実績報告

実践報告一覧

  • 皆様、こんにちは。ケアプラス道後持田、生活相談員中村です。

    昼間は暖かい日が続いておりますが、朝晩の気温がぐっと下がって冷え込んで参りました。

    秋から冬へと季節の変わり目が感じられる頃となって参りましたが、いかがお過ごしでしょうか?

    今年もN様のお庭で鮮やかに色づいて綺麗な紅葉となっておりましたので、写真を撮らせていただきました。

     

     

    デイ内では先月利用者様に作成していただきました「壁掛けカレンダー」と「季節のモビール」が飾られております。

     

     

     

    今は、12月のクリスマスバージョンを作成していただいております。

    出来上がりが楽しみですね!

     

    先日、介護施設で働かれていてご自身のお父様の介護されていた方からいいお話を聞くことができましたのでご紹介をします。

    介護では何が一番大切かというと「笑顔で接すること」だそうです。

    ・認知症の人は、今まで出来ていたことが出来なくなって自信を無くして不安が大きくなってくるのでそんな時に周囲が笑顔で接すれば安心をして穏やかに過ごすことが出来ます。

    ・笑顔には病も治そうとする効果、毎日を前向きに生きようとする効果があります。

    家族となると遠慮がないのでいつも笑顔で接するのは難しいのですが、笑顔を見せることを気にかけて接していく事が大切です。

    と、お父様との実体験も交えてお話を聞くことが出来ました。

    私は、デイからお帰り時にご利用者様から「今日も楽しかったです。」「いい作品が出来ました。」と言葉と笑顔をいただいた時に心から嬉しくこの仕事をやってきて良かったなあと思う瞬間です。

    これからも、利用者様に笑える場面を作り笑顔が引き出せるように精進してまいりたいと思います。

     

    11月初旬に入り、皆様に「朝晩冷え込んできましたが、暖房はどうされていますか?」とお伺いしましたら「もうエアコンをつけとるよ。」「こたつを出しました。」との返答が多くありました。

    これからが寒さ対策本番ですね!

    我が家も早々にファンヒーターを出して朝晩につけて寒さをしのいでおります。

    ここ最近、日中と朝晩との寒暖差が10度前後あります。7度以上あると自律神経の切り替えを激しく行うので必要以上に体力を使い身体に負担がいくそうです。だるさ、めまい、風邪、肩こり、皮膚のかゆみ等をおこしやすくなって体調を崩しやすくなりますので、お気を付けくださいませ。

     

    ケアプラス道後持田では、今月もイベントを実施いたします。

    11月15日(金) 「クロスワードで頭の体操をしましょう」

    17日(日) 「リハビリすごろく」

    18日(月) 「リハビリゲームイベント」

    19日(火) 「介護お楽しみ会」

    道後持田スタッフ一同は皆様に楽しんでいただけますように準備をしてまいりますのでご期待下さい! そして、追加ご利用、振替ご利用も承っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • ケアプラス宇和島 看護師便り~寒くなりましたね!~ 宇和島だより 看護師だより 2019年11月12日

    皆さまこんにちは(^o^) ケアプラス宇和島・看護師の田村です。

    とっても寒くなりました。我が家では11月に入ってから、エアコンを朝晩に付けていますが、皆さまのお宅はどうでしょうか?

     

    秋は「喘息発作」の多いシーズンですね。理由の一つとして、「ライノウイルス」というウイルスによる「夏かぜ」が増えてくるのも原因のようです。

    また、「雷雨喘息」聞かれた事はありますか?花粉が雷雨によって湿気で破裂したり地上にたたきつけられて細かくなって散らばり、気管支に吸い込まれて発作が起こるのではと考えられているそうです。

    季節的に空気も乾燥してきます。冬の室内最適温湿度、皆さんご存知かとは思いますが、温度は20度以上、湿度を5060%程度に保つことでインフルエンザウイルスの活動を抑える事が出来るそうです。これからのシーズンには欠かせない、加湿器や室内に濡れたタオルを引っ掛けたりしてのエコ加湿を行う事で湿度を上げることが出来ますね。遊び心で水をバケツに入れて、その中に形を作ったタオルを付け込んでみました。

