実績報告

体しっかりだより一覧

  • 皆様、こんにちは。ケアプラス大洲、作業療法士の山口です。

     

    寒さも少しずつ収まってきており、日中は過ごしやすい日も増えてきました。花粉が多く飛んでいる事もあり、花粉症も方はマスクやうがい手洗いをしっかりと行っていき、今月も乗り切っていきましょう。

     

     

    今回は日曜日に行っているレクリエーションの様子を写真と合わせて紹介していきます。

    実施したのは輪投げになります。通常、輪投げというのはポールに向かって輪を投げるという物ですが、的を小さくして行いました。

     

    どうして的を小さくしたのかというと、輪投げの難易度を上げることが出来るのではないかと考えたためです。輪投げに必要な要素として、

    ・腕がどのくらい上がるか

    ・どのくらいの力で投げればよいか

    ・自分と的の距離がどのくらいなのか

    などが必要になります。的を小さくすることでこれらの要素を通常の輪投げよりもしっかりとアプローチできると考えました。

     

    皆様の様子は的を小さくしたことでどのくらいの距離が必要かを目でしっかりと確認して行う方が多く見られておりました。ただ、輪を投げる際の力のコントロールについては難しい様子でした。

     

    レクリエーションを通して身体的アプローチは達成できましたが、楽しめて行うという点に関しては、全体的な感想で難しかったという声も多く、今後の課題となりました。

     

     

    ケアプラス大洲ではレクリエーションだけでなく、利用者様の生活課題に向き合ったリハビリを専門家が提供しております。今後も様々な疑問・問題があればお気軽にお尋ねください。

     

    また見学・体験利用についても随時受け付けておりますのでお問い合わせください。

    次回もお楽しみに!

  • 皆さん。こんにちは。

    ケアプラス垣生、理学療法士の岡田です。

    三寒四温で段々と温かくなって春らしい気温になってきていますね。

    同時に花粉症の季節がやってきましたね。

    マスク・眼鏡・・・などで対策していきましょう!

     

    今回は昨年10月からご夫婦でご利用となったA様をご紹介します。

    スプーンを使ってお食事されており、

     

    「食事を箸で上手に食べたい」

     

    と希望がありました。

    箸を掴むことはできますが、指の細かい動作が難しく摘まむ動作ができませんでした。

     

     

    箸に自助具を付けて開く動作を助けています。これで閉じる動作に集中できます。

    これを付けて箸先を合わせて閉じる動作練習から始めました。

    箸先を合わせて閉じられるようになり、いよいよビーズ掴みへと移行しました。

     

     

    始めは20個掴むのに30分間ぐらいかかり、疲労感もみえておりました。

    11月には30分で30個掴んで移動できるようになりました。

    年末には200個のビーズを1時間かかりますが移動できるようになりました。

     

    今年2月からは更に難しい課題へ挑戦しています。

     

     

    豆掴みです。

    ビーズは形が色々で、丸くても穴が有り引っかかりが有ったので比較的掴みやすいです。

    しかし、豆は丸くてつるんとして滑るため摘まみ難いです。

    それでも掴むことが出来るようになっています。

    ビーズよりはまだまだ時間かかりますが頑張られています。

     

    ご自宅でも指の動作訓練をして頂きたく塗り絵セットをお渡ししています。

    塗られたのを持ってきて見せて頂きましたが、上手に塗られておりました。

    また、箸を使って食べることにもチャレンジされています。

     

    この様に生活動作に役立つ機能訓練を行っています。

    また、ご自宅でリハビリが出来るように提案もさせて頂いております。

    見学や体験利用いつでもお待ちしております。

     

    今回もブログを読んで頂きありがとうございました。

    日によって温度差が有りますので風邪などひかぬよう体調管理を行って行きましょう!

     

  • こんにちは、ケアプラス三津柔道整復師の長谷川です。

    寒さもひと段落し、ようやく桃の節句の季節となりました。いかがお過ごしでしょうか?

