実績報告

体しっかりだより一覧

  • 『平成が終わり、令和が始まる』そんな大きな節目を迎えておりますが、皆さま元気に過ごされていますでしょうか。

    桜が散り新緑の葉が芽吹き暖かな日が増えてきて、過ごしやすくなってきましたね。

    しかし、暖かな日差しや冷たい風などにより一日の中で気温が変化する時期でもあります。

    暖かいと思っても薄手の羽織ものを持ち歩くなど、体調を崩さないよう気をつけたいですね!

     

    挨拶が遅くなりすみません!はじめましての方もそうでない方も、こんにちは!

    ケアプラス垣生・理学療法士の日野です。

    ブログではよくリハビリイベントの紹介をしていましたが、今回は普段の私を見て頂きたく利用者様のR様との関わりを紹介したいと思います。

    私は理学療法士としてリハビリを行うのですが、それだけではないのです!というところを知って頂ければと思います。

     

     

    R様はご自宅では手すりなどを伝って移動されており、外ではシルバーカーを利用されておりました。

    リハビリではご自宅での移動がスムーズに行えるよう、立ち上がり訓練を行っていました。

    利用が始まってからしばらくして家族様から外での移動時にシルバーカーを持ち運べないこともあるので杖歩行の練習もして欲しいとご希望がありました。

    そこで立ち上がり訓練と合わせて杖歩行訓練も始めました。

    そんなR様はケアプラスだけでなく他の事業所様も利用されており、他事業所様に実施している機能訓練の内容や注意点をお伝えし、情報を共有したいと考えました。

     

    そこでまずR様に協力して頂き、立ち上がりの様子を何枚か写真を撮らせて頂きました。

     

    次に杖の高さの見方はR様だけでなく他の方にも同じ条件が当てはまる為、こんなふうに杖の高さを決めているのかということを知って頂きたく杖を持ったところも写真を撮らせて頂きました。

    ちなみに杖は太ももにある大腿骨という骨の大転子という骨が触れる場所の高さが目安となっております。

     

     

    最後に杖歩行の写真も1枚頂きました。

    介助する際に持たせて頂く場所を知って頂く為の1枚ですが、しっかりと背筋の伸びた素敵なお姿を頂きました!カメラ目線もばっちりです!

     

     

    そして写真に少しずつ説明や注意書きを加えてできあがったのがこの1枚です。

    実際に見ていなくても伝わるようにと文章を考え、できあがったものをR様に見て頂き喜んで頂け、作って良かったと思いました!

    できあがったものはケアマネージャー様にお渡しし、ケアマネージャー様から他事業所様に渡して頂きました!

     

     

     

    このようにリハビリを実施するだけでなくケアマネージャー様や他の事業所様との連携も行うことで、利用者様により良いサービスを提供できるよう日々試行錯誤しております。

    このようにケアプラスはリハビリに力を入れており、気になるという方は是非是非見学や体験利用をお待ちしております!

     

    以上、ケアプラス垣生、理学療法士の日野でした!

    読んで頂き、ありがとうございました!

    皆様、体調管理には十分に気をつけてお過ごしください~!

  • ケアプラスは、ご自宅リハビリパックを活用し、継続して実施できる簡単且つ効果的な自主訓練を提供しております。
    今回、ご紹介させて頂くN様は、楽しみの一つである散歩を継続したいという目標を持ち意欲的に機能訓練に取り組まれています。以前は、歩行の不安定性がみられ、「今後転倒なく生活できるか?」という不安があったとのことです。また、デイサービスでの 機能訓練を週に一回しか受けられない不安もあったそうです。ケアプラスでは、デイ以外の時間を有効活用する為、ご自宅リハビリパック『足裏健康法!足裏を整え安定した歩行獲得グッズ』をご提供しました。