    どうでしょうか? 可愛くないですか?(^o^)

     

    また、飴をなめたり、ガムを噛んだりすることで、唾液を分泌させ、口の中の乾燥するのを防ぎます。喉を潤してくれる効果があります。

    もちろん! 2時間に1回の換気も大事ですね(^o^)

    風邪の症状とインフルエンザの症状は似ているので「何かおかしいな」と感じたら早目の受診をしましょう。

     

    ところで皆さまは「インフルエンザワクチン」はもうお済でしょうか?毎年言われますが、今年もインフルエンザ流行の兆しが早いと聞きます。初回の接種後、約2週間で抗体が付くため、流行入りの前の12月初旬までに接種を済ませていればより効果的ですね。

    ある医師から解熱剤使用の注意点を聞きました。38℃台の体温は、全身の免疫機能が活性化されてウイルスを殺す至適温度で、痛みがなく生活に支障がなければ、解熱剤を用いる必要は無いとの事でした。

    ただし、3940℃の熱が続く場合には熱自体による体力消耗や、倦怠感が続くため水分が十分に取れず、尿の出が少ない様なら解熱剤も必要かと思われます。

    最後に、いつもご一緒の仲良しご夫婦です(^o^) とても元気にデイでの1日を過ごされております。

    寒くなって参りますが体調を崩さないように!

    次回、よろしくお願いいたします。

  • みなさん、こんにちは。ケアプラス三津、機能訓練指導員の竹田です。

    私ごとですが、先日お休みを頂き旅行に行っておりました。

    広がる青い海がとても綺麗でついつい見惚れてしまいました。

     

    その後、砂浜を走り回ってしまうなど羽目を外しすぎましたが、良い時間を過ごすことができました。

     

    さて今回は当施設をご利用になられているI様をご紹介させて頂きます。

    デイをご利用始めに膝や腰の痛みを訴えられる事が多くありましたが現在では症状も落ち着かれております。

    最近はご自宅の玄関前に3段ほどの段差がありご本人様も昇降時に恐怖心があり、ついつい外出を控えてしまうとお悩みをお持ちでしたので、ご自宅の段差を想定し昇降の練習やアドバイスをさせて頂きました。

     

    ゴムチューブを使い、腕を引く動作の反復練習を行って頂き手すりを安全に使えるように取り組んで頂きました。

     

    また、ご自宅を想定しての昇降練習を行い

     

    今現在の状態と注意点をお話させて頂きました。

    問題点を明確にすることで、日常生活でのリスク低下に繋がります。

    また、安心して外出が出来るようになれば運動量の向上につながり体力の低下にも繋がります。

     

    ケアプラスでは、お一人お一人の生活状況を考慮し、その方に合ったリハビリ内容をご提案させて頂いております。

    また、今までのお悩みが解消されれば、よりステップアップした内容がご提供できるよう取り組んでおります。

    もし何か気になられる事がありましたらいつでもご相談下さい。

     

  • ケアプラス今治 介護員だより~熱気あふれる運動会~ 今治だより 介護員だより 2019年11月10日

    皆さんこんにちは。ケアプラス今治・介護員の大澤です。

    11月に入り、山々が綺麗に色づき始め紅葉が楽しみな時期になりましたね。ケアプラス今治でも、秋の紅葉を少しでも感じていただけるように、季節のカレンダーを綺麗に色づいたイチョウやモミジを取り入れて製作していただきました。

    一枚の葉に赤やオレンジ、黄色など様々な色で貼り絵を行っていただきました。先月、先々月のカレンダーと比べ、とても根気のいる作業でしたが、たくさんのご利用者様が「何色が多い?」「こんな色合いが綺麗よね!」などバランスを考えながら作っていただけました。

    みなさんがいろいろ考えてくれた甲斐もあり、こんなに色鮮やかで本物に負けない綺麗なカレンダーに仕上がりました!

