実績報告

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  • ケアプラス宇和島 看護師便り~骨折発生リスク計算~ 宇和島だより 看護師だより 2021年02月02日

    皆さまこんにちは。ケアプラス宇和島 看護師田村です。

    大寒波到来で久しぶりの大雪となりました。家の前には大きな「雪だるま」がいくつも見られました。雪だるまは仲良く寄り添う様に作られていたり、やんちゃそうな雪だるまもありました。仲良し家族かな~ と窺えるようでした。

     

    さて「寒い、寒い」とばかり言ってはいられません!今回は「骨粗しょう症」に関わることについて触れてみたいと思います。

    リハビリルーム内で一生懸命体力作りをされている利用者様をご注目してください。

    下肢筋力強化でペダル漕ぎをされているところです。ご自分で数を数えながら終了時に「今日はこれだけ漕げたぞ」と自慢顔です。

     

    そして次は栄養価の高い食事です。

    「美味しいですか?」

     

    ところで、整形外科で見た事がある方もおいでるかもしれませんが「骨折発生リスク計算機」です。

    本計算機を使って、骨粗しょう症による今後10年以内の骨折発生リスクを計算する事が出来ます。

    1 主要骨粗しょう症性骨折の発生リスク

    2 大腿骨近位部(足の付け根)骨折の発生リスク

    などの参考になります。

    こちらの利用者様は「心配なし」の結果となりました。継続して食事や適度な運動を続けていただきたいと思います。

     

    これからも皆様の健康管理に努め、気持ちよくご利用していただけるように全スタッフでお待ちしています。

     

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    皆様、こんにちは!
    令和三年が早くも1ヶ月経過し、2月がやってまいりました。
    今年は節分が昨年までより1日早い2月2日となっております。
    ここ約30年間はずっと2月3日が節分でしたので、変に思う方もいるかもしれません。
    ですが節分は立春の前の日の事。
    立春は地球と太陽の位置関係によって日にちが決まるそうです。
    ですので、今年から暫くの間は、4年に一回は節分が2月2日になるそうです。
    そして、その節分。
    豆をまき、柊や鰯の頭を飾って鬼(邪鬼)を追い払いますね。
    未だ収まる様子の無いコロナウィルスが、早く終わりを迎えるよう、念じながら豆を撒いてみてはいかがでしょう。
    気分転換にもなりますよ!

    さて、ケアプラス垣生新聞2021年2月号の紹介をします。
    今回も1月中に行われたビンゴ大会や季節の小物作りの様子など、様々な写真が沢山掲載されています!
    ビンゴ大会では毎回様々な展開があり、驚いたり嘆いたりと利用者の皆様には、楽しみながら参加していただいております。
    小物作りは今回の新聞には、色紙に様々な切り込みを入れて思い思いの組み合わせでラミネート加工したランチョンマット作製の様子や、プラスチックボールを使った鬼の飾りを作っている写真が掲載されています。
    この様に日曜日のケアプラスでは様々な工作を用意し、皆様に挑戦していただいております。
    もちろん2月のケアプラス垣生もビンゴ大会を沢山予定しております!
    また、ほぼ毎日クイズ大会を行っており、正解者にはガンバ券を配布しております。
    クイズ担当のスタッフは毎日代わるので、どんなクイズが出るかはその日のお楽しみです!
    頭スッキリなクイズ大会、参加して楽しんでみませんか?
    追加利用、体験利用、ケアプラスではいつでもお待ちしております。

    まだまだ寒い日が続きますが着実に春はそこまで来ています。
    暖かな日差しが届く日もあります。
    1月末の晴れ渡る道後平野の写真をお届けします。
    某所山より垣生方面を写しています。
    ゆったりとした眺めは心を穏やかにしますね。

    皆様、正しいマスク着用、こまめな手洗い、消毒、うがいを行い、栄養のある食事を摂って抵抗力を付けるなど、充分に用心した生活を心掛けて下さい。
    それではまたお会いしましょう。

