実績報告

体しっかりだより一覧

  • こんにちは、ケアプラス垣生の理学療法士の岡田です。

     

    立冬を迎え朝晩の冷え込みが始まりました。また、インフルエンザも流行り始めており、体調の管理に気を付けなくてはいけない季節になってきました。

     

    今回はご自宅でポータブルトイレへ安全に移乗できる事を目的に頑張られているO様をご紹介いたします。

     

    以前はトイレに移る際、奥様の助けが必要であったため介護負担軽減と本人様の出来る事を増やしたく機能訓練を行ってきました。

    O様は前方移動への重心移動が不足しており、立ち上がりの際に中等介助を要しておりました。また前方へ転倒された経緯もあり前傾姿勢になるのが怖いと言われておりました。

     

    しかし、前方への重心移動が行えない事には立ち上がりも移乗動作も行えません。そこで恐怖心を克服できるよう座った状態で杖を前方に立てて前に押し出す練習から行いました。

     

    2ヶ月程して慣れてきたころで杖を歩行器に変え、お尻を浮かす練習にステップアップしました。また車椅子への移乗時にひじ掛けに手を着いて前方に重心移動を誘導するなど色々試してきました。移乗時に踏み変えをせず捻って座る癖もありましたので、そこも注意を促してきました。

     

    その結果、立ち上がりの際に後方へ行くことはありますが軽介助にて車椅子のひじ掛けを持ちながら立ち上がることが出来るようになりました。また、踏み変え動作も行えるようになり移乗動作の安定性が向上しました。

    今は出来る動作からしている動作に変えていこうとO様と話しているところです。

     

    このように日常生活動作の訓練を中心にニーズに合わせ機能訓練を行っております。

    機能訓練以外でもレクリエーションやイベントなどを通じリハビリテーションを行っています。

     

    是非是非見学や体験をお待ちしております!

    読んで頂き、ありがとうございました!

  • 皆さん、こんにちは。 ケアプラス三津、理学療法士の成松です。

     

    落ち葉が風に舞う季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

     

    ケアプラスデイサービスセンターではQOL(生活の質)の向上に向けたリハビリにも力を入れております。QOLの向上は人それぞれの価値観によっても変化するため多種多様なものとなります。家庭内での役割りを持つことができれば家族のために何かできることがみつかり、生活の質の向上へと結びつく一つの手段ではないでしょうか。

     

    今回ご紹介させて頂きますT様は、ご自宅で毎日家族に晩御飯を作っておられます。包丁動作は危険を伴うため上肢の巧緻訓練でも難易度が高いものです。正確な上肢の動きを獲得するためにデイサービスのリハビリでは模擬的な道具を活用し、機能訓練士の的確な誘導のもと作業訓練を実施致しております。

     

    調理動作を安全かつ、的確に継続して行うことは家庭内での重要な役割りとなります。家族のために何か行えるといったことがQOLの向上に繋がります。

    T様は、毎日晩御飯を作り、隣に住む息子様に手料理を持って行っておられます。

    このように、個々にあった家庭内での役割りを見出すことで生活の質が間違いなく向上します。さらにはその役割りをできるだけ末永く継続して行うことも非常に重要なポイントとなります。家庭内でできることを安全に継続して行うことでQOLの向上のみならず、生きがいへと繋がるものと考えます。

     

    ケアプラスデイサービスセンターでは、「できリハ」というコンセプトを元に、利用時間全てが生活動作訓練、くればできる、できれば楽しい、出来るためのリハビリテーションを日々提供しております。すべての利用者様に生活の質の向上に繋がるリハビリを提供し、笑顔があふれる毎日のお手伝いができればと日々、考えております。随時、見学や体験利用も募集しておりますので、お問い合わせを職員一同心よりお待ちしております。

     

     ~今日よりプラスの明日へ~

  • 朝晩ずいぶん寒くなりましたね。皆さんお変わりありませんか?

