実績報告

体しっかりだより一覧

  • 皆様こんにちは。

     

    ケアプラス大洲柔道整復師の冨士渕です。

     

    今年の梅雨は長いですね。雨だと出かけるのがおっくうになったりして引きこもりがちになってしまいますが、

    家で出来る運動もありますし、元気に頑張りましょう!

     

    さて、今月はM様のリハビリの様子をご紹介させていただきます。

    歩行の改善をしたいとリハビリを頑張って下さっています。体力強化や筋力強化、立位バランス向上の為に平行棒内での歩行訓練や

    エアロバイク、スリングリハビリを行っていただいています。

    それに加えて、ストレッチを行い足関節などの柔軟性向上を図っております。

    各関節の柔軟性向上を図る事で立位や歩行の改善にも繋がります。

     

     

    次は負荷をかけて筋力強化を行っております。

    少しずつ負荷を調整しながら痛みが出ないようにやっています。

    デイの無い日でもご自宅で出来るメニューをやって頂いているので以前に比べてかなり力が入るようになってきています。

     

     

    立位での動作訓練を行っています。

     

     つま先立ちで足先を鍛えて踏ん張る力を鍛えたり、歩行時の重心移動の感覚を養っています。

    わざと不安定な体制をとる事で体を戻そうとして体幹やバランス能力の向上も図っております。

     

     

    最後にトレッドミルを実施して頂いています。

     以前は3分で息切れしていましたが、現在は5分実施しても息切れなく行えております。

    M様はご自宅近くのスーパーまで歩行器を使用されて買い物に行かれているのですが、「5分前に出たら丁度開店やったのに

    最近は2分くらい待たんといけんなったわ」と笑って話してくださいました。

    少しずつ体力もついてきている様子で、「今年中にはトレッドミル10分歩けるように」を目標に頑張って下さっています。

     

    少しずつでもご利用者様の生活が改善されるように今後も精一杯お手伝いさせて頂きたいと思います。

     

    日常生活で困っている事などありましたら、お気軽にご相談ください。

     

  • みなさん!こんにちは!ケアプラス今治作業療法士の大森です!

    7月は大雨による水害や都心でのコロナウイルス第2波などの話で世間は『また自粛か~』と落ち込む人・もどかしい思いになる人も少なくないでしょう。

     

     

    しかし、ケアプラス今治は相変わらずコロナ対策を行いながら、明るく元気にスタッフが利用者様をお迎えしています!!

     

    『ここ(ケアプラス)に来たら元気もらうわ!』『ここで頑張る癖をつけんと!!』など、決して利用者様を陰気にさせません!!!

     

     

    リハビリでマンツーマンの関わりの時に『最近歩くとふらふらするんよ』とポロっと出ると、様々な点から原因を追究します。不自然さを出さず、会話から要因を絞り

    体を評価する。そこで手間のかからない運動を提示したり、必要とあらばご自宅リハビリパックの提案など、多様的なアプローチをしています。

     

    最近は特にコロナ自粛で輪をかけて利用者様の外出頻度・活動量が減少しています。それによる弊害で体の不調が出る。悪循環です!

     

     

    私は日ごろから、つい漏らしてしまった本音をとことん付き合い解決出来るよう関わっています。

    今回は、歩行がふらふらする方にご自宅リハビリパックの提案をし、自宅で取り組んで頂く約束をしました。

     

     

    非常に喜ばれ、毎回来所時に『台所で料理の合間とか台所に行ったついでにやってるよ!』と嬉しい報告をしてくださります。

    もちろん、やりっぱなしではなく、経過を追って変化を伝えていきますよ!!

     

     

    他にも外反母趾で悩んでるとポロっと。

    その方にもご自宅リハビリパック!!※押し売りではありませんよ。

     

     

    このように様々なアドバイスや手段で体の改善やメンテナンスのお手伝いをさせていただいています。

     

     

    日ごろから人生の先輩(利用者様)からいろんなお話を聞かせていただいて、自身の人間力の向上をさせていただいています。

    そのため、私は健康のお手伝いという面から恩返しをしているつもりです!

