実績報告

体しっかりだより一覧

  • 明けましておめでとうございます。

    ケアプラス三津柔道整復師の長谷川です。

     

    ケアプラスでは去年の年末に毎年恒例のしめ縄づくりを行いました。

     

    みなさま見本を見ながら一生懸命作られていました。

    苦戦する人もいましたが頑張って作られておりました。

    自分で作ったしめ縄を喜んで持って帰って下さいました。

     

     

    普段デイサービス内は車椅子で移動されているこちらの利用者様のリハビリ風景をご紹介させていただきます。

     

    キッキングを行う事で立つのに必要な下肢の筋力向上を図っています。

     

    腰上げをする事で、立った際の姿勢保持に必要な機能の向上を行っています。

     

    徒手療法を実施する事で、運動時の怪我のリスク軽減と、スムースな動き出しの要素の引き出しを行っております。

     

    3点杖を利用しての歩行訓練を実施しています。

    以前に比べ股関節の可動域が広がっており、しっかり足を前に出して歩く事が出来ています。

     

    10㎝の段差昇降を見守りレベルで実施する事が出来ています。

     

    1年前に比べ「足が上がるようなった」とご本人も歩きやすくなったと実感されています。

     

    今後も在宅生活が続けられるよう機能訓練を続けてまいります。

     

    ケアプラスでは毎月たくさんのイベントを開催しております。

    ご興味のある方は、振替・追加利用をお待ちしております。

    体験利用も随時募集しております。

  • 今月はCROWNに対するリハビリの取り組みを一部ご紹介します。

    『CROWNとは、職員一人ひとりがご利用者様のことを思い自発的に行動していくこと。どうすればご利用者様の「プラス」になるのかを社員全員で考え行動しています。』

    今回ご紹介させて頂く方は、普段杖を使用して歩行しているN様。理学療法士と共にハーネス歩行に挑戦している様子を動画で撮影し、その様子を心配されている家族様にも見て頂きました。

    家族様は杖無く歩いているN様の雄姿を見て、驚きと共に、非常に喜ばれていました。N様もその家族様の様子に少し照れられている様子でした。その後も歩行動作確立へ向け意欲的に訓練を継続されています。

    デイサービス内での取り組みを口頭や文章でお伝えする事は簡単ですが、ひと手間加え動画にする事で、より家族様にリアルに現状をお伝えする事ができます。この結果をデイサービス内でもシェアし、他の利用者様にもサプライズを起こせるよう取り組んで参ります。

     

    十二月~一月のマルチタスク体操のテーマは【色・識別】です。色や数字を利用し、視覚情報からの瞬間的な判断能力の向上により、咄嗟の場面での対応能力を身につけ、転倒予防を目的としています。

    その課題の一つとしてスタッフが1~9の数字が掛かれたボードを出し、どちらの数字が大きいか瞬時に判断して頂きます。生活場面においても歩いている際にとっさに障害物が出現し避けないといけない時ありますよね。その際、瞬時に前後左右もしくは上下どの方向に避ければより安全に回避できるか判断しなければなりません。そのような瞬発力は脳と身体の俊敏な動きによって成せる技です。マルチタスクトレーニングを行い能力の獲得を目指しましょう。

  • 新年明けましておめでとうございます。

    新しい年になり、皆様いかがお過ごしでしょうか?

