実績報告

実践報告一覧

  • ケアプラス宇和島 介護員だより~秋の創作レクレーション~ 宇和島だより 介護員だより 2019年10月29日

    皆さん、こんにちは。ケアプラス宇和島・介護員の後藤です。

    10月も終わりに近づき、ようやく秋らしくなってきて過ごし易くなってきましたね。しかし、朝、晩と日中の気温さがあり体調を崩し易い季節でもありますので、皆さん体調管理に気をつけてお過ごし下さい。

    さて、今回のブログでは「季節の創作レクリエーション」の様子をご紹介したいと思います。送迎時等に金木犀やコスモスが綺麗に咲いているのを見かけますが、11月になると、紅葉の葉や銀杏の葉が色づき見ごろを迎えますね。そこで今回は紅葉の葉と銀杏の葉を利用者様に貼っていただいております。

    11枚丁寧に貼って行っていただいています。

    2種類の色で型どりした葉っぱを色あいに気を付けて貼っていただいています。皆さんで貼って頂いて完成がどのようになられるか楽しみですね。完成しましたらまたお伝えしていきたいと思います。

     

    季節の変わり目で体調を崩しやすい時期になってきておりますので、お風邪等引かれないよう体調管理には十分気を付けてお過ごし下さい。

    それでは、また次回のブログでお会いしましょう。

  • ケアプラス三津 ~相談員便り~ 『消防訓練』 三津だより 相談員だより 2019年10月28日

    皆さんこんにちは。ケアプラス三津の今井です。

     

    10月も最終週となり今年も残すところ2か月程となってきましたね。ついこの間皆さんに「あけましておめでとうございます。」を言って回っていた気がしますが時間が過ぎるのは早いものですね(笑)

    朝晩と昼との寒暖の差がありますので皆さん体調を崩さないように気をつけていきましょう!!

     

    今回は年二回の恒例の消防訓練を行いました。

     

     

    新加入した柔道整復師の橋本君の「火事だ!」の一声から訓練が始まり消防署に電話連絡し詳細をしっかりと伝え滞りなくこなしていきました。今回は利用者様の避難はなかったですが職員が消防隊員の方から避難時の注意点などを教えていただきました。

     

     

    続いて消火器の使用方法、注意事項をレクチャーしていただき実際に消火器を持って火元に放水して消火活動にあたりました。

     

     

    その間に中では別の消防隊員の方に利用者様に向けてのお話と質疑応答を行いました。消火器を消防の方から直接販売に来ることはない。ということで皆さんに詐欺にあわないよう注意を呼び掛けておりました。利用者様から質問攻めにあいあたふたしているところを見ていると少しクスッとしてしまいました(*’ω’*)

     

     

    利用者様、職員ともに火事に対する知識や取るべき行動などを学べる貴重な機会となりました。実際にデイだけでなくプライベートで火事の現場に遭遇しても慌てずに対処できるようになりたいと思いました。

     

    今年も残り少ないですがケアプラスではハロウィンやクリスマスのイベントなどを企画しておりますので皆さん是非ご参加をお待ちしております!!

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

  • 皆様こんにちは、ケアプラス今治の看護師です。

    ケアプラス今治も早いもので4月19日のオープンから半年が経ち、ご利用者様も30名ほどになり、日々賑やかに楽しく過ごしております。

    つい先日、台風19号が東日本各地に甚大な被害をもたらしました。以前に台風時における災害対策についてお話をさせて頂きましたが、今回は支援の必要な方への災害時の支援方法についてお話をさせて頂きます。

    1 認知症の人

    ■急激な環境の変化で,落ち着かない場合があります。まずは,特に不安に思っていることなど,その人の話をよく聞きましょう。またその人の行動をよく知っている人から、落ち着ける状況を聞き取り、対応しましょう。

