実績報告

実践報告一覧

  • ケアプラス宇和島 ~相談員便り~ 『皆さま こんにちは』 宇和島だより 相談員だより 2021年11月02日

    皆様こんにちは。

    11月に入り、日に日に秋が深まる季節となりました。

    街路の銀杏もだんだんと色づき、送迎中の車内ではご利用者様から「きれいやね~!」「お弁当持って紅葉を見にいきたいね!」等とお話しが弾んでおります。

    ですが、このコロナ禍、感染者は減少傾向ではありますが、中々外出することも困難な状態が続いております。

    ケアプラス宇和島でも秋になると例年「ケアプラス大運動会」のイベントを行っておりましたが、感染予防の為、今年も昨年に引き続き、自粛となっております。

    しかし、ご利用者様からのリクエストもあり、先日、ご利用者様が少ない日曜日に「秋の実り玉入れ大会」を開催しました。

     

    栗、さつまいも、柿、おにぎり、松茸に見立てた玉をカゴへ狙いを定めてポイポイ!!

     

     

     

     

    「間違って食べそうなで!」

    そんな冗談を話し合いながら・・・

     

     

    勝利チームは、せーの! バンザーイ!!

     

    少しですが、秋を感じて頂けたのではないでしょうか。

    これからはインフルエンザの流行にも気を付けないといけません。

    より一層の感染予防に取り組んでいきたいです。

     

    体験利用等も行っております。

    お気軽にお問い合わせください。

    お待ちしております。

     

     

  • 日頃、リハビリの一環として実施しているマッサージ効果について米国ハーバード大学研究チームより面白い記事が掲載されていましたのでご紹介します。その研究報告というのがマウスによる筋肉の超回復において好中球など炎症物質を損傷後3日目からマッサージにて洗い流すことで筋肉の回復速度が2倍に早まるという報告です。実際、炎症期は損傷部位を修復させるため炎症物質の存在は大事ですが、必要以上の存在になることで再生速度を遅らせる原因にもなるようで、マッサージをしない群と比べ、マッサージをした群は損傷部位の瘢痕組織減少、及び筋断面・強度の超回復がみられたようです。このような科学的解明からも炎症時期を考慮しながらマッサージを取り入れることで質の高いリハビリが提供できると確信される報告でした。

     

    お迎えからお送りまでデイでご利用頂いている時間全ての行動がご利用者様にとって動作確認の場と捉え、訓練時に留まらず、利用時の各所の行為において職員帯同のもと生活リハビリ実践と考えサービスの提供をさせて頂いております。 オールタイムリハビリ実践にて在宅生活がより快適に過ごして頂けるよう各職員もその意識のもと支援を続けています。それらの中の一部を弊社ホームページの「実績報告」にてご紹介させて頂いております。ご利用者様のご利用状況や日々頑張っているお姿を是非ご覧くださいませ。

  • 皆さんこんにちは。

    10月初めの暑さから一変、一気に秋らしい気候となりましたね。

    暑さの為なかなか進まなかった紅葉も、この寒さで一気に進んだようで石鎚山は見頃を迎えているようです。

     

    さて、ケアプラス垣生新聞の11月号が完成しましたので紹介したいと思います。

    11月号では、10月に行いましたビンゴ大会や消防訓練、利用者様作成の季節の小物などが紹介されています。

    ビンゴ大会は毎月複数回開催されており、その月の色々な記念日にちなんだタイトルで行っています。今回も大変盛り上がり、皆様に楽しんでいただきました。

    季節の小物作りでは秋らしい素敵な作品が完成しました。掲載されている写真以外にも様々な作品がありますので、是非ブログをご覧ください。

    またナースかわら版♯102では変形性膝関節症について、リハビリニュースではオールタイムリハビリについての記事もございますので併せてご覧ください。

     

    これからますます冷え込みも厳しくなり動くのも億劫になる時期となりますが、皆さん体調には十分気を付けてお過ごしくださいね。

     

  • ケアプラス道後持田新聞2021年11月号が更新されました!

