実績報告

大洲八幡浜だより一覧

  • 皆様こんにちは。

     

    朝晩は涼しくなり、服装に悩む時期となりました。

    日中も気温が下がる事がある為、上着を一着持って出かけるといいかもしれませんね。

    体調管理をしっかりと行い、今月も元気に過ごしていきましょう。

    さて、今回は9月に行われた『ケアプラス秋場所』『リハビリイベント』について紹介いたします。

     

    まず『ケアプラス秋場所』

     

    大洲の恒例行事になりつつある相撲大会です。

    「腕相撲」「手押し相撲」「新聞じゃんけん相撲」の三種目行いました。

    ご利用者様には、それぞれの種目で1位になりそうな職員を予想して頂き、正解した方にはガンバをプレゼントいたしました。

    「新聞じゃんけん相撲」は今回初めて行った競技で、職員も利用者様もワクワクドキドキでした。

    相撲大会を楽しみにされている利用者様がたくさんおられるのでまた開催したいと思います!

     

    次に「リハビリイベント」

     

    9月のリハビリイベントでは紙コップ・紙皿・スプーンを使って大小のビー玉を運んでいくゲームをしました。

    紙コップ・紙皿では落とすことが少なく、スムーズに運ぶことが出来ていましたが、スプーンになると落とさないように慎重に運んでいました。

    手先のリハビリになったのではないでしょうか?

     

    来月もイベントをご用意しております。

    追加・振替でのご参加お待ちしております。

  •  

    皆様こんにちは。

    ケアプラス大洲機能訓練員の中田です。

     

    朝夕はずいぶん涼しくなりました。よく鳴いていた蝉の声はコウロギや鈴虫の声に変わりましたね。気候が変わる中皆様はどのように過ごされていますか?

    私は子供の運動会があり、バタバタと忙しい9月でした。デイサービス内では暑い日が続いた事が原因で食事を食べる事が出来なかった方が

    「少しご飯が食べられるようになったよ。」「散歩してみたよ。」などの活気のある声が聴かれるようになりました。

     

    さて今回は、夜トイレに間に合わず失敗した。自身が弱っているのではないか?と心配になって食事が喉を通らなかった方が改善した報告をしたいと思います。

     

    利用者様の状態。

    自宅生活で週1回の利用。

     

    T様はデイを利用した際に夜のトイレが間に合わなかった。食事を食べようとすると嘔吐しそうになる。等の悩みを打ち明けていただけました。

     

     

    訓練内容は自宅で行える体操を指導し、さらにご本人様が一人で訓練が行える様、モデルとなり訓練写真を撮影した。主にHip周囲の筋力強化訓練を3つ用意

      

     

    運動指導を行った日から、体操を継続し夜のトイレの失敗がなくなりました。ご本人様は非常に喜ばれ利用日以外の日でしたが、デイに喜びの電話報告がありました。

    さらに悩みが改善し気持ちが楽になったことにより、頑張って食事を食べることが出来る様になりました。現在はデイでの昼食も全量になっています。

     

    今後の目標は家事をしていると背がだんだん丸くなる事を少しでも改善したいを目標に訓練を行っています。T様は「私がネットに出るのは恥ずかしい」と始め訴えていましたが

    私のように悩んでいる方が一人でも多く改善してほしいと願い承諾していただけました。

    T様の思いやりに感謝し今後一人でも多くの方が充実した時間が過ごせるよう尽力していきたいと思います。

     

  • ケアプラス大洲 介護員だより~ケアプラス大洲秋場所~ 大洲八幡浜だより 介護員だより 2020年09月17日

    皆様、こんにちは。ケアプラス大洲 介護職員の宮内です。

    超大型と言われていた台風10号でしたが、大きな被害も少なく過ぎ去り、ホッと一安心しております。毎日、「暑いですねー」と挨拶代わりのように言っていた一言も、今では「朝・晩が涼しくなりましたね」と変わり、季節が夏から秋へと移ったんだなぁと感じつつある今日です。しかし、まだ全国ではコロナウイルスの感染が流行しており、いち早く落ち着くよう願う事しか出来ませんが、皆様も気を付けて対策していきましょう。