     

     

    まだまだ、強敵コロナは全滅していませんが、持久戦なら負けません(笑)

    みんなまとめて健康にしていきます!!!

     

    ではまた次回をお楽しみに~!!

  • みなさん、こんにちは。

    今年度の6月に、三津から異動になりました作業療法士の福住です。

     

    梅雨も明け、初夏の陽気に包まれる今日この頃いかかお過ごしでしょうか。

    今年は夏の暑さに加えて「コロナ」という新しい脅威にさらされている中、なかなか外へ出るということが難しい日々が続きますね。

     

    そんな中!今回ブログにてご紹介するのは、数えて早くも9回目となりました「FC垣生」です!FCとはフィットネスクラブの略で

    健康増進を目的に体操やトレーニングをするという意味です。

     

    今回のテーマは「お家でもできる肩の運動」についてです。

    まず初めに肩とはどんな構造なのか、肩の痛みにはどんな種類があるのかを簡単に説明させて頂きました。

    特に高齢の方では、多くの方が肩に何らかの障害を抱えていることが多く、その中でも腱板損傷や変形性の肩関節症が多いことをお話させて頂きました。

    皆様自身の肩がどんな痛みなのか興味をもって聞いて頂けました。

     

    続いて、お家で出来るエクササイズの時間です。

    肩を竦ませるようにしてから、ストンと力を抜く運動や、指先を組んで肘を伸ばすようにしてバンザイをする運動、肩に手を当てて、肘を大きく回すことで

    肩甲骨の可動性を拡大する運動などを行って頂きました。

    エクササイズ開始前は左右で肩の上がり方が異なっている方も、エクササイズ後は左右差が軽減したり、軽くなったと喜ばれる声も聴かれました。

     

     

     

    その後に、一度水分補給などの休憩を挟み、ボールリレーと、タオル投げリレーを行いました。この目的としては、皆様に楽しんで頂くことは勿論、

    エクササイズ後の自分の肩の動きがどうなっているか実感して頂くことにあります。

    ボールリレーでは自身の隣の人へ、なるべく肩は90°、肘は伸展した状態で回して行くように伝えました。エクササイズ前は上がっていなかった人も

    ゲームに集中することで無意識に行えている様子が見られました。

     

     

    タオル投げリレーでは、前の人へ一つ結びしたタオルを投げて、キャッチしたら投げてを繰りかえす動きをリレー形式で行いました。

    一度目はどの程度の距離感で投げたら良いか、力加減はどの程度かと戸惑う方もいらっしゃいましたが、繰り返すことで、自然と肩の動きが大きくなっている様子が見られました。

    また、キャッチする側も、自然とタオルを迎えに行くように手を伸ばす動きが徐々に見られていました。

     

     

    このように、FC垣生では皆様に楽しんでもらいながらリハビリの観点からもアプローチを行っています。イベント後も「肩が軽い」「この体操なら家でもできる」と

    前向きなお話も頂けました。参加して頂いた皆様の笑顔と、また楽しみにしているとのお言葉で我々スタッフも喜びで一杯です。今後もこのように楽しみながら

    リハビリにもなる。そんなイベントを提供出来たらと思います。

    少しでも興味を持たれたならいつでも体験、見学お待ちしております!

     

    今日よりプラスの明日へ

     

    以上、作業療法士の福住恭平でした。

  • 皆さん、こんにちは。

    ケアプラス三津、柔道整復師、橋本です。

     

    コロナウイルスが流行し、以前とは違う生活にはなってきていますが

    皆様はどのように過ごされていますか?