    ■顔見知りの人に話し相手になってくれるよう、協力をお願いしましょう。

    ■音に敏感です。落ち着く静かな場所が必要となります。

    支援の心得として

    ◆ 驚かせない

    ・ざわつきや雑音、周りの人の動きや出入りなどが苦手です。

    ・不快感がつのると苛立ちや怒りなどの感情が出ることがありますが、笑顔で同じ目線で、ゆっくり話すことで、安心につながります。

    ◆ 急がせない

    ・災害後は,周りがあわただしく落ち着かない環境ですが、できるだけ焦らず、ゆっくり会話をしてください。

    ・一度にたくさんのことを行うのは難しいので、一つずつ伝えてください。

    ・食事,排せつ,着替えなど一つ一つの行動に寄り添ってください。特に排せつは難しいので、専用のトイレを用意するなど工夫してください。

    ◆ 自尊心を傷つけない

    ・認知症の方にもその人らしさや感情は 保たれています。今、何が起きているのか説明がないと不安感が強まります。

    ・本人にわかってほしいことを紙に書いて、見えるところに掲示するのも一つの方法です。

    ◆ その他

    ・名前を言えない人には、目立たないところに名前を書いておくなど、行方不明にならないよう工夫しておくとよいでしょう。

    2 支援の必要な高齢者

    ■災害による恐怖で、一人で家にいることができなくなる方や精神的に不安定になる方が います。

    ■寝たきりや障害のある方の介護があるために、家族がそばを離れることができずに困っている方がいます。

    支援の心得として

    ◆ 困っていることをきちんと聞く

    ・どのような支援を必要としているのか、声をかけて聞いてください。

    ・日常利用しているサービスがあれば、聞き取りをし、避難所運営本部に伝えましょう。

    ◆ 食事に注意が必要

    ・高齢者の中には,噛む機能や飲み込む機能が低下し、避難所で支給される食事がうまく食べられない方がいます。食べやすくする工夫や食事の際にどなたか が様子を見るなど配慮しましょう。

    ◆ 水分摂取は大切

    ・トイレに行く回数を減らそうと、水分を控えることがないように注意しましょう。

    ・高齢者は排尿の頻度が増します。トイレに近い場所に避難スペースを確保するなどの配慮をしましょう。

    ◆ オムツ利用者への配慮が必要

    ・オムツを使用している高齢者には交換の際、衝立をたてるなどプライバシーに 配慮しましょう。

    ◆ 高齢者にもできること

    ・動かずにじっとしていると血流が悪くなり、からだが不調になります。これを「生活不活発症」といいます。予防のため簡単な運動に誘ってください。

    ・掃除や片づけ、話し相手など簡単にできる作業をお願いしてみましょう。

     

    災害が起きたときには、まずは、ご自身とご家族の安全を確保していただいたうえで、お困りの方に手を差し伸べていただきますようお願いいたします。自分や家族の安全を図ることができたら、その次に、困っている人や支援が必要な人に対し、温かいおもいやりの心で接し、支援をしましょう。

    非常時の持ち出し品・備蓄品 チェックリストです。災害後の救助や救助や救援物資の到着までに、 最低限必要なものは準備しておきましょう。

    非常時の持ち出し品・備蓄品 チェックリスト

    □ 現金(小銭を含む)※公衆電話用に10円玉、100円玉

    □ 車や家の予備鍵

    □ 予備の眼鏡、コンタクトレンズなど

    □ 銀行の口座番号・生命保険契約番号など

    □ 健康保険証

    □ 身分証明証(運転免許証、パスポートなど)

    □ 印鑑

    □ 母子健康手帳

    □ 携帯電話(充電器を含む)

    □ 携帯ラジオ(予備電池を含む)

    □ 家族の写真(はぐれた時の確認用)

    □ 緊急時の家族、親族、知人の連絡先

    □ 広域避難地図(ポケット地図でも可)

    □ 筆記用具

    □ 非常食

    □ 飲料水

    □ 防災ずきんかヘルメット

    □ 懐中電灯(予備電池を含む)