     

    さて、今回の介護ブログでは、先日行われました「ケアプラス大洲秋場所」についての様子をご報告させていただきます。

    ケアプラス大洲では春と秋の年2回職員対抗での相撲大会が行われます。今回は、「腕相撲」「手押し相撲」「新聞じゃんけん相撲」の三つを行いました。

    新しいゲーム「新聞じゃんけん相撲」とは、新聞を広げて自分の陣地を作ります。じゃんけんをして負けたら半分ずつ折って行ってどんどん新聞が小さくなるので、足が自分の陣地から出たら負けという運が試されるゲームです。

    それぞれの相撲で優勝者を決め、当たればガンバが貰えるということもあり、ご利用者様、皆さん「この相撲は○○さんが強そうやね」と話をしながら優勝者を推測されていました。

    相撲が始まると、職員の顔を赤らめながら頑張る姿に、皆さんが「頑張れ」と声援を送ってくださったり、大笑いしたり、拍手をして頂いたりと、とても楽しい時間を過ごしました。

    皆さん盛り上がっており、職員も一緒になって楽しめました。

    相撲大会は、皆さん楽しみにしておられるようなので、また次回も楽しい相撲大会が出来るように頑張りたいと思います。

    少しずつ涼しくなってきたとはいえ、日中はまだまだ暑い日が続いています。

    水分補給などをしっかり行いつつ、楽しい毎日を過ごしていただけるよう支援して参りたいと思います。

     

    また来月も楽しいイベントを考えておりますのでぜひご参加ください。

  • 皆さん、こんにちは! ケアプラス大洲 相談員の美國です。

     

    9月に入りましたが、まだまだ暑い日が続いています。お変わりなくすごされていますか?

     

    これから過ごしやすい季節となってくる反面、体調を崩しやすくなる時期でもあります。

     

    ではなぜ、季節の変わり目に体調を崩すのでしょうか?

    気温の寒暖差やストレスなどの影響で自律神経のバランスが崩れることなどが挙げられます。

    そうです。昼間や活動時に作用する「交感神経」と夜間やリラックスしている時に働く「副交感神経」の2種類があり、

    これらがうまくバランスを取って作用することで、体温や発汗の調整や呼吸や代謝などがスムーズに行われているそうです。

    また、台風などの影響により、気圧の変動が大きくなりやすい特徴のため、低気圧は自立神経に負担をかけやすく、

    頭痛や倦怠感を招く原因のひとつになるそうです。

    私も頭痛持ちなので、気を付けてはいるのですが・・・

     

    その為に、日頃から気を付けていただきたい事があります。

     

    バランスの良い食事をとる。

     

    適度な運動をする。

    リハビリに一生懸命、取り組まれています

    風船などを使った運動です。

     

    湯船につかる

    ややぬるめのお湯につかると効果的だそうです。

     

    十分な睡眠時間

    睡眠中は、副交感神経が働き、心身の疲れを取ってくれます。なかなか寝付けない時は

    ホットミルクがお勧めです!

     

     

    皆さんが、体調を崩されることなく、元気にケアプラスに通って頂き、少しでも楽しい時間を過ごして頂けると幸いです。

    体を動かしてがんばりましょうね。

     

     

     

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    皆様こんにちは。

    ケアプラス大洲機能訓練員の中田です。

     

    残暑が続きますが、暦の上では秋です。皆様がお変わりなくお元気で日々過ごされていることを願っています。

     

    今年の夏はコロナの影響で仕事中もマスクの着用となっています。そんな中施設に通っていただいている利用者様と共に、汗だくになりながら日々を送っています。

    しかしコロナは、当たり前に楽しめていた日常がどんなに幸せであったかを教えてくれました。

     

    さて今月は姿勢解析の撮影の結果について着目し、リハビリがどのような事を行い結果どうなったかを報告していきたいとおもいます。

     

