実績報告

実践報告一覧

  • ケアプラス垣生 秋ですね・・・。 垣生だより 2015年09月09日

    こんにちは~。ケアプラス垣生 介護スタッフの池内です。

     

    9月になり、朝夕と過ごしやすくなりましたが、お変わりなく過ごしていますか?

    ケアプラス垣生のカウンターもすっかり秋仕様になり、皆様をお出迎えしております。

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     さて、今週のケアプラス垣生のレクリエーションは・・・

    『銭形平次。~お主も悪よのぉSP~★』というゲームを行っています。

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    ご利用者さんが銭形平次に扮し、寛永通宝を投げて悪代官を倒すゲームです。

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    間違って善良な町人を倒したらダメですよ。

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    BGMは勿論、 舟木一夫の『銭形平次♪』

    皆様、手首のスナップを利かせて投げています。

    永楽通宝が思わぬ所へ飛んで行ったり、2個3個まとめて倒したり・・・

    その度 笑いや歓声がおこります。今日も「心うきうき」楽しんでいただきました~。

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    ケアプラス垣生のいい所は、利用者様全員がゲームに参加して下さる事です。

    「こんなの私にはムリムリ~^_^;」と言いながらも、周りの皆様方の声援を受けて参加して下さいます。

     

    これからも喜んで頂けて、「体しっかり」効果的なゲームを提供して参ります。

    新作も考えていますので、期待して待っててくださいね~。

    それでは皆さん、秋を存分に楽しみましょう~(^^)/

  • 皆様こんにちは。ケアプラス垣生 理学療法士の岡田です。 

    最近、朝晩と涼しくなり、体調を崩しやすい季節になってきました。皆様におかれましては、体調を崩されていないでしょうか。

    しっかり就寝時は着込むなどして、風邪対策を取って頂ければと思います。

     

    今回、ケアプラス垣生で生活リハビリの一環として行っております、食事動作の箸練習についてご紹介いたします。

    T様は以前はおかずをスプーン、ご飯をおにぎりにして食べられていました。

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    箸を使う時は、指や手の細かい動きだけでなく、腕や肩の動きも重要になってきます。つまむだけでは食べられず、口にも運ばなければなりません。

    そこでスリングリハビリと徒手療法にて肩や腕の柔軟性や動作性の改善を図り、箸練習とあわせて食事動作が行いやすくなるよう機能訓練を実施しました。

    まず箸練習ですが、ビーズやスポンジなどを摘まんで移動する動作を行って頂いています。

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    T様は、この箸練習を7月より2か月ほど取り組んでいただいております。

    始めは上手く摘まめず50個中810個ほど溢したり、落としたりされていましたが、最近では落とさず移動できるようになっています。

    また10個を移動するタイムでも1ヶ月程の練習で35秒程度の作業時間短縮が図られております。

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    そして現在では、昼食のご飯はお茶碗に盛りスプーンで食べ、おかずは箸で食べられています。

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     ご本人様も大変喜ばれており、次の動作は、箸で切ることや滑りやすい物を掴む課題にも取り組んで参ります。

    これからの季節、深まる食欲の秋ですので、旬の物は箸でおいしく頂きましょう!

     

    私達は利用者様の希望に沿ったリハビリを常にご提供しております。

    是非、一緒にリハビリを頑張ってみませんか。スタッフ一同、お待ちしております。

     

     

  • 皆さん、こんにちはケアプラス宇和島です。 

    朝晩涼しくなり、朝起きると肌寒ささえ感じる今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

    この時期は朝晩、日中との気温差が出ますので体調を崩されないよう気をつけましょう。寒い時は、羽織物を1枚着るだけで体調の管理に繋がります。 

    今日は、ケアプラス宇和島『園芸部』ブログをお伝えします。

    春に植えた「朝顔」「夕顔」が芽を出し、夏にはツルを伸ばし緑のカーテンでケアプラス宇和島に涼をもたらしてくれました。そして、綺麗な花が咲き、それを見た利用者様に笑顔の花を咲かせてくれました。

