実績報告

実践報告一覧

  • 皆様、こんにちは!ケアプラス今治 相談員 渡部です。

    早いもので師走となり、本年のたくさんの感謝と反省をする時期となりました。

    今までのブログでいろいろなケアプラス今治をご紹介いたしましたが、、

    今回はケアプラス今治での初めてのコンサートの紹介です。

     

    皆様、ハーモニカはもちろんご存知とは思いますが、その発祥の国はご存知でしょうか?また漢字で「ハーモニカ」書けますでしょうか?この問題、11/27にケアプラス今治にいらっしゃった方はご存知です!なぜなら、クイズをさせていただいたからです(^^)/

     

    答えは、発症の国は「ドイツ」で漢字は「口風琴」です(^^♪

    ちょっとした豆知識でした。

     

    前置きはそのくらいで、本番のコンサートは歌の歌詞も準備してくださったため皆様と大熱唱となりました。とても皆様いい笑顔でした。

     

     

    写真を見ていただけたら皆様が楽しんで頂けたのがお判りいただけたと思います。

    また、先生の演奏が素晴らしく拍手喝采でした!(^^)!

    皆様からまた聞きたいとのリクエストも多くまた、お願いする予定です。

    ハーモニカコンサートにご興味がある方がいらっしゃいましたら体験利用も随時受け付けております。お気軽にご連絡くださいませ。

    それでは、来年のブログでお会いしましょう(^^♪

     

    ケアプラスデイサービスセンター今治

    (連絡先)0898-52-8189  担当:井上・渡部

  • 今年も残すところあと一か月ですね。街はクリスマスイルミネーションで飾られ、歩いている人も少しウキウキしている雰囲気ですよね。

    皆様はいかがお過ごしですか?ケアプラス北宇和島、介護員の東出です。

     

    さてさて、ケアプラスのご利用者様は寒さも何のそので楽しくガンバクラブ活動に取り組んでおられます!

    将棋・花札ではお互いの差し手を検討しつつ「この手はいかんかったな~」「今回は思い通りに打てた!」などなど勝負の中にも楽しみを見つけておられます。

    その中でも、やはり人気なのがパズルです!完成させると、そのキュートな絵をみて「可愛いな~、頑張って完成させてよかった!」「あ~もうちょっとなのに時間切れ~今度こそ完成させるぞ!」「この前より早くできた!」と楽しみ方は十人十色ですね。

    そして、カラオケコーナーも大人気!

    ここで得意な曲を披露されるご利用者様、新しい曲を練習される方。カラオケの楽しみ方も様々です!

     

    これからますます冷え込みが強くなりますので、お体には十分に気を付けてお過ごしくださいね。

    ではまた次回のブログでお会いいたしましょう!

  • みなさんこんにちは!ケアプラス垣生相談員の寺川です。

     

    いよいよ12月が始まりますね。日に日に寒さが増してきたように感じますが、皆様体調等いかがでしょうか?

    さて、最近はテレビ等を見ていても『師走』と言った言葉をよく耳にすることが多くなってきましたね。この『師走』というのは明治初頭より以前に作られた言葉で、季節感がわかるような和風月名で各月を表現したものだそうです。なんとも日本らしく風流にあふれていますよね。ただ、この『師走』その意味・由来・語源には諸説あります。もっとも有名な説は、師匠である僧侶が、お経をあげるために東西を馳せる月という意味の「師馳す(しはす)」だというものです。

    書いて字のごとくではありませんが、どことなく気持ちが急いてしまいがちですがじっくりとブログを進めて行きたいと思います。

    さてさて、今回の垣生相談員ブログ。

    タイトルにある通り、今回は改めてケアプラス垣生の職員紹介をしていきたいと思います。

    その中でも【看護師】に焦点を当てていきます。

     

    朝、利用者様を笑顔で元気よくお出迎えさせていただきます。

     

     

    来所されてからは、手の消毒や水分補給であるお茶をお出しするなどしています。

    その際にも利用者様とのさりげないコミュニケーションで、当日の体調をお伺いしています。

     

