実績報告

道後持田だより一覧

  • ケアプラス道後持田新聞2022年7月号が更新されました!

    皆様、こんにちは。

    観測史上最も早い梅雨明けとなりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
    職員のKは毎日毎日アイスクリームを食べたい欲が止まりません!

    水分はもちろん、塩分もしっかりと摂取して熱中症対策をしっかりとお願いします。

    それではケアプラス道後持田新聞7月号の紹介をします!

    6月の半ばにイベントを実施しました。内容は梅雨の時期似合わせた傘作り。皆様この時期使うものですので思い入れもあり一生懸命作れておりました。1色だけ使う人もいれば4~5色使う人もおられ結果は十人十色。面白い傘作りが出来たと思います。

    また、今回も利用者様の日々のご様子、スーパーガンバタイムのご様子を掲載しております。

    ケアプラス道後持田では、施設見学・体験利用のほか、お休みされた場合の他曜日への振替ご利用も承っておりますので是非ともご一考ください。

    皆さまのお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。

    ~今日よりプラスの明日へ~

     

  • ケアプラス道後持田 リハビリ便り 痛みと姿勢変化 道後持田だより AIチェックリハビリ 2022年06月24日

    皆様こんにちは。ケアプラス道後持田 柔道整復師の菅居です。

     

    段々と日中の暑さも増し雨の日も増えてくる季節となりました。

    東洋医学では湿気が多い時期は、身体にも湿が停滞し、だるさや消化不良を引き起こしやすいと考えられています。

    それが続くと夏バテにもつながりますので、今の時期から汗をしっかりかく準備をしていきましょう!

     

     

    さて、この度は「AIチェックリハビリ」についてご紹介させていただきます。

    ケアプラスでは、ご利用者様の姿勢(立位姿勢・歩行姿勢・重心位置など)を、AIを使ってチェックし数値化することで、お一人お一人に沿ったリハビリプログラムをご案内しています。このAIチェックを3ヶ月毎に実施することで、デイサービス内でのリハビリやご自宅での自主トレーニングについて目標を持って行うことができます。

     

    今回撮影させていただいたS様ですが、以前から膝に痛みがあるとの訴えがございました。

    このような場合、痛みをかばうため立位姿勢において重心が偏ることがあります。

    そこで、立ち上がりの瞬間から立位姿勢に至るまでの体の動きについてお伝えし、実践して頂いたところ、重心の偏りも少なくなり、膝痛も軽減されるようになってきました。

     

     

     

    S様からは、膝の痛みが減り、立ち上がりから歩行までスムーズに動けるようになってきたと喜んでいただけることも増えてきました。また、AIチェックについても、「前回撮影した写真があるので今と見比べることができていいね、違いが分かりやすくなっていい」との感想をいただけました。

     

     

    姿勢というものは、自分では正しい姿勢と思っていても、実は癖でできた姿勢であることがあります。これは、人に言われて初めて気づく方も多いと思います。その姿勢について、自身の目で見て気づき、再認識することが今後の目標へと繋がっていきます。ご利用者様にもその変化を楽しんで頂きながらモチベーションアップにも繋がるよう、私達も支援を行っていきたいと考えております。

     

    ご不明な点等ございましたら是非ともご相談ください。

    スタッフ一同お待ちしております。

  • ケアプラス道後持田 ~相談員便り~ 『新入り三人組です』 道後持田だより 相談員だより 2022年06月16日

    皆様初めまして!6月よりケアプラス垣生から異動して参りました生活相談員の寺川です。

     

    今回垣生から異動してきたのは実は私だけではありません。私を含めて3人が新しく道後持田に配属となりました。

    そこで今回のブログは簡単ではありますが私たちの自己紹介をさせていただこうかと思います。そして私たちのことを少しでも知っていただけたら幸いです。

     

     

    まずは写真中央に写っている方の紹介です。

    名前:成松祐史

    職種:管理者/理学療法士

    趣味:バイクでのツーリング!お天気の良い休日はうずうずします。

    意気込み:えいえいおー!…失礼いたしました。リハビリの場面に限らず身体の動きや運動のことで何か不安に思うことがあればいつでもご相談ください!

