実績報告

体しっかりだより一覧

  • ケアプラス西条 リハビリ便り 退院後の生活が安定するために! 西条だより シンオールタイムリハビリ 2025年08月01日

    皆さんこんにちは。

    ケアプラスデイサービスセンター西条の理学療法士の足立です。

     

    8月に入り、いよいよ夏本番となってまいりました。

    年々気温は上昇し、それと共に熱中症など体調を崩すリスクが高まっています。

    クーラーの適切な使用、水分補給、涼しい場所での運動など対策をとっていきましょう。

     

    さて、今回は退院後よりケアプラスのご利用を開始されたご利用者様のリハビリをご紹介します。

     

    利用開始当初は、入院により全身に筋力低下が見られ、とても疲れやすい状態でした。

    また自宅内の移動は歩行器を使用されていました。

     

    そこで、退院後自宅での生活が安全に行えるようにリハビリを実施しました。

    具体的には、筋力強化を行いながら、自宅の環境を想定し、歩行や段差昇降などの動作練習を行いました。

    以下が、リハビリの様子です。

     

     

     

    リハビリ継続の結果、短期間ですが筋力に向上が見られ、自宅内の移動が歩行器なしで可能となりました。

     

    デイでのリハビリがご自宅での動作に繋がっているか、実際に居宅訪問を行い、確認させていただきました。

     

     

     

    ケアプラスでは、退院後の生活が安定して行えるように、入院直後から切れ目のないリハビリを提供しています。

    退院直後は一時的に動作が行いにくくなったり、転倒したりと不安定な時期です。

    そんな時期を上手に乗り越えるためにも、デイサービスなどでリハビリを継続することが重要になります。

    退院後の生活に不安をお持ちの方は、ぜひ一度ご連絡ください。

    ケアプラスの職員一同、全力でサポートいたします。

     

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

     

    ケアプラスデイサービスセンター西条

    住所:愛媛県西条市朔日市257番地1

    TEL:0897-66-9393

    担当:足立・大澤・越智

  • ケアプラス宇和島 リハビリ便り ご自宅リハビリパック 宇和島だより シンオールタイムリハビリ 2025年07月28日

    皆様こんにちは、理学療法士の田坂です。

     

    梅雨明け後からうだるような暑さが続いておりますが、夏バテなどされていませんでしょうか。熱中症に十分注意していることと思いますが、これからも引き続き対策・予防を心がけ過ごしていきましょう。

     

    今回ケアプラスの取り組みで紹介しますのは、デイで過ごされている時間・ご自宅での生活すべてがリハビリのシンオールタイムリハビリの一つです。

    ケアプラスでは過ごして頂く時間全てがリハビリに繋がるという事を目標の一つに掲げ取り組んでおります。またご自宅に戻られてからもリハビリとしてフォローさせていただけるようご自宅リハビリパックを提供しております。

     

    リハビリの機能訓練だけでなく、デイで座席にいる時も入浴もトイレの時も、またご自宅の生活までありとあらゆる時間がリハビリに繋がるという考えです。

    写真1

     

    写真2

    写真1はご自宅でも行える起居動作練習を説明し、ご自宅にて取り組んで頂けるよう説明している場面です。

    写真2は排泄動作時のズボンやパンツなど下衣の着脱動作練習を行っています。

     

    このように日常生活で用いる動作をご自宅リハビリパックとして提供し、ご自宅においてもリハビリとして安全にフォローしていけるよう心がけております。

     

    また、継続して行って頂けるようスタンプカードにて確認をしております。

     

     

    これからまた暑い日が続きますが、水分補給や室温調整など熱中症対策を万全に行い、体調に気を付けリハビリに取り組んで頂きたいと思います。

  • ケアプラス大洲 リハビリ便り 楽しい食事 大洲だより シンオールタイムリハビリ 2025年07月28日

    皆さんこんにちは、機能訓練指導員の長谷部です。

     

    暑さが本格的になり自宅の中でも熱中症のリスクが高くなっています。定期的な水分摂取とエアコンや扇風機を積極的に活用し体調を崩さない様に気をつけましょう。

     

    さて今回は、転倒により利き手の骨折既往があり三角巾による固定が必要となった為、食事の際に介助が必要であったI様が機能訓練を継続したことで自力での食事摂取が可能となった症例をご紹介したいと思います。

    リハビリ開始前のI様の状態は、肩を自力で動かす際に強い痛みの訴えがあった為、ほとんど肩を上げられない状態でした。

     

    まず始めにリラクゼーションによる痛みの緩和と、介助による可動域訓練を行いI様の肩を動かせる範囲を大きくしました。

    そして、I様にリハビリ用のボールをお渡しし、ご自宅でも運動を行えるように促すことにより自宅内での運動習慣の獲得とリハビリの効率を上げることができました。

     