     

    「今日はいつもに比べるとすこし暖かいですね、羽織る物とかで調節してくださいね」

    「本当やなぁ、脱いだり着たり忙しいよ笑」

    「それもリハビリですね」

     

    そんなやり取りもありつつ、一息つかれたところで健康チェックです。

     

     

    「お身体の調子どうですか?」

    「ん~いつもと一緒かな?」

    「よく眠れてますか?」

    「あ、そういえば昨日は少し寝つきが悪かったかも」

    睡眠時間一つとっても当日の体調に関わる事があります。ゆっくりと落ち着いた環境で何気ない会話の中でもしっかりと、健康チェックを行っています。

     

    お食事の時間にも、しっかりと見守りをさせて頂きます。

    利用者様のその日の体調によっては食事形態を変更したり、お食事の邪魔にならない程度のお声掛けなどを行っています。

    「ゆっくり、しっかりと、噛んで召し上がってくださいね。」

    「ありがとう、美味しいわ」

    そんな会話もありつつ、随時水分補給の声掛けは欠かせません。

    食後には服薬される方もいらっしゃいますので、一息ついたところでお渡ししています。

    「食後のお薬ですよ」

    「ありがとう、こうやって言うてくれるから忘れずに済むわ」

    服薬管理が難しい方、飲み忘れてしまう方なども中にはいらっしゃいます。

    そんな方への声掛けや服薬確認対応なども行っています。

    その他、爪切り等も希望に応じて対応しています。中には、「デイでやってもらえると安心する」とのお声もありました。

     

    一日を通して、利用者様の体調の変化等にしっかりと目を向けて、耳を傾けています!

    無いことを願っていますが、緊急時等にも対応することができるよう日々職員間での研修も行っています。

    看護師スタッフ一同、【利用者様にとって気軽に体調や気持ちの相談窓口になれるよう心掛けています♪】とのことです!

     

    ※その他の職種についても不定期で紹介していきたいと思います!

     

    見学・体験利用も随時受け付けておりますので、ご興味いただけましたら

    遠慮なくご連絡ください!

     

    ケアプラスデイサービスセンター垣生

    (連絡先)089-089-6516 担当:寺川・堀川・伊藤

     

    それでは、次回のブログでお会いしましょう!

  • ケアプラス大洲 看護師便り ~換気をして元気に過ごそう!~ 大洲八幡浜だより 看護師だより 2019年11月28日

    皆様こんにちは。

     

     

     

    いよいよ12月に入りますね。

    クリスマス、年末、年越し等色々な行事があり、楽しみです♪

     

    ケアプラス大洲では「クリスマス会」や「忘年会」を企画しております。

    この季節ならではのイベント。皆様で盛り上がっていきましょう!!

     

     

     

    しかし、この楽しみな季節に体調を崩しがちではないでしょうか?

     

     

    今回は体調を崩さないよう予防する方法、『換気』についてです。

     

     

    まず『換気』とは、特定の空間の空気環境を維持、改善するために外気を取り入れて内部の空気を排出する事です。

     

    風邪・インフルエンザなどが流行る時期や掃除をするときに窓を開けて喚起をしませんか?

    『換気』をする目的としては、

    ・呼吸に必要な空気と取り入れる事

    ・有毒ガスや病原体の除去・拡散防止

    ・湿気を外に出す

    ・熱を逃がす

    等あります。

     

    内部にある空気を排出し、外気を取り入れる事で病原体やほこりを外に出す事ができます。

     

     

    この時期になると外の空気が冷たく、窓を開けたくないと思いがちになります。

    換気をする事で風邪やインフルエンザなどを予防でき、元気に過ごすことが出来ます。

     

     

    今年も残り約1ヵ月。元気に過ごせる様予防をしていきましょう!