    寺川メモ:常に笑顔で利用者様だけでなく職員へも陽気なジョークで楽しませてくださる方です。ここだけの秘密ですが実は仮装も好きだとか…。

     

     

    続いて写真向かって右手の方の紹介です。

    名前:遠藤利恵

    職種:看護師

    趣味:旅行!コロナ禍なので自粛していますが皆様の旅行の思い出などあったらお聞かせください。

    意気込み:まだまだ皆様にご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、一生懸命がんばります!よろしくお願いします!

    寺川メモ:健康の事だけでなく体調の事などなんでも相談に乗ってくださる優しい方です。ここだけの秘密ですが実はテンションが上がると方言が飛び出しがちだとか…。

     

     

    最後に写真向かって左手の自己紹介です。

    名前:寺川沙弥

    職種:生活相談員

    趣味:歴史 パン屋巡り 歴史好きが高じて京都に引っ越してみたり、愛媛県内のパン屋巡りに余念がないです。

    意気込み:声だけ!?は大きいのですが気は小さいです!?一日でも早く皆様に覚えてもらえ気軽に何でもお話してもらえるよう頑張ります。

    寺川メモ:垣生で被り物をするのが大好きでした いつか新天地である道後持田でも皆様に披露できる日が来ることを今から願っています。

     

     

    さぁいかがでしたでしょうか。

    少しでも3人の人となりが伝わったでしょうか?

    ブログだけで紹介するには写真も文章も何もかも足りずなところがあります…!

    本来であればそれぞれのイケてる!?写真をもっとご紹介したかったのですが寺川カメラが能力を発揮出来ず…。いえ、そこはぜひとも実際に見て感じて頂けたらと思います。

    こんな3人ですが道後持田をより盛り上げていけるよう尽力いたします。

    皆様どうぞよろしくお願いいたします。

     

     

    見学・体験利用も随時受け付けておりますので、ご興味いただけましたら

    遠慮なくご連絡ください!

     

    ケアプラスデイサービスセンター道後持田

    (連絡先)089-968-1239

     

    それでは、次回のブログでお会いしましょう!

  • ケアプラス道後持田新聞2022年6月号が更新されました!

     

     

    皆さま こんにちは。
    今年の梅雨入りは四国が6月第1週と予想されております。体がだるくなったり、やる気が出ないなど体調の変化は大丈夫ですか⁈

    外出を控えることで運動不足になり筋肉量も減ってしまいがちです。

    また、ムシムシと暑い中でのマスクの着用は喉の渇きにも気付きにくく水分不足にもなります。

    これからの季節は意識して積極的に水分摂取を心掛けましょう‼

    ご利用者さまに安心してお過ごしいただけるよう最大限の予防を行って対応していますので、引き続き皆さまも手指消毒やマスクの着用など、感染予防対策にご協力下さい。

     

    さてケアプラス道後持田新聞の6月号が完成しましたので紹介したいと思います。

    今月は5月の中旬に行われましたじゃんけん大会の写真を掲載しております。職員が勝つこともあれば利用者様が勝つこともありハラハラドキドキの展開で皆様楽しまれておりました。また、一度も負けずに終わった利用者様もおられるなどびっくりした展開もありました。

    また、今回も利用者様の日々のご様子、スーパーガンバタイムのご様子を掲載しております

    ケアプラス道後持田では、施設見学・体験利用のほか、お休みされた場合の他曜日への振替ご利用も承っておりますので是非ともご一考ください。

    皆さまのお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。

    ~今日よりプラスの明日へ~

     

  • 皆さまこんにちは、道後持田の看護師です。

    日中は半袖でも過ごしやすい気温となりましたが、まだ朝夕の気温は低い時があり、ふと寒さを感じる日が多いのではないでしょうか?体調崩されないよう、寒さ暑さに備えて衣服の調節を行うのも一つの手段ですね。