    愛媛県ではだいぶ落ち着いてきましたが、しっかりと予防していきましょう。

     

    今回は、前回行ったリハビリイベントの紹介をしていきます。

     

     

    今回は記憶力向上に向けたリハビリイベントを行いました。

    記憶力とは、物事を忘れずに覚えておくことを「記憶」と言いますが

    記憶力は、「覚えておくための力」のことを指します。

     

     

    今回はトランプを使って利用者様達とゲームを行いました。

    ルールは、同じ図柄や絵をそろえて、ペアの数が多い方が勝ちというやり方で行いました。

     

     

    皆様、真剣に思い出しながら行ってました。

    利用者様からも、「簡単そうだけど難しい」「覚えてたはずなのに。」

    といった声が上がって盛り上がりました。

     

    記憶力を付ける事で、認知症や物忘れなど予防することができます。

    年齢を重ねることにより、記憶力の維持低下や理解力、判断力の低下もみられるため、頭の体操をすることが大切です。

     

    最後になりますが、ケアプラスでは月に1度リハビリイベントやその他にも、沢山の楽しいイベントを計画しています。

    ご興味のある方は是非一度、ご参加ください。

     

  • 7月に入りジメジメした日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

    こんにちは、ケアプラス北宇和島、柔道整復師の實成です。

     

    今回は車椅子で生活をされているT様をご紹介いたします。

    T様は今年5月よりご利用いただいています。リハビリにも意欲的に取り組まれており、ご自身でできることを増やしたいとリハビリを頑張られています。

     

     

     

     

    ご自宅での車椅子の移動がスムーズになるよう、施設内でも車椅子をご自分で駆動してもらっています。

    車椅子からベッド、ベッドから車椅子への乗り移りも少しの介助で行っています。

     

     

     

     

     

    座った状態で腕の力を使って体を浮かす訓練も行い、それに伴う腕の筋肉トレーニングとしてゴムチューブやおもりを使っての訓練も行っています。

     

    ご本人様の頑張りもあって、現在では利用当初に比べかなり動きがスムーズになっています。

     

     

     

     

    車椅子に座って手を使う訓練も行っています。利用時には自助具を使用して左手のみでしか食べられなかった食事も、現在では右手でも食べられるようになりました。

     

    これからも頑張るT様をサポートさせていただきます。

     

    暑くなり汗もかく時期です。水分補給をしっかりと熱中症には十分お気を付け下さい。

     

    ケアプラスでは随時、体験利用や見学を受け付けております。

    気になることがあればお気軽にご連絡ください。

  • 皆さん、こんにちは。ケアプラス宇和島、理学療法士の宮本です。

     

    朝顔が色鮮やかな花を咲かせています。涼風が恋しいこの頃、冷たく冷やした水羊羹がおいしい季節となりました。

    いよいよ本格的な夏到来です。皆様いかがお過ごしでしょうか?

     

    雨にも負けず風にも負けず、何よりこの夏の暑さにも負けず。基礎練習に励まれています。

     

    フロアーで机上訓練の様子です。塗り絵や貼り絵が苦手な方を中心に巧緻性を鍛えてます。

     

    さて今日は入浴の浴槽を跨ぐ動作に苦慮している利用者様のリハビリをご紹介いたします。

     

    歩行開始時、膝痛が強く、ふらつきあり不安定です。足が前に出ず、すり足で歩く様子があります。片膝の可動域も制限があります。

    スリングリハビリでのバランス訓練やエアロバイクでの下肢可動域訓練かつ下肢筋力強化訓練、体力の向上を基礎練習で行っています。

     

    引き続き基礎練習を継続しつつ平行棒を手すりに見立て跨ぎ動作の反復練習を行ってます。

     

    お元気な方ではありますが高齢で転倒のリスク等を考え福祉用具を活用した座位での跨ぎ動作も反復練習しております。

    今後も安心かつ安全な動作の遂行や定着に努めていきます。

     

     

    ケアプラスでは「できリハ」を推進しております。家の中では、どうしても運動不足になりがちな、そこの貴方。

    毎日10分から身体を動かし続けましょう。お待ちしています。

     

    寝苦しい夜が続きますが体調には十分ご留意ください。体力作りし夏を乗り切りましょう。

     

  • こんにちは!ケアプラス道後持田の理学療法士の神崎です。

    皆さん、暑い日々が続いておりますが、こまめに水分補給、エアコンによる室内温度調節を行い、熱中症には気を付けていきましょう。

     

    話は変わりますが、皆さん健康のために運動はしておりますでしょうか?運動は体に良いと分かっていても、それを実行して、さらに継続していくのは

    思っている以上に難しいですよね。家の用事をしている人、体を思うように動かしにくい人、それぞれの理由で運動を続けることが難しいと思います。

    誰かと一緒なら、と思っている方が多いかと思います。

    そんな皆様には、ケアプラスで運動はどうでしょうか?