     

    そして、ケアプラス今治では第1回となる「ケアプラス体しっかり大運動会」が開催されました。

    利用者様代表として男性の利用者様が選手宣誓をしてくださり、「赤組」「黄組」「白組」「橙組」の4チームに分かれて運動会が始まりました。

    玉入れでは、職員の持ったカゴめがけ、皆さん一斉に投げ入れていました。時折、ご愛敬で職員に球が当たったりすると皆さん大笑いとなりましたが、制限時間いっぱい戦い切られました。

    どの競技も白熱した戦いが繰り広げられ得点では、最後の1競技まで4チーム同点の接戦でした。

    そして、第1回運動会の優勝チームは「白組」となり、優勝の証「金メダル」を贈呈させていただきました。「金メダルなんて初めてもらった!」「孫に見せてあげよ♪」と喜びの声がたくさん聞こえてきました。

    来月には、ハーモニカの演奏会を予定しております。その様子は、次回のブログでお伝えしますのでお楽しみに♪

  • こんにちは。

    ケアプラス北宇和島、理学療法士の宮岡です。

    11月になり朝晩ずいぶん寒くなってきました。インフルエンザも出ているようですね。

    うがい・手洗いをこまめにして、風邪をひかないようにしたいものです。

     

    さて、今回はY様のご紹介です。

     

    Y様は病気の後遺症で右の手足の動きにくさが残っています。

    緊張したり、歩いていると特に動きにくさが見られます。

    お食事も右手でフォークを使用されていました。

     

    大好きな将棋もついつい左手が出てしまいます。

    そこで右手を使う練習をして、お箸での食事に挑戦していただきました。

     

    塗り絵も右手で取り組みます。

     

    つるつるすべる豆も上手につまめます。

     

    これだけできればお食事もお箸でできるはず。

     

    こぼしたり落としたりすることなくお食事できました。

     

    デイサービスに来たときだけでなく、ご自宅でもお箸を使って食事をしていただくよう声かけもさせていただきました。

     

    現在ご自宅でも食事の際にお箸を使っているとのことです。

    手指を使えるということは、身体の中心である体幹のコントロールもしっかりできなければいけません。右手の細かい運動をすることで、Y様は歩くときの硬さも減ってきましたよ。

     

    Y様のように「できる」ことを普段から「している」にすることが大切です。

    できることをやらないことはとても「もったいない」ことです。

    できないと思っていることも、「できる」ことがたくさんあります。

     

    これからも私たちは皆さまの「できる」探しを精一杯して参ります。

  • ケアプラス垣生 介護員だより~秋の大運動会~ 垣生だより 介護員だより 2019年11月08日

    ふと里山に目を向けると紅葉が美しく色づき、日に日に秋が深まっていますね。暖かい鍋料理もおいしい季節となりました。

    皆さんこんにちは。ケアプラス垣生・介護職員の武田です。

     

    今回のブログでは10月16日に行われました、令和初のイベント「カラダしっかり秋の大運動会」のご紹介をしたいと思います。

    今年は37名のご利用者様に参加していただき、赤・青・黄・白の4チームで対抗しました。ご利用者様には折り紙でおった名札を胸に付け、各チームに分かれて頂きました。

    まず、最初に代表の利用者様に選手宣誓を行っていただきました。

    次に、リハビリの先生がお手本となり「ラジオ体操第一」を準備体操として行いました。

    しっかりと身体をほぐしたところで、一つ目の競技「風船飛ばし」を行いました。息を合わせて上手に風船を上にバウンドさせ、全チーム30回越えの記録を出しました。途中風船が落ちそうになるものの、チームプレーでなんとか回避し下に落とすことなく行えました。

    二つ目の競技は「玉入れ」を行い、河原学園歯科衛生士学科の実習生の皆さんにも協力して頂きました。笛のスタート合図と同時に、かごにめがけて一生懸命球を投げ入れておられました。黄チームは、100個中なんと98個もかごに入れておりました!素晴らしいですね。

    続いて、職員対決「借り物競争」を行いました。紙に書かれたものを持ってくるというシンプルなゲームですが、どこに何が置いてあるのかを把握しておかなければなかなか難しい競技です。トップバッターは垣生では数少ない男性職員からスタートを切りました。利用者様も笑顔で応援してくださり大盛り上がりでした。

    そして最後の競技、「スリッパ飛ばし」を行いました。職員でもなかなか飛ばすのが難しいのですが、上手に飛ばされる利用者様も沢山おられ、中には大当たりを倒される利用者様もおられました。

