実績報告

体しっかりだより一覧

  • 皆さまこんにちは!ケアプラス宇和島、作業療法士の千頭です。

    8月も終わりに近づき朝方と夕方はだいぶ涼しくなってきましたね。しかしまだまだ日中は気温が高い日が続いています。体調のほうはいかがでしょうか。

     

    近年熱中症により亡くなられる方が増加の一途を辿っているようです。今年はコロナの影響により自宅で過ごす時間が増え、室内での熱中症の発生も多くなっているようです。

     

    そこで室内での対策として、室温を適切に保つ事があげられます。エアコンでは室内温度を設定して必ず保つように心がけていきましょう。

    屋外に比べて汗をかくことが少ない分、喉の渇きを感じにくいですがこまめに水分・塩分の摂取をお願いします。

    また、年齢を重ねる事で温度に対する感覚が弱まってくるようですので、周囲の人の意見を参考にして頂ければと思います。

    涼しい秋が待っているので、もうひと踏ん張り暑さを乗り切る身体つくりを頑張っていきましょう!

     

    現在ケアプラスでは、健康的な身体づくりの一環として、姿勢測定を行っております。

    体験や初回で来て頂いた方に、まず現在の姿勢を客観的に確認して頂き、より良い姿勢になる為に必要なポイントを押さえ、運動時のヒントにして頂くことも目的としています。

     

    今回、ご紹介させて頂くAさんは、7月からご利用されています。

     

    初回時は若干円背傾向があり、肩が前方に丸まっており、肩凝りの原因になっていました。

    また、そうした姿勢ではリーチ範囲も狭まってしまい、行動能力が半減してしまいます。

    ケアプラスでの運動を続けたのち再度、測定させて頂くとしっかり胸がはれており、両肩のラインも揃い上半身を起こした姿勢になっています。

     

    骨盤の位置も左右均等になっており、以前よりも体幹が安定している事が分かります。

    両膝もやや外側に開いておりましたが、膝が伸び中心に近づいています。

     

    こちらは横からみた画像です。

    ズレがある箇所は大体変化していませんが、確実に数値が低くなっています。

    上から7番目は、胸の前後位置ずれを示しており、かなり改善されている様にみられます。

     

     

    こちらでは左右への傾きにより身体の柔軟性を診ています。

    以前よりも傾きの角度が小さくなっていますが、立位姿勢は向上されています。

    乱れた姿勢での動作はどこかしら別の部位に無理がいく事になり、身体の不調に繋がります。今後は、良い姿勢での柔軟性向上に焦点を置き、アドバイスをさせて頂きたいと思います。

     

    ケアプラスでは、細かく利用者様お一人お一人に合わせた、リハビリを提供できればと思っておりますのでご検討の方は是非、見学・体験にお越しください。お待ちしております!

     

  • ケアプラスデイサービスセンター道後持田 作業療法士の平岡です。

     

    この度はT様のリハビリのご様子を紹介させていただきます。

    この度ご紹介させていただくT様、歩行時にシルバーカーを用いられておりますが、次第に下肢の衰えを感じられるとの訴えがございました。

    そのため、機能訓練においては下肢筋力の強化に加え、立位姿勢でのバランス機能の向上を目指す訓練を行うなど、身体機能の強化に取り組みました。

     

     

    当初、姿勢解析ツールを用い測定したところ、立位姿勢の維持はできていますが下肢が少々不安定な様子が見られておりました。

    この時、5メートルの距離を通常の速度と最大の速度で歩いていただくと8.36秒と7.56秒という結果となりました。

     

    これに対して、マシンを用いた下肢筋力の強化、

     

    およびバランス能力の強化に取り組んでいただきました。

     

    これら訓練の結果、立位姿勢が同じように維持できているほか、通常の速度と最大の速度で歩いた場合の時間が7.66秒と7.0秒という結果となり改善傾向が見られるようになってきました。