    □ 笛やブザー(音を出して居場所を知らせるもの)

    □ 万能ナイフ (日用的な用途に使用するための多機能な折り畳みナイフ)

    □ 使い捨てカイロ

    □ マスク

    □ ビニール袋

    □ アルミ製保温シート

    □ 毛布

    □ スリッパ

    □ 軍手か皮手袋

    □ マッチかライター

    □ 給水袋

    □ 雨具(レインコート、長靴など)

    □ レジャーシート

    □ 簡易トイレ

    □ ラップ

    □ 救急セット

    □ 常備薬・持病薬

    □ タオル

    □ トイレットペーパー

    □ 着替え(下着を含む)

    □ ウェットティッシュ

    □ 履物

    □ 紙おむつ(幼児用、高齢者用など)

    □ 生理用品

    □ 粉ミルク・哺乳瓶(赤ちゃんに必要なもの)

    □ その他自分の生活に欠かせないもの

    ケアプラス今治では、災害対策も万全で快適空間でデイサービスを楽しむことができます。お試しで一日の体験利用も出来ますので、是非とも皆様のお越しをお待ちしております。では次回のブログもお楽しみにしてください!どうぞ宜しくお願い致します。

  • ケアプラス北宇和島 ~相談員便り~ 『スポーツの秋ですね』 北宇和島だより 相談員だより 2019年10月26日

    こんにちは!ケアプラス北宇和島相談員の酒井です。

    実は今回は「〇〇の秋」シリーズ第二弾です(^^)

     

    昨日(10月23日)ケアプラス北宇和島では「体いきいき大運動会」を開催致しました!

     

     

     

    久しぶりのイベントでもあり、ご利用者様も職員も和気あいあいで、大盛り上がりでした。

    ご利用者様のはつらつとされているお姿と笑顔は何より嬉しいものですね。

    もちろん、ガンバも獲得され、皆様やる気に満ち溢れていましたよ。

     

     

     

     

    男性職員による相撲大会ではフロアが笑い声に包まれ、皆様に喜んで頂きました。

     

     

     

    日頃、リハビリや体操を頑張っておられるご利用者様の新たな一面を発見させて頂いたり、また、今まで以上の笑い声で盛り上がったりと、活気ある運動会が開催でき、感謝しております。

     

     

    ~12月のイベント~

    お楽しみイベントと考案中です。ぜひお楽しみに♪

    振替ご利用や追加ご利用等、いつでもご相談下さいね。

    それでは来月またお会いしましょう~

  • 9月の残暑から一転。朝、夕の寒さを感じる今日この頃ですが、皆さまの体調はいかがですか?ケアプラス垣生の看護師です。

    今回は、冬の皮膚の痒みについてお話しますね。

    湿度が下がると 皮膚の表面の角質層から 水分が奪われやすくなります。すると、細胞と細胞の間に隙間ができて更に水分が蒸発し、外からの刺激に敏感になります。・・・このような理由で「かゆみ」が起こるのですが 、加齢に伴い角質層に水分を保つ能力が低下しているため「乾燥肌」になっています。

    かゆみは皮脂分泌の少ない部位

    ・腕全体

    ・脇腹

    ・すね

    ・背中

    ・ふくらはぎ・・・など、衣服で擦れやすい部分に起こりがちです。

     

    皮膚の水分不足対策には2種類の方法があります。

    1 【保湿】皮膚表面の角質層をカバーして水分喪失を防ぐ

    2 【補湿】角質層に水分を補う

    高齢者の皮膚によくありがちな「スキンテア」(皮膚裂傷)の予防にも、多くの水分を含む

    ローション・乳液・クリームなどの【補湿】がお勧めです。

    「スキンテア」とは摩擦やテーブルやイスなどにぶつけて、ちょっとした衝撃で起こる皮膚の損傷のことで高齢者の四肢 、特にひざの下に発生しやすいのが特徴です。これから冬になると、ぐっと湿度が下がり皮膚の乾燥が進みますね。冬のかゆみ対策は「先手必勝」ですよ!