    が・・・・・・

    しかし・・・・・・・

    役目を終えた訳ではありません・・・・・。花は残念ながら散ってしまいましたが、花が咲いた後には、種ができます。

    今回、ご利用者様とともに来年のために種の採取をしました♪

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    一つ一つ丁寧に種を採取しています。

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    最後は、涼しくなった外で一休み。

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    まだまだ、種がたくさん取れそうです。来年の春には、また皆さんで一緒に植えたいと思います。

    次回の、ケアプラス宇和島園芸部ブログをお楽しみに~。 

    「今日も、いきいきガンバで元気~♪♪♪」

  • ケアプラス道後持田 看護師便り 巧緻性向上 道後持田だより 看護師だより リハビリNEWS 2015年09月08日

    こんにちは道後持田の看護師森岡です。

    朝晩と涼しくなってきましたが皆様体調など崩されてないでしょうか。

     

    道後持田では折り紙作りをされる御利用者様が多く、楽しくおしゃべりしながら作っています。

    折り紙を折ったことがない、知らないという方はあまりいないと思います。

    自分の指で立体的な作品に仕上げるのに脳全体を使う為、脳の活性化を促し認知症予防にも効果的。

    肉体に大きな負担をかけず指先を使う為、手先のマヒ症状の回復にも効果的。

    短時間で一つの作品が作れるので手軽に達成感を得ることも出来ます。

     

    皆でお話しながら折るという動作はケアプラスで取り組んでいるマルチタスクトレーニングにもなります。

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    これを折っていくと・・・。

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    可愛い爪楊枝入れが出来ました。

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    これはバラバラに折って最後にボンドでくっ付けて出来上がり!

    道後持田で一緒に折り紙折ってみませんか?皆さん優しく教えてくれますよ♪

     

  • 皆さん、こんにちは。ケアプラス垣生・介護スタッフの堀川です。

    9月に入りましたが、雨の日が続いて憂鬱な気分になりますね。涼しくなり冷房もそれほど必要のない日が多くなりましたが、皆さん体調は崩されていませんか。

     

    さて、垣生では午後に様々なレクを行ってご利用者様に楽しんで頂いておりますが、

    この日はビンゴ大会を行いました。

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    いよいよ豪華景品目指してビンゴ大会スタートです!

    早々とリーチになるも中々ビンゴにならない方、あと一つ空けばビンゴになるのにその数字が出ない方等々…

    数字が読み上げられるたびに、あちこちから歓声や残念そうなため息が聞こえてきます。

    中には「○番出して」と、ご自分に有利な数字をリクエストされる方も…

     

    ビンゴが出ないまま、しばらく経過したその時…とうとうビンゴの方が出ました!

    景品は早い者勝ちです。1位の方は何を選んだのでしょうか?

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    可愛らしいタオルをゲットされました。

    その後も「ビンゴ!」の声が次々とあがり、それぞれ豪華景品を手にされました。

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    皆さん、ステキな笑顔ですね~

    最後の方が景品を手にされてビンゴ大会は大盛況のうちに幕を閉じました。

    「またやってね」「次の時はもっと早くビンゴになったらええなぁ」など、皆さん感想を言われておりました。

     

    これからもブログでデイでの色々な出来事を紹介していきたいと思います。

    皆さんお楽しみに♪

     

  • ケアプラス道後持田 作業療法士の高橋です。最近、朝晩と涼しくなり秋めいた季節になってきましたが、皆様体調は崩されていないでしょうか。就寝の際は衣服など気を付けて風邪を引かないように対策を取っていきましょう

     

    今回は簡単で意義あるリハビリテーションについて利用者様の経過を基にご紹介致します。

    左半身が使いにくく、“横に寝る~座る”“座る~横に寝る”の両動作に介助を必要としておりました。

     訓練内容はタオルギャザーを使用して身体から手を遠ざけたり、近付けたりする簡単な訓練を実施しました。

    まずは訓練の様子をご覧下さい。

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    横向きに寝た状態から座るまでの動作で手を使った重心移動は非常に重要な役割を担います。訓練と目的動作の様子を比較すると訓練の真意が伝わると思います。

    目的としている動作はこちらです。

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    もう一度訓練の様子はこちらです。

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    訓練動作では、

    ①『一番外側に手がある時、そのまま肘を付けば横向きで寝ることができる』

    ②『手を外から身体に近づける事で座位に繋がる』    

    ①、②が写真の比較でお分かりかと思います。

     

