実績報告

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  • ケアプラス三津 介護員だより ~夏の陣~ 三津だより 介護員だより 2026年08月14日

     

    こんにちは。ケアプラス三津の西原です。

    暑い日が続いておりますが、皆さん体調は大丈夫でしょうか?しっかり栄養のある食事を摂取し、適切なエアコンの温度で涼みながら無理のない様お過ごし下さいませ。

     

     

    さて、今回の介護員だよりで紹介するのは7月22日(水)に開催した【うきうき祭り~夏の陣~】についてです。

    【うきうき祭り】は年4回季節に応じたゲームをチームに分かれて行う、ケアプラス全センター統一のイベントです。今回は【夏の陣】ということで夏を感じられる内容を、3チームに分かれて順番に行って頂きました!

     

     

     

    『かき氷製造機』では穴に球を投げ入れ、流れてきた球をかき氷のカップに詰め、どれだけ完成したかを競い合いました。

    『虫ハンター』ではコルク銃を一人5発で様々な虫を狙い撃ちしました。

    『奇跡の一品』ではレジャーシートの中央にある巨大かき氷のカップに全員で協力してビーチボールを何回カップイン出来るかを挑戦しました。

    皆さん縁日みたい♪と、とても楽しまれているご様子でした♪

     

     

    ケアプラス三津ではビンゴやリハビリイベント等、毎週イベントを開催しております。気になるイベントがありましたら是非ご参加下さいませ♪

    それでは次回の介護員だよりをお楽しみに!

    ~今日よりプラスの明日へ~

  • 皆さんこんにちはケアプラス三津機能訓練指導員の山下です。

    残暑の候、寝苦しい夜が続いてますがいかがお過ごしでしょうか?

     

    この時期は小まめに水分をとって熱中症には気を付けて下さいね。

     

     

    さて本題に入らせていただきます。

    ケアプラス三津では先日リハビリイベント、音楽に合わせて体操を行いました。

     

     

     

    まずは座学でなぜ音楽に合わせて体操をするのかについて説明など行いました。

     

     

     

     

     

     

     

    次に皆さんで音楽に合わせて体操を行いました。

     

     

    音楽や好きな歌に合わせて体操をすることで楽しく行え、継続しやすくなります。

     

    皆さん喜ばれており、大変好評いただきました。

     

     

    ケアプラスでは日々のリハビリはもちろんですが、運動など予防などにも努めています。

     

     

     

    ケアプラスではご利用者様一人一人にあったリハビリを提供させて頂いており、またご自宅で出来る運動などもお伝えさせて頂いてます。運動などを続けていただく事でご利用者様自身の動作の改善や予防などにもつながります。

     

     

     

     

     

    リハビリに興味を持った方は1日体験利用や施設見学など随時行っておりますので、お気軽にお電話にてお問い合わせください。

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    皆さまこんにちは。ケアプラス西条、看護師です。

    毎日暑いが続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか?

    熱中症予防のためにもこまめな水分補給と必ず室内のエアコン使用をお願いします。

     

    今回のブログは、7月に行われた健康イベント「お腹スッキリ!腸から元気に」をテーマに、腸の健康について楽しく学んだ様子をお伝えします。

    「楽しく学んで、気づけば健康に!」そんな時間をお届けするケアプラスの健康イベント。今回は笑い声と驚きがあふれる“腸の世界”をテーマに、皆さんと一緒に楽しく学びました。

     

    実は、7月9日は「おなかキレイの日」なんです。

    「おなか(07)」「キ(9)レイ(0)」の語呂合わせから生まれた記念日で、おなかがキレイになることでスッキリとした幸せを感じてほしいという願いが込められています。

    おなかをキレイに保つためには、適度な運動はもちろん、バランスの良い食事や十分な水分補給がとても大切です。

     

    イベントでは、まず「小腸と大腸はどれくらいの長さがあるでしょう?」というクイズに挑戦!

    「3メートルくらいかな?」

    「もっと長いんじゃない?」

    など、皆さんで予想しながら大盛り上がりでした。

     

    正解は…

    小腸は約6~7メートル、大腸は約1.5メートル。

    想像以上の長さに、驚きの声がたくさん聞かれました。

     

    続いて、お腹の動きを助ける体操を行いました。

    ゆっくり身体を動かし、お腹周りを刺激することで、腸の働きをサポートします。皆さん笑顔で楽しみながら参加されていました。

     

    そして今回、最後に皆さんで一致団結盛り上がったのが「腸リレーゲーム」です!