    今年はインフルエンザが流行しましたが、皆様は大丈夫でしたでしょうか?

    私はインフルエンザの予防で、外から帰ったら手洗いうがいを必ず行っています。それと殺菌をする為に紅茶を飲むようにしています。

    今のところは、この予防でインフルエンザにはかかっていません。

    でもまだまだ気は抜けません。皆様も体調にはお気をつけ下さい。

    今回はHさんのリハビリの様子をご紹介させて頂きます。

    Hさんは右手に手根管症候群を患っており、現在、痛みは見られませんが親指と人差し指をくっつけると、1〜2センチメートル程開いていました。

    しかし、現在は筋肉のリラクゼーションを続けて行うことで親指と人差し指を付けることが出来ています。

     

    まだ、自然に指を使うことは出来ていませんが、今後少しずつ使えるようリハビリを続けていきます。

    Hさんは天気の良い時はシルバーカーを押して、お墓参りに行くことを日課にされています。

    移動能力維持・向上が行えるようこちらのリハビリをしています。

    立位バランス向上の為にスリングリハビリを実施しています。

    下肢筋力維持・向上の為にエアロバイクエクササイズを行っています。

    こちらの機能訓練を行うことで、デイサービス内では見守りレベルでT字杖を使って移動が行えております。

     

    また、日課のお墓参りもシルバーカーにて続けられております。

    今後も安全で快適な在宅生活が続けられるよう支援致します。

     

    ケアプラス三津では毎月リハビリイベントを開催しています。

    リハビリスタッフが考えたレクレーションや講話なども行っています。

    興味のある方は追加・振替利用をお待ちしております。

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

  • ケアプラス北宇和島 リハビリ便り ~日常生活動作にバリエーションを~

     

     

    こんにちは。ケアプラス北宇和島、理学療法士の宮岡です。

     

    早いもので、もう3月ですね。

    すっかり春らしくなり、日中は暑いと感じる日もありますが、朝晩との温度差に過ごしにくさも感じます。

    こまめな衣類調整など、しっかり体調管理をして元気に過ごしたいと思います。

     

    さて、

    今回は普段のリハビリを通して、いろいろな方法で取り組むI様のご紹介です。

     

    普段行っている「日常生活動作」ですが、日常生活動作の「正常」って何でしょう!?

    「異常」ってあると思いますか?

     

    人の動きにはそれぞれのやり方やクセがあります。

    例えば、仰向けからの起き上がりにも人それぞれのやり方やクセがあって、右から起き上がる人もいれば、まっすぐ起き上がる人もいます。

     

    「自分でできる」という観点からすると、どれも間違いではないですし、異常でもないんですよ。

     

    むしろ、その日の状況に応じて、いろいろな方法でできることのほうが大切だと思います。

     

    I様は、車椅子とベッド間の移乗が見守りで行えるように練習しています。

    その練習の一過程で、ベッドから起き上がったあと靴を自分で履いてもらっています。

     

    普段は靴に手を伸ばして履きます。

     

    前にかがむことがしんどい日には、

    足を組んで履きます。

     

    どちらも難しいときは、靴べらを使ってみます。

     

    このように靴を履くという動作も、バリエーションがあることで、「できない」が「できる」になります。

     

    ひとつの方法にこだわらず、やり方次第でできることもたくさんあります!!

    これからも、いろいろな方法で「できる」を提供していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • ケアプラスデイサービスセンターでは、「できリハ」というコンセプトを元に、利用時間全てが生活動作訓練、くればできる、できれば楽しい、出来るためのリハビリテーションを日々提供しております。

    リハビリテーションの最大の目的とは、「失った機能を再び獲得する」ことにあります。そのためには、ただ時間の限られたリハビリを受動的に受けるだけでは、ことを成しえません。

    今回紹介させていただきますN様は、利用時間を有意義に使われ、空き時間がある度に自主的に、ご自宅リハビリパックを用いて、机上でお箸を使った手指巧緻動作訓練を行っております。

