実績報告

看護師だより一覧

  • ケアプラス宇和島 看護師便り ~季節の変わり目の体調管理~ 宇和島だより 看護師だより 2017年03月10日

    みなさま、こんにちは(^^) ケアプラス宇和島 田村です。

     

    少し過ぎてしまいましたが、三月五日は二十四節気の「啓蟄(けいちつ)」とも現わされる日(冬眠していた虫たちが活動を始める頃)でしたね。

    先日、利用者様をお迎えに吉田湾の海岸線沿いを走っていたら、海を眺めるかのように菜の花がいっぱい咲いていました。

     

    暖かかったり急に寒さが戻ったり、「季節の変わり目」真っ最中ですが、体調にお変わりはございませんか?

    3月~5月を春、6月~8月を夏、9月~11月を秋、12月~2月を冬として四季が巡っていますが、冬の2月から次第に暖かくなる3月~4月は、気温が大きく変化する時期です。

    「季節の変わり目」は、最高気温・最低気温の前日比も変化にとんでいます。

    前日との気温差が5度以上になってしまうと、体が気温の変化に対応しきれず体調を崩しやすくなります。

     

    健康的に過ごしていただけるよう、日頃から注意しておきたい5項目をご紹介します。

    1・・栄養バランスのとれた食事。

    2・・十分な睡眠:体の疲れがとれ、免疫力が高まります。疲れを溜めないようにしましょう。

    3・・こまめな水分補給。

    4・・外出時は気温によって脱ぎ着が出来る上着を準備して適切な服装で出かけましょう。

    5・・適度な運動をすることで、免疫力が高まり、風邪などをひきにくくなりますよ。

     この時期は特に体調管理を充実させていただき、笑顔で快適な日々をお過ごしいただけますように(^^)♪

     次回もよろしくお願い致します。

  • ケアプラス宇和島 看護師便り ~こむら返りの対処法~ 宇和島だより 看護師だより 2017年03月06日

    こんにちは(^^)/  ケアプラス宇和島 田村です。

    新年を迎えてからあっという間に3か月も経ちました。

    時間が経つのも早いですね。一日一日を・・そして今日という日を大切に過ごさないといけませんね。

    「一月はいぬる」(方言で「帰る」という事です。)

    「二月は逃げる」

    「三月は去る」

    送迎途中の車の中で利用者様が月日の経つのが早いねと、昔から言い伝えられる言葉でお話されていました。車中では、他にもいろいろと調理の仕方や、保存法等、おばあちゃんの知恵袋的なお話を教えて頂くこともあり、到着したころには声かれをしていることも多々あります(車中は少し声をはりますので)。

     

    話は変わりますが、みなさま突然「足がつる!」っていう経験はございませんか?

    私は、寝ている時に足がつってしまい、痛くてどうしようもない時があります。

    (足がつることを別名「こむら返り」とも呼びます)

    足がつるという症状は、筋肉が痙攣している状態です。

     

    何事にもあてはまることなんですが、日頃からの予防が肝心です。

    先ずはバランスの良い食事や、ビタミンEや水分をしっかり摂りましょう。

    わかめ、ヒジキ、カボチャ、アーモンド、玄米等も効果的だそうです。

    冷えも足がつる原因の一つで、明け方に気温が下がって体が冷える為、この時間帯に足がつる事も多い様です。

    寝る前に湯たんぽで体を温め、冷えを改善することも予防のひとつですね。

     

    対処法の体操を三つご紹介します。

    1、片手で痙攣している足の膝を押さえ、一方の手で、足の指を自分の方へ上向きにゆっくり曲げます。

    指先まで手の届かない方は、タオルなどを利用しても良いですね。

    2、寝ている時の場合

    寝た姿勢のまま足の裏で壁や、床を強く押してみてください。

    3、周囲に人がいる場合

    足の裏側から押してもらってください。

    もしも足がつってしまったら、一度試してみて下さい。効果がありますように・・・。

    では、次回もよろしくお願いいたします。

  • ケアプラス道後持田 看護師便り 塗り絵 道後持田だより 看護師だより 2017年03月06日

    皆様こんにちは道後持田の看護師森岡です。

    最近寒かったり暑かったりと温度差が激しいですが風邪等ひかずお元気でしょうか?