    6月に入ると梅雨入りし、雨降りの回数も増え湿度の高いジメジメした日がやってきます。この時期から要注意していきたいのが「熱中症」です。

    「熱中症」とは、真夏の気温の暑い時期に注意という認識の方もあるかと思いますが、実は梅雨時も特に注意が必要となります。雨の日は湿度が高く汗が皮膚から蒸発せず体内に残りやすく、それが起因となり水分、ミネラルのバランスを崩しやすくなるからだと言われてます。

    真夏とは違い毎日気温上昇といった状況でない中、日中は気温が高い日がありその気温の変化に身体がついていけず、脱水症状を起こす原因となります。特に高齢者は暑さ、口渇感を感じにくくまた扇風機、エアコンの風は体調を悪くする等の理由で使用しない方も多いようで適切な室温、湿度を保てない状態で過ごす事が多いようです。加えて水分補給も十分に行えていないのでより注意が必要となってきます。

    次に症状についてお話しですが、軽度の場合、大量の汗をかく、立ちくらみ、生あくび、筋肉痛等。中等度では、逆に汗はかかず発熱症状があり、加えて嘔吐、頭痛、倦怠感、意識がはっきりしない等の症状となります。重度では、高熱、意識も呼びかけに反応できない位低下しけいれん、昏睡といった危険な状態となります。軽度の段階で意識もあり、水分が摂れる場合は速やかに塩分を含む水分を摂り重症化にならないよう注意しましょう。意識がはっきりせず、口から水分を摂るのが困難な時は病院を受診するなどし、適切な処置が必要となってきます。

    あと、脳疾患、心疾患等の持病がある方は、脱水によって血栓ができやすい状態となるため病状を悪化させる事もあります。

     

    トイレの回数が増えてしまう。

    喉が乾いていない。

     

    さまざまな理由で水分補給を怠りがちになりますが、少量ずつをこまめに摂るようにして下さい。(一日、1.5l程度)いつでも手元に届く状態にしておく事も良い心がけだと思います。朝起きた時、入浴前後、寝る前、身体を動かす前後は必ず水分補給を忘れないようにして下さい。

    コロナ禍生活も続いており、マスク制限も緩和されてはいますが、まだまだ不自由な生活が続きそうですね。

    暑さ、コロナに負けずお過ごし下さい。

     

  • ケアプラスデイサービスセンター道後持田 作業療法士の平岡です。

     

    朝夕に寒さを感じることも少なくなり、夏の到来を感じさせる暑い日が増えてまいりました。新型コロナの流行もあり室内で過ごすことが多いですが、

    夏に近づき暑さが増しておりますので水分補給や適度な休憩を忘れずに体調管理に努めていただければと思います。

     

     

    では、この度は楽しみながら取り組むことができる点つなぎゲームをご紹介したいと思います。

     

    皆様、点つなぎゲームについて聞いたことがある、またはされたことがある方も多いかと思いますが

    点つなぎゲームとは、数字で示された点を順番通りに最後まで線でつないでいくと絵が出来上がるゲームです。

     

     

     

    このゲームでは鉛筆を片手に点と点をつないでいきますが、細かく動作を見ていくと用紙を注意深く観察し数字を認識する、次の番号の数字を見つけ出す、

    鉛筆を操作し点と点をつなぐといった様々な動作が必要になってきます。

    慣れていないとこの点なかなか難しく、このゲームに取り組んでいただいたA様も最初は線が途中で途切れてしまう様子が見られました。

     

     

    そのため、点の配置を意識していただくとともに、何度も繰り返しゲームに取り組んでいただくことで線の途切れも軽減している様子が見られるようになりました。

     

     

     

    この利用者様は趣味活動として将棋にも取り組まれておられます。用紙上で数字を探し出す観察力は盤上で駒を扱う将棋にも役立つものがありますので、

    合間合間に取り組んでいただき今後も将棋を楽しんでいただきたいと思います。

    ケアプラスでは様々なグッズを取り扱っておりますので興味のある方は是非お試しください。

     

    最後に、ケアプラスでは施設見学や体験利用についても承っておりますので是非ともご一考ください。

     