     

     

    ご利用者様からも最近足に力が入るようになってきたとの言葉のほか、周囲からも下肢がしっかりしてきている様子が見られるなど、

    訓練を通じて身体機能の向上が見られるようになってきました。

     

    今年は猛暑続きにより身体を動かす意欲が低減気味となっている方々が多いかと思いますが、身体を動かさないことで身体機能は段々と低下してまいります。

    ケアプラスに通っていただくことで、ご自宅とは環境が変わり運動への取り組みを増やすことができます。まだまだ、暑い日々は続いてまいりますが、

    スタッフと共に訓練に取り組んでいただき今年の夏を乗り越えて頂ければと思います。

     

  • 皆様、こんにちは。

    ケアプラス三津、柔道整復師の橋本です。

     

    コロナも流行り、猛暑が続き熱中症にもなりやすくなってきていますが、皆様は体調いかがでしょうか。

     

    例年とは違う生活様式にもなってきて、自宅で過ごされる方も多くなっております。

    筋力の低下にもつながりやすくなりますので、自宅でもちょっとした運動をしてみましょう。

     

    今回は、姿勢解析システムにて良い変化がみられましたのでご紹介していきます。

     

    歩行姿勢に不安定性がみられたH様。

    姿勢解析システムより左への傾きが顕著にみられております。

    姿勢解析の結果を見える化してご説明する事で訓練場面においても左への傾きに対し意識が、できるようになりました。

     

     

    4月の時点では28点だったのが、8月になり測定をしますと

     

    なんと・・・

     

     

    51点と前回より23点も向上していました!!!

     

    写真から傾きが修正され、以前よりバランスが良くなっている事が分かります。

     

    本人様も、「以前よりは調子も良く動きやすさも出てきた」とおっしゃられておりました。

    また、家事動作の中でも一番立位保持時間の長い調理動作におかれましても以前と比べるとずいぶん楽に行えるようになったとのことです。

     

    今後も、もっと生活が楽に行えるように姿勢解析システムを用いて介入させて頂きます。

  • 皆様こんにちは!

    ケアプラス大洲柔道整復師の冨士渕です。

     

    最近ますます暑さが厳しくなってきましたね!

    暑いのが苦手な私にとって嫌な季節がやって来てしまいました。

    毎日汗だくになって動いています。

     

    今年はマスクを着用する機会が増えますので熱中症のリスクが高くなりますので、

    こまめな水分補給を心掛けるなど熱中症対策をしっかりと行い、元気に乗り切って行きましょう!

     

    さて、今月は姿勢に着目したリハビリの様子をご紹介させていただきます。

     

    現在ケアプラスではタブレットで撮影した写真を使用して姿勢測定を行っています。

     こちらが3ヶ月前と今月の測定結果を比較したものです。

     

     

    左が3ヶ月前に撮影したもので、左と前に傾いていること、O脚気味になっていることが分かります。

    そこで内転筋群のトレーニングや膝周りの筋肉、体幹筋の筋力アップなどを中心にリハビリに取り組んでいただきました。

     

    右の画像が今月撮影したもので、3ヶ月前に撮影したものと比べると左右の傾きも前後の傾きも改善しています。

    O脚も改善が見られております。O脚の改善により膝の痛みの緩和も見られています。

     

    今後も姿勢測定を用いながら、その方により良いリハビリを提供していきたいと思います。

    姿勢改善することでご利用者様の日常生活がより良いものとなるように取り組んで参ります。

     

  • 皆さん、こんにちは。

    ケアプラス大洲、所長の竹田です。

    暑い日が続き、連日熱中症のニュースをよく耳にしますね。

    水分摂取はもちろんですが、短時間の外出でも帽子を被り風通しの良い服装を選ぶなど、衣服の調節も行い熱中症予防していきましょう。

     