     

    こんにちは。ケアプラス北宇和島・理学療法士の宮岡です。

    今回はケアプラス北宇和島の日常をご紹介したいと思います。

     

    気温の低下とともに衣類も重ね着される方が増えてきました。

     

    「おはようございます。今日もよろしくお願いします。」

     

    ご自分で服を脱いでいただいています。

     

    さあリハビリ。

     

    車椅子のフットレストもご自分であげ

     

    靴を脱ぐのも

     

    靴を履くのも

     

    ご自分で行っていただいています。

     

    普段はスプーンを使用される方も、できるところまではお箸で食事。

     

    「生活の中でできることを自分で行うこと」

     

    これが生活リハビリです。

    何でもないような小さなことですが、コツコツ続けることが大きな成果につながります。

     

    実際の洗濯物干しを想定してのリハビリも行います。

     

    歩ける方は可能な限り歩いて移動してもらいますし、花札や将棋、体操そして壁面飾りの制作なども楽しく行っていただいています。

    ケアプラス北宇和島では、皆様がそれぞれの力を日常生活の中で精一杯発揮して頂けるようなリハビリを目指しています!!

     

    11月下旬にはリハビリイベントも予定しています。

    見学や体験利用を受け付けておりますので、お気軽にお問合せ下さい。スタッフ一同お待ちしております。

  • 朝晩の冷え込みが強くなり、風邪の引きやすい季節となって参りました。また、山の紅葉も深くなり始め、秋らしさが強くなって参りました。こんにちは、ケアプラス宇和島、柔道整復師の実成です。

     

     本日ご紹介致しますのは、息子様が帰省された際の車への移乗とご利用時の送迎の移乗を安全に行える為にリハビリに取り組まれているM様をご紹介致します。

     

     

    M様は近日まで入院されていたと言うことあり、車への移乗動作に不安を抱いておりました。車椅子での移動が基本で、ケアプラスでの送迎時も車椅子に乗ったままでの移乗が多いです。しかし、息子様が帰省された際は乗用車での移動がほとんどとなり、移乗が上手くできないのは息子様の負担にならないか不安な発言がみられておりました。

     

     そこで、ケアプラスでは送迎時の車を使用して移乗訓練を行っています。足の出し方や手の位置などを指導しながらM様のペースで訓練を行って頂いております。最初は思う様に行かなかったM様も回数を重ねる毎にスムーズに移乗が出来るようになっております。また先日、息子様の車に乗る機会があったようで、M様から「上手に乗れたよ」との報告を頂き、嬉しかったことを思い出します。

     

     

    このようにケアプラスでは皆さんに少しでも快適生活を送って頂けるよう各々の課題に応じたリハビリプログラムを提案させて頂いております。

    そんな皆さんもケアプラスで体を動かしてみませんか。

    ケアプラスでは随時、見学や体験利用を受け付けておりますのでお気軽にお問合せ下さい。

     

     

  •  ケアプラスデイサービスセンターでは、QOL(生活の質)の向上に向けたリハビリにも力を入れております。QOLの向上は人それぞれの価値観によっても変化するため、多種多様なものとなります。

     今回ご紹介させて頂きますT様は、ご自宅で毎日家族に晩御飯を作っておられます。包丁動作は、危険を伴うため上肢の巧緻訓練でも難易度が高いものです。正確な上肢の動きを獲得するために、デイサービスでのリハビリでは、模擬的な道具を活用し、機能訓練士の的確な誘導のもと、作業訓練を実施致しております。

     調理動作を安全かつ、的確に継続して行うことは、家庭内での重要な役割りとなります。家族のために何か行えるといったことがQOLの向上に繋がります。
     このように、個々にあった家庭内での役割りを見出すことで生活の質が間違いなく向上します。さらにはその役割りをできるだけ末永く継続して行うことも非常に重要なポイントとなります。家庭内でできることを安全に継続して行うことでQOLの向上のみならず、生きがいへと繋がるものと考えます。