     

    今回ご紹介する方は、ケアプラスで運動を熱心に取り組まれているA様です。

    この方は、利用当初は運動を今ほどされてはおりませんでした。しかし、機能訓練指導員や仲良くなった利用者様との関わりにより、運動に取り組む姿勢が変わってきました。

    一緒に運動をしていたのが、ケアプラスに設置している運動器具を使用して、一人で午前、午後と一日中運動を実施するように変わっていきました。

    また、身体的変化は、体力増加、表情が明るくなったなど良い状態へと変わったことです。

     

    現在は、転倒予防の訓練として、バランスパッドを使用した運動を行っております。

     

     

    簡単そうに見えますが、している方は「難しい。」「ふらふらする。」との声が多いです。最初は、機能訓練指導員が両手を持って支えながら行いますが、

    安定してきましたら一人でスリングを持って行うようにステップアップしていきます。

    バランスの「感覚」を掴むにはとてもいい運動です。

     

    この訓練の後、A様はいつものように自主訓練でエアロバイクなどの運動器具を使用し、体をさらに鍛えておりました。

     

     

    A様は「先生方のおかげで、何とか頑張れています。これからも、宜しくお願いします。」ととてもうれしいお言葉を仰ってくださいました。

     

    最後に、ケアプラスでは、一人だとなかなか運動が続かないなと悩んでいる方のサポートや、どんな運動を家ですればいいのか?と悩んでいる方へのアドバイスをさせて頂いております。

    楽しく、簡単、そして毎日続けられるような運動を一緒にしてみませんか?運動は、体だけでなく、心も健康にすることができますよ!

    それでは、ケアプラスでお待ちしております。

  • 皆様、こんにちは。

     

    ケアプラス大洲、柔道整復師の冨士渕です。

     

    本格的に梅雨入りし、雨の日が多くなりましたね。

    保育園も雨の日は園庭で遊べないので、子供が家の中で大暴れして我が家の中は大変な事になっております。

    梅雨明け宣言が待ち遠しい日々です。

     

    さて、今回は先日行ったリハイベントの様子をご紹介させていただきます。

     

    今回のリハイベントは指先の操作性や感覚、集中力をあげる事を目的にして行いました。

     

    まずは「積んで積んで」牛乳パックを細く輪切りにしたものをドンドン上に積み上げていってもらいます。

    太さなど様々なので、バランスなどを調整しながら積まないとすぐに倒れて高く積めません。

    10段積めたらいいかなと思っていましたが、15段以上積んだ方もたくさんいらっしゃいました。

     

     

    次は、何人かで協力して積んでいただきました。

    皆様、相談しながらバランスを調整して高く積んでいました!

     

     

    中には中々芸術的な積み方をされているグループもあり、個性が出ていてとても面白かったです。

     

     

    次は「積んで積んで」で使用した牛乳パックを紐の先にクリップを付けたもので釣りをしていただきました。

    皆様、クリップの動きに集中して指先で調整しながらたくさん釣り上げていました!

     

     

     

    息をするのも忘れる程集中して頑張っていただきました!

    気温も高くなってきていますのでイベントの合間にもしっかりと水分補給を行っていただいております。

    今の時期はおうちでもこまめに水分補給を行っていただくと脱水や熱中症対策になるのでしっかりと水分補給していただきたいです!

     

    今回は指先の操作性や集中力にスポットを当てたものでしたが、上肢や心肺機能など様々な所にスポットを当てたイベントも行っております。

    興味を持たれた方がいらっしゃいましたらお気軽に見学や体験にお越しください!