    ケアプラス北宇和島、柔道整復師の実成です。

     

    今回はご自宅での移動や安全なトイレ動作、更衣動作が行えるようにとリハビリに取り組まれているS様をご紹介いたします。

     

     

    S様は歩行開始時に足が出しにくかったり、立った状態での動作時にふらつきがあります。

    状態の改善のため、体のバランス機能の向上と足の筋力向上に取り組まれています。

     

     

    体幹のバランス機能の向上としては、スリング運動を実施し、足の筋力向上に関してはマシンを使用したリハビリを実施しています。

    また筋の硬さや関節の動きにくさの改善のために干渉波やウォーターベッドを行っています。

    歩行の安定性を向上するためには、1つのことにのみ集中するのではなく、2つ以上のことが同時に行える能力も必要になります。

    そのリハビリとして、タブレットを使用したマルチタスクトレーニングや体を使ったマルチタスク体操なども行っています

     

     

    利用当初は施設内で車椅子での移動が多くありましたが、熱心にリハビリに取り組まれていることもあり

    最近では四点杖を使用して歩いて全ての移動も行えるようになってきました。トイレでの動作も安定して行えています。

    更に歩ける距離も伸びてきており、ご本人様もリハビリの効果を実感されています。

     

     

    これからも利用者様の能力を最大限に発揮していただけるようなリハビリを提供させていただきます。

    寒くなり体調を崩しやすい時期になりました。手洗い、うがいなどを行い体調管理には十分にお気を付け下さい。

     

    ケアプラスでは随時、体験利用や見学を受け付けております。

    気になることがあればお気軽にご連絡ください。

  • 昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。

    本年も社員一同、「心」・「頭」・「体」のリハビリにて利用者様の「今日よりプラスの明日へ」繋がるサービスを心がける所存でございます。

    何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。

    皆様のご健勝と益々のご発展を心よりお祈り致します。

    本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

    新年は、14日 土曜日から営業させて頂きます。

    令和二年元旦

  • 皆様、こんにちは。

    12月もあっという間に過ぎていき、今年も残りわずかとなってしまいました。

    もう年越しの準備はできましたか?皆様体調を崩すことなく、良い年越しにしましょう。

     

    今回ブログをご紹介するのは、ケアプラス道後持田、柔道整復師の秋山です。

     

    動画を用いたリハビリの見える化を実践した様子をご紹介させて頂きます。

    今回は、普段N様の事を心配されている家族様に、動画を用いてデイ内で頑張られている様子をお見せし、喜んで頂けた事案です。

     

    N様は在宅ではあまり活発ではなく、デイ内ではどのような様子か家族様が心配されている様子がみられていました。普段杖で移動されているN様がケアプラスに配置してあるハーネス(一部店舗を除く)を用いて、独歩へ挑戦している様子を訓練中撮影しました。

     

     

    杖が無い状態では、手の支持がなく両足で体重を支え、バランスを取る必要があります。その為いつもに増して真剣な表情で取り組まれています。

     

     

    帰り送迎時に動画を家族様にお見せすると「すごいじゃない。」と普段見ないN様の姿に非常に喜ばれている様子でした。

     

     

    私達も家族様に安心して頂いて非常に嬉しく思い、今後もより一層熱の入った機能訓練を提供させて頂こうと決心しました。笑

     

    このようにケアプラスでは利用者様や家族様の会話にしっかりと耳を傾け、機能訓練を提供しております。また、様々な機能訓練を実施していますので気になる方はぜひ一度ケアプラス道後持田へお越し下さい。スタッフ一同、心よりお待ちしております。

     

  • 皆様、こんにちは。

     

    ケアプラス大洲、柔道整復師の冨士渕です。

     

    12月に入りますます寒さが厳しくなってきましたね。

    車の窓ガラスが凍る日が増えて朝の出勤の時にお湯が欠かせなくなってきました。

     

    令和元年もあと少しで終わるので風邪をひかないように暖かくしてお過ごし下さい。

     

    さて、今月はY様のリハビリの様子をご紹介させていただきます。

     

    普段車椅子を使用されているのですが、だんだんと体が右に傾いていくようになっており

    姿勢の維持をできる様に体幹の筋力トレーニングをして頂いております。

     

    まず輪投げをして頂いております。

     

     日によって距離、方向を変えて実施しております。

     

    次にお手玉投げをしていただきます。

     

    距離を離してもやって頂きます。

     

    かなりコントロールが良いです!