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    コロナ禍のもと、ケアプラスの各事業所からはご利用者の元気な様子が報告されております。弊社のできるためのリハビリではご利用者のニーズや身体の状況を評価し、機能訓練指導員による視点も入れながら優先的課題を見極めリハビリを行っております。また課題を早期に克服するため、ご自宅でも行えるオリジナルの「ご自宅リハビリパック」を提供しており、在宅でも課題に向けたリハビリが行える環境を整え効果の声を多数頂戴しております。

    愛媛県下7事業所では日々専門的な知識・技術を備えた療法士(理学・作業)・言語聴覚士・柔道整師による、定期的なADL評価や姿勢評価を行い、ご利用者へのフィードバックと共に、体のメンテナンス・生活動作獲得に向けた運動指導を行っております。また重度な障害を患っているご利用者にも個別にて対応し、残存機能の回復と安全な環境を第一にQOL向上へ向けたリハビリを行っております。ホームページの実績報告で毎日更新しております。

     

    高齢者の姿勢の特徴として頭部が前方に変位し、それを補うかのように骨盤が後継、猫背体系となっている方々が多い傾向にあります。これは重力を受けながら生活している人類において無意識にバランスを取っており、何十年にわたる生活習慣の中で構築されてきます。ケアプラスでは姿勢分析システムで評価し、利用者様に客観的視点にて自身を見直す機会をつくり、主訴がどのような原因で起きているのかお伝えさせて頂いております。また日々、取り組んで頂いているリハビリ効果の検証方法として定期的に全利用者様を対象に実施しております。問題解決のツールとして利用者様のモチベーションアップに繋がることを願っております。

  • ケアプラス道後持田新聞 2021年2月号が更新されました!

     

    つい先日新しい年になったかと思えば、もうひと月過ぎてしまいました。

    「1月は行く」、「2月は逃げる」、「3月は去る」との言葉もありますが、新型コロナウイルスもあり世の中が大きく変わっている今、例年よりも時が経つのを早く感じているのかもしれませんね。

    新型コロナウイルス感染症拡大防止のための緊急事態宣言もあり県内の感染者数増加を抑えることができてきていますが、未だに油断できない状況でもあります。引き続きスタッフ一同気を引き締めてまいります。

     

    さて、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い外出の機会が取りにくい日々が続いておりますが、この度は新聞にてご紹介させていただいたすごろくゲームについて皆様にも楽しんでいただけるよう大きく取り上げさせていただきます。時間のある時にお楽しみいただければ幸いです。

     

     

    すごろくはいかがでしたか!

    すごろくイベントで皆様が楽しまれたコースとは少し変えていますが、楽しんで頂ければ幸いです。今後も楽しめる催しを考えておりますので是非ともご参加ください!

     

    ケアプラス道後持田では、お休みなどの際の振替ご利用、新規体験利用などもスタッフ一同、心よりお待ちしております。

     

  • ケアプラス今治新聞 2021年2月号が更新されました!

    皆様こんにちは!

     

    二月の肌寒い中、まだまだコロナウイルスが猛威を振るっておりますが二月といえば何を思い浮かべるでしょうか?節分やバレンタインデーなどの各イベントも例年どおり、というわけにはいかないと思いますが、不安なく過ごせる日々が戻ってくることを祈りながら、日々安全に過ごしていただけるよう職員一同業務に臨んで参ります。

     

    それではケアプラス今治令和3年2月号のご紹介です。

    今回掲載しております写真は【ケアプラス今治リハビリテーションの様子】です。

    ケアプラス今治にて利用者様が健康維持のために普段どのようにリハビリに取り組んでいるのかという様子をご紹介させていただきます。

    ダイナミックなスリングでの全身運動、エアロバイクでの快活な疾走などとても楽しんでいるご様子ですね。

    リハビリの目的は身体的および精神的な機能の回復を最大限に図り、可能な限り独立して生活しうる能力を取り戻すことです。

    運動を習慣にし、楽しく健康づくりが出来れば良いですね。

     

    さてさて、2月のイベントについてご紹介です。

    2月18日(木)に

    【肩こり・膝の痛みが楽になる講座】が開催となります

    利用者様に健康上でのお悩みを聞くと多いのが肩こりと膝の痛みのツートップです。少しでも改善に向けたお話が出来たらと思います。「年だから」と諦める前にまだ出来ることがあるかもしれませんよ!