     

    皆さん、こんにちは。
    日中と朝晩の気温差で体が悲鳴を上げておりませんか?秋も終盤となり、冬が近づく11月がやってまいりました。今月もよろしくお願い致します。

    今月はスーパーガンバタイムで「色分けゲーム」を行いました。

     

    赤青黄の三色を同じ色で塗られた所に移していくゲームです。最近道後持田ではお箸を使ったゲームが多くなってきております。このスーパーガンバタイムを使って皆様に長くご自分でお箸を使ってご飯が食べられますようにと職員からの願いがこもったゲームとなっております。

     

    そして11月はプチイベントを15日~21日の間に予定しております。

     

    追加利用振替利用、随時受け付けております。
    体調を崩しやすい季節ではありますが、体を動かしやすい季節でもあります!

    ケアプラスの心頭体のリハビリで寒さに負けない体力を付けていきましょう
    ~今日よりプラスの明日へ~

  • ケアプラス今治新聞 2021年11月号が更新されました!

     

    皆様こんにちは!

    朝夕と冷え込みが厳しい昨今ではございますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

    秋と言えばやはり「運動の秋」

    運動には全身の血流を活性化するだけでなく、脳由来神経栄養因子というタンパク質が増加し、脳にも良い影響を与えることがわかっています。運動を習慣化することで免疫力も高めて病気にないにくい体を作るとともに頭もスッキリ元気に過ごしましょう。

     

    というわけで、今回のケアプラス今治新聞11月号の写真は運動の秋に相応しく、10月22日に開催させていただいたリハビリイベント「イマバリンピック2021」の模様になります。

    もちろん、感染対策はしっかり行ったうえで開催いたしました!

     

    利用者様には三つのチームに分かれて競っていただきました。

    先ずは各チームの代表が選手宣誓。正々堂々と戦うために大事な儀式ですね!

    最初の競技は「運命の分かれ道!リレー最速決定戦!!」

    カードに書かれてある指示に従って、バトン代わりの座布団やペットボトルなどをチーム全員で渡していきます。上、右、左、どのチームが速くリレーできるかな?

     

    次に行う競技は「一球入魂!玉入れ競争!!」

    テーブルに囲まれたスタッフの籠めがけて玉入れ開始!

    スタッフの頭に球が当たってしまうのはご愛敬。熱中しすぎて立ち上がらないようにお願いします!

    どの競技も全員が一丸となって取り組まれており、職員も本気モードでそれぞれのチームをサポートさせていただきました!

    どの利用者様も元気いっぱいで楽しまれておりましたよ!

     

    それでは、11月のイベントご紹介!

    毎月恒例の月末ビンゴの他に、11月24日(水)には、利用者様大人気の「収穫の秋だ

    豊作!芋掘り大会!」を開催予定でございます。イベントの内容は来月の新聞でお伝えさせていただきます。お楽しみに!

     

    それでは皆様、引き続き体調管理には十分注意して11月も元気に楽しい時間過ごして行きましょう!

     

     

     

  • 皆様、こんにちは!

    朝晩の冷え込みも強くなり、こたつや暖房器具の必要な季節となりましたね。

    気温差も大きくなってまいりましたが、皆様お風邪など召されておりませんでしょうか。

    寒いときは上着を足すなどして、暖かく過ごしましょう。

     

     

    ケアプラス北宇和島新聞11月号では、

    日頃の皆様のご様子を紹介させて頂きたいと思います。

     

    少しずつ寒くなり、体も動きにくくなってまいりましたが、

    ご利用者様は、今日も元気にリハビリやレクリエーションに取り組んでおられます。

    パズルや塗り絵、貼り絵などで、指先のトレーニング。

    また、学習療法で脳の活性化を図っておられる方もおられます。

    仲良くなった方同士での、花札や将棋も頭の活性化になりますね。

    趣味を通じての会話で、新しい友人が増えたと喜ばれている方もおられますよ。

     