    さて、今年5月よりケアプラス大洲をご利用中のK様。

    ご利用開始当初は歩行中のふらつきもみられており、

    また、ご自宅でお一人になられる時間もある為ご家族様も心配されておりました。

     

    デイ内ではエアロバイクや平行棒内歩行を中心に持久力向上を行い、

     機能訓練指導員のもとステップ運動や体重移動訓練を中心に実施致しました。

    また、杖の使い方も練習し日常生活に基づいた機能訓練も行いました。

     

    約3か月間、ほとんどお休みされる事もなくご利用頂き、ご利用当初と比べ最初は右側に体重が掛かり

    肩や骨盤の傾きが出ておりましたが左右のバランスも均衡が取れておりました。

     

     

    以前より、ご自宅の段差もスムーズに上り下り出来るようになられており、歩行時もふらつきが減少されておりました。

    立位時も余計な力が抜けており安定しております。

    これでご家族も安心して頂けるのではないかと思います。

     

    これからも、しっかりと結果が出る機能訓練をご提供できればと思います。

     

     

     

  • みなさん、こんにちは!ケアプラス今治の作業療法士の大森です。

     

    少しずつ朝晩の暑さが和らいできている?ような気がしているのは私だけでしょうか?(笑)

     

    しかし、日中はまだまだ油断できない暑さが続いています。暑さ対策は継続出来ていますか??理想としては、1日最低でも1.5ℓ程度の水分が健康維持には必要です。

     

    この時期は、高温で発汗量が多いこと、エアコンで体の水分が奪われる状態にあります。涼しい部屋にいたら脱水にならないわけではないんです!!

     

    日中もさることながら、就寝中はさらに知らず知らずのうちに汗をかいています。そのため、朝起きて頭がボーっとするとか、声がガラガラだとか…。これは脱水状態に陥っているかもしれません!!

     

     

    ですので…理想としては、日中は20分~30分に1回の水分一口摂取!夜間はトイレに行って戻って1口!朝起きたらコップ1杯の水をがぶ飲み!(笑)

     

     

    『トイレが近くなるから、あまり飲みたくない』←これは危険です。熱中症になります!それにおしっこを出さないと体内の病気に繋がります!怖いでしょ!!!(笑)

     

    捉え方を変えると、トイレに頻回に行くことは歩く練習になります!そう思えばあなたの健康に繋がりますよ~!

     

     

    ですのでみなさん、引き続き、水分補給をして、健康を維持していきましょう!

     

     

     

     

     

    それでは今回も、利用者様の姿勢の改善から、生活に変化が出てきた方を紹介していきましょう!!

     

     

     

     

    この方は、なんと前回と比較して14点もアップしています!!

    正面からの全身のバランスが良くなっているでしょう??

     

    現在、この方には立位姿勢を改善していくために、バランスパッドの上での運動を実施しています。平行棒内でつま先立ちや片足立ち、もも上げなどの項目を行っています。その時に注意していただいている点は1つ!

     

    “上から吊られているような意識”←これを念頭に実施していただいています。

     

     

    この努力が少しずつ姿勢を変化させています。それにより歩行の姿勢も変わってき、安定してきました!

     

    本人様も『家の庭に出て、庭いじりがしたい』と活動意欲が上がっています。

     

     

     

    良いですよね~!!やはり、目に見える形での成果って嬉しいものですね~

     

     

    この調子で全力でバックアップしていって安全な庭いじりができるようにしましょう!!!

     

     

    ではまた、頑張っている利用者様を紹介していきますね!!

  • みなさん、こんにちは。

    ケアプラス垣生、柔道整復師の越智です。

    お盆を過ぎても蒸し暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?

    熱中症に気を付け水分摂取をしっかりしましょう!!