    また、バランス訓練に効果的なバランスパッドを使用してのバランス訓練も意欲的に行えております。

    そして何よりもそれぞれのリハビリを他利用者様に見てもらうことで様々な相乗効果が得られております。N様が頑張っている姿を見て、「私も頑張らなくては」と周りに良い効果をもたらします。また、本人様もそのことで交流が深まり、結果生きがいへと繋がっていくものだと感じております。

    このように利用時間を最大限に生かしたリハビリは、本人のみならず周りの方にも好影響を与え、さまざまな相乗効果が得られていることに気づかされます。

     

    ケアプラスは社員一人ひとりが私たちのご利用者様と私たちの仕事に誇りをもって行動しています。

    その行動を「ケアプラスクラウン」と呼び社員間の合言葉として1年間通して研鑽して参りました。

    クラウンは、会社や上司に指示をされて行動を起こすのではなく、社員一人ひとりがご利用者様のことを思い自発的に行動していくことです。仕事だから仕方なく・・ではなく、どうすればご利用者様の「プラス」になるのかを社員全員で考えていくことこそが大切だと思っています。

    随時、見学や体験利用も募集しておりますので、お問い合わせを職員一同心よりお待ちしております。

  • 皆さん、こんにちは。ケアプラス宇和島、理学療法士の宮本です。

     

    頬にあたる風に早春の気配を感じるころとなりました。梅の花も見ごろを迎えています。

     

    さて今日は重錘を利用し熱心にリハビリを実施している利用者様の訓練風景を紹介します。

     

    まずはI様です。屋外歩行に意慾的に取り組まれています。ご自宅の玄関を想定し段差訓練にも取り組まれています。安定性も増してきたのでレベルアップで重錘を装着し訓練中。

     

    次はY様です。ご自宅内の階段を想定し段差訓練中。上達し物足りなさ感じておられレベルアップで重錘を装着し実施。最初は抵抗ありましたが最近は熱心に取り組まれています。

     

    続いてK様です。四点杖にて歩行訓練を実施。動かしにくい足への荷重が上手く出来ずにリズム良く歩く事が出来ない状態で、疲れ易い様子がありました。そこで重錘が登場!!

     

    最後にO様です。通常移動は四点杖での歩行ですが歩行訓練時はケアプラスの1本杖にて実施。時に動かしにくい足を出し忘れて歩かれ転倒リスクあり。重錘を装着して訓練中。

     

    すり足歩行の方へ足に意識が向くように。動かしにくい足への意識付け。下肢筋力の向上、歩行バランスの向上に。様々に使用しており利用者様の目標達成に一役かっております。

     

    日脚は伸びても、意外に冷え込む日がございます。お体を大切にお過ごしください。

     

    2月2日、香川県の山の中の雪山登山の写真です。もう今年は雪が降りません様に(笑)

  • 皆様こんにちは。ケアプラスデイサービスセンター道後持田、作業療法士の高橋がブログをご紹介します。

     

    椿祭りも終わり、徐々に過ごしやすい気候となって参りましたが、皆様体調はいかがでしょうか?全国的にインフルエンザ、都会でははしかの感染が広がっていますので、まだまだ油断せず体調管理を徹底していきましょう。

     

     

    今回は、ピックアップ歩行器での歩行安定性を目指しご自宅リハビリパック「着替えよう。鍛えよう。グッズ」で以前より自主訓練を意欲的に継続されていた方に良い変化がみられましたのでご紹介致します。

     

    まずは、「着替えよう。鍛えよう。グッズ」のご紹介です。

    このグッズはループ状のゴムチューブに座位、もしくは立位で手足を通す事で更衣動作の模擬動作訓練が実施できるグッズです。また、ゴムチューブ本来の使用方法で筋力強化訓練を実施する事も可能です。

     

    この利用者様はピックアップ歩行器で安全に屋内移動を実施する必要があり、筋力や動的バランス、立位動作の安定が必要でした。当初は疲労感やふらつきがありフラットな屋内でも不安定性がありました。