    他に、お誕生日のご利用者様のお写真を載せさせていただきました。

    職員と一緒に撮影させていただいておりますが、

    皆様、とても元気でお若いですね。

    ピースサインをして下さる方や、初めての飾りに、

    自然と笑顔になっていただけます。

     

    これからだんだんと寒くなってまいります。

    季節の変わり目なので、体調に気をつけて、元気にお過ごしくださいね。

  • 皆さんこんにちは。

    11月になり、これから冬本番へ向け、日に日に寒さが身に染みる時期となってきました。

     

     

     

    巷での新型コロナウィルスの流行は、次第に落ち着きを見せつつありますが、

    寒くなるにつれインフルエンザ等の感染症も流行してきますので、引き続き、

    マスク着用や手洗いの感染症対策の徹底を心がけていきましょう。

     

    今月号はハロウィンにちなんだ、手指のリハビリを兼ねた創作活動の様子を掲載しております。

    「手が思うように動きにくい」等の声も聞かれましたが、皆様集中して丁寧に作成して頂きました。

     

    ケアプラスでは、ご利用時間すべての活動にリハビリの要素を取り入れ、

    できることは時間がかかってもどんどん挑戦して頂けるよう工夫を凝らしてお手伝いさせて頂いております。

    寒い冬を乗り切る為にも、しっかりと心も体もそして頭も動かしていきましょう。

  • 皆様こんにちは。ケアプラス大洲です。

     

    樹木の葉が日増しに彩を増してまいりましたが、今年は秋を感じる間もなく冬の訪れを感じています。

    この時期は体調の変化も多くみられ油断ができませんが皆さまにおかれましてはお変わりなくお過ごしでしょうか?

     

     

    さて、先月もケアプラス大洲では皆さまに少しでも笑顔で過ごして頂きたい。との思いから様々なイベントを行いました。

    先ずは10月14日に行いました恒例となった【クイズ大会】です。

    今回は『マスク生活が長くなったから職員さんの顔が分からない。』とのご利用者様からの声をお聞きし、クイズとして出題してみました。

    コロナウイルス感染症対策として皆さまの前でマスクを取る事はできませんので、事前に写真撮影を行いお披露目です。

    ヒントを頼りに皆さま真剣に参加してくださいました。職員の写真が画面に映ると、

    『○○さんはこんな顔しとったんやね!』『まぁ可愛らしい♪』と大盛り上がりのイベントとなりました。

     

    次に10月18日に行いましたリハビリイベント【お困りごとは何ですか?】です。

    皆さま日々リハビリを頑張っておられますが、痛みや悩み、不安事は様々です。

    そしてコロナ禍の中、出掛ける事も制限しておられる方が多く、活動量が低下している事で運動時の痛みや筋力低下による転倒等が見られる方もおられます。

    現在ケアプラスではオールタイムリハビリとして、ご利用中は全ての動作行動がリハビリに繋がる様取り組んでおりますが、

    ご自宅に戻られてからも運動意欲が保てる様、座ったままで行えるリハビリ体操の指導や今現在体に抱えておられる悩みを直接質問して頂き、

    お悩み対応する体操のご提案等を行いました。熱心にメモを取っておられる方もおられ、有意義な時間を過ごす事が出来ました。

     

    これからますます寒さが増してきます。

    寒さから出掛ける事が億劫になりがちですが、そんな時こそ運動を。

    そしてこれからの時期はインフルエンザにも注意が必要です。

    コロナウイルス感染症への不安も続きますが、くれぐれもご自愛くださいませ

  • みなさん、こんにちは。

     

    10月は、前半は夏のような日が続いていましたが、後半は一気に秋が訪れました・・・というか朝晩は冬みたいな空気感でしたね。少し急激な変化に戸惑いましたが、こうやって季節は変わっていくものなのですね・・・。

