実践報告 分類
体しっかりだより一覧
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ケアプラス大洲新聞10月号を更新しました。いよいよ10月ですね。今年も残すところ3ヶ月です。段々と寒さも増してまいりますが、体調管理に努め元気に過ごせるようにしましょう。今月の新聞は…、9月に行われました「敬老会」と10月に予定されています「運動会」の案内を掲載。まずは、「敬老会」です。9月17日(木)、皆様に日頃の感謝の気持ちを込めて「笑い」をプレゼント!!という事で、スタッフによる催し物を披露しました。スタッフの美声?によるハンドベル演奏。そして…スタッフふんする大洲のご老公一行によります寸劇…「水戸黄門!?…いえいえ、大洲黄門」。最後にはささやかなプレゼントをお配りして大盛況でイベントを終えました。皆様に、たくさんの「笑い」を届けられたのではないでしょうか?特に寸劇は大好評!!次回はどのイベントで見られるのでしょうか…?ケアプラス大洲劇団の今後にご注目です。次に10月のイベントをご案内致します。10月15日(木)「ケアプラス大洲 大運動会」が開催されます。秋と言えば…運動会ですね。日頃からリハビリに精を出されている皆様。日頃のリハビリの成果を発揮する機会が訪れましたよ(笑)運動会当日は若干の空きがございます。追加・振替等のご要望は、お近くのスタッフまでお問い合わせ下さい。今月も、ケアプラス大洲で「心うきうき」「体しっかり」「頭すっきり」で元気に過ごして頂けるように、皆様のご利用をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
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ケアプラス北宇和島10月の新聞が更新されました。
今回は、9月1日に山口県からお越しいただいた蔵田亜由美さんによるホルン演奏会の様子を紹介しています。初めて見るアルプホルンに利用者様もスタッフも興味津々♪
素晴らしい音色に感動しながら、癒しの時間がすぎていきました。あっという間の演奏会で名残惜しかったのですが、「また来ますよ~」とのこと。次回演奏会も楽しみです。
10月もイベントを開催予定です。10月10日に『ケアプラス 体しっかり 大運動会』を開催致します。
秋と言ったら食欲・読書…なんといっても運動!!ですよね。
日頃の『体しっかり』リハビリを生かしてがんばりましょう。
追加・振替利用を受け付けていますので、お近くのスタッフまでお気軽に声をかけてくださいませ。
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皆様、夜分・明け方は寒い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか? 天候・気候とも良くなり、ますます秋が深まっております。今回は、ケアプラス道後持田の柔道整復師 松居が利用者様のリハビリ模様についてお伝えします。
以前、洗濯物を干す際に指に力の入りくい方のご紹介をしましたが、ご覧頂き皆様観て頂けたでしょうか?