  • 皆様、こんにちは。

    ケアプラス道後持田の作業療法士 高橋です。日に日に寒さが増し、インフルエンザにかかる方も増えてきたそうです。寒さはありますが適度な換気や手洗いを徹底しインフルエンザに負けない体づくりをしていきましょう。

     

    今回、ご自宅リハビリパック『丈夫な体幹を獲得しようグッズ』を使用し安全な立ち上がり動作の獲得を目指した方をご紹介します。

     

    M様は松山市に越してこられた際、立ち上がりが不安定であり、ご自宅内で転倒しそうになることが多かったとのこと。特に立ち上がった後にふらつかれる事が多く、安全に立ち上がりができるよう自主訓練を実施しました。

     

    非常に簡単な課題です。車椅子をベット横に向かい合わせるようにつけます。ベット上にグッズを置き、それを前後に転がすだけで完了です。1日10回2セット程度実施して頂きます。

     

     

    この訓練を実施する事で1.立ち上がりの開始姿勢の見直し、2.正しい重心移動、を習得でき、立ち上がり後に十分体重支持できる身体の位置を得る事ができます。

     

    この訓練を実施する事で立ち上がり後のふらつきが軽減しました。それによりご自宅での転倒頻度も減少しました。

     

     

    ケアプラスでは、デイ活用時間内だけでなく、ご自宅での暇な時間を活用するリハビリも提供しております。毎日繰り返し実施する事でやりたい事ができる近道になります。皆様も一度見学にお越し頂いてはいかがでしょうか。スタッフ一同心よりお待ちしております。

  • ケアプラス宇和島 介護員だより~一足先にクリスマス気分!~ 宇和島だより 介護員だより 2019年11月26日

    皆さん、こんにちは。ケアプラス宇和島 介護員の坂本です。

    11月ももう終わろうとしていますね! 街中を歩く人たちもセーターを着ている人が多く、一気に冬が到来したと感じるようになりました朝晩の気温差も激しいので、皆さん、体調にはお気を付け下さいね。

    さて、ここ宇和島ではいち早くクリスマスに向けた、ちぎり絵カレンダーを利用者の皆さんと制作中です。今回はその様子をお伝えしたいと思います。

    今回のちぎり絵はテーマが「クリスマス」!早いもので、あと1ヶ月でクリスマスがやってきます。サンタさんが寝ている子供たちをそっと見守っている絵をカレンダーにし、皆さんに色付けして頂いています。

    真剣な顔つきで丁寧にちぎった折り紙を貼って頂いています。

    完成も間近!!このカレンダーは12月にケアプラス宇和島の壁に飾られますので、完成が気になる方は是非、遊びに来て下さい!

     

    これからが寒さの本番!インフルエンザやノロウイルスが流行ってきますので、くれぐれも体調にはお気をつけて、楽しく年末を過ごしていきましょう!

  • ケアプラス三津 ~相談員便り~ 『彩の塗り絵』 三津だより 相談員だより 2019年11月25日

    こんにちは、ケアプラス三津の西原です。

    11月も終盤になり、冬らしい寒さになってきました。

     

    この時期になると服を脱いだりドアノブを触ったりバチバチッと静電気が発生するのが困りますね((+_+))

     

     

    さて、今回はモーニングガンバタイムや余暇活動の時間で行っている『塗り絵』の紹介を致します。

    塗り絵は脳の活性化だけでなく、リラックス効果やストレス解消等の心理的な効果もあるそうです。

    最近ではインターネットで検索すると人物画や風景画、季節に応じた様々な塗り絵の原本が入手出来るようになっています。

    利用者様にも好みに応じた塗り絵を提供しており、女性は特に花の絵を好まれ、赤やピンク等の鮮やかな色を好んで使われているご様子です。

    塗り方も薄く淡く塗っている人や、濃くダイナミックに塗っている人もいて、

    完成品を眺めると各々の好みや個性が表れていてとても興味深いです(◎_◎)

     

     

    塗り絵のコツですが・・・

    塗る面が広い所は色鉛筆の芯を寝かせつつクルクル回しながら塗る!

    髪の毛は流れに沿って線状に塗る!

    陰影には茶色や紫を使う!