    スキンケアで【補湿】を継続しつつ室温や衣類の調節など生活環境を工夫しましょう。

    これは昨年の秋に TVコマーシャルに出ていた場所へドライブした時の写真です。四季折々・・・と言っても、春と秋が短く感じるのは私だけでしょうか?これからの紅葉シーズン(^^)何かひとつでも小さい秋を見つけにケアプラス垣生にお越しください。

     

    それではまた次回。よろしくお願いいたします。

  • みなさまこんにちは。

     

    ケアプラス大洲柔道整復師の冨士渕です。

     

    インフルエンザの予防接種には行かれましたか?

    僕は少し早いかなとも思いましたが、先日予防接種にいってきました。

    今年はすでにインフルエンザが流行っている所もあるみたいですし、早めに打っておいた方がいいかもしれませんね!

     

    さて、今回は床からの立ち上がりの練習の様子をご紹介したいと思います。

     

    まずは落ち着いて、四つん這いになりましょう。

     

    次は片方の膝を立てます。

     

    もう片方の膝も立てたらお尻を上げ、両手を少しずつ体に近付けていきます。

    この時焦らず少しずつ体に近付けて頭から突っ込まないように気をつけましょう。

     

    両手を近付けたら片方の手を膝に手を持っていきます。

     

    あとは残っている方の手を膝に持っていき体を起こしていきましょう。

     

    以上が立ち上がり動作訓練になります。

     

    もし、一人でいるときに転倒した場合や、奥様では力が弱くて起こせないという場合もありますのでご自身で起きられるように訓練しておくのも大事ですね。

     

    転倒のないように過ごしていただけるのが一番いいですけどね!

     

     

    これからも利用者様の生活環境やお体に合わせたリハビリを提供していきたいと思いますので、興味を持たれた方はぜひ見学、体験に気軽にお越しください。

  • ケアプラス道後持田 介護員だより~体しっかり大運動会!~ 道後持田だより 介護員だより 2019年10月23日

    皆様こんにちは。ケアプラス道後持田・介護職員の石川です。

    最近すっかり涼しくなり、秋を感じる機会が多くなってきましたね、

    秋といえば運動会!!・・・という事でケアプラス毎年の恒例行事となりました「ケアプラス体しっかり大運動会」を行いました。

     

    運動会の目玉競技、玉入れからのスタートです。紅白チームに分かれて一斉に投げていきます!「あと少しで100個だったのに~」「沢山入ったねえ~」などと皆様かなり盛り上がっております。

    お次は個人競技のスリッパ飛ばしです。スリッパを投げて的を狙っていきます。「スリッパ飛ばすの難しいねえ」「普段スリッパ飛ばさんけん新鮮やわ」などと利用者様同士で会話を弾ませながら楽しまれております。

    お次は風船飛ばしです。

    「風船かわいいねえ」「すごく高く飛んだ」などと盛り上がっています♪

    楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいましたが、運動会後利用者様から「楽しかった、来年も楽しみ!」と声を掛けていただけました。

     

    秋になり朝夕と日中の寒暖差が大きくなっておりますので、皆様体調管理にはお気をつけください。

    では、また次回のブログでお会いしましょう。

  • ケアプラス宇和島 ~相談員便り~ 『体しっかり大運動会』 宇和島だより 相談員だより 2019年10月22日

    皆さんこんにちは。

     

    10月も後半になり送迎時には庭先から金木犀の良い香りがしてきますが、皆さんは秋といえば何を思い浮かべますか?

    食欲の秋?・・・・・栗、柿、秋刀魚と美味しい物がたくさんありますが、それとも秋風に吹かれながら読書の秋ですか?