その利用者様は日々のリハビリにより『洗濯ばさみのつまみ動作』を問題無くできるようになり、在宅でも応用する事ができるようになりました。また継続してリハビリを行う事により、今では他の利用者様と楽しんで折り紙ができるようになるまでに至っております。
さて、今回はこの利用者様から『足台に乗って洗濯物を干していたら、両足で踏ん張ることができなくなってこけそうになった。』との訴えがありました。
見てみると足趾の変形もあり、土踏まずもほぼない状態になっていました。
そこで、定期的に足の裏に刺激を入れてみました(足裏マッサージ)。
本来、刺激により足指が対立(グーの形)するのですが動きが悪く、足の指の対立運動ができなかったのです。また足指で床に置いたタオルをたぐり寄せる動作も不可能でした。
そこでデイサービスでのリハビリテーション時間・自宅での自主訓練を活用し、『足指マッサージ』、『入浴時の足指の開閉運動』、『タオルギャザー(タオルを足指でたぐり寄せる練習)』を殆ど毎日根気よく実施して頂きました。
数ヶ月の経過を追い、再度タオルギャザーの精度により再評価を実施しました。
再評価時には足指も開くようになり、遅くはありますがたぐり寄せる事もできるようになっていました。また訴えであった『足台に乗って洗濯物を干していたら、両足で踏ん張ることができなくなってこけそうになった。』という点に関しても「踏ん張る事ができるようになった。」との事でした。
今後も引き続き、自宅で実施して頂けるような運動や足のケア等もお伝えして今後も引き続き行って頂きたいと思います。
私たちは身体機能だけでなく、生活の質の向上を目標に日々リハビリを提供しております。臨床では色々な方々に提供したリハビリ経過を追い、データ化するように努めており、利用者様からも満足のいく声が聞かれております。
是非、ケアプラス道後持田へお越し下さい。リハビリスタッフ一同心よりお待ちしております。
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ケアプラス道後持田新聞 15年10月号が更新されました。
皆様、こんにちは。
虫の音にも深まる秋を感じる頃となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
さて、今回のケアプラス道後持田の新聞もボリューム満点でお送りしたいと思います。
9月21日(月)に『敬老会イベント~おやじダンサーズ』が開催されました。今回は、特別ゲスト『おやじダンサーズ』(総勢13名)をお招きし、歌・朗読・ダンスという豪華な内容のステージを披露して下さいました。
まずは、歌「この町に生まれて」と朗読「茶・栗・柿」・「伊予屋の娘」から始まり、感情のこもった台詞の言い回しで早くも利用者様の心をつかんでおりました。
続いて2017年愛媛国体イメージソング「笑顔は君のためにある」に合わせた歌とダンス
では、間近で見る迫力あるダンスと素敵な歌に感動され感極まる方もおられました。さらに、「翼をください」「明日があるさ」の歌と踊りでは、おやじダンサーズと一緒に踊る利用者の方もおられるなど盛大に盛り上がりイベントは終了いたしました。
利用者の皆様も素敵なダンスと歌と朗読に触れられ、心も体も癒されたことでしょう。
続いて9月23日(水)に行われた『リハビリイベント』では、理学療法士神崎氏による「マルチタスクトレーニング」の講話が行われました。
今回は、マルチタスクトレーニングの必要性と意義、その他家庭で実践できる認知症予防運動の紹介がされました。ケアプラスの目指すリハビリである「体のリハビリだけでなく、体を制御する頭のリハビリ、認知症に対応する心のリハビリ」を再認識して頂き、今後の機能訓練をより効果的なものにするために、心頭体のリハビリを実施していくことを利用者様にお伝えするためのものです。今回の講話内容を参考にされ、ご家庭で少しでも実践して頂けることを願うばかりです。
次は、『ガンバクラブ活動』の紹介です。
こちらは毎月テーマを決めて取り組んでおりますが、10月はハロウィンをテーマとして秋の雰囲気たっぷりの持ち帰りカレンダーを皆様それぞれ思うままに製作して頂きました。見本通り着実に作られる方もいらっしゃれば、見本よりも数倍見栄えの良い鮮やかな飾り付けの作品を完成させて方もいらっしゃいました。
道後持田の10月は『消防訓練』、そして秋の大イベント『体しっかり大運動会』の2つが開催されます。皆様のご参加を職員一同お待ち致しております。
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こんにちは!ケアプラス宇和島 柔道整復師の佐々木です!