    利用者様の状態。

    自宅階段にて転倒し退院後利用となっています。

     

    家族様の目標は「元気になってほしい。」「居住が二階である為、階段の昇降がもう少し円滑に行える様になってほしい。」

     

    身体機能の変化

    以前は杖と手引き介助歩行においても時間がかかっていた。現在はややスムーズになり介助時間の短縮となっています。

    さらに、家族様より「自宅階段の昇降が前より安定し、早くなった。」と喜びの声も頂いています。

     

    リハビリ内容はバイク漕ぎや平行棒内歩行、重心移動訓練や段差昇降訓練。手すりの持ち方の練習等を行ってきました。

    バイクは現在10分行え、平行棒内歩行は10往復以上行える様になりました。

     

    姿勢解析は54点から57点に向上。下の写真は以前と現在で比較した物です。

     

     

    姿勢で大きく変わったのは、頚部の左側屈と屈曲が軽減し綺麗な立位に変わっています。お歳は87歳ですが、日々の努力は自身に帰ってくることがわかります。

    現在姿勢が変化し悩まれている方は多いです。しかし、サービスを利用し自身が変わった事に気が付く方は少ないでしょう。

    姿勢解析はこのような方が受けたサービスに納得できる機会を与えてくれると私は思います。皆様にも是非体験し納得して頂けるよう日々努力していきます。

     

     

    最後にこの度のブログを快く承諾していただいたご本人様、家族様に深く感謝を申し上げます。

     

     

  • ケアプラス大洲 看護師便り~笑って、免疫力アップ~ 大洲八幡浜だより 看護師だより 2020年09月03日

    こんにちは。ケアプラス大洲 看護師の宮﨑です。

    梅雨明け後、今年の夏は全国的に平年より気温が高く、厳しい暑さとなっています。また、9月に入っても高温傾向が続き、お彼岸の頃までは残暑が厳しくなりそうです。また今年は、新型コロナウイルスの感染に伴い、なんだか気分も沈みがちですよね。皆さんは、こまめな手洗いや咳エチケットなどの感染対策の他、どんなことをされていますか。感染予防のためには、免疫力を上げることも大事だと言われています。

     

    そこで今回のテーマは「笑って、免疫力アップ」です。『笑う門には福来る』『笑いは副作用のない妙薬』という言葉があるように、昔から笑いは良いものとされてきていました。

    笑顔の効果

    1 ストレス解消、リラックス効果

    笑顔の最大の効果はストレス解消です。笑顔になると、脳内には幸せホルモンと呼ばれる「セロトニン」がたくさん分泌され、ストレスが解消されます。

    また気分が落ち込むようなことがあっても、笑顔でいると自分自身を明るい気持ちにしたり、前向きになれたり、リラックスできる効果もあります。結果として免疫力も高まります。

    2 免疫力アップ

    笑顔でいる人の方が、不機嫌な人よりも寿命が長いとされています。笑顔はナチュラルキラー細胞という免疫細胞を活性化する力があり、笑顔によって免疫力が高まります。ナチュラルキラー細胞は、がん細胞や体内に入ってくる細菌やウイルスと戦います。

    3 血行促進

    思いっきり笑ったときの呼吸は、深呼吸や腹式呼吸と同じような状態にあります。そのため、体内に酸素を多く取り込むことができるため、血行が良くなり新陳代謝が促されます。その結果、免疫力が高まるだけでなく、見た目も若く見えるようになったり、脳梗塞など血管がつまる病気の予防にもなります。

    4 幸福感と鎮静作用

    笑うと脳内ホルモンであるエンドルフィンが分泌されます。この物質は幸福感をもたらすほか、“ランナーズハイ”の要因ともいわれ、モルヒネの数倍の鎮静作用で痛みを軽減します。

    5 筋力アップ

    笑っているときは、心拍数や血圧が上がり、呼吸が活発となって酸素の消費量も増え、いわば 『内蔵の体操』の状態です。静かに過ごすより笑っているほうが、カロリーの消費量が多くなります。さらに大笑いするとお腹や頬が痛くなるように、腹筋、横隔膜、肋間筋、顔の表情筋などを動かすので、多少ながら筋力を鍛えることにもなります。