  • ケアプラス道後持田 介護員だより~過ごしやすい季節とは 道後持田だより 介護員だより 2022年05月18日

    皆様こんにちは。ケアプラス道後持田・介護職員の櫛辺です。

    5月も早や中旬となり、あちこちの田畑では田植えの準備や夏野菜の植えつけが始まっていますね。山では柑橘の花が咲き、甘い香りが満ちています。世間では、あのウイルスの問題がまだまだ治まっていません。それでも自然界は着実に季節を紡いでいます。

     

    それでは4/29日に行われたイベントをご紹介します。

    4月29日は昭和の日でございます。なので昭和にちなんだクイズ大会を行いました。

    その内容を少しだけご紹介します。

    1.昭和47年 森昌子さんのデビュー曲は「せんせい」ある。

    ※お借りしております

    正解は〇です。

    スター誕生という番組で初代チャンピオンとなりデビューしました。

     

    2.世界初のカップ麺は日清食品のカップヌードルである。

    ※お借りしております

    正解は〇です。

    実は、カップヌードルが発売される10年前にも試験販売があったそうですが耐油性に問題があり発売を断念したそうです。

     

    3.俳優の伊東四朗が所属していたお笑いグループはザ・ドリフターズである。

    ※お借りしております

    正解は×です。

    答えは伊藤四郎・三波伸介・戸塚睦夫のてんぷくトリオです。

    てんぷくトリオは1960~1970年代にかけて活躍した3人組のお笑いグループです。3人とも名前に不満があったようですが、のちに「トリオ」ブームの中心となるほどのお笑いグループとなりました。

     

    いかがでしたか?懐かしいと思われる問題がありましたか?

    利用者の皆様は「懐かしいなぁ」「あの頃はなぁ」「平成の子たちは分からんやろうなぁ」と仰られ、盛り上がっておりました。

     

    最後に母の日の様子を少しだけ、、、

    ちなみに、母の日は、日頃の母の苦労をねぎらい、母への感謝を表す日です。アメリカではアン・ジャービスへの教会での追悼にさかのぼり、毎年5月の第2日曜日に祝い、日本もそれに倣っているが、その起源は世界中で様々であり日付も異なります。

    皆様お母様に何かプレゼントされましたか?私は実家の猫のがらのコップをプレゼントしました♪

    道後持田では見学・体験も随時受け付けておりますので、ご興味いただけましたら遠慮なくご連絡ください!

    ケアプラスデイサービスセンター道後持田 (連絡先089-968-1239)

    では皆様次回のブログでお会いしましょう。

     

  • 皆様こんにちは。

    ケアプラスデイサービスセンター道後持田 相談員の松浦です。

     

    ゴールデンウイークが終わり、通常の日々が戻りました。

    皆様はどのようにお過ごしになりましたか。

    お天気も良かったので、いろいろ感染対策をされながらお出かけされた方もいらっしゃったのではないでしょうか。

     

    雨が降った翌日は山の新緑がとてもまぶしく、歩道のつつじや、庭に咲くバラの花を見ては、いろいろな花を楽しめる季節がきたと嬉しく思います。

    皆様の好きな花は何でしょうか。

    またこの季節に訪れる場所で好きな所はありますか。

    私は地元の山で、つつじがたくさん咲く山があり、学生の頃はお弁当をもって友人とよく行ったものでした。

    そのころには花に興味もなく、この時期に咲く花だとも思っておりませんでした。

     

    日中の気温も上がり、汗ばむ季節となりました。

    こまめな水分補給に努めましょう。

     

    5月第二日曜は母の日でした。

    母の日といえばカーネーションですね。

     

    先日の日曜日は職員よりカーネーションの作品のプレセントがありました。

     

     

     

    とても喜んでいただいたご様子です。

    「去年の母の日もカーネーションもらったね」と思い出してくださいました。

    来年も再来年も感謝を込めてカーネーションお渡ししますね。

     

    フロアには今年も元気にこいのぼりが泳いでいますよ。

     

     

    ケアプラス道後持田では、今月も季節を楽しんでいただけるイベントを準備しております。

    お楽しみに!