    年齢やそれに伴う生活スタイルの変化等々高齢により足底への刺激が減少する事も歩行の不安定性を助長する理由の一つに上げられます。当グッズは、①足底への刺激量を増幅する、②圧刺激で足内の関節を動かしアライメントを整える事を目的としています。N様はデイでの機能訓練とご自宅リハビリパック等での自主訓練を継続し、徐々に歩行時のふらつきが軽減しました。N 様も「ふらつきが少なくなり安心して散歩ができている。」と喜ばれております。
    一日十回でも体を動かすと年間三千六百五十回体を動かす計算になります。数字を改めてみると“継続は力なり”の意味が再認識できますね。

     

    ケアプラスで実施している“できリハ”をご存知でしょうか?
    “できリハ”とは、国際基準であるBI(バーセルインデックス:基本的生活動作)を基に日常生活動作に着目したリハビリテーションの取り組みです。
    ケアプラスでは、昨年度より積極的に利用者様のBIを測定し、その軌跡を追ってきました。その結果を踏まえ標的動作を焦点化し、機能訓練士による個々に沿った様々な介入により多くの方の生活動作に変化を見出してきました。
    また、“できリハ”の活動の基盤となるBIの取り組みが認められ、中予三事業所においては平成三十一年度より【ADL維持等加算算定事業所】に認定されました。

     

    ケアプラスでは、随時見学や体験を職員一同心よりお待ちしております。何かありましたらお気軽にお問い合わせください。

     

  • 皆様こんにちは。ケアプラス三津、作業療法士の福住です。

     

    花冷えの寒さから一転して、初夏の様な暑さが続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。この時期は特に体調を崩しやすいためお身体の変化に注意してお過ごしください。

    また、暖かくなったからといって急に動いたりするとお身体を痛める要因になりますのでご注意ください。

     

    上にも書きましたが、暖かくなり、動きやすくなる季節になりましたが、それに比例して、怪我が増えるのもこの季節です。特に多いのが肩の痛みについて訴える方が増える傾向にあります。そこで、今回のブログでは、簡単に予防できる運動についてご紹介させて頂こうと思います。

     

    まず、指を組んで、両手をまっすぐ上に挙げていきます。この時にいきなり勢いをつけて挙げると痛みを誘発しますので、手を前に伸ばすようにしてゆっくりと挙げていきます。始めは痛みがない範囲まで挙げ、徐々に挙げて行きましょう。およそ10秒をゆっくり数えながら5~10回程度繰り返します。

     

    次に、腕を後ろで組みますが、この動作が痛い方はタオルを両手で握るなどして痛みがない状態で行いましょう。この状態から、身体を前に倒しながら徐々に腕を挙げて行きます。この動作も10秒ゆっくり数えながら5~10回程度行います。

     

    続いて、写真のように、肘を反対の手で持って、脇の下から肩甲骨にかけて伸ばしていきます。この時には肩の高さが約90度程度を保持するように注意してください。また、身体を捻らない様にしながら、ゆっくりと伸ばしていきます。

     

     

     

    最後に、写真のように手を肩に置き、肘を大きく回していきます。この時に、肘と肘がくっつくように大きく10回回していきます。その後に、反対回しも10回行います。注意点としては、手が肩から離れないことを意識してください。

     

    これらの運動は、肩甲骨周囲や肩の柔軟性に効果があります。その為、朝起きた時など、身体が硬くなっている時に意識して行って頂くと、怪我や痛みの予防に繋がるかと思います。暖かくなり、出かけることや運動が楽しくなる季節です。怪我なく楽しく過ごして頂けたらと思います。

     

    最後に、我々ケアプラスデイサービスセンターでは、「できリハ」をコンセプトにご利用時間全てが生活動作訓練に繋がるリハビリテーションを日々提供しております。しかし、デイ以外で過ごされている時間の過ごし方も非常に大切になります。そこで、今回ご紹介させて頂いた内容以外にも、「こんなことが気になる」「こういう時はどうしたら」など些細な事でも構いませんので気軽にスタッフに声掛けを頂けたらと思います。また、少しでも興味を持って頂けたなら、見学、体験利用は常募集しておりますので、皆様のお問い合わせを職員一同心よりお待ちしております。