     

    以上のように、笑いにはいい効果があることが分かっていますが、疲れていたり、落ち込んでいるときに、お腹をかかえて笑うのはなかなか難しいですよね。そんな時は、つくり笑いでも、リラックス効果や免疫力を高める働きがあるそうなので、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

     

    ~笑顔のつくり方~

    1 大きく深呼吸

    2 楽しいことやうれしいことを思い浮かべる

    3 ゆっくり息を吐きながら、口角をあげる

    ※口角が上がらないという方は、「ウイスキー」や「キムチ」というと口角が上がりますので、その状態を覚えておくといいかもしれません。

    さらなる長期戦が予想される新型コロナウイルスとの闘い。笑って免疫力を高めて困難な時期を乗り越えましょう!

     

  • 皆様こんにちは。

     

    暦の上では秋となりましたがまだまだ暑い日が多く、過ごしにくい日々が続きますね。

    水分補給をしっかりとし、熱中症・脱水症状に気を付けましょう。

    さて8月にケアプラス大洲で開催したイベントを紹介いたします。

     

    13日(木)に行われました【私はだーれ?】

    事前に職員に「自分の性格を一言でいう?」や「私、こう見えて○○です。」といった質問を準備し、その回答をヒントに、それはどの職員の事かご利用者様に当てて頂きました。

    すぐに「あの職員だな」と分かるものもあれば「これは誰かな?」と頭を悩ませるものもあり、とても盛り上がっておりました。

    また、レクリエーションを通じ職員とのコミュニケーションが図れた、良いイベントになりました。

     

    次に24日(月)に行われました【夏のお楽しみイベント】

     

    職員が箱の中身を手探りだけで当てるゲームを行いました。ご利用者様にヒントを頂きながら行いましたが、職員のリアクションも様々で楽しい時間を過ごすことが出来ました。

    また、イントロ当てゲームも行いました。懐かしい曲でも皆さん、すぐに答えられており頭スッキリできたのではないでしょうか。

     

     

    また9月も様々なイベントを計画しております。

    ご利用者様と、職員が一緒になって楽しい時間が過ごせるよう取り組んで参ります。

    今月も暑さに負けず、元気に過ごしていきましょう!

  • 皆様こんにちは!

    ケアプラス大洲柔道整復師の冨士渕です。

     

    最近ますます暑さが厳しくなってきましたね!

    暑いのが苦手な私にとって嫌な季節がやって来てしまいました。

    毎日汗だくになって動いています。

     

    今年はマスクを着用する機会が増えますので熱中症のリスクが高くなりますので、

    こまめな水分補給を心掛けるなど熱中症対策をしっかりと行い、元気に乗り切って行きましょう!

     

    さて、今月は姿勢に着目したリハビリの様子をご紹介させていただきます。

     

    現在ケアプラスではタブレットで撮影した写真を使用して姿勢測定を行っています。

     こちらが3ヶ月前と今月の測定結果を比較したものです。

     

     

    左が3ヶ月前に撮影したもので、左と前に傾いていること、O脚気味になっていることが分かります。

    そこで内転筋群のトレーニングや膝周りの筋肉、体幹筋の筋力アップなどを中心にリハビリに取り組んでいただきました。

     

    右の画像が今月撮影したもので、3ヶ月前に撮影したものと比べると左右の傾きも前後の傾きも改善しています。

    O脚も改善が見られております。O脚の改善により膝の痛みの緩和も見られています。

     

    今後も姿勢測定を用いながら、その方により良いリハビリを提供していきたいと思います。

    姿勢改善することでご利用者様の日常生活がより良いものとなるように取り組んで参ります。

     

  • 皆さん、こんにちは。

    ケアプラス大洲、所長の竹田です。

    暑い日が続き、連日熱中症のニュースをよく耳にしますね。

    水分摂取はもちろんですが、短時間の外出でも帽子を被り風通しの良い服装を選ぶなど、衣服の調節も行い熱中症予防していきましょう。

     