    現在ではこの動作訓練を実施することで目的動作を軽介助にてできるようになりました。

    本人様も日々できることが増えている事を実感されているとの事でした。

     

    私たちは個々のNeedsに沿った機能訓練を提供できるように日々“考え・提供し・効果判定”を繰り返し、皆様のお役に立てるようなリハビリスタッフへと成長し続けます。

    是非一度、私達のリハビリを体験してみて下さい。リハビリスタッフ一同心よりお待ちしております。

     

     

  • ケアプラス大洲 自慢の一品をご紹介 大洲八幡浜だより 2015年09月07日

    皆さん、こんにちは。介護職員の成高です。

    ブログの冒頭にも秋の話題が増えてきました。この時期は、季節の変わり目ということもあり体調を崩される方も少なくありません。皆さん体調には十分に気を付けて、食欲の秋・読書の秋・行楽の秋・スポーツの秋…思い思いの秋を楽しみましょう。 

    さて、今回は「ご利用者様の自慢一品」をご紹介致します。まずは、千羽鶴です。

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    見て下さい!!見事な出来栄えでしょ?この千羽鶴を作り始めたきっかけは、ご友人の方の入院なんだそうです。最初は友人の為に始めた作業も、今では「毎日の日課です。手先の運動に続けています。」と、とても楽しそうに話をして頂きました。

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    日々の日課として、手先の運動としてこれからもがんばって作り続けて下さいね。この作品はフロア内の随所に飾らせていただきました。ケアプラス大洲にお越しの際は、是非ともご覧になって頂きたいと思っております。 

    そして、ケアプラス大洲で大流行?な帽子作り。

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    こちら作品は、なんと…手作りです!!一瞬、どこか有名デパートで購入したのかと間違えるほどの出来栄えです。とても素敵な作品ですよね。チューリップ帽というそうです。名前も見た目も、とても可愛らしい作品です。ケアプラス大洲のご利用者様の中には、この他にも沢山の作品を作られている方がいらっしゃいます。今回すべてを掲載する事は出来ませんでしたが、素敵な作品が増えるたびにご紹介いたします。

    これからも「心うきうき」レクリエーションを楽しみましょう。

  • ケアプラス大洲 リハビリ便り 立位訓練 大洲八幡浜だより 2015年09月07日

    皆さん、こんにちは!ケアプラス大洲の理学療法士の三瀬がリハビリの模様をお伝えします。

    今回お伝えするケースでは、立位が数秒しか取れない方に対してどのようにリハビリを行ったかをご紹介します。大まかなには下肢の機能訓練を行って立位姿勢が取りやすい身体作りから始めました。

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    リハビリをしながら利用者様を評価する中で右膝が十分に伸ばせない事がわかりました。(右膝伸展-40°、左膝伸展-15°)

    この為、立った際に膝が曲がったままで、負荷の高い立位姿勢になっていました。

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    そこで右膝の下に足台をセット。左脚を十分に伸ばして立てる姿勢をつくりました。足台無しでは立位保持時間5秒だったところを、足台有りだと60秒の立位保持ができました。

    60秒間の保持ができるようになったことで、今までトイレで立てなかったのが一人で立ってその間に下衣の上げ下ろしをしてもらうことが出来る様になりました。

     

    《今後のリハビリ計画》

    「もう少ししっかり立てる様になったらいいな」という本人のご希望もあり、立位をより長くしていく事を目標としています。

    その為、以下の点に特に重点を置いて取り組んで行くことにしました。

    右膝に可動域訓練を行ってより膝が伸びるようにしていく(膝が伸びればより立位を取りやすいようになります)

    ●下肢の筋力訓練を行って足腰の力をつける

    ●足台を活用して、デイ内での生活で立位を取る様にしていく。施設内での生活が自然と足腰を鍛える事になる

     

    《デイサービスの利用時間がすべてリハビリになる》

    デイ内での生活時間がリハビリになるようリハビリスタッフとして以下の点を心掛けております。

    できる事は自分でやって頂けるように、ご利用者様がどこまで自分で行なえるか見極め、環境・介助量を配慮しながら介護スタッフと話し合いを行っています。

     