    状態が良くなるに従って徐々に肩の動かせる範囲も増えてきたので、スリングリハビリを用いて食事動作や着替え動作、日常のADL動作の改善を図ることができました。動かせる範囲が増えてきたことでI様の表情も徐々に明るくなってきました。

     

    継続したリハビリとご自宅での運動習慣が身についたことで、ほとんど動かせない状態から自力で食事を摂れるようになるまで改善されました。

     

    今では楽しそうに他の方と食事を摂ることができています。

     

    骨折の治癒過程として炎症期→修復期→リモデリング期と進んでいきます。正しい時期にしっかりとしたリハビリを実施することで、できなくなったことが再びできるようになります。

    怪我や病気で普段できていたことができなくなったという方はたくさんいます。困っていることがあれば自分たちリハビリスタッフにご相談ください。

    暑い日が続きますが体調を崩さないように頑張っていきましょう。

  • ケアプラス新居浜 リハビリ便り ご自宅リハビリパックの紹介 新居浜だより シンオールタイムリハビリ 2025年07月21日

    皆さんこんにちは!

    ケアプラス新居浜の作業療法士の合田です。

     

    7月となり、暑さ厳しい時期となってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

    大変暑くなってきましたので、くれぐれも熱中症にはお気を付けください。

     

    皆さん、いきなりですが、自助具をご存知でしょうか?

    自助具とは、自身の能力を最大限に活かし、道具を活用することで生活動作を可能にするためのものです。

    ケアプラスでは、自助具を「ご自宅リハビリパック」の一部として提供し、ご利用者様がご自身でできることを増やす取り組みを行っております。

     

    今回は、実際に活用いただいている「ご自宅リハビリパック」を3つご紹介いたします。

     

     

     

    これは「ソックスエイド」といい、主に腰や足が曲がらず、靴下が履けない方が靴下を簡単に履くことができる道具です。

    上の写真のように、板の先端に靴下をかけ、そこに足を入れて引っ張ることで靴下を簡単に履くことができます。

     

     

     

    2つ目は「ボタンエイド」といい、主に手の痺れがある方や細かい動作が出来ない方、片手しか使えない方が片手のみで服のボタンの留め外しができる道具です。

    上の写真のようにボタンエイドをボタン穴に通し、先端にボタンを引っかけることで簡単にボタンの留め外しが出来ます。

     

     

    こちらは「片手編み機」といい、主に片手しか使えず、編み物を趣味としていた方が、再び片手のみで編み物をするための道具です。

    先端のピンに糸をかけ、8の字様に編んでいくことで片手で編み物ができます。

    最初は練習を要しますが、慣れてくると楽しく編むことができます。

     

    ケアプラスでは、ご利用者様の「できる」を支援するだけでなく、生活の中に楽しみを持っていただけるような「ご自宅リハビリパック」を提供させていただいております。

    「ご自宅リハビリパック」を使うことで再びその人らしい生活を獲得できるよう、引き続きサポートして参ります。

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

  • 皆さま、こんにちは!

    ケアプラス今治の作業療法士の大西です!

     

    梅雨もあっという間に終わり本格的な夏が始まりました!

    気温が高く熱中症にならないようこまめに水分補給を取っていきましょう。

    ケアプラスでも、利用中こまめに水分補給を行っていただけるようにお声掛けしております!

     

    実は熱中症予防の為に適度な運動が必要なのはご存知でしょうか?

    私たちの体内の水分は、約半分が筋肉に貯蔵されています。

    実際に体内の筋肉量が多い人は熱中症になりにくい傾向があります。

    筋肉量の減少を予防し、熱中症になりにくい身体作りが重要になってきます。

     

    さて、4月にニーブレースが導入されてから早くも3ヶ月が経ちました!

    ご利用者様にも良い変化がみられるようになりましたので今回紹介いたします!

     

    当初は歩行時に膝折れがみられ歩行が難しい状態でした。

    そこでニーブレースを装着し、弾性包帯を巻き固定した状態で約3ヶ月間歩行訓練を実施しました。

     

     

    すると、現在では、膝折れはほとんどなくなりニーブレースなしの状態で杖歩行が可能になってきました!

    これからは介助なしで再び歩行可能となるように、自宅環境も整えて自宅内杖歩行を目標にリハビリを継続します。

     

     

     

    このようにケアプラス今治でもリハビリを継続されることにより身体機能や日常生活動作の向上が見られております。

    私たち専門職が全力でサポートしていきますので是非利用してみて下さい!

     

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

    それでは!今年の夏も汗が止まらない大西でした!