     

    今年はケアプラス今治の設立3年目を迎えます。

    これまでと変わらず、利用者様のために何が出来るかを追求し、利用者様の満足に応えられるよう業務に励みたいと思いますので今後ともよろしくお願いいたします。

     

     

  • 皆さんこんにちは。

    令和3年になり、はや1か月が過ぎました。

    1月は年はじめと共に雪の日が多く、ものすごく寒かった印象です。

    まだまだコロナウィルスの感染が広がり、過ごし難い環境が続いていますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

     

     

    さて、先月を振り返ってみると、暗いニュースが多になか、ケアプラス宇和島ではさまざまなレクレーションやリハビリをしてご利用者様の笑顔をたくさん拝見することが出来ました。

    「書初め」をして、新年を迎えて新たな気持ちを書にして頂きました。

    「賀正」や「謹賀新年」等、お正月らしい言葉を書かれる方が多くいる中、「ダイエット」や「健康第一」など今年の新たな目標を書かれる方もいらっしゃいました。

     

    また、正月休みでなかなかご自宅では取り組めていなかった、「脳トレ」も積極的に取り組まれています。

    パズルを隣の利用者様と考えながら取り組まれている方もたくさん見られ、皆さん楽しそうに過ごされていました。

     

    2月もたくさんのレクレーションやリハビリでご利用者様の楽しみをより多く提供していきたいと思います。

    まだまだ寒い日が続き、感染症も流行していますので、体調には気を付けてお過ごしください。

     

  • 皆様、こんにちは!

     

    北宇和島も、寒さが一段と厳しくなってまいりました。

    雪がちらつく日もありますが、暦の上ではもうすぐ立春。

    これからは少しずつ暖かい日も増えてまいります。

    暖かい日はゆっくりと体を動かしてまいりましょう。

     

     

    ケアプラス北宇和島新聞2月号では、

    年が明けての元気な皆様の写真をお届けいたします。

    お正月休みでなまった体を、しっかりと動かして鍛えておられるご利用者様や、

    久々に仲の良いご利用者様に会い、満面の笑顔で年始のご挨拶をされるご利用者様。

    そんな様子をスナップ写真にしてみました。

    そんな笑顔を見て、皆様も元気にお過ごしくださいね。

    写真を見て、お気づきの方も多いかもしれませんが、

    現在コロナ予防ということで、

    ご利用者様に来所時から手指消毒を行っていただき、

    マスク着用で運動やレクリエーションを行っていただいています。

    もちろん職員もマスク着用、手指やホールの消毒を行っております。

    これからもより一層予防に努めてまいりますので、

    安心してご利用いただけたらと思います。

     

    もう少し寒い日が続きますので、体調を崩しやすくなっています。

    暖かくして、ゆっくりお過ごしくださいませ。

  • こんにちは、ケアプラスデイサービスセンター三津柔道整復師の長谷川です。

     

    ケアプラス三津では、毎月1回リハビリスタッフによるイベントを開催しています。

    第2回目のADL WORKOUTというイベントの内容を少しご紹介します。

     

    最初に準備体操を行い、タオルなどを使いながら運動を行いました。

     

    休憩を挟みながら、1時間ほど運動を実施しました。

    皆様無理のない範囲で楽しみながら参加して頂けました。

     