    さて、今年5月よりケアプラス大洲をご利用中のK様。

    ご利用開始当初は歩行中のふらつきもみられており、

    また、ご自宅でお一人になられる時間もある為ご家族様も心配されておりました。

     

    デイ内ではエアロバイクや平行棒内歩行を中心に持久力向上を行い、

     機能訓練指導員のもとステップ運動や体重移動訓練を中心に実施致しました。

    また、杖の使い方も練習し日常生活に基づいた機能訓練も行いました。

     

    約3か月間、ほとんどお休みされる事もなくご利用頂き、ご利用当初と比べ最初は右側に体重が掛かり

    肩や骨盤の傾きが出ておりましたが左右のバランスも均衡が取れておりました。

     

     

    以前より、ご自宅の段差もスムーズに上り下り出来るようになられており、歩行時もふらつきが減少されておりました。

    立位時も余計な力が抜けており安定しております。

    これでご家族も安心して頂けるのではないかと思います。

     

    これからも、しっかりと結果が出る機能訓練をご提供できればと思います。

     

     

     

  • ケアプラス大洲 介護員だより~私はだーれ?~ 大洲八幡浜だより 介護員だより 2020年08月20日

    皆様こんにちは。ケアプラス大洲、介護職員の城戸です。

    8月に入り、益々暑さも厳しくなってきました。今年は新型コロナウイルスの影響もあり、職員やご利用者様もマスクを着用しております。一層暑く感じてしまうかもしれませんが、感染予防の為にも、マスク着用のご協力をお願い致します。また、ご利用の際には、しっかりと水分補給を行いながら、入浴されたり、リハビリに取り組まれて下さいね。

    今回のブログでは先日介護職員主催で行った「私はだーれ?」というイベントの様子をお伝えします。

    このイベントを行うにあたり、事前に職員全員へいくつかの質問をしておきました。職員からの回答を一つずつヒントとして出し、どの職員のことを言っているのか、ご利用者様に考えて当てて頂きました。ちなみに、職員へは「誕生日」、「性格」、「趣味」、「旅行に行くならどこへ行きたいか」、「休みの日は何をしているか」、「もし、1週間の休みがあれば何をしたいか」、「もし、宝くじが当たればどうするか」、「こうみえて私は○○なんです」といった質問をしました。

    一つずつ、発表したのですが、ご利用者様の反応も良く「えー、誰の事やろ?」、「なんでそんな所に行きたいと思ったんじゃろね」、「○○さんやない?」と様々な声が聞かれました。

    やはり、1つのヒントで正解するのは難しかったようですが、2、3ヒントを出すと答えが分かったご利用者様が出てきましたのでわかった方には、手を挙げて頂き職員に耳打ちして答えて頂きました。それでもなかなか正解できない職員もおり、ヒントを全部出して、ようやく正解することができました。

    ご利用者様からは「これはわかりにくかったけど意外やなぁ」、「これは○○さんな気がしたんよ」と皆様からの楽しそうな反応が多くありました。

    正解されると、職員に前に出てもらいご利用者様からの質問に答えて頂きました。特にどの職員にも共通して「なぜその場所に旅行に行きたいのか」との質問がみられました。それぞれ説明させて頂き、なるほどねと納得されていました。

    時間の都合で全職員について出来なかったので、また午後のレクリエーションの時間などで、続きもできたらなと思っております。

     

    最後に、今月末に予定していたケアプラス心うきうき夏祭りが新型コロナウイルスの影響で中止となりました。楽しみにして下さっていたご利用者様には申し訳ない気持ちでいっぱいですし、何より5月のうきうき祭りに続いての中止となり私自身も残念な気持ちです。中止になってしまった分、他のイベントを行うなど、ご利用者様にそれでもケアプラスは楽しいなと思って頂けるよう日々のレクリエーションから楽しいことを行いたいと思います。

     

    それでは、また次回のブログでお会いしましょう!