     ケアプラスデイサービスセンターでは、姿勢測定装置を導入し、各事業所で定期的に測定を行っております。科学的根拠に基づいたリハビリは、経過をしっかり追うことが可能で、結果を出しやすくなります。また、姿勢の崩れが目で見てわかり易いため、正しい姿勢に修正することが容易となります。姿勢が整うと、歩行のみならず、各動作の効率が確実に向上します。

     リハビリのことで何かご相談などありましたらお気軽にお問い合わせください。

  • 朝晩肌寒くなってきましたが、皆様体調崩すことなくお過ごしでしょうか?

    生活リズムを整え、適度な運動をしっかり実施する事で健康な身体作りに努めましょう。

    ブログをご紹介させて頂くのはケアプラスデイサービスセンター道後持田 作業療法士の高橋です。

     

    お陰様でケアプラスオリジナルの作業療法士監修ご自宅リハビリパックがスタートして2年2か月が経過しました。その種類も50種類以上となり、現在でも作業療法士を中心に生活動作向上を促せる新着自主訓練グッズの考案に励んでおります。

     

    今回は、「声が思うように出ない。」と訴えがある利用者様にご自宅リハビリパック+関連グッズを使用し、良い変化がみられたのでご紹介致します。

     

    声の出にくい原因を分析し、発声訓練を実施したところ、一時的に発声が改善を示しました。そのため、デイで実施した機能訓練と同様の効果が得られる『呼吸リハで息活き活きグッズ』をご提供させて頂きました。

     

    『呼吸リハで息活き活きグッズ』は、ストローとティッシュを用いて力強い吸気呼気を促し、息使いをティッシュの動きで目で見て分かるようにするものです。正しくできているものはティッシュが強くなびき、どこか問題のある際はティッシュが動かない為工夫が必要です。

     

    実施状況は、自宅内で暇な時間を見つけてはお一人で訓練して下さっているとの事でした。

    初回は、①呼気の弱さ、②発声における協調動作、が上手く実施できず、呼気の際ティッシュペーパーが弱くなびく程度でした。しかし繰り返し実施する事でティッシュが上手くなびくようになりました。

     

    そのため、ティッシュ以上に呼気力が必要な風車を提供し、再度ご自宅で実施して頂きました。

    数か月後、風車も力強く動かす事ができるようになりました。また、日・時間により変動はありますが、リハビリスタッフとの会話からも力強く発声できるようになっております。

    今回の成功体験から本人様からも「もっとしゃべりやすくなれるよう頑張りたい。」と意欲的な発言も聞かれております。

     

    ケアプラスでは、ADL・QOLを視野に入れた適切な機能訓練の提供に日々取り組んでおります。また、今後もご自宅リハビリパックを活性化し、どの方でもご自宅訓練が楽しく活性化できるように努めて参ります。気になる方は一度ケアプラスへお越し下さい。心よりお待ちしております。

  • 皆様、こんにちは。ケアプラス大洲、作業療法士の山口です。

    朝も寒くなって起きるのも一苦労です。そうかと思えば昼頃は少し暖かくて、着替えの事も考えると何を着ていけばよいか悩んでしまいますね。寒暖差が激しく、風邪を引く方も増えているので皆さんも体調管理には気をつけて下さいね。

     

     

    今回は複数の方々で行っている棒体操について少しお話したいと思います。

     

    棒体操は新聞紙やタオルといった身近にある物で簡単に行えます。やり方はたくさんありますが、棒を上下に動かしたり、左右に振ったり、難易度が高い物であれば、背中に棒を回したりもします。だいたい10分程度で実施するプログラムで行って頂いております。

     

    この棒体操は、もちろん一人で行う事は可能です。ですが、一人で行うよりも他の方々と一緒に行った方が楽しいと思います。

     

