。」と喜んで頂く事ができております。

    今後もケアプラスでは、ご利用者様の在宅生活継続の支援と、転倒や怪我等のリスク軽減を図れるように努めてまいります。

    皆様も体調を崩さず元気にリハビリを頑張っていきましょう。

  • 皆様、こんにちは。理学療法士の中田です。

    3月に入り寒暖の差が激しい時期ですが皆様も体調を崩されることなく生活が行えていますか?ケアプラスのご利用者様も「寒いねー。」「暖かいねー。」とその日その日を楽しみながら過ごされています。

     

    今回はケアプラスでの生活にて運動に対し積極的な方だが増えつつあることを報告していきたいと思います。

    さらに、このような施設は受け身的な生活ではなくご利用者様が主体になって活動される所とゆうことを知って頂ければ幸いです。

     

    H様は軽度の糖尿や関節疾患があり食事や運動を積極的に管理されています。S様は脊椎疾患により円背や手指の震えが出現されながらもデイに週に2回程度通い積極的に運動に取り組まれています。

     

    H様がリハスタッフから運動の行い方を習い綺麗な姿勢で目的に合った運動が行えるようになりました。S様も自身の姿勢が気になり今後姿勢の悪化予防のために出来ることをやりたいとご本人様から訴えが聞かれました。我々は二人が訓練できる環境を設定。H様がS様に運動の行い方や姿勢で注意する事を説明し訓練を開始する事ができました。

     

    写真はH様がリハスタッフに指導を受け一人で出来るようになった姿です。

     

    H様がS様に運動を教えながら二人が一緒に運動をされる姿です。

     

    アメリカの文献にて集団で運動する利点に参加した方が運動を休むことがすくない。更に運動効果が大きいと報告があります。一人で独自の運動も大切ですが同じ教訓にある方が協力し楽しんで運動が継続できるよう今後も環境設定とうの支援にも力を入れていきたいと思います。

  • ケアプラス新居浜 リハビリ便り 自宅での過ごし方が大切です! 新居浜だより AIチェックリハビリ 2024年03月22日

    皆様、こんにちは。

    ケアプラス新居浜の理学療法士の足立斉志です。

     

    最近、暖かい日が増えてきましたね。

    待ち遠しい春はすぐそこまで来ています。

    体調管理には十分注意して過ごしていきましょう。

     

    さて、今回は、自宅での活動量が増えたことにより、AIチェックリハビリに良い変化が見られた事例を紹介します。

     

    介入当初は、自宅での活動量が少なく、筋力や持久力が低下している状態でした。ご利用者様からも「運動不足で体力が落ちている気がする。娘からももっと動かないといけないと言われる。」との発言が聞かれました。

     

    そこでケアプラスでの定期的な機能訓練に加えて、自宅でできる運動を提案しました。

     

    その結果、AIチェックリハビリに良い変化を認めました。またご利用者様の発言にも変化が見られ、「以前よりも家でも運動が出来ていると思う。家族から動くように言われることも減ってきた。」とのことでした。ケアプラスを利用していない日も、自宅の廊下を1日10回以上往復し、スクワットを10~20回程度行われているようです。

     

    写真は約3カ月間の介入前後の立位姿勢の比較です。

     

    ケアプラスでは、ご利用者様の生活を確認し、生活に応じた活動量を増やす提案をさせていただきます。年を重ねても元気でいられるようにサポートいたします。

     

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。ケアプラスに興味がある方は、ぜひ一度ご連絡ください。お待ちしております。

  • ケアプラス今治 リハビリ便り 春目前!寒い冬を乗り越えよう。 今治だより AIチェックリハビリ 2024年03月18日

    みなさま、お久しぶりです!いつも笑顔で楽しく!を心掛けているケアプラス今治、理学療法士の西田です!

     

    春に近づくにつれ朝晩は冷え、日中は暖かいという寒暖差が体に堪えますね。今治に来て初めての冬季でしたが、寒い時期になると圧倒的に利用者人数が一時的に減少しますね~

    これは、寒さによる体調不良(風邪や感染症、体の倦怠感etc)や転倒、脳梗塞・脳出血の頻発がみられます。寒い時期は体が冷え活動量が減少したり、体が動かないことによる転倒なんかもみられますね。

    この原因を追究していくと、血液にたどり着きます。暑い時期に比べると圧倒的に水分量が不足しています。すると、体内をめぐる血液がドロドロになってしまいます。血液がドロドロになると、体の末端まで十分に血液が循環しづらくなります。よって筋肉が縮こまり動きが悪くなり、頭で思っている動きと実際の動きに差異が出て転倒してしまうという流れになってしまいます。

    また、夜寝ていると足をつった経験はありませんか?この原因の一つとして水分不足が挙げられます。

    このことを理解して気を付けることで、冬場の体調変化は予防できると思っています。私は、今治の利用者様にも暖かくなるまで注意喚起していきます‼

     

    今回ご紹介するのはこの寒い冬にも負けず、姿勢が良くなったご利用者様をピックアップしてみました!