     

    これから雨も多くなり、ますます気温も上がります。

    体調管理お気をつけください。

     

    そして…

    「いつも、ありがとうございます」

  • ケアプラス道後持田 看護師便り~花粉症のはなし~ 道後持田だより 看護師だより 2022年05月04日

    皆様こんにちは、道後持田の看護師です。

     

    依然コロナウイルスも落ち着く事無く、規制のない連休を迎えました。先日、愛媛県も100人を切る状況もありましたが、この連休でたくさんの人の往来が予想され、感染拡大の不安もあります。特効薬でもあればこんなに不安になる事がないのですが、現状対症療法しかなく今後何か治療が変われば良いなと思っております。

     

    さて、この時期、花粉症に悩まされている方も多くおられるのではないでしょうか?

     

     

    花粉症とは・・・スギやヒノキが原因で発症するアレルギー性鼻炎、結膜炎を言い、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ、充血などの症状があります。原因としては各地方で変わりがありますが関東ではスギ花粉、関西ではヒノキ、北海道ではスギ、ヒノキが少なくシラカンバ属が多いと言われているようです。時期としては3月~5月の間花粉が飛散するようでその間症状に悩まされる事が多いようですね。

    症状は先程少し触れましたが、鼻水、鼻づまり、くしゃみが最も多くその他、目のかゆみ、充血、目やに等がありあまりにも症状が重症になると集中力の低下、不眠などを引き起こし生活に支障をきたすほどになります。

    治療に関してもアレルギーが完治することは難しいようで、薬物、外科療法、免疫療法があるようです。重症になってからでは効果は低下するとも言われており、初期に治療することがお勧めです。

     

    日常のケアとしては、鼻腔に入った花粉を生理食塩水などを使用し洗い流す。水道水では逆に鼻の粘膜を傷つけてしまう可能性があるので使用しないようにしましょう。鼻水、くしゃみがでると鼻をかむ回数も頻回になりますので、粘膜も傷がつく事があります。鼻をかんだ後は保湿剤等塗布し炎症を防止しましょう。後部屋が乾燥していると鼻の機能も低下し症状を招きますので、湿度も注意する必要があります。

    眼に関しても、乾燥を防ぎ適宜症状の誘発を防止すると良いでしょう。市販薬で眼洗浄薬も売っているので鼻同様洗浄すると緩和されるようです。後、最近ではパソコン、スマートフォンを観る機会も多くなっております。ドライアイの原因となり症状の誘発になりますので休息を挟む、適宜目薬を使用するなどしてドライアイも予防しましょう。

    花粉は目、鼻だけでなく全身につきやすいので帰宅後は花粉を振り払うなどして家に持ち込まないのも症状緩和のひとつだと思います。

     

     

    コロナも花粉症も風邪のような似た症状です。どちらか判別も難しい時もありますので適切に病院受診するのも良いでしょう。

     

    まだまだ寒暖差が激しかったり衣服の調節も難しい時期です。

    体調崩されないようお過ごしください。

     

  • ケアプラス道後持田新聞2022年5月号が更新されました!

     

     

    皆さん、こんにちは。
    とうとう5月になりました。

    新緑の美しい季節ですが、今年も例のウイルスのせいで、色々と我慢しなければならない辛い時期でもあります。
    その上、今は朝夕と日中の気温差が激しく、体調を崩しやすい頃合いです。
    食事や睡眠、運動など、それぞれが出来る事で免疫力を養い、体調を整えましょう。

     

    さてケアプラス道後持田新聞の5月号が完成しましたので紹介したいと思います。

    4月の中旬に行われた桜のイベントの写真を掲載しております。箱の中に入った桜をどんどん釣っていくというレクリエーションになっております。桜の裏には点数が書かれており、それぞれ1点、3点、5点とあり、点数が高い桜になるにつれ、釣るのが難しくなっております。

    5点の桜をやはり相当釣るのが困難だったらしく、釣れた利用者様は「取ったどー」と仰られていました。

    また、今回も利用者様の日々のご様子、スーパーガンバタイムのご様子を掲載しております。

     

    ケアプラス道後持田では、施設見学・体験利用のほか、お休みされた場合の他曜日への振替ご利用も承っておりますので是非ともご一考ください。

    皆さまのお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。

    ~今日よりプラスの明日へ~