    そんなこともあり、複数名のご利用者様と私たちリハビリ職員で一緒になって棒体操を行うこともあります。皆さん一緒に行うと、お話をしながら実施する姿や笑顔が見られたりして、とてもうれしい気持ちになります。

     

    また、1人1人で行うときよりも積極的に取り組んでいる様子も見えました。これは一緒に行う事でみんなが頑張っているから自分も頑張るという競争性が出ているのではないかと思います。

     

    楽しいだけでなく頑張りを引き出すこともわかりました。これからも棒体操だけで無く、集団で行える事を探し、楽しい気持ちとやる気を引き出していきたいです。

     

    ケアプラス大洲では1人1人の身体状態に応じたプログラムを提供しております。また、どのようなことが生活において課題なのかを一緒に考え、それに準じた訓練等も実施しております。皆さんも分からない事があればお気軽にお問合せ下さい。

  • 皆さま、初めまして!

    ケアプラス垣生の作業療法士の清水です。

    ブログを書くことは初めてなので拙い文章ではありますが、最後までお付き合い頂けたらと思います!

     

    少しずつ陽が落ちる時間が早くなり、秋の夜長を感じる季節となってきましたね。

    日中は気温が上がる日も多いですが、朝晩は涼しいですので外出の際は上着があるといいですね。

     

    さて、今回は「目的別自主訓練シート」についてお話したいと思います。

    皆様、目的別自主訓練シートとはご存知でしょうか?

    ご自宅で1日中テレビを観ている方、横になって過ごすことが多い方、なかなか運動する機会が少ない方は多いのではないでしょうか?

    身体の気になる部分に焦点を当て運動していきましょうと、お勧めしているのがこの「目的別自主訓練シート」です!

     

    普段、リハビリに携わっている中で利用者様から「運動はしなきゃいけないと分かっているけど、どんな運動を行えばいいのかが分からない。」というお声を何度か頂くことがあります。

     

    私自身も最近、体重が増えたり体力が減ったりしているなと思うことがあります。

    ですが、やはり運動を行うきっかけがなかったり、何を行えばいいかが分からなかったり、と「まあ、いいや。」といつの間にか諦めている自分がいます(笑)

     

    そこで上記の写真にもありますように、本人様のお身体の状態に合わせて機能訓練士が考案した運動メニューをお渡しさせて頂いております。

    目的別自主訓練シートには身体のどこに効果があるのかをイラスト付きで分かりやすく解説しており、またどのような方法でどのくらいの頻度で行うかが記載されております。

     

    ここで登場!

    私が担当をさせて頂いておりますK様をご紹介したいと思います。

    この方は「歩くとき足がなかなか上がらない、肩が痛い、自宅での運動も何を行えばいいのかわからない」と言われておりました。

    また、2ヵ月前より躓きが多くみられ始めた為、本人様と話し合い「目的別自主訓練シート」を作りお渡しすることにしました。

     

    それ以降「先生、あれやってるよ!部屋の中で出来るからいいね。」と報告して下さっております。そして、現在に至るまで転倒なく歩かれており、しっかりと足を上げる意識付けも出来ております。

    最近は右肩関節の痛みが強く夜眠りづらいとお話があり、新しく肩のストレッチを主としたメニューの目的別自主訓練シートをお渡ししました。

    さっそく行って頂いております。

     

    本人様は「うんうん、また部屋でやってみるね!」と意欲的に言われておりました。

    また、お渡しするだけでなく継続的に行っていけるように定期的なフィードバックも大事にしております。

     

    いかがでしたでしょうか?

    秋になり涼しい気候のなか、運動をする絶好の季節だと思います。

    興味が湧いた方はお気軽に機能訓練士にお尋ねください!

    本人様に寄り添ったリハビリを提供して参りますので、是非!見学・体験にいらして下さい!

  • 皆さんこんにちは!ケアプラス三津・柔道整復師の岡本です!