    コロナウイルスの影響もゼロとまではいかないですが、ようやく落ち着いてきた感じとなりました。その分、今年はインフルエンザが流行するのでは、との情報もあり、予防接種の申し込みが急激に増えているらしいです。さて、今年の冬はどんな形で過ぎていくのか・・・このままコロナが普通の病気と同じ扱いになることを願いつつ、これまで通り、マスク着用、手洗い、換気に努めていきたいと考えています。

    さて、ケアプラス三津では10月もレクリエーションで皆様に楽しく過ごしていただきました。

    ケアプラス三津で初開催となりますクイズイベント「クイズ約100人に聞きました」あの往年のクイズ番組からアイディアを得て、みなさんで楽しく盛り上がりました。

    折り紙供養の日にはみなさんで千羽鶴や紙飛行機を折っていただきました。

    三津の恒例イベントとなりつつある「健康講座」やはり皆さん健康には興味津々!真剣な表情で健康に対するお話やクイズに取り組まれておりました。

    ケアプラス三津の大人気イベントの「N-1ぐらんぷり」は投票結果が出揃い、表彰式を開催しました。この時のみなさんの笑顔や選ばれたことに対してビックリした表情はきっと次へのモチベーションに繋がると思います。そして、第5回N-1グランプリは11月から開催されます!もうみなさん早々と色鉛筆片手に手ぐすねを引いています。果たして、今回はどのようなドラマが生まれるか・・・楽しみですね♪

     

    11月もたくさんのレクリエーション、イベントで盛り上がっていきます。お楽しみに♪

     

    お休みするのはもったいない!ケアプラス三津のイベント・レクリエーションにご期待ください♪

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

     

  • ケアプラス三津 看護師便り~高齢者の呼吸器疾患~ 三津だより 看護師だより 2021年11月01日

    11月に入り、一段と涼しく(?)なりました。

    先日、近場にコスモスが綺麗に咲いている場所があると聞いて見に行って来ましたので写真で紹介しますね↓

     

     

    体に感じる風も冷たくなってきましたので、体調を崩さないように今一度自分の生活リズムや栄養バランス面を見直してみないといけませんね。

    今や、社会人として『自分の健康管理』には積極的に向き合わないと・・・

     

    さて今回は、高齢期に特に多い肺炎、誤嚥性肺炎、慢性閉塞性肺疾患の3つの呼吸器疾患についてお伝えしたいと思います。

     

    肺は胸郭と横隔膜という筋肉を使って呼吸運動をしています。

    が、高齢になるとこれらの筋肉の働きが低下して呼吸運動は低下しはじめます。

    また、肺の中で呼吸をする時に使われている空気の袋(肺胞)の数が減り弾力性を失い、肺胞を囲んでいる毛細血管の数も減るため、空気から酸素を取り込む量が減る傾向にあります。

    このように肺は老化しますが、元気でいる限りは日常生活の妨げになることはほとんど無いそうです。

     

    しかし、肺の老化が実際の年齢以上に進行していると、風邪をひいたり、喫煙をしたときに呼吸困難になったりして健康に障害を起こす可能性があります。

     

    【肺炎】

    肺炎は、発熱・咳・痰・・・など風邪とよく似た症状で始まることが多いですが、まったく違う病気です。風邪はのどや鼻などにウイルスが感染して起こります。

    一方、肺炎はさらに奥の気管支や肺の中に細菌が侵入、酸素を交換する袋である肺胞が炎症を起こすことで、発熱、咳、汚い色のたんなどの症状が現れます。重症化すると呼吸が早くなり、呼吸困難を引き起こします。

    高齢者の場合は高熱が出にくく、肺炎に特徴的な症状が現れにくいという場合があるため、気付いた時点では重症化していて手遅れになるケースが多く見られます。

    食欲がない、元気がない、意識がはっきりしないなど、普段と違う様子が見られたら早めに病院を受診するようにしましょう。

     