    お茶の時間には、おやつに「プリン」をお出しし皆さん美味しそうに食べられておられました。

    今回のイベントも利用者様大満足のイベントとなりましたが、ケアプラス垣生では11月もイベントが盛りだくさんです。楽しいイベントばかりですので是非楽しみにしていてくださいね!!また、参加されたい方は職員にお申し付けくださいね。

     

    季節の変わり目です。手洗いうがいをしっかりと行って、風邪をひかないようにしましょうね。

    それでは次回のブログでお会いしましょう。

  • ケアプラス道後持田 看護師便り~いち早く対策を~ 道後持田だより 看護師だより 2019年11月06日

    皆さまこんにちは、ケアプラス道後持田の看護師です。

    朝夕、めっきり気温も下がり先日まで半袖で過ごしていたわたしですが、流石に長袖に衣替えし冬の訪れもすぐそこだと感じる今日この頃です。

     

    先日、ニュースで西条市の学校でインフルエンザが流行し学級閉鎖となったと耳にしました。

    今年は流行期が例年より早いそうです。そこで早めのインフルエンザ対策が必要となりそうです。

     

    インフルエンザ。

    もう耳にタコかもしれませんが、今一度おさらいです。

    症状として、38度以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛、全身倦怠感などの症状が比較的急速に現れるのが特徴です。併せて普通の風邪と同じように、のどの痛み、鼻汁、咳などの症状もみられます。急な発熱はインフルエンザを疑い早めの対応が必要となります。

    ではインフルエンザに罹患しないよう日々の対策として

    ・手洗い、アルコール含有の消毒液での手指消毒の実施

    ・室内の温度、湿度管理。適温を保ち室内が乾燥しないよう、加湿器、濡れタオルなどを利用しましょう。

    ・不必要な外出は控え、やむを得ない場合はマスク着用などでウイルスを持ち込まないようにしましょう。

    ・予防接種を受けましょう。持病がある方は主治医と相談し適切な対策が必要となります。

    ・適宜換気を行い空気の流れを清潔に保ちましょう。冬は窓を開けることが減り、室内の空気もホコリなど目に見えない汚れが蔓延しがちです。1〜2時間毎に実施するのがベストと言われています。

    ・咳症状のある時、または近くに症状のある方がいる時はマスクを着用し飛沫感染を防ぎましょう。

    咳をする時は、必ずハンカチ、ティッシュなどで口を覆うか、上着の内側か袖で覆うなどし、素手で覆って咳、くしゃみはさけましょう。素手で覆って咳、くしゃみを行うことで手にウイルス付着、その手で別のところを触りとウイルスを拡大させる事がかんがえられます。

    ・適切な食事、運動、睡眠も心がけ免疫力の低下を防ぎましょう。

     

    以上のこと、今年も注意していただき、インフルエンザに負けずお過ごしいただけたら幸いです。

  • 皆様こんにちは! ケアプラス宇和島、柔道整復師の渡部です。

    11月に入り急に気温がグッと下がり、風邪を引きやすい季節になってまいりました。

    これから更に寒さの厳しい季節がやってきますが、寒さに負けない体づくりを

    一緒に行っていきましょうね!

     

    さて今回は・・・

     

    午前中にしっかりと通常のリハビリを終えた後の利用者様などが

    取り組まれている机上での自主訓練や、日常生活動作を向上させるための取り組みをいくつかご紹介させていただきたいと思います。

     

    まずはパズル。

     

    趣味の一環として楽しみながら、脳の活性化や手先の巧緻性向上を目指し

    男性女性問わず、皆様熱心に取り組まれております。

     

     

    続いては、洗濯物たたみや干す動作を自主的に行えるようになり、奥様の手伝いが

    行えるようになることを目標に作業療法士の指導のもと、楽しげに上記の動作に

    取り組まれているS様。

    素敵な笑顔で写真に応じて下さいました^^

     

    正面に座られているH様もS様と同じような目標を持っておられ、負けじと

    丁寧にタオルを畳んで下さっております。

     

    さらにリハビリスペースのテーブルでは、以前もご紹介させていただいたS様が

    とても綺麗に新聞を折って下さっておりました。

     

     

    自由時間を上手く使い、意欲的に楽しみながら各自の目標や機能向上を目指されている

    たくさんのご利用者様。

     

    それらが実り形となって、独居の方がいつまでも身辺整理をしっかりと行い続けられるよう、ご自宅でも意欲的にお手伝いを行っていただき家族様に喜ばれるように。

     

    今後も作業療法士らのサポートのもと、机上での訓練にも力を入れていきたいと

    思っております。

     

    本日もお疲れさまでした!