最近、朝晩が肌寒くなり、気温の寒暖差により体調を崩しやすい季節になりましたね。体温調節には気を付けて元気に毎日を過ごしていきましょう。
さて、今回の宇和島ブログは先月からマルチタスクトレーニングを取り入れた歩行訓練を実施しているご利用者様をご紹介致します。
先月より計算や連想ゲーム(スポーツの種類や野菜の種類)などをしながら歩行訓練を実施しており、開始当初は「考えると足が止まる」、「注意力がなくなる」、「まっすぐ歩けない」など色々な課題が出てきていました。
5m歩行においてもまっすぐ歩けず、歩行速度も普段は27秒程度で歩けていますが計算歩行を実施すると35秒とガクッと落ちました。
ですが、1ヶ月歩行訓練を継続したところ、注意力向上やスムーズに歩行が出来るといった結果が出ています。
5m歩行でも以前はマルチタスク歩行時35秒かかっていましたが、現在では29秒~31秒と以前より歩行速度も上がり、安全な歩行が実施出来ています。
また1ヶ月前では歩行中力が入りすぎていて会話もほとんど出来ていませんでしたが、最近ではご利用者様の方から歩行中に言葉を発する機会も増えて「おかげで最近歩くのが楽しくなってきました」と嬉しいお言葉を頂けました。
次回は3ヶ月後の結果を測定し、今後さらなる歩行能力向上が図れるよう引き続き支援して参ります。
では、次回の宇和島ブログもお楽しみに!
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こんにちは、皆様!!
最近は秋晴れのさわやかな日が続いて過ごしやすい日が多くなって参りましたが、
いかがお過ごしでしょうか。
さて、今回は9月23日に敬老の日イベント第2弾「リハビリイベント」として、当ケアプラス道後持田の理学療法士・神崎氏によるマルチタスクトレーニングに関する講話が行われました。
まずはマルチタスクトレーニングについての意義・必要性についての話がありました。
『ケアプラスでは、体のリハビリだけではなく、体を制御する頭のリハビリ(脳機能訓練)、また認知症からくる無気力に対応するための心のリハビリ(社会的リクリエーション)を重視して心頭体のバランスリハビリを行っています。』が、これを利用者様に再認識して頂くために詳しく説明を致しました。
マルチタスクトレーニングの重要性の説明をご理解頂いたところで、実際にトレーニングに入ることでより内容を深めて頂きます。ここでは、普段非公開の特別メニューのトレーニングも行われました。
講話の後は、皆様にお茶と和菓子(どら焼き)をお召し上がり頂き、敬老の日メッセージカードをお渡しさせて頂きました。先日(9月21日)のイベントとは一味違った内容でしたが、ご利用者の方は普段聞けない講話に触れられ、満足されておられるご様子でした。
ケアプラス道後持田では、心・頭・体(しんとうたい)のリハビリを行い、「心うきうき・頭すっきり・体しっかり」を合言葉に3つの能力のバランスよいリハビリを目指しております。それに欠かせないのが、今回ご紹介した『マルチタスクトレーニング』であり、今後も今までと同様に利用者の皆様に取り組んで頂き、成果が表れるよう目指して参ります。
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皆様こんにちは。ケアプラス大洲看護師の宮岡です。
朝晩はめっきり涼しくなり、過ごしやすくなってまいりました。
同時に季節の変わり目は体調を崩しやすい時期でもあります。皆様、体調管理には十分に注意して下さいね。
さて、秋といえば…。
読書の秋・食欲の秋・スポーツの秋など、色々と思い浮かぶと思いますが、今回は「スポーツの秋」についてお話させて頂きたいと思います。
秋と言えば運動会のイメージが強いですね。今では5月などに行う学校も増えておりますが、やはり9月・10月に運動会を行う学校や企業も少なくないようです。
ちなみに10月の祝日でもある「体育の日」。以前は10月10日でしたね?なぜ10月10日が「体育の日」とされていたかと言いますと、1964年10月10日に「東京オリンピック」の開会式が行われたからだそうです。2000年からは、「ハッピーマンデー」の適用により、現在の10月の第2月曜日になりました。また、諸説では一年で最も晴れる確率の高い日でもあるようです。
ケアプラス大洲でも、10月15日に「運動会」を予定しております。
身体を動かすのには気持ちのいい季節です。しかし、無理をしすぎる事は禁物です。ご自身のペースで身体を動かしてみて下さい。
普段あまり使わない筋肉を使うと、筋肉痛になりますよね。日頃から適度な運動を心がけて下さい。
ケアプラス大洲でも皆様に合った運動を提供しております。身体を動かす事は健康や気分転換にとてもいいです。身体を動かすにも、ちょうど良い気候です。是非、ケアプラス大洲で「体しっかり」を体感してみませんか?