     《リハビリによってできうる事》

    今後のリハビリ計画としては立位時間をさらに多く設け、立位姿勢がしっかりしてくれば次段階として自分でトイレでの下衣の上げ下げができるように取り組んでいきます。

     

    このようにケアプラス大洲では段階的なリハビリ行程を提案しております。今回ご紹介させて頂いた利用者様については今後もブログにてご紹介させて頂ければと思います。

     以上、ケアプラス大洲より三瀬がお伝えしました。

     

     

     

  • ケアプラス道後持田 「持田ぶどう園完成!」 道後持田だより 2015年09月07日

    みなさま、こんにちは!

    学生は新学期を迎え、道後持田の前の道も高校生の自転車の列ができるようになりました。これから少しずつ涼しくなっていきます。食べるものも、景色も、そして匂いも…「ああ、秋だなあ」って感じるようになってくるでしょうね。

    私個人的には「芋炊き」という文字をスーパーで見かけるようになると秋を感じます☆

     

    秋の「ぶどう」と「菊」の飾りが完成し、持田の中も秋らしくなりましたのでご紹介します。

    まずは菊の花つくり。

    菊の花びらを1枚1枚切り取っていただき、鉛筆などを使って丸め台紙に。葉はスタッフがお手伝いし、それに葉脈を描いていただきました。

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    しばらくキレイな花を咲かせてくれるでしょう。

     

    そして、今回どうしても「ぶどう」が作りたくて、昔きっと作ったことがあるだろうなぁということで思い出していただきながら「紙風船」をたくさん作っていただき、それをくっつけてぶどうを作ることにしました。

    「昔、作ったんやけどなあ…どうやったけなあ…」

    「この紙風船がどんなになるん、こんなにいるん??」

    いろいろな思い、記憶をたどりながら、たくさん紙風船を作っていただきました。

    紫の色紙をご用意していたのですが「ん?黄緑??」

    デラウェアかな?巨峰かな?もしかしたらピオーネかも。

    その横にマスカットもならぶ「道後持田ぶどう園」」完成しました!!

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    夏の疲れが出てくるころです。

    引き続き水分補給、適度な運動、休息、バランスの取れた食事に気をつけ、体調崩さないよう気をつけましょう。

    私たちスタッフも、また皆さまに「今日も元気やねえ!」といっていただけるよう体調管理をしていきたいと思います。

     

  • こんにちは、リハビリスタッフの長谷川です。

    朝晩涼しい気候となり秋もすぐそこといった感じですが、風邪など引かれてはいないでしょうか。体調を崩しやすい季節がらでもありますので、日々体調管理には気を付けていきましょう。

     

    さて、今日はあるご利用者様の初利用から現在までの経過をご紹介します。

    こちらのご利用者様は当デイサービスを利用されるまで、ご自宅ではほぼ寝たきり状態で過ごされており、お食事の時も寝たままで食べさせてもらっていたそうです。

    ですので、利用当初はデイサービスに来られた時も車椅子に一日中座ることが出来ず、お食事を取ってもおう吐されるなど午後からのベッド臥床が必要な状態でした。

     

    そこで当初のリハビリとしては寝返り訓練による褥瘡予防や坐位保持訓練による耐久性改善を少しづつ図っていきました。

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    結果、現在では自立して寝返り動作が行えており、ご自宅でも頻繁に寝返りをされているそうです。

    またお食事も座ってご自身で召し上がることが出来ております。

     

    最近のリハビリは、寝返り動作は獲得出来たので、新しく起き上がり訓練と体調が良い時は平行棒内での立ち上がり訓練を実施しております。

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    また表情においてもデイサービス利用時の笑顔が増え、午後からは塗り絵を行う余裕も見られるようになりました。

    写真4[1]

    今後はトイレ動作訓練や平行棒内歩行など徐々にリハビリ内容を追加し、よりご自身で出来ることが増え在宅生活に応用していけるようリハビリを進めていきたいと考えております。

    ブログをご覧の皆様、是非私達と一緒に以前の生活を取り戻してみませんか。お待ちしております。