    目標に集中して楽しみながらやっていただけるので、自然と体幹の筋力を鍛えることができます。

     

    運動の後にマッサージ、ストレッチ、足の筋トレも行っていきます。

     

     

    運動と並行してケアも行って疲れを残さないようにしています。

    以上が行っているリハビリのメニューになります。

     

    座位の安定性が上がってきたら足の筋力強化も行っていきたいと思います。

     

    これからの時期、体調を崩しやすくなるので休み明けなどその日の体調に合わせて

    無理のないようにリハビリを行っていきたいと思います。

     

  • みなさん、こんにちは!ケアプラス今治の作業療法士の大森です。

    12月に入り、冬本番!特に朝晩の冷え込みは身体の芯まで堪える季節になりました。世間ではインフルエンザも流行し始めました。みなさんは予防接種は打ちましたか?

     

    今回の小話は、冬と言えば・・・こたつにみかん!!これは定番?じゃないですか??

    先日テレビで健康の役に立つ話がありました。

    この時期に関わらず老若男女関係なく、冷え性の人は多いのではないでしょうか??ここでみかんに含まれる成分と温かい緑茶で冷え性の改善に繋がるようです!!

    この時期に取り組むには非常に良く、実践しやすいのではないでしょうか??またこの組み合わせはカルシムの吸収を促進する効果もあるため、骨粗しょう症予防にもなります。最強の組み合わせ→みかん・緑茶!!!ぜひ取り組んでみてください。

     

     

    さて今月の紹介したい利用者様(A様)は現在車椅子主体の生活。生活動作に介助を要する場面が多くあります。A様の思いとして『トイレは一人で行けるようにしたい』。そこでリハビリでは、A様とトイレへ行くための能力を話し合い、少しずつ解決に繋がる訓練を実施しております。

     

    車いすからの立ち上がり

    浅く座るようにいざる→両足を引く→しっかり前傾姿勢。などA様に耳元でささやいています。

     

     

     

    立位保持

    ふらふらしないようにバランス・筋力アップもしています。

     

     

     

    下衣の上げ下ろし動作

    上肢の動きの改善、操作時の安定性向上を図ります。

     

     

    その他にも細かく分析して、1つ1つパスしていくことでシミュレーション等に繋げていきます。本当にA様の頑張りは素晴らしい!!黙々と頑張る男の姿は美しい!(笑)

     

     

    このように、本人様のやりたい、出来るようになりたい!を実現するためにセラピストのみならず、各セクションで全面的にサポートしていきます。

    みなさんもケアプラス今治に行ってみてほしい人、興味がある方は施設見学、体験利用等お気軽にお問い合わせください。ではまた次回の配信をお楽しみに!

     

  • 早いもので、今年も残すところあとわずかとなりましたね。

    子どもの頃はクリスマスのプレゼントやお年玉を楽しみに指折り日にちを数えていたものですが、大人になり一年が過ぎるは早いなぁと感じるようになりました。

    年を重ねたなと感じている、ケアプラス垣生・理学療法士の日野です(笑)

     

     

    今回は利用者様のK様とのリハビリを紹介したいと思います。

    ご自宅でも車椅子を使用されており、車椅子からベッドやトイレに移る際はご自身の力と家族様の支援にて移られております。

    そんなK様はご自宅で行われている動作を続けられるよう、また家族様の負担を少なくできるようリハビリに取り組まれております。

     

    リハビリでは関節が固くなるのを予防する為の運動や立位訓練、歩行訓練を行っております。

    しかし、K様はご自宅や外出時にも車椅子を使用されており、歩く機会はリハビリ時のみ。

    では、何故歩行訓練を行っているのでしょうか?