     

    まず初めにご紹介するのはこちらのご利用者様です。この方は転倒予防のためにいつもリハビリでセラピスト達と共に足腰を鍛え、バランス能力の向上を図っています。

    その甲斐あって徐々にバランス能力が向上し、立位や方向転換時のふらつきが減少し、今まではバランスを崩してもとっさに足が出ず転倒しかけたりしていましたが今ではパッと足が出るようになり転倒頻度が減少しました!

     

     

    続いてご紹介するのは、昨年の上半期頃まで車椅子生活をされていたご利用者様で、リハビリにて徐々に立位や移乗ができるようになり、昨年秋ごろには歩行器から杖で歩かれるようになりました!

    今ではご家族様と一緒に外を1時間ほど散歩されるとか!

     

    どうですか?みなさまは歳をとれば筋肉もつかなくなり、徐々に動けなくなると思われてはいませんか?

    確かに高齢になるにつれ食事量や運動量が減少し筋肉や体力が落ちてきます。しかし、高齢になったからといって筋肉がつかなくなるなんてことはありません!

    よく食べ、よく運動すれば高齢になっても筋肉は付き、筋肉がつけば体は動きやすくなります!

    みなさんもあと少しで乗り越えられる寒い冬、ご自宅に籠らずに運動してみてはいかがでしょうか!

     

    今回のブログはこのへんで!少しでもケアプラス今治に興味を持っていただけたら見学や体験だけでもしに来てください!

    それではみなさま体調には気をつけて元気に春を迎えましょう!

  • ケアプラス垣生 リハビリ便り AIチェックリハビリによる介入 垣生だより AIチェックリハビリ 2024年03月15日

    皆さんこんにちは。

    ケアプラス垣生、柔道整復師の越智です。

    まだまだ寒い日が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか?

    引き続き手洗いうがいをしっかり行い、コロナウイルス・インフルエンザ感染予防対策しましょう!!

     

     

    今回はAIチェックリハビリを用いて変化が見られた方の紹介をします。

    ご紹介する利用者様のF様ですが11月の段階での姿勢評価の写真では上半身・頭が左に傾き、右肩が挙上しています。

    また重心の位置は左後方で左半身に負担が掛かりやすく、両下肢の痛みがある為バランスの低下が考えられます。

    F様は疾患の影響による両下肢の痛みがあり歩行時にふらつきが見られます。
    そのため影響として全身的な筋力の低下や関節の動きの低下を認めました。

     

    そこで姿勢評価をもとに肩周囲はマッサージング・ストレッチを行いました。
    腹筋やハムストリングスが硬いと考えられる為、ハムストリングスを中心としたストレッチや腹筋・背筋のトレーニングを無理のない範囲で行いました。
    また、平行棒訓練の際に鏡を利用し腰を起こした姿勢の意識付けの助言を続けました。全身のバランス向上を図る為スリングも行いました。

    体幹やバランスを鍛えることで骨盤の歪みや姿勢改善に繋げました。

     

    その後再度2月に評価を行いました。

     

    このようなリハビリを継続し、三ヶ月後再度評価を行いました。
    三ヶ月前と比較しスコアが6点向上しております。
    下半身のずれなしが維持できており、肩の高さ、O脚・X脚の度合いが改善され膝が伸びた状態になっています。
    重心の位置は正中に近い位置になりました。これらの姿勢改善と全身の筋力・バランス向上に伴い、歩行時のふらつき軽減、両下肢の痛みもリハビリ後は軽減しており、歩行時の振り出しの改善にも繋がりました。

     

    今後も、この姿勢評価を用いて、さらに良いリハビリが提供できるよう利用者様と情報共有を行い、経過を追っていきたいと思います。

    このようにケアプラスでは利用者一人一人の生活課題や姿勢など悩みにあったリハビリテーションが提供できるようにスタッフ一丸となって取り組んでおります!

    気になるという方は是非見学や体験利用をお待ちしております!