    10月も早半分が過ぎました。今月は松山秋祭りがありましたが、皆さん観に行かれたりしましたか?僕は人生初の神輿の鉢合わせに参加してきました!大人になってから何か1つのことを大勢ですることがなかったので、すごい新鮮かつ楽しかったのでまた来年も参加しようと思います。

    さて前置きが長くなりましたが、今回はご利用者様から最近自分の食器が重く感じて愛用の食器が使いづらくなったというお話しがありましたので、簡単に行える握力と前腕のトレーニングを紹介します。準備するものはペットボトルとスポーツタオルです。

     

    最初にタオルを使った運動から紹介します。

    皆さん昔はよくしていたのではないでしょうか?雑巾しぼりです。

    やり方ですが、普通に絞るのではなくタオルの両端を持ち両腕を前に伸ばして行ないます。腕の位置を変えず片方の手を時計回りに、もう片方の手を半時計周りに回します。1、2、3、のカウントで絞り、元に戻しましょう。反対側も同じ様に行ないます。握力が低下して絞るのが難しい場合はタオルの両端をなるべく強く握るだけでも大丈夫です。

     

    次にペットボトルを使用した運動の紹介です。

    両腕にペットボトルを1本ずつ持ち両腕を前へ伸ばします。腕の位置を変えず、手首を曲げ手を上に向けるようにします。上に向けた後は手首を曲げ下に向けるようにします。

    画像のペットボトルは500mlを使用していますが、個人で自分にあった大きさや水の量で負荷調節を行ってください。

     

    自分の愛用の食器で美味しく食事をして体力をつけましょう!

    ~今日よりプラスの明日へ~

     

  • 皆さんこんにちは。ケアプラス北宇和島、柔道整復師の芳村です。

     

    10月も3分の1が終わり、あと2か月とちょっとで2018年も終わります。1年が経つのって早いですね。朝晩の寒暖差が激しくなってくると同時に、風邪をひいてしまう方も増えてくると思います。これからの時期はインフルエンザも徐々に流行し始めるので皆さんもうがい・手洗いはしっかり行うようにしてくださいね!

     

     

    さて、今回はタイトルの通り、『マルチタスクトレーニング』についてお話していきます!

     

     

    まずマルチタスクとは何か…ですが、マルチタスクとは【2つ以上の行動を同時に行うこと】です。

    このようなマルチタスクにより認知症の予防や改善が有効と考えられています。

     

    ケアプラスでは毎日、手を動かす・足を動かす・発声する等を同時に行う体操を行っています。

     

    今回はマルチタスクトレーニング中の皆さんを写真に撮らせていただきました!

    笑顔を見せながら楽しんで一生懸命取り組まれています!

     

    手と足を同時に動かすのも難しいですが、そこに発声も加わると一気に難しくなります。例えば、右手でグーチョキーパーをしながら左手でグーパーをするとか、右手で四角を書きながら左手で丸を書くなど、これにさらに数を数えたりすると、もうこんがらがっちゃいますよね。マルチタスクトレーニングっていうのは、そういう複数の事を同時に行うトレーニングになっています。それに右手では出来ていても左手では出来ないっていうこともあったりしますよね。利き手は上手く動かせるけど、反対の手はなかなか…というのもよくあることです。

     

     

    マルチタスクトレーニングはうまくできることより脳を活性化させることが目的です。

    失敗しても大丈夫。皆さんもご自宅で楽しみながら実践してみてはいかがでしょうか!

    楽器を使いながら歌ってみるとか、椅子に座って足踏みしながら両手でじゃんけんしてみるっていうのも難しいですよ!

     

    ケアプラスではこれからもご利用者様のお気持ちに寄り添い、心、頭、体が清々しい状態を提供できるようしっかりサポートさせて頂きますので、いつでもご相談下さいね!

    興味のある方はぜひケアプラス北宇和島までおいでください!

    スタッフ一同楽しみにお待ちしております!