    こちらの利用者様は、玄関での立ち上がりの際に玄関の扉を持ちながら立ち上がりをされています。

    少しでも楽に立ち上がり動作が行えればと思い、12月からケアプラスで提供したハンドクリップで握力強化を行って頂いています。

     

    また、下肢筋力維持向上の為にチューブで運動をして頂いています。

     

    デイ利用時にも自主訓練で利用して頂いています。

     

    また、ご自宅でも続けて行えています。

    毎月握力の測定を実施しているのですが、12月は右4.4㎏、左5.2㎏でした。

    1月の記録では右8.6㎏、左12.6㎏でした。

     

    1か月で2倍近く握力が改善しました。

     

    以前は肩の痛みを訴えていましたが、継続して機能訓練を実施する事で徐々に疼痛緩和が行えています。

     

    徒手療法を実施する事で、筋肉の柔軟性を高めて疼痛緩和を図っています。

    以前に比べ肩が上がりやすくなったため洗濯物を干す動作が楽になったと喜んでくださっています。

     

    今後も楽しんでデイサービスに来ていただけるようサービス提供して参ります。

     

    ケアプラスではご利用者がより安全で快適な生活が出来るようリハビリを提供しております。

    見学や体験利用も可能ですので興味のある方は是非ケアプラス三津までお越しください。

    スタッフ一同心よりお待ちしております。

     

     

  • ケアプラス今治 介護員だより~今年もたくさんの喜びを~ 今治だより 介護員だより 2021年01月31日

    皆様こんにちは、そして明けましておめでとうございます! ケアプラス今治の介護職員大澤です。

    寒さが激しさを増す日々が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?私はお正月に味わったあの暖かさが忘れられず、コタツに籠もってしまう毎日が続いております。そのせいで体重が+●.▲キロ(自主規制)。さて、今年こそ私は痩せたマッチョの身体を手に入れる事ができるのでしょうか!乞うご期待!(期待しないでください)

    今回のブログでは少し遅く感じるとは思いますが、昨年末に行わせて頂いた「ケアプラス今治忘年会2020」の様子と2021年最初のイベント「新春BINGO大会2021」の様子、1月のカレンダー紹介をさせていただきます。

    さて、はじめは「ケアプラス今治忘年会2020」のご紹介からです。忘年会では恒例の「職員対抗尻相撲ダービー」を行わせていただいており毎年歓声が上がっております。年末のイベントは当日発表のサプライズで行わせて頂いているため、当日のご利用者様からは「去年もやってくれたよね!」「前は当たらんかったんよ〜」と皆様興奮気味でワクワクされておりました。

    ゲームの内容を簡単に説明させていただくと、「自分が優勝すると思う職員を予想してもらい日頃から使って頂いているガンバを賭けていただく」というゲームなのですが、去年の年末よりも職員が倍に増えているためご利用者様方は本気モードで悩まれておりました。(そうですよね〜悩みますよね。自分だったら誰に投票するだろう…自分かな。)なんて、会話をしながら投票をしていただいているわけでありまして、票が集まる職員にも緊張が集まります。私自身もたくさんのご利用者様からたくさんの票を頂きまして直前予想で第3位でございます。(去年2位だったのに、2位だったのに、2位だったのに、)がんばります。

    試合が始まりますと、より拍手が響き渡ります。負けて吹っ飛ぶ職員、誇らしげな表情をする職員、緊張で準備運動をする職員。それ以上にガンバを賭けているご利用者様は緊張の一瞬です。「あんたに全財産賭けとんやけんね!」※ガンバです「負けたら破産するけん勝たないかんよー!」※ガンバです。なんて声も聞こえてきました。

    たくさん見どころはあったわけですが、特に見ごたえのあったベストショットを御覧ください。

    それぞれ良い吹っ飛び方していますね。毎年派手になっております。これも見どころの一つ何でしょうか。

    え?私の結果ですか?     初戦敗退であります‼

    今年も吹っ飛びました。いやぁ皆さん強いですね。実際やって見ると一瞬で決着がついてしまい手加減なんてもちろんできないです。来年こそ、来年こそ絶対勝てるように頑張って精進いたします。(目標2回戦出場ですね)