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

  • こんにちは。

    ケアプラス北宇和島、理学療法士の宮岡です。

    平成もいよいよ終わりですね。

     

    平成最後にご紹介するのはT様です。

     

    T様は頚の手術をされており、手指の動きにくさと歩きにくさが残っています。

     

    トイレに行った後、ズボンが上手くあげられない・・・

     

    というお話があり、上手く下着やズボンがあげることができるようにリハビリをすることになりました。

     

    ご自宅では立って何とかズボンをあげているとのことですが、上げ終わると、後ろにドスンと座り込んでしまうほど疲れてしまう・・・

     

    ・しっかり立てること。

    ・立った状態で手がつかえるようになること。

    ・しっかり服がつかめるようになること。

     

    を練習しています。

    立位でのゴムチューブを使用しての模擬更衣動作訓練です。

     

    しっかりつまめるための新聞破り。

     

    それからもうひとつ。

     

    座ったままでの衣類の上げ下ろしができるようになる練習です。

     

    座ったまま片方のお尻を少しずつ浮かせゴムチューブを上げていきます。

    左右少しずつを繰りかえします。

     

    体調に応じていろいろな方法でできるためです。

     

    ご自分に「がんばれがんばれ」と声をかけながらリハビリに取り組まれるT様。

     

    がんばれがんばれ

     

    目標に向かって頑張るT様を、私たちも精一杯サポートして参ります。

  • 皆さん、こんにちは。ケアプラス宇和島、理学療法士の宮本です。

     

    暖かい南風が吹き始め風に揺れる藤の花に春の深まりを感じ心弾む今日このごろ。

    いかがお過ごしでしょうか?季節の変わり目は体調を崩しやすいので気を付けて下さいね。

     

    ケアプラス宇和島に新しくリハビリ・スタッフが入職しました。作業療法士の千頭です。

    新たなスタッフが入り新しい風が吹いています。私も初心を忘れず日々精進していきます。

     

    さて今日は上肢や下肢の関節可動域に注目したリハビリ機器をご紹介します。

     

    ご利用者様から上肢機能訓練の要望が多くリハビリ機器を作成して見ました。

    その名も『サンディング』です。肩や肘の関節可動域の拡大や上肢筋力の向上が目的です。

     

    最近では足首の関節可動域の拡大を目的に『傾斜台』に立位を取り自重にてストレッチを自主訓練で行っている利用者様もおられます。様々な角度設定ができる様になっています。

     

    今後も自作の機器を作成したりと利用者様の要望に応える事が出来る様に努めていきます。

     

    色とりどりの花が咲き競う季節です。外の空気を吸いに散歩に出かけるのも良い季節です。ケアプラス宇和島に来て『心うきうき・頭すっきり・体しっかり』を体感して下さい。

    これからも利用者様の笑顔の花が咲き誇る様に。皆様のお越しを心よりお待ちしています。

     

  • 皆さん、こんにちはケアプラス今治 看護師の長橋です。

    桜も葉桜となり、ぽかぽか陽気で暖かく過ごしやすい日が多くなりました。

     

    さて、ケアプラス今治は4月17日、18日に内覧会を開催致しました。

    今治地区の介護支援専門員さんをはじめとする、数多くの方々にお越し頂きました。

    その中には家族の方と実際に設備見学、体験リハをされた方もいらっしゃいました。

     

    まず施設を見られた方々から多く言われたのは、駐車場が広くていいですねということでした。

    これだけの広さがあれば、駐車場でもいろいろなイベントができると思いますので今後いろいろと提案し開催できればと思います。(もちろん安全面は配慮します)

     