     

    今日は道後持田で一番の絵描きさんに登場して頂きましょう。

    カメラなどまったく気にせず真剣に塗っておられます。

    Sさんは毎回家から忘れることなく塗り絵帳と色鉛筆を持参されております。

    塗り絵には、脳の活性化に効果があり、認知症などの予防に有効としています。 絵を見る、絵を記憶する、塗る、配色やバランスを考える、手を動かすなどは脳の各部分をまんべんなく使い、脳全体に作用するので脳を活性化させます。 また、より脳を活性化させるにはグラデーションやぼかすなど、色の濃淡をつけるのが良いそうです。

    他にも創造力や集中力を高める効果があります。 塗り絵は配色、塗る順番や塗り方などを考えながら塗ると色彩感覚や構図の組み立てなど創造力が高まります。

    でも一番大切なのは上手く塗ろうと思わずに自由に塗り、焦らずマイペースに好きな所から塗ることです。 自分のペースで自由に塗り絵をしてみませんか? ちょっと興味を持ってみた方は道後持田に遊びに来て下さい。 暖かいお茶と共にお待ちしております。

  • ケアプラス北宇和島 看護師便り ~芸術的な塗り絵~ 北宇和島だより 看護師だより 2017年03月06日

    皆様こんにちは!ケアプラス北宇和島の看護師、白岩です。

    愛媛県でも春一番も吹いたと発表され、暖かい日が増えてきましたね(^^)

     

    南楽園では梅まつりが開催されています。テレビでしか見てませんが、

    梅の良い香りが画面からも漂ってくるようでしたよ~

     

    さて、今回はご利用者様がレクリエーションで行っている大人の塗り絵をご紹介いたします。

    上手すぎて感動ものです!

    色使いが芸術的です!

    塗り絵は、指先を使うことで脳に刺激を与えることが出来、色を塗るという単純な作業により、前頭葉の血流が良くなったり、記憶力の低下も防止できるそうです。

     

    ケアプラス北宇和島では、最近流行りの大人の塗り絵にも、挑戦して頂いてます。

    (^^)

    皆様、どんどん上手になられていますよ!

    れからも、皆さんに挑戦し続けて行ってもらいたいと思います!

    それでは、まだまだ朝夕冷え込みますので、お風邪など引かれませんように!

  • ケアプラス宇和島 看護師便り ~お腹スッキリ~ 宇和島だより 看護師だより 2017年02月23日

    皆さん、こんにちは^^ ケアプラス宇和島の田村です。

    ここのところ、一雨ごとに暖かくなってきていますね。

     

    色々な花が咲き始めるこの時期、花粉アレルギーのある方は大変ですから、出来る限り予防対策なさって下さいね。眼の痒みや、鼻水、くしゃみ・・・・その他にも色々な症状があるんですよね。 ちなみに、私はヒノキ・杉花粉に悩まされています。口から手を入れて、喉の中を搔きたいくらいの時もあります。

     

    花粉症も辛いですが、皆さんの排便リズムはどうですか?毎日スッキリ快腸でしょうか?

    便秘解消のためには、何と言っても生活習慣を規則正しくすることが大切ですね。

    便の種類にも色々ありますが、ちょっと特徴をご説明致しますね。

    バナナ型:黄褐色又は黄色で、匂いも気にならない程度の快便の象徴です。

    コロコロ型:ウサギの糞のようにコロコロした形。ストレスが溜まっている時にこのような便が出るそうです(*_*)

    下痢便:細菌感染、暴飲暴食が原因。脱水に気を付け、温かい水分を取りましょう。

    ・・・と、このような「型」があった事をご存知でしたか?

    皆さんの便の型はどうでしょうか?快便かしら?