     

    訓練1 筋力強化訓練

    ※下肢・体幹に焦点を当て、キッキングや足関節運動を実施。

     

     

    訓練2 立位でのもの拾い

    ※ゴムチューブは形状(輪っか、高さがある)・素材(摩擦力)から拾いやすいものであり、その特性を活かし訓練2の課題に採用。

     

     

    上記の課題を自主訓練として実施して頂きました。

     

    機能訓練と並行し自主訓練を意欲的に実施した結果、屋外での歩行も安定してきており、屋外での歩行距離増幅、易疲労性の改善がみられ、自信向上にも繋がっております。また、肝心な屋内移動も転倒なく実施できております。

     

     

    ケアプラスではADL・QOLを視野に入れた適切な機能訓練の提供に日々取り組んでおります。また、今後もご自宅リハビリパックを活性化し、どの方でもご自宅訓練が楽しく活性化できるように努めて参ります。気になる方は一度ケアプラスへお越し下さい。心よりお待ちしております。

  • 皆さま、こんにちは!
    ケアプラス大洲、柔道整復師の三瀬です。

    まだまだ寒い日が続いていますね。インフルエンザも流行っているようなので体調管理には気をつけていきましょう。

    今回は機能訓練を行うことにより、立位姿勢が変化していくことをお伝えしていきます。

    この写真が機能訓練をする前の立位姿勢です。

    頭が少し前に出て前傾姿勢になっています。これだと歩行する際も、歩幅が小さく少し不安定さが出てきます。

     

    こちらが機能訓練後の立位姿勢です。

     

    背筋が伸び、頭の位置も少し後ろになり安定した立位姿勢が保てるようになっています。

    立位姿勢が安定することにより、歩幅も広がり歩行の安定性が増してきます。

    このように機能訓練をすることにより立位姿勢改善、歩行の安定性に繋がっていきます。

    リハビリを日々続けていくことにより、数か月後には大きな変化が出てきます。

     

    ケアプラス大洲ではこのように継続して機能訓練を行って頂き、大きな変化に繋げていけるようサポートさせて頂いています。
    今後も一人一人に寄り添ってサポートしていきます。

     

    ケアプラス大洲では利用者様に寄り添ったリハビリを提供して参りますので、是非見学・体験にいらしてください!

  • 風が冷たく寒い日が続いておりますが、皆さま元気に過ごされていますでしょうか。

    もうすぐ椿さん(2月11日~13日)が始まりますね。

    寒さも椿さんまでと言いますし、暖かな日ももうすぐそこですね!

     

    はじめましての方もそうでない方も、こんにちは!

    ケアプラス垣生・理学療法士の日野です。

    「日野さんがいると明るくていいね」と温かく見守って下さる利用者様方のおかげで、

    垣生のリハビリの紅一点・日野は風邪もインフルエンザも寄せ付けず、

    日々元気に過ごさせて頂いております!皆様に元気をばらまいております(笑)

     

    今回、ケアプラス垣生ではリハビリ部が主体となってお届けするイベントを開催しました。

    その名も、「第5回 MT-1グランプリ」です!

    なんだか聞いたことがあるという方もおられるかと思います。

    このケアプラスブログで「第4回 MT-1グランプリ」を以前紹介させて頂きました。

    「第4回 MT-1グランプリ」のブログも読みました!と言って下さる方にも、

    楽しんで読んで頂けるよう書いていきますのでよろしくお願いします!

     

    MTはマルチタスクの略で、複数動作という意味になります。

    二つ以上の課題を遂行する、つまり複数の事に注意を向ける能力のことです。

    例えば おしゃべりしながら散歩する(話す+歩く)

    段取りを考えながら料理を作る(考える+料理する)

    洗濯しながら掃除する(洗濯+掃除)

    ということですね!