    続きまして内覧会の様子を紹介していきたいと思います。

    ●設備案内では、窓も多く明るくて開放的な室内空間、また浴室、トイレの広さも十分あり、車椅子の方の利用もしやすいという意見をいただきました。

    ●カラオケルームも高評価をいただき、声を出し笑顔で過ごす事によりストレスの発散になるのでご利用者様にもどんどん歌って頂こうと思います。

    ●ガンバ通貨制度の説明ではケアプラス独自の通貨制度による経済活動をご紹介しました。始めは驚かれた方も多かったですが、利用者様も喜びますねと高評価をいただきました。

    ●学習療法のご紹介では現在今治では導入されている施設も少ないこともあり、大変興味をもっていただきました。

    ●リハビリスペースの様子です。ガンバグッズを使用し家で運動するきっかけを作り、ご自宅リハビリパックとチェック表を用いて自宅での運動にも取り組んでいただくということを説明させていただきました。今治のデイサービスでは自宅での運動まで管理しているところは少なく介護支援相談員さんも驚かれていました。ケアプラスのできるリハビリ、通称『できリハ』で、今後も生きる喜びを感じていただける方が増えていくように取り組んで参ります。

    ●集団レクリエーションの説明や実際に利用者様にお出しするおやつを試食して頂きました。

     

    最後にお忙しい中、内覧会に来られた介護支援専門員の方から体験の申し込みを頂きスタッフ一同大変うれしい気持ちでいっぱいです。今回内覧会でいろいろな方々からいただいた意見を生かし東予地区でナンバーワンのデイサービスセンターになれるようにスタッフ一同頑張っていこうと思います。

     

    見学・体験随時募集しております。

    ケアプラスが提唱する『心頭体のリハビリ』をともに行っていきませんか?

    ご連絡お待ちしております!

     

    ケアプラスデイサービスセンター今治

    0898-52-8189                   担当:渡部・井上

  • 桜も徐々に散り始め、通勤中も初々しい新入生や新社会人の姿もみられるようになりました。

    今年は5月から新元号と切り替わる為、令和元年も元気で過ごせるように運動していきましょう。

    ブログをご紹介するのはケアプラス道後持田 作業療法士の高橋です。

     

    今回はデイサービスでの機能訓練と並行し、ご自宅リハビリパック【足裏健康法!足裏を整え安定した歩行獲得グッズ】を使用し、安定した歩行の獲得を目指し歩行が改善された利用者様をご紹介します。

    【足裏健康法!足裏を整え安定した歩行獲得グッズ】

    機能訓練では身体のアライメント調整、筋力・筋持久力強化訓練、動的バランス能力向上訓練を含む応用歩行訓練等を実施されています。歩行時も足の動きの固さが歩行を阻害している様子が観察されたため、週2回のご利用時以外でも簡単にできるご自宅リハビリパックを使用したアライメント調整の自主訓練を実施して頂きました。

     

    自主訓練実施後はふらつきも軽減できており、散歩などの外出を転倒なく遂行出来ております。

    また、「最近足が軽くなった。歩く時のふらつきが少なくなった。」とのお言葉も頂いております。

     

    ケアプラスでご自宅リハビリパック企画をスタートして4年。約70種のご自宅リハビリパックを作業療法士を中心として考案しております。ご自宅で何もしない時間を短くし、より機能回復を促進できるよう取り組んでおります。皆様も一度ケアプラスへお越し頂き見学されてみてはいかがでしょうか?

  • 皆さま、こんにちは!