     

    そして食習慣の改善、これも大事ですね。

    毎日の食事を見直すことは、便秘解消へつながります。

    乳酸菌や食物繊維には、適度な水分を含んだ柔らかい便を作ってくれます。タンパク

    質や炭水化物なども取り入れながら、バランスの良い食習慣にしましょう。

     

    そしてそして、適度な運動も大事です。

    歩くだけでも、腸に集まった便を押し出すための腸腰筋や腹筋などの筋力アップ↑↑

    につながります。

    ホール内に設置している平行棒内を、足上げをしながら歩行訓練をされています。

    お天気の良い日には、花壇の周囲をお散歩することもあります。

    軽い運動も良いですが、優しい刺激で腸の動きを活性化するのも効果があるそうです。

    お風呂上りに体が温まっている状態で、おへそ周囲を時計回りで100回以上さすると良いそうですよ。

    ケアプラス宇和島では、ホットパックで温めていただいた後に腸マッサージを実施しております。

    おなかもスッキリされて、気分もスッキリ。最高の笑顔です。

    ちょっとした体の不調など、運動や生活改善で解消できるかもしれません。

    ブログをご覧の皆様も、何か体調で気になることがございましたら、気軽にいつでもお問い合わせ下さい。

     

    スタッフ一同、お待ちしています。

  • ケアプラス大洲 看護師便り 「冬のトラブル第5弾~内臓の冷え 大洲八幡浜だより 看護師だより 2017年02月22日

    皆さまこんにちは、ケアプラス大洲看護師の石川です。

    このところ、日中は、お日さまが顔を出しいい気持ちですね。

    送迎車両にも日が入り「あ~眩しい」と手をかざし、「いい天気だね~」と笑顔が溢れ良い一日の始まりとなります。

    でも、まだまだ風が冷たく感じる今日この頃です。

    冷えからくるトラブルはまだまだあります。

    前回は、手足の冷えにはふくらはぎストレッチを紹介させていただきましたが、今回は内臓からくる冷え性についてお話をさせて頂きます。

    皆さん、思い当たる事はないでしょうか?

    一つ目は、お腹が冷える。

    二つ目は、厚着をしても身体が冷える。

    三つ目は、風邪を何回もひいてしまう。

    四つ目は、身体全身がだるい。

    五つ目は、冷えがひどくて、動けない。

     

    チェック方法として、体温計で10分間ぐらい脇の下で体温を計り、36、3度以下の時は内臓型冷え性の可能性があるそうです。

    35度台になると、抵抗力が弱くなり、病気になりやすくなります。

     

    それでは、内臓の冷えを解消する方法をご紹介させていただきます

     

    一つ目は、積極的に体が温まる食べ物を食べることをお勧めします。

    二つ目は、日常的に身体を動かす習慣をつけていくようにしましょう。

    三つ目は、腹巻きや靴下、重ね着などをして、体をちゃんと保温すること。

    四つ目は、リンパマッサージ。

    ・左右の鎖骨、首回りをやさしくほぐす。

    ・両脇の下、腕の関節、指先の順で優しく刺激する。

    ・指をくいこませるように、おへそまわりを刺激する。

    ・太ももの付け根をしっかりともみほぐし、最後に鎖骨をマッサージする。

     

    このリンパマッサージは、お風呂上りやむくみや冷えがあるときにやると効果抜群。

     やっぱり大切な事は、よく食べて、身体動かして・・・笑うこと!