     

     

    今回は姿勢測定評価を用いた方で生活動作に変化が見られた方の紹介をします。

    ご紹介する利用者のH様は、普段はご家族様の協力のもと自宅内の段差や靴の着脱などを行っています。5月の段階では姿勢評価でも体幹の過伸展が著明で、後方に重心が移動していました。

     

     

    そこで、リハビリでは体幹過伸展の抑制と、骨盤の傾き改善を目的にストレッチングを実施しました。また、平行棒内歩行や段差昇降では、身体が後方へ偏るのを抑制するように指導を続けました。

     

     

     

    8月に測定評価を再度行いました。

    3ヵ月そのリハビリを続けたことで、スコアが上がり、さらに骨盤の傾きや体幹過伸展抑制など姿勢改善に繫がったのだと思います。

    H様の前向きな取り組みにより、平行棒内歩行や段差昇降をスムーズに出来るようになっており、屋内歩行時の足の運びも改善が見られております。また、靴の着脱動作も自立して行えるようになりました。

     

    今後も、この姿勢評価を用いて、視覚的に利用者様と情報共有を行い、経過を追って行けたらと思います。

  • 暦の上では秋ですが、毎日暑い日が続いていますね。皆様いかがお過ごしでしょうか。

    こんにちは。ケアプラス北宇和島、柔道整復師の實成です。

     

    今回はデイでのリハビリはもちろん、ガンバグッズを使ってご自宅でも意欲的にリハビリ取り組んでおられるM様をご紹介します。

     

     

    以前にご自身で稼いだガンバ(模擬通貨)で購入されたリハビリグッズ。

    ゴムボールを使用して足の筋肉を鍛えます。

    これを使って1か月前からご自宅でのリハビリを再開していただいております。

     

     

    写真でもわかるように横向き、正面ともに前回と比べ改善しているのがわかりますよね。

     

    脚の湾曲が改善されたことで、椅子からの立ち座り時の痛みが減ってきたそうです。

    これからもご自宅での運動が継続できるようにサポートしていきます。

     

    暑くて汗もよくかく時期です。水分補給をしっかりとして熱中症には十分お気を付け下さい。

     

    ケアプラスでは随時、体験利用や見学を受け付けております。

    気になることがあればお気軽にご連絡ください。

  • みなさま、こんにちは!ケアプラス今治の作業療法士、大森です!!

    連日続く、猛暑、猛暑、猛暑!他県では気温が40℃を超えるところもあり、それに近い気温となるところは数多くありますね(汗)

    この暑さを、テレビで観た気象予報士さんは、“災害級の暑さ”と表現してました!

     

    災害級の暑さ…。確かに…。熱中症患者が多数出ているこの状況は災害並みですよ!

    それに加えてのコロナ!こんな状況に負けたくない!!!!と思う今日この頃です(笑)

     

     

    ケアプラスでは、コロナ対策として、30分に1回・3分間で換気を行っています。当然3分で部屋の温度は急上昇しますが、

    適宜エアコンの温度調整と小まめな水分補給の推奨をしてコロナも熱中症も防ぎますよー!!

     

     

    表題のように暑さ続く毎日ですが、非常に有難いことに新しい利用者様が増えてきています。その新しい利用者様が私に声を揃えて

    言ってくださることが、『ここの雰囲気は明るいね~。利用者さんはみんな仲が良いし、職員さんは明るくて親切だし。もっと早く知ってたらな~』と。

    大森、涙が出ますよ!この言葉を聞くと、もっと喜んでいただきたい、もっと楽しんでいただきたい、

    もっと元気になっていただきたい、と私の向上心に火が付きます(笑)

     

    今治の方たちにもっともっとケアプラス今治を見ていただきたいですね~↑↑

     

     

     

    さて、今回はケアプラス全センターで導入しました、姿勢分析の成果をみなさまに報告したいと思います。

     

    前回の分析から3か月、最初の結果から日ごろの運動時の注意点や自宅で行える運動などを実践していただいていました。

    そこで結果が著しくアップした方をご紹介いたします。

     

      

     

     

    なんとこの方は前回に比べて26点もアップ!!!これには大森もびっくり!ご本人様も『うわー嬉しい!!!』と。

     

    やや前方からの写真は両腕の上がりに違いはあるものの、左右差が大きかった3か月前とは大きく改善しています。

     

     

    横からの写真では、以前まで背筋が強く、腹筋とのバランスが悪かったことで突き出していたお腹が引っ込んでいます!!!