    ・・・が個人的にオススメ術です(^O^)

     

    出来上がった作品はご希望があった際はホール内で掲示しております。

    ケアプラス三津で渾身の力作を生み出してみませんか!?

    お気軽に見学・体験利用のお申しつけ下さいませm(_ _)m

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

  • 皆様こんにちは、ケアプラス今治の看護師です。

    ケアプラス今治も早いもので4月19日のオープンから7ヶ月が経ち、ご利用者様も35名近くになり、日々賑やかに楽しく過ごしております。11月になり、朝晩寒くなり、朝起きることが辛く感じてきました。寒くなってきたこの季節に、気を付けておきたいヒートショックについてのお話をさせて頂きます

    冬の早朝トイレやお風呂場が危険?

    気温差によるヒートショックに注意!

    寒い季節がやってくると欠かせないのが暖房です。暖房のおかげで快適に過ごすことができますが、暖かい部屋と寒い部屋との温度差による事故には気をつけなければいけません。いわゆるヒートショックといわれるものです。今回は、ヒートショックについてその原因と対策を紹介します。

    冬場に多いヒートショックとは?

    ヒートショックは冬場に起こりやすい特徴があります。日本の冬は寒く、暖房が欠かせませんが、多くの場合、お風呂場やトイレは家の北側に位置していて暖房もなく、冷え込むことが少なくありません。暖房によって温まっている部屋と暖房のない寒い部屋との気温差が大きくなってしまい、高齢者の体には負担になるのです。

    体が温まっている寝床から早朝にトイレに行ったり、温かい部屋からお風呂場に移動したりすると、体はその気温差に対応しようと血管を収縮させて、血圧をあげなければいけません。また、それから温かいお風呂のお湯につかることで、逆に血圧はさがります。こうしたことが血管や心臓には大きな負担で、一時的に意識が消失することもあります。特に、高血圧や糖尿病などの持病がある人は気をつけた方がよいでしょう。

    入浴を好むという日本の文化的な背景もあり、冬場に集中していて、事故全体のおよそ半数が12月から2月に起こっているのです。

    家庭で実践!ヒートショックの予防対策

    ヒートショックは自宅で起きることが多く、各家庭が意識的に予防に努めることが重要です。そこで、入浴の仕方を意識することが大事です。少しの工夫でヒートショックのリスクを下げることができるので参考にしてみてはいかがでしょうか。

    1 入浴前にあらかじめ浴室を暖める

    ・お風呂に入る前にしばらく浴槽のフタを開けておく

    ・浴槽にお湯をためる時、シャワーを使って給湯する。

    (効率よく浴室温度を上昇させることができる。)

    ・入浴時、シャワーの湯で洗い場を流すと、湯気で浴室内が暖まる。

    2 かかり湯で体を慣れさせる

    ・かかり湯でお湯を体になじませ、血圧の急激な上昇を防ぎましょう。

    急に“ドボン”では体がおどろきます。

    3 安全な浴槽へのつかり方

    ・長すぎる入浴は避けて、できるだけ20分以内に。

    ・肩まで湯につからず、下半身だけお湯につかる。(半身浴のほうが体の負担が少ない)

    ・湯温は38~40℃程度の、少しぬるめのお湯に。

    4 入浴の前後に水を飲む

    ・お風呂に入るとたくさんの汗をかきます。水分が失われると血液の粘性が上がり流れが悪くなるので、水分補給のため入浴の前後に水を飲むと効果的です。

    5 高齢者は一番風呂を避ける

    ・高齢者は、浴室が暖まった2番風呂以降に。間隔を空けず続けて入る。

     

    暖かいお風呂に正しく入り、しっかり疲れをとって翌日からの生活を楽しく送りましょう!ヒートショックは65歳以上の人が9割以上を占めていて、高齢者のいる家庭では対策が欠かせません。

    暖房の使用によって各部屋に気温差が生じやすい冬場は要注意です。特に、お風呂場や早朝のトイレに気をつけましょう。お風呂に入る前には事前に脱衣所や浴室を温めたり、長湯を控えたり、お風呂からはゆっくり立ちあがることを意識してください。