     

     

    車椅子でトイレに行く際、またはベッドに横になる際、まずは車椅子から目的地へ移動しなくてはいけません。

    その移動とはたくさんの動作を連続して行わなくてはなりません。

    まず足を床に下ろし、立ち上がり、足を踏みかえて方向転換をして、それから座ります。

    このように『立ち上がり』、『方向転換』、『座る』という動作を安全に行えるよう、K様は平行棒内で歩行訓練を行っております。

     

     

    以前、『立ち上がり』という動作はどんなものかとブログでお話したことがありますが、少しおさらいしてみましょう。

    (1) 座っている状態
    (2) 最初に膝を曲げ、あるいはお尻を前にずらします。その後、おじぎをしながら重心を前方に移動させます。
    (3) お尻を浮かせます。おじぎをした際に、重心が前方に移動し過ぎないようにコントロールする必要があります。
    (4) お尻を浮かせ、バランスがとれた状態で上体を起こしながら、足の力を利用して重心を上方に移動させます。
    (5) 立っている状態

    というのが、普段何気なく行っている立ち上がりです。

    お尻を前ではなく上にあげようとすると、なかなか立ち上がれません。

     

    では次に『方向転換』!

    身体の向きを変えるのには、足の向きも変えなければいけません。

    手の力も使う為にはどこを持ちながら動いていくかも考えなければいけません。

    ですので、持つところを伝えて手の力がしっかり入るようになれば足を踏みかえて、体の向きが変わってきたら次の持つところを伝えて、といったように方向転換していきます。

     

    最後は『座る』ですね。

    座る際には座る場所が見えないので、方向転換前にココに座るという旨お伝えしておくのが大事ですね。

    また椅子に座るなら椅子の手すりを、ベッドに座るならベッドの手すりを持って頂き、見えないけれど触ることで恐怖感が和らぎ、安心して座ることができますね。

     

     

    なんだか小難しいことをつらつら並べましたが、見て頂くのがわかりやすいと思います。

    それでは実際の歩行訓練の様子を見て頂きたいと思います!

     

     

    まずは『立ち上がり』。

    視線が前を向いたところでどこまで歩くかをお伝えします。

     

     

    目的地に着くと『方向転換』、そして『座る』です。

    方向転換の際には持つところをお伝えし、お尻と椅子が真正面から向き合ってから座ります。

    このように平行棒内での歩行訓練には移る為の動作が全て入っており、また歩くことで方向転換時の足の踏みかえの練習にもなります!

     

     

    また担当している人だけでなく、リハビリを行う際の目的や訓練内容を他のリハビリスタッフとも共有することで、より良いリハビリを提供できるよう努めております!

     

     

    このようにケアプラスはリハビリに力を入れており、気になるという方は是非是非見学や体験利用をお待ちしております!

     

    以上、ケアプラス垣生、理学療法士の日野でした!

    読んで頂き、ありがとうございました!

    皆様、体調管理には十分に気をつけてお過ごしください~!

  • 皆様、こんにちは。

    ケアプラス三津で勤務している作業療法士の福住です。

     

    いよいよ令和最初の年末を迎えて、徐々に寒さが厳しくなってまいりました。先月からの急激な気温変化に体調を崩されてはいませんか。

    年末ということで、掃除などいつも以上に気合が入って思わぬところで疲れが出たり、怪我をしない様に気をつけていきましょう。

     

    寒いからと布団や炬燵から動かないというのも身体にとってはよろしくありません。動かない状態を続けると、およそ2%の筋力が一日で落ちてしまうと言われています。特に高齢になる程に疾患への抵抗力や廃用症候群へのリスクも高まっていきます。しかし、寒くなることで身体に余計な力が入り、筋肉の疲労や倦怠感などが生まれ、余計に動くのが辛くなってしまいます。

     

    そこで、「朝布団から起きる前に出来るリハビリ」の紹介をさせて頂きます。

     

    初めに、両手の指を組み、肘をまっすぐに伸ばします。そのまま手を頭の上までゆっくりと挙げていきます。そのまま10秒止めてゆっくり戻すのを5回繰り返します。これにより肩や首の筋肉を動かし、肩こりや首のこりをほぐします。