  • 今回脳梗塞左片麻痺が軽度残存しているS様です。デイを利用したことにより活動量増加し、筋力向上することで姿勢改善することができました。歩行の安定性が向上し、買い物や外出の継続ができている利用者様を紹介します。

     

    初期評価

    機能的移動(TUG:歩行能力、バランス能力を測る評価) 12.61秒

    10mテスト(歩行能力と歩行速度の評価) 通常歩行:6.56秒 最大歩行:5.25秒

    片足立ち(静的バランスと姿勢制御能力を測る評価) 右:2.24秒  左:1.56秒

    問題点として、腰の痛みによる活動性の低下、下肢筋力低下、歩行能力とバランス能力の低下が挙げられます。

     

    問題点に対する訓練内容として、ベッド上での疼痛軽減目的としたリラクゼーション

    エアロバイク訓練、トレッドミルを使用した歩行訓練を実施しました。

    このような訓練を3ヶ月継続し、再度姿勢測定を行いました。

     

    3か月後の評価

    機能的移動(TUG)9.90秒

    10mテスト 通常歩行:5.00秒 最大歩行:4.03秒

    片足立ち 右3.50秒 左:2.91秒

     

    身体機能の低下や腰の痛みのため運動リハビリに対する抵抗はありましたが、本人のペースに合わせてリハビリを行いました。痛みの軽減を図ることで活動性の向上に繋がり、自主訓練とデイでの筋力強化訓練を継続したことで筋力向上を図ることができました。バランス能力の向上と姿勢改善することで歩行の安定性を再獲得でき、S様自身が実感することでモチベーションも上がりリハビリ意欲が向上しました。現在では、安全に買い物や友人との外出を継続できています。

     

    今後も、より多くのご利用者様にも出来るようになる実感して頂き、QOLの向上や生活のサポートを行っていきたいと思います。

ケアプラスでは見学・体験受付を随時行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • ケアプラス三津 リハビリ便り 夏が、、、来たーーー! 三津だより シンオールタイムリハビリ 2025年07月11日

    みなさま、こんにちは!連日30℃を越える日々が続き、真夏の始まりを感じる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?

     

    今年の愛媛県は梅雨明けが過去最速というニュースがありました。よく梅雨が少ないと暑い夏になると聞きますよね。それを予感する日々です。

     

    利用者様をお迎えに上がると、『暑いね~』があいさつになっているように思います(笑)

    夏になると最も気を付けなければならないのが“熱中症”です!

     

     

    みなさまは熱中症が発生しやすい場所ってご存じですか?ここで熱中症発生場所ランキングをご紹介します。第3位は公衆(屋外)全体の1割!これは納得です。直射日光にあたり熱を帯びた体は発汗が急速に増え、脱水→熱中症という流れになりますよね。

     

    第2位は道路!全体の2割です!3位と変わりないようにも思いますが、要は徒歩や自転車などの移動中に起きやすいのです。

     

    第1位はなんと住居!全体の4割!意外や意外でしょ?これには要因があります。屋内であれば直射日光に当たっていないことやエアコンを効かしていることで口渇感が感じにくく(特に高齢者)気づいた時には意識がもうろうとするといった熱中症の症状になっています。

     

     

    ここで少しお勧めの水分補給をご紹介します!人間は口渇感を感じた時には脱水状態にあります。そのため、夏の時期は特に20分に一口程度のこまめな水分補給をお勧めします。しかし、ここで気を付けていただきたいのは、コーヒーや紅茶、アルコールなどは利尿作用があるため、水分補給には向いていません。あくまでも嗜好品としてならオッケーです。同等のお茶や水の摂取をしてください。よくある質問ですが、スポーツドリンクって良いの?と言われます。結論から言うと、ポカリスエットを水と1:1の割合のものは吸収しやすくなります。購入してそのままのスポーツ飲料は糖分が多く、余計に喉が渇きます。詳しくは長くなるので書きませんが、アクエリアスやOS1などではなく、ポカリスエットがベストです!!!

     

     

    リハビリの中で、利用者様から『暑くて動く気にならない』ということをよくお聞きします。脳の働きはとてもおもしろくて、しんどそうな顔で『暑い~』というと体に力が入らなくなります。反対に『熱はエネルギーだ!暑さよ!どんとこい!』と嘘でも行ってみてください。元気が出て身体が動きやすいんです!人間の言葉は良くもわるくも身体に大きな影響を与えます。

     

    ケアプラス三津のリハビリでは、そんなネガティブな言葉もポジティブに変換してしまう【ポジティブ変換人間】います。興味がある方はぜひ、施設見学や体験利用をお待ちしております。

     

     

    最後に、夜間トイレに行こうと起きる時にベッドからよく落ちてしまうと相談を受けました。実際にご自宅のベッド回りの確認をさせていただき、それを踏まえて安全な起き上がり動作の訓練、万が一床に転落した際の床からの立ち上がり訓練を実施したりもします!