     

  • 皆さんこんにちは、ケアプラス三津・介護員の藤目です。

    11月に入り一気に寒くなってまいりました。今年も残すところあとわずかになりました。一年の行事とともにあっという間に一年が過ぎていきますね!(^^)!

     

    今回は10月19日(土)に行われました「ケアプラス体しっかり大運動会」についてご紹介させていただきます。

    まず最初に行われたのは、運動会恒例の「玉入れ」職員がかごを持ってそのかごの中に玉を入れてもらいました。途中かごの中に玉が入りきらないハプニングもありましたが皆さん楽しまれていました。(^▽^

    続いて「スリッパ飛ばし」を行いました。今回初登場の種目ですが、この競技はクロックスをはいてもらい、蹴って飛ばしてもらい、的に当てるゲームとなっております。皆さん勢いよく飛ばしてもらい「昔こんなことしたねー」と皆さん話を弾ませていました。中には勢い余って的の外まで飛ばす方も。皆さん大喜びで行うことができました。(^-^)

    続いて「風船飛ばし」をおこないました。こちらも新種目です。この競技はタオルケットの橋を皆さんで持ってもらい風船を落とさないようにするゲームになっています。職員も交じって行いましたが皆さん声を合わせて「せーの」で息を合わせて大盛り上がりで行うことができました。

    続いて行いましたのは「職員対抗リレー」です。職員も紅組、白組に分かれており。職員はくじを引いてそのお題のジェスチャーをして利用者様に当ててもらいました。なかには「キリン」「パンダ」難しいお題もあり職員も大苦戦、皆さん大笑いしながら当ててもらいました。

    そして最後に結果発表・・・接戦の末白組の勝利で終わることができました。

    今年の大きなイベントは終了しましたが、他にもちょっとしたイベントを多々ご用意しておりますので、またブログにて紹介予定です。

    それでは皆様、次回のブログでお会いしましょう(@^^)/~~~

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

  • ケアプラス今治 ~相談員便り~ 『季節の作品紹介』 今治だより 相談員だより 2019年11月03日

    皆様、こんにちは!ケアプラス今治 相談員 渡部です。

    うららかな菊日和が続いておりますが、朝夕はぐっと冷えることが多くなってきましたね。朝夕は寒いですが、私の自宅の菊は元気に花を咲かせています。花を見るとパッと明るい気持ちになり、元気が出ますよね(^^♪

    ケアプラス今治でも、皆様が折り紙で作ってくださった菊が玄関を入った正面に飾ってあります。

    すごく可愛くてデイサービスの中に入ったときに自然と笑顔か出ます(#^^#)

     

    そして、その横には先日のハロウィンの作品が飾られています。

     

    デイサービス内の絶妙な空調でゆっくりゆっくり回転し、それぞれの飾りがすべてしっかり見られるように作成されています。

     

    そのまた横にはかわいいくす玉飾りがあります。

     

    少しずつ増えてどんどん華やかになってきています。

     

    こちらはハロウィンの作品を作った方の作品です。

     

    こちらの大きなものは鶴とその後ろの折り紙は同じ折り紙なんだそうです。

     

     

    とても集中力と丁寧さの必要な作品ですよね(>_<)

     

    ケアプラス今治では皆様の作品がどんどん増えて華やかになっていっております。ご興味頂けましたら、ケアプラス今治で一緒に作品を作り、見てくださった方を笑顔にしてみませんか?

    体験利用も随時受け付けております。お気軽にご連絡くださいませ。

    それでは、次回のブログでお会いしましょう(^^♪

     

    ケアプラスデイサービスセンター今治

    (連絡先)0898-52-8189  担当:井上・渡部