     

    次に、片方の肩と肘を90度程度に曲げます。その肘部分を反対側の手で持ち、ゆっくりと伸ばしていきます。これも10秒止めるのを5回繰り返します。肩の後ろの方がゆっくり伸びるのを意識してみてください。これは、肩甲骨の動きを引き出すのに効果的です。

     

    続いて、股関節の中でも特に重要な大腰筋や腸骨筋の柔軟性を出す運動です。まず、右足の膝を胸の前に近づけます。その膝を両手で持ち、ゆっくりと胸に近づけていきます。そのまま、痛みの出ない範囲で20秒程度保持します。その後に左足も同様に行います。これにより立ったり座ったりする際の股関節の硬さを軽減していきます。

     

    今度は、両足を抱えることで、腰周囲の筋肉と股関節の筋肉の柔軟性引き出しを行っていきます。これは腰周囲の筋肉に刺激を入れることで、動き始めのふらつきなどの予防につながります。この運動は先ほどの運動と同じように、両足を胸に近づけていき、それを両手で持って、胸にゆっくりと近づけていきます。そのまま20秒保持します。この動作を3回繰り返しましょう。この時の注意点としては腰が浮き上がらないように注意し、挙がる手前で保持するようにしましょう。

     

    以上の運動を朝布団から起きる前に行い、今から動くぞという身体の準備をして頂けたらと思います。これから徐々に寒さも厳しくなりますので、無理なく生活が行えるように参考になればと思います。

     

    我々、ケアプラスデイサービスセンターでは、「できリハ」をコンセプトにご利用時間全てが生活動作訓練に繋がるリハビリテーションを日々提供しております。それに加えて、ご利用されていない時間、つまり在宅等で過ごされる時間の使い方も非常に重要になります。今回ご紹介させて頂いた内容はほんの一部ではありますが、皆様がより楽しく、より笑顔で過ごされる時間の一助になればと、スタッフ一同日々考えております。その為、少しでも興味を持って頂けたなら、見学、体験利用は常々募集しておりますので、皆様のお問い合わせを職員一同心よりお待ちしております。

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

  • 皆さんこんにちは。ケアプラス北宇和島、柔道整復師の芳村です。

     

    だんだんと寒い日も増えて、朝晩の寒暖の差が大きくなってきていますね。

    みなさんは風邪を引いていませんか?

    うがい・手洗いはもちろん、美味しいものを食べて、しっかり睡眠もとりましょう。

     

    さて、今回はタイトルの通り『パワーリハビリテーション』言い換えれば『トレーニングマシンを利用したリハビリ』についてお話していきます!

     

    みなさんトレーニングマシンは知ってますよね?

     

    読んで字のごとくトレーニングをするためのマシンのことです。筋肉は使わないと弱ってしまうのはみなさんもよくわかると思います。このパワーリハビリテーションは、単純に筋力強化を目的としたものではないんです。パワーリハビリテーションは、マシントレーニングを軽負荷で行い、各部の普段使っていない筋肉を動かします。それにより「すたすたと歩けるようになった」というような動作性・体力の改善や「外出するようになった」といった心理的活動性の改善を目指すものなんです。

     

    今回はトレーニングマシンを利用しているご利用者様の様子を写真に撮らせていただきました!

     

    トレーニング用のマシンは筋力が弱っている方なども関係なく使うこともできるので、リハビリ施設にはよく設置してあります。

    皆さんも一緒に挑戦してみませんか?

    興味のある方はぜひケアプラス北宇和島までおいでください!リハビリスタッフ一同、楽しみにお待ちしております!

     

    ケアプラスではこれからもご利用者様のお気持ちに寄り添い、心、頭、体が清々しい状態を提供できるようしっかりサポートさせて頂きますので、いつでもご相談下さいね!