    それでは、今後もケアプラス大洲は、寒さに負けない笑顔をひとつずつ増やしていきます。

    次回も続々と冬のトラブル続きます。

     宜しくお願い致します。

  • ケアプラス三津 看護師便り ~甲状腺に注目?~ 三津だより 看護師だより 2017年02月21日

    皆様、こんにちは。

    朝夕の風を冷たく感じながらも、日中の明るい日差しが春の訪れを感じさせてくれるこの頃ですね^^

    春に向けて、服装も気分も徐々にチェンジしてスタンバイしていきましょう♪

     

    いきなりですが

    『甲状腺』・・・について、最近ちょっと気になるニュースを見ましたのでご紹介させて頂こうと思います。

     

    みなさん、いつまでも毎日毎日が元気いっぱい絶好調♪な方はそんなにいらっしゃらないと思うんですよね。

    なんとなくイライラしたり、落ち着きがなくなったりする

    体がだるくて、動きが重たく感じる

    体が冷えて、寒がりになった

    便秘をしやすくなった

    昼間眠くて、居眠りをする

    ・・・・などなど、はっきりとした病気というわけではないけれど、上記の様な症状って経験ありませんか?

     

    これは甲状腺から分泌されるホルモンが過剰になったり低下したりすることで出てくる症状だそうです。

    甲状腺刺激ホルモンは、簡単に言えば「身体の活動性を保つ」ための物質です。

     

    最近、『甲状腺機能異常』の人が増えているそうです。

    それなのに、似たような症状の他の病気と思ったり、見逃されやすいそうです。

    もし気にかかる方がいらっしゃいましたら、受診の際に相談してみるのも良いかもしれませんね。

    なんとなくしんどい・・っていう状態が続くのは心身ともにちょっとダメージです;

     

    今回の内容は利用者様にもお話しさせて頂いたんですが、特に女性の利用者様は興味津々の表情で聞いて下さってました。

    心当たりが色々あるんでしょうね、きっと(女性は更年期を経験されてるから)。

     ・・・一人よりも他の人と一緒に食べる方が、お箸もすすみますよね。

    ・・・何かをするのも、大勢ですると活気についノリノリな気分が沸いてきますよね。

     

    利用者様のお元気なご様子を見ていると、私達スタッフも本当に気分がワクワクしてきます。

    春に向かって毎日笑ってパワーつけていきますよー^^ 笑顔は元気の基♪

     

    最後に、本田宗一郎の名言からひとつ。

    『発明は恋愛と同じです。苦しいと思えば苦しい。楽しいと思えばこれほど楽しいことはありません』

    冒頭の『発明』を色々な言葉に置き換えることが出来ますよね・・・さすが本田(呼び捨てとは失礼な)。

     

    それでは次回も宜しくお願いします。

  • ケアプラス道後持田 看護師便り 節分厄落とし 道後持田だより 看護師だより 2017年02月20日

    皆様こんにちは、道後持田の看護師森岡です。

    日中は暖かかったり寒かったりと気温が安定しませんが風邪等ひかずお元気でしょうか。

     

    2月3日は節分でしたが豆まきはされましたか?

    先日、ご利用者様と一緒に新聞を見ていると今年の厄の表が記載されていました。

    そこにはなんと私の生まれ年が大凶の黒丸になっていました。

    これは大変と休みの日に石手寺へ厄払いに行って来ました。

    拍子木に名前と年齢を書き、燃やして厄を払ってくれるそうです。

    そしてご利益のありそうな豆も買って歳の数を一生懸命食べました。

    子供の頃はもっと食べたいと思っていましたが、今は豆を数え間違えないように食べるのが大変になってきました。

    食後に食べたのでお腹いっぱいになりました。

     

    そしてその足で椿さんに行って来ました。

    土曜日で天気も良かったので人であふれていました。

    先に境内でお参りしてその後は沢山の出店を見て回って色々買って食べました。

     

    人混みの中を歩き回ったので帰ってしっかりと手洗いうがいをいましたよ。

    皆様も家に帰ってうがい、手洗いしてますでしょうか?

    石鹸で手洗いするだけで病気の予防になります。

    うがいは殺菌作用のある緑茶でするとさらに良いそうです。緑茶なんてないと言われる方が多いとおもいますが、もちろん水で大丈夫です。

     

    うがい手洗いをして元気にデイに来てくださいね。

    厄を落とした私が笑顔でお出迎え致します。

  • こんにちは^^ ケアプラス宇和島、看護師の薬師寺です。

    2,3日前には雪の舞う日となり、とっても寒かったですね。

    一転して、このブログを書いている本日などは雲の無い青空が広がり、心なしか春めいてきたように思います。

    春めいたとはいえ、まだまだ立春までは寒い日がやってくるかもしれませんので、風邪等ひかないように過ごして下さいね。

     

    ということで、このブログでも何度かお伝えさせて頂いてる『ヒートショック』について、再度お伝えさせて頂こうと思います。

    『ヒートショック』って・・・?