    ご利用者様ご自身が”腸”になり、紙コップとボールを使って、食べ物が口から入り、小腸・大腸を通って進んでいく様子をリレー形式で体験しました。

     

    「次へ!次へ!」

    「落とさないように!」

    と、皆さんで声を掛け合いながら協力し、大きな笑い声があふれる時間となりました。

     

    イベントを通して、「腸は毎日一生懸命働いているんだね」「運動も大事なんだね」と、楽しみながら腸の働きを学んでいただくことができました。

     

    これからもケアプラスでは、''楽しく参加できて、自然と健康になれる”そんなイベントを大切にしてまいります。

    次回はさらにパワーアップした内容で、皆さまに「来てよかった!」「また参加したい!」と思っていただけるような健康イベントを企画中です。ぜひお楽しみに!

     

    最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 皆様こんにちは。ケアプラス西条の生活相談員、越智です。

    8月に入り、いよいよ本格的な暑さが続く季節となりました。

    「酷暑」と呼ばれるほどの厳しい暑さが続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

    この時期は気温や湿度の上昇により体調を崩しやすくなります。

    こまめな水分補給や適度な塩分補給、エアコンの適切な使用などで、熱中症には十分お気をつけください。

    ケアプラス西条では、ご利用者様に季節を感じながら笑顔で楽しく過ごしていただけるよう、さまざまなイベントやレクリエーションを実施しています。

    今回は、夏ならではの取り組みをご紹介いたします♪

    まずは夏の風物詩・スイカ割り!

    大きなスイカを目の前にすると、 「美味しそうやね、食べたいね~」「いいね、夏を感じるね」 といった声があがり、自然と笑顔が広がりました。

     

    目隠しをしたご利用者様に、周りの皆様から 「もう少し右!」「そこそこ、そのまま前へ!」 と温かい声援が飛び交い、見事にスイカへ棒が当たると大きな拍手と歓声が響き渡りました。

    応援されていた方も一緒になって楽しんでくださり、 「昔はよく夏といえばスイカ割りしよったね~」 と懐かしい思い出話にも花が咲き、笑い声の絶えない時間となりました。

    スペシャルおやつイベント・いちご味のかき氷

    見た目にも涼しげなかき氷が運ばれてくると、 「わぁ、おいしそう!」「久しぶりに食べるね」 と期待の声が上がりました。

     

    一口召し上がると、 「おいしい!」「最近は甘いアイスが多いけど、氷菓子がいいね~」「冷たくていいわ」 と、たくさんの笑顔が見られました。

    暑い時期だからこそ特別感のあるおやつを囲みながら、ご利用者様同士の会話も弾み、夏の涼を感じていただけるひとときとなりました。

    創作レクリエーション・紙コップスタンプで花火づくり

    黒い画用紙に絵の具をつけた紙コップをスタンプのように押していくと、夜空に広がる大輪の花火が完成します。

     

     

    出来上がった作品はどれも個性豊かで、それぞれのご利用者様らしさが感じられる素敵な作品となりました。

    季節を感じられるイベントや創作活動は、心身の活性化だけでなく、ご利用者様同士の交流を深める大切な時間にもつながっています。

    普段あまり話す機会の少ない方同士が会話を楽しむ姿や、昔を懐かしみながら思い出を語り合う場面を拝見すると、私自身とても嬉しくなります。

    ケアプラス西条では、今後も季節感を楽しんでいただけるイベントやレクリエーションを多数ご用意しておりますので、ぜひご期待ください。

    体験利用・見学のご相談について

    体験利用や見学のご相談も随時受け付けております。

    ご案内につきましては、下記の番号または担当ケアマネジャー様までお気軽にお問い合わせください。

    ケアプラスデイサービスセンター西条

    住所:愛媛県西条市朔日市257番地1

    電話番号:0897-66-9393 FAX:0897-66-9392

    担当者:足立・大澤・越智

  • ケアプラス道後持田 介護員だより ~夏のイベント紹介です~ 道後持田だより 介護員だより 2026年08月10日

     

    みなさま、こんにちは。

    ケアプラス道後持田、介護員の徳石です。

     

    8月に入り厳しい暑さが続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。

    私はというと、先日「神南山パラグライダー発着場」に行ってまいりました。大洲市と喜多郡内子町にまたがる独立峰の山頂付近にある、西日本屈指のパラグライダ・ハングライダーの離発着ポイントです。眼下に広がる大洲盆地や肱川、内子町の街並みを一望できる絶景スポットとしても知られています。