     

     

    このようにリハビリの中でお話を聞きながら、ご自宅での困りごとを解決に繋げるための訓練をできます。

     

    もちろん、楽しい時間を提供できるようにスタッフ一同が努めてまいります。

    ぜひ1度見学にお越しください。それでは次回の投稿をお楽しみに~!

  • ケアプラスデイサービスセンター道後持田 作業療法士の平岡です。

     

    あっという間に梅雨が終わってしまった今年の梅雨ですが、梅雨の期間は19日、観測史上最も短くなったとのこと。これにより本格的な夏が始まり連日最高気温が30度を超える日々が常態化しておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

    ちなみに、最高気温が25度を超える日は「夏日」、30度を超える日は「真夏日」、35度を超える日は「猛暑日」、また、最低気温が25度を超える夜は「熱帯夜」と言われておりました。ただ、近年の気温上昇により、正式ではありませんが、40度を超える日を「酷暑日」、最低気温が30度を超える夜を「超熱帯夜」呼ぶこともあるそうで近年の気候の変化を感じてしまいます。

    さて、この夏の時期ですが、外出するのにはなかなか厳しい季節であるため、ご自宅にて過ごすことが多くなるかと思います。ご自宅においても、エアコンによる気温調節を行うとともに、こまめな水分補給と栄養バランスのよい食事を心がけ元気に過ごしていただければと思います。

     

     

    さて、このように全国的に暑い日々が続いているため、外出する機会も減りご自宅にて過ごされることが多くなっているかと思います。

    私どもケアプラスにおきましては、運動するスペースを設け、ご利用される方々に運動を勧めさせていただいております。

     

     

     

     

     

     

    なかなか個人では継続的に運動を続けることが難しいなか、運動スペースを設けスタッフとともに取り組むことで継続的な取り組みが行えております。このような継続的な運動は、体力の向上が図れるとともに、ストレス解消や気分転換にもつながります。

     

    ケアプラスでは、このように環境をご用意し皆様をお待ちしております。

    皆様も是非、運動を通じて身体機能の改善を図り、この夏を乗り切っていただければと思います。

     

    施設見学や体験利用についても承っておりますので、ご希望の方は、是非ケアプラスにご連絡下さい。

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

  • ケアプラスリハビリNEWS 7月号 ~玄関前の段差が昇れるようになりました!~ シンオールタイムリハビリ リハビリNEWS 2025年07月01日

    みなさんこんにちは

    7月号のリハビリNEWSは、シンオールタイムリハビリに繋がるアプローチを行い、玄関外の段差が昇り降りできるようになった症例となります。

    ケアプラスでは、デイだけでなくご自宅でも安全にリハビリが行えるように自主訓練の提案も行っています。ご自宅でもリハビリに取り組んでもらうことで、より高い効果が期待できます。またデイでの機能訓練がご自宅での生活に繋がっているか、リハ職が実際にご自宅に出向き、生活機能チェックも実施しています。

     

  • ケアプラス西条 リハビリ便り 安心安全に在宅生活を送れるように! 西条だより シンオールタイムリハビリ 2025年06月30日

    皆さん、こんにちは!

    ケアプラスデイサービスセンター西条の理学療法士の足立です。

     

    西条もOPENして約3カ月が経過しました。

    多くのご利用者様にご利用いただけるようになり、私たちも嬉しく思います。

    引き続き、ご利用者様が安心安全にご自宅での生活ができるようにサポートさせていただきます。

    今後ともよろしくお願いいたします。

     

    さて、今回はケアプラスを利用されたことで転倒が減った事例をご紹介します。

    利用開始時はご自宅で動かない時間が長く、頻回転倒されていました。

     

    そこで、筋力強化、バランス練習、歩行練習など様々な機能訓練を実施しました。

     

     

     

     

     

    またケアプラスでの機能訓練がご自宅での生活につながるように生活機能チェックを実施しています。

    生活機能チェックとは、定期的にリハ職がご自宅を訪問し、ご自宅の環境や動作のチェックを行ったり、ご家族様に介助方法のアドバイスを行うことです。

    この事例でも、利用開始3カ月目にご自宅に訪問させていただきました。

    ご自宅での転倒が減っており、実際にご自宅での生活に良い変化が見られているか確認できる良い機会となりました。

     

     

     

     

    ケアプラスでは、デイだけでなく、ご自宅での生活すべてがリハビリになる「シンオールタイムリハビリ」を推進しています。

    生活機能チェックを実施し、在宅生活が安定して送れるようにトータルで支援させていただきます。

    ケアプラスのリハビリに興味を持たれた方は、ぜひ一度ご連絡ください。

    職員一同、お待ちしております。

     

    ケアプラスデイサービスセンター西条

    愛媛県西条市朔日市257番地1

    0897-66-9393

    担当:足立、大澤、越智