    そんなこんなで、人気な職員が初戦で負けたり予想以上の成績を残した職員がいたりと今年の尻相撲大会も大盛りあがりでございました。そして、優勝した職員にも大きな拍手と賭けに勝った利用者さまには大量のガンバが…すごいですね。たくさん貯めてたくさん使ってくださいね‼

    (ちなみに、このあとすぐにガンバグッズを大量に交換されておりました。)

    最後に、記念写真をパシャリ!(撮影用にアクリルボードは一時的に撤去しております)マスクをしていながらもいい笑顔です。たくさん笑って楽しんだ最高の1日でございました。2021年も楽しんで行きましょう!

    さて、年を跨ぎまして2021年「丑年」でございます。1月4日には「新春BINGO大会2021」を行わせていただきました。「新春」ということで毎月のBINGO大会よりもグレードアップ!景品やお年玉をたくさんご用意して開催となりました。皆様新年の運勢を占われるように黙々と取り組まれておりましたよ‼

    お年玉を獲得されたご利用者様は「お年玉なんて貰うの何年ぶりかな〜」なんて喜ばれておりました。

    最後に、ケアプラス今治1月のカレンダーと壁面飾りのご紹介をさせていただきたいと思います。まずは、壁面飾りをご覧ください!

    「一富士二鷹三茄子」をテーマに製作させていただきました!力強い鷹が利用者様のこだわりポイントとなっております。富士山や茄子もたくさんのご利用者様が一つ一つ丁寧に仕上げてくださいました。創作チーム頼もしい限りでございました。

    そして、1月のカレンダーです。オレンジのグラデーションがとても美しいものになりました。謹賀新年の文字のもちろんご利用者様が一文字一文字丁寧に切り出していただきお正月らしい金色で装飾させていただきました。背景の松も力強さが伝わってきますね!

    今年はどんなカレンダーが登場するのか楽しみですね‼

     

    少し長くなってしまいましたが、ケアプラス今治の年末年始の様子をお届けさせていただきました。

    明日から2月になりますがまだまだ今年は始まったばかり、今年も楽しい思い出をたくさん作ることができるよう職員一同全力で頑張って参りますので皆様今年もよろしくお願いいたします。

    それでは、次回のブログでまたお会いしましょう‼

  • みなさんこんにちは。ケアプラス北宇和島、柔道整復師の浦田です。

    1月は「行く」というように、あっという間に過ぎてしまいました。

    いよいよ2月ですね。

     

    今回はリハビリを頑張られているS様のご様子をご紹介させていただきます。

    S様は、左手足の動きにくさがありますが、デイでのリハビリに積極的に取り組まれており、とても熱心な方です。

     

     

    筋トレなどでも、脚・腹筋を鍛えています。

     

     

    ベッドからの立ち上がりも、手を使わず脚の力で立つように意識されています。

     

    ベッド柵を持ったり、座面を手で押したりすると手の力に頼りがちになってしまいます。

     

     

    お昼には左の動きにくい手でお茶碗を持って、いつもご飯を召し上がっておられます。

     

    お茶碗を持つということは、手首を動かしたり、指を動かしたり、腕を伸ばしたり曲げたりと様々な動きが必要です。

    重さのあるお茶碗を持つということで筋力を鍛えることにもなります。

     

    動きにくい方で物を持つのは簡単なことではありません。

    ですが、あえて動かしにくい方で物を持つことにより、左腕全体の機能回復訓練にもなり、残存機能の維持や向上にも繋がります。

     

    諦めず続けることで成果は必ずついてくると思います。

     

    少しでもできることを増やしていきませんか?

    お気軽にご相談ください。