     

     

  • 全国紙、「月刊デイ」にケアプラスで提供している【できリハ】ご自宅リハビリパックの取り組みが掲載されました。

    作例の一部として身近に入手できる風車とロートを使った呼吸訓練の様子や片麻痺の方々でもホワイトボードやマグネットなどを駆使すれば折り紙が折れる方法などが紹介されています。リハビリスタッフ考案のアイデアグッズはこれまで70種以上にのぼりADL・IADL別に見て頂けるよう一冊のカタログにして利用者様に手に取って頂いています。利用者様の取り組みや成功事例は常々、ケアプラス新聞やブログ等でもご紹介させて頂いており、利用者様のモチベーションアップや他利用者様の参考にもなっております。

    また、遠方のご家族への状況報告にもなっており、ご家族から嬉しいお言葉なども頂いております。引き続き、利用者様の笑顔量産できるサービスを提供して参ります。

     

    最近弊社で導入したシセイ測定装置は利用者様から「客観的に自分自身を見ることができ興味深い」とのご意見を頂いております。姿勢測定装置は自身の姿勢を見るいい機会になり、アバターでの3D未来姿勢により現状課題や今後の展望についてお話しできるツールになっております。症状改善はもちろんのこと、姿勢変化に伴う転倒リスクなどもお伝えすることができ、引き続き在宅生活を安全に過ごして頂くためのアドバイスツールとなっております。私たちは分からないことに対する不安・恐怖に駆られることで症状悪化や生活の質悪化を招いてしまいます。姿勢測定装置はそんな不安や恐怖に対し理解しやすいように視覚化されており、ご高齢の利用者にも分かりやすい内容となっております。

     

    今後も利用者様にとって有益な情報を提供できるよう追従した姿勢測定を行い、分かりやすい説明を行って参りたいと思います。

  • みなさん、こんにちは!

    いよいよ、コロナウイルスによる自粛も解禁されて、愛媛県にも他県からの観光客が来るようになっていますね。

     

     

    それに伴い、ケアプラスでもとうとうカラオケレクリエーションが解禁になりました。もちろん、条件付きで!マスク着用・サーキュレーター(扇風機)

    の稼働にて実施しています。待ちに待ったカラオケ解禁で利用者様の意欲も見る見る上がっています。

     

    コロナストレスは歌を歌って解消ですよ~↑↑↑(笑)

     

     

    そして今回は、ケアプラス今治にデモ品として届いたマッスルスーツを試した利用者様の紹介をしたいと思います。

     

    そもそもマッスルスーツって何さ!!ってことですよね(笑)

    ある番組で紹介された、人工筋肉とでも言いましょうか。これを装着すると重たいものが軽々持ててしまうというものです。

     

     

    これは、マッスルスーツを付ける前におよそ7㎏に相当する物を持った状態です。やや重みにより前に持っていかれています。利用者様『結構重たいね』と。

     

    それが、、、

     

    これ、どうですか?安定感もあり、しっかり重みを支えられていますよね。利用者様『さっきと同じ重さ?かなり楽に持てるよ!なんで??』と驚きの表情でした。

     

    これを元に、本来重たいものを持つときに安定すべき体の部位を理解してもらい、日常に生かしてもらうツールとして利用しています。

     

    この様子を見た他の利用者様は『嘘やーん、私もやってみたい!!』など大反響です。

     

     

    ケアプラスは、利用者様に新たな刺激を感じてもらい、デイサービスでやっていることは自宅での生活に生きてくるということを実感していただけるよう様々な取り組みを行っています。

    新たな自分の発見は、とても新鮮で快感として記憶されます。そこに心あるスタッフの温かさを感じるとデイサービスが居心地の良い空間になってくると思います。

    そんなたくさんの発見の場・癒しの場・楽しい場となれるよう、さらにサービスの質が向上するよう努力してまいります。

     

    では、また次回の投稿をお楽しみに~‼‼