    【誤嚥性肺炎】

    誤嚥性肺炎も肺炎と同様に肺の中に細菌が入り気管支や肺胞が炎症を起こすことで発症する病気です。

    通常の肺炎と異なり、特に食事中にむせるなどの嚥下機能が低下した高齢者に多く見られるのが誤嚥性肺炎の特徴です。

    誤嚥性肺炎は唾液や食べ物の一部が気管から肺に入ることで起きます。高齢になると、気管に水や食べ物が入らないようにするための蓋である「喉頭蓋」の働きが低下し、気管に異物が入りやすい状態になります。

    通常は、異物が気管に入っても咳嗽反射と呼ばれる反射が働いて、咳をすることで無意識に異物を外に出すことができます。しかし高齢になると咳嗽反射も低下するため、気管に異物が入っても咳をして外に出すことができなくなります。特に脳卒中後や寝たきりの高齢者に発生しやすくなります。

    誤嚥性肺炎は食事中に起きるだけではなく、眠っているときでも、唾液が気管に垂れ込めば雑菌が肺に侵入して発症します。

    誤嚥性肺炎を起こさないためには、全身の健康状態を良くし、さらに口の中、入れ歯などを清潔に保つことが予防となります。

     

    【慢性閉塞性肺疾患(COPD)】

    40歳以上人口の8.6%である約530万人がCOPDの患者と推定されています。全体の死因では第9位、男性では第7位の死因となる病気です。

    原因のほとんどは『タバコの煙』といわれ、喫煙者の15~20%が慢性閉塞性肺疾患を発症します。

    風邪をひいていないのに咳、痰、ちょっと動いただけで呼吸が苦しくなるなどの症状が表れます。このような自覚症状が出ても、風邪による症状と誤解されることが多いのがこの病気の特徴です。そのため、症状が現れても喫煙を続ける人が多くいます。

     

    タバコの煙で肺への空気の通り道である気道に炎症をおこし、空気の通り道が狭くなります。また煙が、酸素の出し入れをしている袋の肺胞に入ることで肺胞は破壊されて、酸素を取り入れることができなくなってしまいます。

     

    慢性閉塞性肺疾患の予防法はすぐに喫煙をやめること。本数を減らすのではなく、完全に禁煙することが必要です。またタバコを長期間吸っていた方は症状が悪化する前に、肺機能検査を受けて早期に発見し、適切な治療を開始することでその後の悪化を防ぐことが重要です。

     

    ----呼吸器疾患の予防に必要なこと----

    〇禁煙する

    タバコはCOPDの原因となるだけでなく、喫煙者は肺炎にもなりやすいという報告もあります。

    〇身体活動の低下を予防する

    体の活動能力が低下するとあらゆる生活習慣病の発生率が増えます。日常生活で散歩など簡単な運動時間を増やし、座りっぱなしの生活を避けることが重要です。

    さらに嚥下機能の維持のためにも、全身的に動ける能力を高めることが必要です。大病後にリハビリが必要なのは、このような活動能力の低下を予防し寝たきりにならないためです。

    〇体重を維持する

    高齢者は体重が落ちるほど免疫力も低下しやすく、呼吸器の感染症を繰り返し起こしやすくなります。

    身長に見合った適切な体重を維持することが大切で、若い人と違ってできれば少し多めの体重になるのが理想的です。

    〇ワクチン接種で予防する

    インフルエンザ・ワクチンは毎年接種しましょう。

    肺炎球菌ワクチンは現在2種類利用できますが、できれば両方受けたほうが良いでしょう。

    特にCOPDなどの肺の基礎疾患がある場合には、肺炎の重症化を避けるためにも予防接種は重要です。

     

    身体機能の低下とともに、予防や努力は必要なものとなってきます。

    一人で不安な時や根負けしそうな時には、是非ケアプラスでのリハビリを体験してみて下さいね。

     

    では次回もどうぞ宜しくお願い致します^^