    もともと血圧が高い人は特に注意が必要です。食後すぐの入浴は血圧が不安定になりやすいので控えたほうが無難ですし、自分で血圧をモニターするのも良いでしょう。

    家族同士で意識しあうことで、万が一のときに、早期発見が可能になります。お風呂に入る前や、入浴中、お互いに声を掛け合う習慣をもつことも大切なことです。

     

    ケアプラス今治では、ヒートショック対策も万全で快適空間で入浴ことができます。お試しで一日の体験利用も出来ますので、是非とも皆様のお越しをお待ちしております。

    では、次回のブログもお楽しみにしてください!どうぞ宜しくお願い致します。

  • こんにちは!

    ケアプラス北宇和島相談員の酒井です。

     

    「い~し焼き芋~」「プ~ピ~」

    冬の風物詩でしょうか…町内で美味しそうなアナウンスが聞こえてきます。

    ケアプラス北宇和島のスタッフが嬉しそうです♪

    さてさて、今回はパズルを頑張っていらっしゃるご様子をご紹介いたします。

    皆さま、とても真剣で熱心です。

    お一人で完成される方や、お隣のご利用者様と一緒に「ここかね?」とお話しながら完成される方々など(^_-)-☆

     

    こちらは読書のご様子です。

    ご自宅から本を持参され、午後から読まれています。

    午前中にリハビリを頑張られた後のほっとするお時間でしょうか(^^)

     

    ご利用者様と一緒に、またご自分のお時間を大切にしながら脳活性化を図られています。皆さま、いきいきとされていますね。

     

    ケアプラス北宇和島では毎月楽しいイベントを計画しております。

     

    ~12月のイベント~

    「宇和島ウインドオーケストラ」よるコンサート

    「ハートフルあらかん」よるライブ

    他にも予定しております。乞うご期待くださいませ。

     

    振替ご利用や追加ご利用等、いつでもご相談くださいませ。

     

    それでは来月お会いしましょう(^^♪

  • ケアプラス垣生 看護師便り~冬のかゆみ対策~ 垣生だより 看護師だより 2019年11月22日

    皆様こんにちは。

     

    朝晩冷え込みが強くなりインフルエンザ等の感染症に注意しなくてはいけない時期になりました。又この時期になると体のあちこちが痒くなってくることはありませんか。年齢を重ねる毎に皮脂の分泌量が減ってくる為と言われています。

    かゆみを感じてかき始めるとかく事が刺激になりかゆみがドンドン拡がりひどくなったりします。起きてしまったかゆみを抑えるには早急の対処法として冷たいオシボリやハンカチ等で包んだ保冷剤を当てると冷たさでかゆみをごまかす方法が有効です。

    生活上の注意として、衣類は肌に直接触れる下着などは綿.絹などの天然素材のものがおすすめです。

    食事は油分.水分を多く摂取したからといって乾燥が改善されることはありません。食事は全身の健康の為にもバランス良く摂るのが基本です。

    住環境は湿度が50%を下回ると皮膚からの水分の蒸発がはじまると言われています。加湿器などを使い室内の湿度を肌に良いと言われる50%~60%程度に保ちましょう。

    室温を上げ過ぎないことも大切です

    強いかゆみの場合はステロイド薬が配合されたかゆみ止めを皮膚科で処方してもらう他 市販もされているので常備しておくと安心です。

     

    最後になりましたが、私達も手袋を使用したり手洗いを頻回に行ったりする習慣がついていますのでハンドクリームでバリアー機能を支えていかなければと思います。

    これから冬本番、ケアプラスでは風邪を寄せ付けないくらいの熱気で冬の寒さを乗り切れる様に利用者様をサポートさせていただきます。

    116日はさくらの会イベントで盛り上がりました。

    又、124日にはこのみっ子のクリスマス会を予定しています。一人でも多くの利用者様に参加していただきたいと計画しています。

    それではみなさん!くれぐれもお身体ご自愛くださいませ。