徐々に寒さが増してきますが、ケアプラス大洲で身体を動かし、「心うきうき」「頭すっきり」「体しっかり」で元気に過ごしていきましょう。
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こんにちは。ケアプラス垣生、理学療法士の岡田です。
朝晩涼しくなり、景色を見ても秋を感じる季節になりましたね。体調を崩さずに秋の味覚を楽しまれていますか?
さて今回、ある疾病による下肢筋力低下で歩行困難となり、手術を受けてリハビリに取り組まれているB様をご紹介します。
ご本人の希望は、“歩行能力を取り戻し、歩行器歩行からオパル歩行になりたい”でした。ご利用開始当初は下記の写真の歩行器を使われておりました。
方向転換時に持ち上げるためふらつきがあり、肩への負担となり痛み等もありました。また歩行時は両足ともすり足となっており、つまずきやすい状態でした。(この歩行器の前輪は前後にしか動かないように固定されており、後輪はなく棒状です)
そこで希望を叶えるため、自主訓練としてスリングリハビリによる体幹筋・バランス能力向上やエアロバイクによる下肢筋力向上、平行棒内にて各種動作訓練や歩行訓練を行い歩行能力向上を目的に実施して頂きました。また股関節周囲の筋力及び操作性向上のためにボールを使ったエクササイズと座位での重心移動訓練なども実施して頂きました。
その他にも歩行器やオパルで歩行するため両手支持での片脚上げが安定するように平行棒内での踏み台昇降運動や片脚立ち保持訓練なども実施して頂きました。
その結果、歩行器での5m歩行時間が
14.8秒から13.5秒
と速くなり、歩行時のすり足改善が図られてきております。また方向転換時のふらつきも軽減され、上肢への負担軽減も図られております。
現在ではバランス能力や歩行能力が向上され、歩行器を下写真の4輪タイプに変更しております。(前はキャスターになっており、後は車輪のため転がりやすく、バランス・操作性が始めの歩行器より難しい歩行器です)
しかし、オパルは更なる安定性が求められるため、徐々に難しいバランス・歩行訓練を取り入れて行こうと考えています。このようにケアプラスではご本人の希望を出来る限り叶えるため基礎訓練から応用訓練まで様々なリハビリを提案をさせて頂いています。
長くなりましたが、気温の変化に気を付け風邪などひかれないようにしてください。
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みなさん、こんにちは。ケアプラス宇和島 介護員の坂本です。季節は秋へ移っているのか、少しずつ涼しくなり過ごしやすい季節となりました。紅葉の気配も感じるようになり、車中から見える景色もだんだんと秋らしい色になっています。「もうすぐ紅葉だね♪」と車の中での会話も弾みます。
さて、今回のブログは24日に行われました音楽療法をご紹介いたします。ケアプラス宇和島では毎月1回の集団音楽療法セッションを行っています。回を重ねるごとに好評を得まして、毎回たくさんのご利用者様に参加していただいております。
去る9月21日が敬老の日。そこで今回は、いつもたくさんの笑顔を見せていただいているご利用者様への感謝の気持ちと、これからもケアプラスで元気に過ごしていただきたいという思いを込めて『心うきうき』音楽療法を行いました。
まず、歌を歌うには発声が必要です。毎回、音楽療法の始まりは「兔のダンス♪」です。
実はこの曲を使い発声することが一番、唇・舌・喉・腹筋がスムーズに働かせられるようになります。発声練習を行って、それでは音楽療法のスタートです。
「9月といえば~?」とみなさんに聞くと、真っ先に出たのが「お月見」でした。そうですね、9月は夜になるときれいなお月様が輝いています。