    マルチタスクは転倒予防や認知症予防を目的に、注意を分散する能力を鍛えます。

    鍛えることで、複数の動作を行うことに余裕を持てるようになります。

     

    今回のMT-1グランプリは、スタッフ4人が考えてきたマルチタスクトレーニングの中から、

    トレーニングになり、参加して頂いた利用者様に楽しんで頂けるものを2つ!

    と、MT-1グランプリ恒例の手旗を行いました~!

     

    トレーニングの前に、まずはマルチタスクとは何なのかを復習しました。

    5つの問題に赤か白かの手旗で答えて頂きました!

     

    皆様、赤い旗が揚がっていますね!

    正解は赤!皆様、正解です!

     

    次の問題も行ってみましょう!

     

    MT1 ひとりジャンケン!

    右手はグー、チョキ、パーの順に出し、左手はそれに対して必ず勝つように出します。

    そしていじわるな私は、今度は反対に負けるように出すようお願いしちゃいました!

     

    頭も身体も準備運動できましたね!

    では、次のトレーニングにいってみましょう~!

     

    MT2 耳鼻つまみゲーム!

    まず片手で鼻をつまみ、次にもう片方の腕をクロスさせて耳をつまむ。

    そして、掛け声でつまんでいる手を瞬時に入れ替えます!

    せっかくなので歌に合わせて行っていきましょうということで、瀬戸の花嫁に合わせて行いました!

     

    MT3 旗揚げ!

    最後は旗揚げです!

    旗を揚げるだけでなくて、最初に揚げたのは何色だったでしょうか!

    と記憶も試されます(笑)

    最後まで残るのは、誰でしょうか??

     

    参加して頂いた利用者様が楽しんで下さり、

    今後もリハビリのイベントを行って欲しいとのお言葉を頂き、

    我々スタッフも嬉しさでいっぱいです!!

     

    このように、ケアプラス垣生ではリハビリスタッフもイベントに参戦していくので、

    気になる方は、是非是非見学や体験をお待ちしております!

     

    以上、ケアプラス垣生、理学療法士の日野でした!

    読んで頂き、ありがとうございました!

    皆様、風邪にもインフルエンザにも負けずに!

    そして転倒もなく、元気に過ごしましょう~!

  • 皆様、こんにちは。

    ケアプラスデイサービスセンター三津、作業療法士の礒崎です。

     

    新しい年を迎え早1ヶ月が過ぎました。新年を皆様どのように過ごされたでしょうか。さて、暦の上では大寒も過ぎ、寒さも今がピーク。1日の中でも気温の変化が大きく、朝晩の冷え込みが厳しい日が続いておりますので、体調には十分にお気を付けください。

     

    本日はケアプラスデイサービスセンター三津で月に1度実施しているリハビリイベントについてご紹介したいと思います。

    皆様『認知症』という言葉を一度は耳にしたことがあると思うのですが、今後

    5人に1人が認知症になる可能性があると言われています。今回はレクリエーションの中で思い出したり想像したり…楽しみながら認知症予防をということで『伝言ゲーム』と『連想ゲーム』を行いました。

     

    『伝言ゲーム』

    10人1チームで4チームに分かれ、1回目は言葉を使用し、2回目は言葉を使用せずに伝言して頂きました。

    1回目のお題は『リンゴを食べたゴリラ』

     

     

    2回目のお題は各チームで異なり『じゃんけんをする』『ボールをつく』『山に登る』『窓拭きをする』の4つでした。

     

     

    言葉を使用しない伝言ゲームも、皆様工夫しながら次の方に伝えてくださっていました。

     

     

    『連想ゲーム』

    10枚の単語カードの中から2枚を選んでいただきその言葉から連想されるものをたくさんあげて頂きました。

     

    実際に行って頂き、楽しみながら脳の活性化ができたかなと思います。

     

    今後も皆様に楽しんで頂けるリハビリイベントが開催できるよう努めて参りますので、ご興味のある方は是非振替・追加利用をお待ちしています。

     

    ~今日よりプラスの明日へ~