    ケアプラス大洲、柔道整復師の三瀬です。

     

    新元号の令和が発表され、平成の時代もあと少しになりましたね。

     

    今回のブログですが、ケアプラス大洲で行っている器具によるリハビリについてご紹介します。

     様々なリハビリの種類がありますが、その中でも実施する方が多い2つのメニューを紹介させて頂きます。

     

     この写真がスリングリハビリ

    上からロープが吊るされており、このロープを使い主に上半身を動かしていきます。

    スリングリハビリをすることにより、肩が上がりにくい症状などの改善も見られます。

    また肩の可動域が狭くなっている症状などもこのスリングリハビリをすることにより可動域が広くなってきている方も多く見られます。

     

     次にエアロバイクです。

    見た通り自転車を漕ぐ運動になります。

    これは主に下半身を動かしていきます。

    このエアロバイクを実施する事により、足の筋肉が鍛えられ歩行の安定性、歩行スピードの向上に繋がります。

     

     

    また、写真のようにタブレットで計算式なども流しております。

    これは体を動かしながら頭も使うマルチタスクと呼ばれるもので、体と頭を同時に活性化させていくことで周辺へ注意が向けられることを期待し転倒予防につなげる目的があります。

     

    このようなリハビリを日々行う事により、日常生活における動作が改善していきます。

     

    ケアプラス大洲では本人様に寄り添ったリハビリを提供して参りますので、是非見学・体験にいらしてください!

     

  • こんにちは。ケアプラス垣生、作業療法士の神崎です。

    新しい元号の「令和」が発表されてTVではその話題で持ちきりですね。

    また、晴れたかと思えば雨が降ったり、あられが降ったりと気まぐれな天気で気温差が激しく体調が崩しやすい時期です。

    春から新しい生活が始まる方が多いと思いますが、無理なく一日一日を過ごして下さいね。

     

    さて、今回ご紹介させて頂くのはS様。

    右膝の動きに制限があり、歩行時には杖を使っております。外出や運動する機会を持ち、身体機能が低下しないためにも

    機能訓練に取り組んで頂いております。

     

     平行棒内では姿勢を意識して行って頂くことで、脚の筋力や操作性だけでなく体幹筋も使われるので姿勢改善につながり

    移動時の転倒リスク軽減も図れます。また目線が下を向くと前傾姿勢になりがちですので、意識して前を向いてみるというのも大切です。

     

     

     こちらは、お腹の横についている筋肉も意識して使ってもらうため、ボールを持って左右に動かして頂いている場面です。

    お腹を引き締めるためにはお腹の横についている筋肉も鍛えてあげねばなりません。

    しかし、負荷が強すぎると体調が崩れてしまい、継続的な運動が出来なくなってしまいます。そこで、ボールを使い左右に

    腕をしっかり動かすことで無理なく動かして頂いております。

    このようにS様は機能訓練を楽しく取り組みながら、他の利用者様との交流も楽しく過ごされております。

     

    ケアプラスでは利用者様の目標、またはやってみたいことを少しでも実現出来るようお手伝いさせて頂いております。

    気になった方は是非、見学や体験利用も随時受け付けておりますのでお気軽にお声掛けください。

    スタッフ一同、心よりお待ちしております。

     

  • みなさん、こんにちは。ケアプラス三津、機能訓練指導員の竹田です。

     

    春風が心地よい季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

    季節の変わり目は体調が崩れやすい時期ですので体調管理にはくれぐれもご自愛ください。

     

    さて、ケアプラス三津でリハビリに励んで頂いているM様。

    普段は歩行器を使用して生活を送られております。

     

    エアロバイクや平行棒内歩行を中心に下肢の筋力強化を主に取り組んで頂いております。

     

    ただ、「可能であれば歩行器を使用せず自分の足で歩きたい」とのご要望があるので、まずは短い距離ではありますが介助を行いながら歩行練習を行っています。

     

    最初は恐怖心が強かったようで、なかなか足が前に出ませんでしたが徐々に歩幅も大きくなっております。また歩行器を使用することに慣れてしまわないよう、これまでの状態からステップアップし、より高い目標へ向かって自信をつけて頂ければと思っております。

     

    このようにケアプラスではご利用者様のご要望はもちろんですが、より安心して快適な生活が送れるようリハビリ内容をご提案しながらリハビリを行って頂いております。

     

    また、体験利用も随時お受けしておりますのでご興味がありましたら是非ご相談下さいね。