    例えば、入浴の際に寒い脱衣所で衣服を脱ぎ、ブルブル震えながら浴室に行く事はありませんか?

    入浴の際の熱いお湯との温度差によって血圧が変動し、それが心筋梗塞や脳出血、脳梗塞などを引き起こす原因になってしまうことがあります。

    これが『ヒートショック』です。

     

    『ヒートショック』は身体に大きな負担を掛ける為、急激に血圧が上昇したり又逆に下降したりします。

    65歳以上の方は、この『ヒートショック』を起こしやすいと言われています。

    高血圧や糖尿病等の持病がある人は特にご注意をお願いしたいと思います。

     

    では『ヒートショック』を予防する為には、どのようなところに注意すれば良いのかご説明させて頂きます。

    まずは、脱衣所を充分暖房などで温めます。

    次に、浴室にお湯を張る時ふたを開けたまま張ります。

    こうすることで、脱衣所と浴室の温度差を無くします。温度差を無くすというところがポイントになります。

    急な水温の変化が起きると、このメダカさん達だってダメージを受けますから・・・。

    水の温度に注意しながら水交換をしています。

     

    温かいお湯につかってのんびりするのがお好きな方は多いと思いますが、高齢の方や持病を持たれている方には「湯加減はどう?」「そろそろ温まった?」など、入浴時間を見ておいたり、定期的に声掛けを行う事が大切です。

    安全に、気持ち良いバスタイムを楽しんで下さいね♪

     

     

    それでは、今後も、ケアプラスを皆様の笑顔の花でいっぱいにして下さいネ!

    次回もよろしくお願い致します。

  • ケアプラス道後持田 看護師便り 乾燥注意報! 道後持田だより 看護師だより 2017年02月16日

    皆様こんにちは!道後持田の看護師森岡です。

    寒い日が続いていますが風邪等ひかずにお元気でしょうか。

     

    1~2月は1年で最も湿度が低い季節です。

    空気が乾燥すると喉や鼻の粘膜が乾燥しやすくなりウイルスなどの病原体の侵入を防げなくなります。

    ウイルスは乾燥と寒さを好むため湿度が40%以下になると空気中に漂います。

    部屋の湿度を50~60%に保つことでウイルスの動きが弱まり風邪やインフルエンザにかかりにくくなります。

    ケアプラスでは加湿器を使い湿度を保っています。

    乾燥しているのは空気だけではありません。

    年齢とともに体内の水分量はどんどn減っていきます。

    体内の水分が減ると肌の乾燥や目の乾燥、口の乾燥といった症状がおきるほか骨や関節が弱くなったり内臓の機能が低下したりします。

    脳の機能の退化や血液中の水分が少なくなりドロドロになることから心筋梗塞や脳梗塞などの一因にもなりなす。

    そのため冬でも水分補給が大切なのです。

    体が吸収できる水の量は30分間に200cc程度。そのため一気にたくさんの水を飲んでも吸収しきれずに排出されてしまいます。

    時間をおいて少しずつ飲むことで必要な水分をしっかりと取り入れることが出来ます。

    寝ている間にも体内の水分は失われるので寝る前にコップ1杯の水を飲み、寝起きにも1杯の水を飲むようにしましょう。

     

    ケアプラスでは到着時、入浴後、昼食時、食後のドリンク、15時、お帰り前と水分補給を行っております。これ以外にも適宜飲まれたい方は飲まれております。

    これからも皆様に美味しいお茶と笑顔をお届け致しますのでぜひとも道後持田に足を運んでみて下さい。