     

     

    ここまでの変化が出た運動内容は2つ!!

    1つ目は、内ももの強化!

    →座った状態で両膝でボール(無ければクッションでも良い)を挟む。

     

    2つ目は腹筋の強化!

    →仰向けに寝た状態で自転車を漕ぐように両足を動かす。

     

    ※写真を載せれなくてすみません。

     

     

     

    これにより、重心が安定して姿勢の改善に繋がりました。

    さらに変形性膝関節症による痛みで歩行時に痛みがありましたが、歩行器歩行が痛みなく出来て、歩行距離がかなり伸びてきています!!

     

    本人様も『もっと歩けるようになって、どっか行きたいね~!』とニコニコです!!

     

     

     

    このように姿勢を意識すると動きが変わる、動きが変わると意欲が上がる、意欲が上がると生活に張りが出る!に繋がった方を紹介いたしました。

     

    今後はさらにこのように日々の努力の成果が出た方、今頑張っている最中の方など、ドンドン紹介できたらと考えています。

     

    ではまた、次回もお楽しみに~~~

    今治の大森でした!!

     

  • みなさん、こんにちは。

    ケアプラス垣生で作業療法士をしている福住です。

     

    今年は例年にない猛暑が続き、熱中症も脅威となり、なかなか運動や外出の機会を得ることが難しくなっていると思います。

    また、「コロナウィルス」も依然として脅威を振りまいており、なるべく自宅内で過ごすことが重要となっています。

     

    しかし、自宅内で過ごすと言っても、漫然と過ごすだけでは体力の低下や身体の強張りなどにより自分の身体に知らず知らずの内に負担をかけてしまいます。

    そこで、ケアプラスにて今年から用いている姿勢測定を指標に用いたリハビリについてご紹介したいと思います。

     

    この姿勢測定による評価では立っている姿勢や手を伸ばしている姿勢など、日常生活で用いることの多い姿勢を視覚的に分かりやすく数値として表しています。

    ご協力頂いたM氏は4月の段階では総合点が53点で、8月に測定した際は58点とスコアが上がっているのが分かるかと思います。

    写真①では少し重心が左に偏っていることが分かり、写真②では4月の時点では猫背気味であったのが、8月の際には背筋が伸びてきていることが読み取れます。

     

     

    写真③では肩の可動域の変化や前方への柔軟性などが読み取ることができます。写真④では左右への柔軟性がどれくらい変化したのかを簡単に見ることができます。

    特に、肩の動きについては大きく改善が認められます。これは、4月の段階で肩の動きが固くなっているのをセラピストとM氏で共有し、

    積極的にリハビリを頑張って頂いた結果が結びついたと考えられます。

     

     

    このように、この姿勢測定では、利用者様に今どの様な課題があるのかを分かりやすく確認できると共に

    セラピストと利用者様が今どんなリハビリが必要なのか共有できるという利点があります。

    これにより、日常生活の中で自分の身体がどこに負担が掛かっているのか、どうすれば楽にできるのかといった意識ができればと思います。

    そうすることで、無意識に負担をかけていた自宅内での生活が、自分の身体にとって良い動きになるリハビリに繋がっていければと考えます。

     

    今後もケアプラスでは普段の生活がリハビリにもなる。利用者様と一緒に考えていけるリハビリを提供できればと思います。

    少しでも興味を持たれたならいつでも体験、見学お待ちしております!

     

    今日よりプラスの明日へ

     

    以上、作業療法士の福住恭平でした。