そこで、今回は「月」をテーマに「月の沙漠」「旅の夜風」「九州炭坑節」など歌詞に「月」が出てくる曲をメインに行いました。
「旅の夜風」では、歌詞をバラバラにして、みなさんに並び替えをしていただきました。フレーズがわかると後はお手の物!歌詞を完成させる暇もなく歌いだす方が続出でした。そこに因んで、映画「愛染かつら」の話で大盛り上がり!さすが皆様。よくご存じですね。
そして、音楽療法といえば楽器演奏です。「九州炭坑節」を歌いながら、みなさん一人ひとり楽器を鳴らしとても楽しまれていました。 歌を歌いながら楽しんで手を動かすことで『体しっかり』リハビリになったようです。
最後に秋らしい曲「紅葉」を歌いました。この曲では歌うチームを2つに分け、「輪唱」をしました。みなさん、聞こえてくる歌声に紛らわされないよう、頭を使い見事、歌い切られていました。『頭すっきり』リハビリにもなりましたね。
最後の最後まで、笑い声や歌声が飛び交う楽しい音楽療法になりました。来月も10月に因んだ音楽療法を行いますので乞うご期待下さいませ。
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こんにちは!朝晩はめっきり涼しくなり、田んぼのあぜ道には曼珠沙華、通称彼岸花が満開となる季節となりました。
ケアプラス道後道田では、9月21日シルバーウィークの中日に敬老会イベントを行いました。
松山市出身で坊ちゃん劇場に所属されております近藤誠二さん率いるおやじダンサーズのメンバー13名が来て下さり、歌にダンスに朗読にと1時間たっぷりの演舞を披露して下さいました。
まずは、歌「この町に生まれて」と愛媛県内の民話「茶・栗・柿」と「伊予屋の娘」の朗読です。さすが、ミュージカルをされているだけあって、感情こもったセリフの言い回しには、利用者様も昔話に引き込まれておりました。
次は、2017年愛媛国体テーマのイメージソング「笑顔は君のためにある」をおやじダンサーズ全員での歌と踊りです。
利用者様、スタッフも始めは軽快な曲に合わせて手拍子をしていましたが、おやじダンサーズの方が利用者様の傍まで来て下さり、手をつないだり一緒に踊りましょうとの声をかけて下さったりとだんだん手拍子も大きくなって盛り上がっていきました。
利用者様の中には、迫力ある素敵な歌と踊りに感動されて涙される方もいらっしゃいました。
続けて、「翼をください」「明日があるさ」の歌と踊りです。
もう、前曲で利用者様も盛り上がってきていますので、おやじダンサーズと一緒に立って手をつないで踊ったり歌ったり、車いすの方は動かせる手を一生懸命に振って表現して下さって盛大に盛り上がってイベントは終了致しました。
近藤誠二さん、そしておやじダンサーズの皆さん、演舞頂きましてありがとうございました。
近藤誠二さんはテレビ愛媛で金曜日の15:50~17:54 つながるワイド ほーなん。 にご出演されております。
ケアプラスデイサービスセンター道後持田では、これからも皆様の御活躍をお祈りしております。
そして、最後に敬老の日を記念しまして職員が心を込めて作りましたカードを贈呈し、お帰り前のお茶会では温かいお茶と紅白饅頭をご用意させて頂きました。
御利用者の皆様、敬老の日にご利用して頂きましてありがとうございます。
今日は、いかがでしたか?
皆様も温かい手拍子と上半身を動かして踊られ体も熱くなり、素敵な歌に聞きほれ、かっこいい踊り、そして感情こもった朗読にと心と体とが癒されたのではないでしょうか!
次回敬老会第2弾は、当デイの神崎理学療法士によるリハビリ講演を予定しております。
皆様、楽しみにしておいて下さいね!









