    ケアプラス宇和島のご利用者様は普段から身体を動かす事が大好きな方が多く、やっぱりスポーツ秋という事で本日は先日実施しました、

    「体しっかり大運動会」の様子をお伝えしたいと思います。

     

    最初の競技は「スリッパ飛ばし」です。

    皆さん的に当てるのに、一生懸命です。

    続いての競技は「息を合わせて風船を飛ばしましょう」です。

    「せーの」「1、2、3、4、5、6、7、8、9」

    最高記録は45回。男性チームも負けてません。

    最後の競技は運動会の定番「玉入れ」です。

    紅白に分かれてカゴをめがけて投げていきます。職員には当てないでくださいね。

     

    今年の「ケアプラス体しっかり大運動会」も盛大に幕を閉じました。

    年に1回の行事の為、来年の予約をする方もチラホラ・・・。

    来年もお楽しみに。

  • ケアプラス三津 看護師便り~寒いと耳が痛いのはなぜ?~ 三津だより 看護師だより 2019年10月21日

    皆様こんにちは。

    この頃急に朝夕の外気が「寒い」と感じるようになりましたね。先日お休みの日、あまりにもお天気が良かったのでリフレッシュを兼ねて海を見に行ってきました。白波がたつ海を見ながら「潮風が気持ちいい」と思っていたら、じわじわと両耳が痛くなり、頭が痛くなり・・・。気付けばすっかり冷えていたようです(TT

    皆様の中にもこういう経験をされたことがある方いらっしゃいますよね?寒いと耳の奥が痛くなってしまう・・・これはどうしてだかご存じですか?

    耳の毛細血管は身体の中でも特に細く、循環している血液も少ないので外気温の影響を受けやすいんです。その冷えた耳を守ろうと『自律神経』が血管を拡げ血液を送り、耳の温度を保とうと活性化するそうなのですが、この時に『発痛物質』も分泌されてしまうために耳や頭が痛くなってしまうんだそうです。

    まさか10月の潮風でこんなに冷えるとは思いませんでした(指先が冷えるのも同じ原理だそうです)。そして、この症状になりやすい人はいわゆる『冷え性』なんだそうです。

    予防策としては、冷える部分を前もってカバーしておくことですね。耳なら、少し深めのニット帽を被ったり、耳当てをしたり。手は手袋など。冷えてしまった場合の応急処置は、温めたタオルなどでじんわりと温めてあげることです。

    耳だけではありません。『寒冷刺激』を受けることで、体温の発散を防ごうとして身体の血管は収縮して血圧を上昇させます。ですので、寒い時期だけ血圧治療が必要になる方もいらっしゃるそうです。これからの時期は、より一層日常の生活習慣を引き締めていきましょうね^^

    生活リズムが不規則であったり、運動の機会が少なくお困りの方、その他諸事情なんなりとお問い合わせを頂けたらと思います。

     

    では次回もどうぞよろしくお願い致します。

  • ケアプラス学習療法便り 2019年10月号 三津だより 2019年10月20日

    皆様、こんにちは。ケアプラス三津の西原です。

    日中は太陽が照って温かい気候ですが、朝晩は肌寒くなりましたね。これからの時期は寒暖差で体調を崩しやすくなりますので、体調管理に気を付けて日々をお過ごし下さい!

    さて、今回はケアプラス三津の仲良し学習グループについて紹介致します。

    日付や時間の記入の際には教えあったり、教材の合間に談話したりと和やかなムードです。教材に取り組まれている間は真剣な面持ちです(`・ω・´)

    時折周囲の利用者様も一緒に教材を読んだり中々解けない問題に協力したりと、学習療法の様子に興味津々なご様子です。

    I様は文字を書く練習も兼ねて自主的に数字の読み上げだけの問題でも個数も記入されており、とても意欲がみられます!(≧◇≦)

    最初の頃は発語が思うように出来ず話すことに対して消極的でしたが、今では表情良く会話も楽しまれております。

     

    これからもコミュニケーションを織り交ぜた学習療法の時間を提供致します!

     

    ~今日よりプラスの明日へ~