     

     

    外出を楽しむ一方で、連日熱中症警戒アラートが出ており、熱中症で救急搬送される件数が増えています。

    みなさまにおかれましても外出時の日射し対策や、こまめな水分補給をしっかり行いましょう。

     

    さて、7月の道後持田の活動としましては、日曜工作や将棋イベント、うきうき祭りがありました。

    まずは日曜工作の中の1つを紹介させていただきます。

    『風鈴作り』では、透明なプラカップにキラキラの折り紙を貼り付けて仕上げています。

    華やかで涼しげな印象を与えてくれています。

     

     

    『将棋イベント』では男性利用者様は将棋を、女性利用者様はゲームを楽しまれました。

     

     

    『うきうき祭り~夏の陣~』では、3種類のゲームを行いました。

     

    ゲーム名は、かき氷製造機、虫ハンター、奇跡の一品です。

    一番盛り上がっていたのは、奇跡の一品です。チームで円形になって制限時間内に中央に設置してある大きなかき氷カップにビーチボールをカップインさせます。職員と利用者様の大きな掛け声で、お祭りの雰囲気が一層出ていました。

     

    立秋を迎えたとはいえ、秋の訪れを感じるのはもうしばらく先になりそうです。

    どうぞ健康には十分ご留意くださいますよう、お願い申し上げます。

     

    また次のブログでお会いしましょう。

  • 皆様こんにちは!ケアプラス道後持田理学療法士 成松です。

    毎日暑い日が続いていますね。今回ケアプラスのリハビリで非常に良い結果の出た症例がありましたので報告させていただきます。

    O様は転倒により左太ももの付け根を骨折され、退院後は毎回ご家族の付き添いと介助が必要な状態でトイレへ向かわれていました。 ケアプラスの「3サポートプログラム(退院サポート)」を活用し、トイレ動作の自立を目標に訓練を継続した結果、約3か月後には ご家族の見守りや介助なしでトイレ動作が可能 となりました。 それに伴い、装具の着脱もご自身で行えるようになりました。

    O様はもともと左半身に麻痺があり、昨年の転倒で左大腿骨頸部を骨折されました。退院後は立っている姿勢や歩く力が不安定となり、トイレに行くまでの移動やズボンの上げ下げ、装具の着脱など、ほぼすべての動作で介助が必要な状態でした。

    そこで、実際の生活に直結する以下の訓練を行いました。

    • 装具の着脱練習
    • トイレまでの歩行練習
    • ズボンの上げ下げ練習
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    • IVES(筋電気刺激装置)を使った、力を入れやすくするための訓練
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    約3か月間の訓練により、O様は 自分で装具を着けてトイレに行ける状態 にまで回復されました。 特に動きづらい夜間でも、安全にトイレ動作が行えているとのことです。 ご家族からも「介護の負担が軽くなり、とても助かっています」と嬉しいお声をいただきました。

    今後の方針

    次の目標は ご自宅で安全に入浴できること です。 O様と一緒に、引き続き目標達成に向けて取り組んでまいります。

    考察

    今回の症例は、3サポートプログラムの退院サポートとIVESを組み合わせることで、明確な目標である「トイレ動作の自立」を達成できた成功事例です。

    在宅生活を安全に続けるためには、ご家族の支援が欠かせません。しかし、支援が大きな負担となると、在宅生活の継続が難しくなることもあります。 だからこそ、ご本人ができることを増やし、介護負担を減らすこと が非常に重要です。

    結論

    ケアプラスでは、退院直後の利用者様に対して「3サポートプログラム」を通じて手厚いリハビリを提供しています。 いち早く在宅生活に慣れていただき、日常生活動作の自立につながるよう支援を続けています。 今回の症例のように、生活に直結する動作の自立を目標に、今後も質の高いリハビリを提供してまいります。

    明日につながる教訓

    「できることを一つずつ増やすことが、生活の安心とご家族の笑顔につながります。」

     

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

     

  • ケアプラス大洲八幡浜 看護師便り ~熱中症予防~ 大洲八幡浜だより 看護師だより 2026年08月07日

    皆様こんにちは。

    ケアプラス大洲八幡浜、看護チームです。

    連日、熱中症警戒アラートが出され猛暑日が続いておりますが、熱中症対策はしっかりとされておりますでしょうか。

    長時間の外出は避け、屋内ではエアコンを使用し涼しい環境で過ごしましょう。

    そして忘れてはいけなのが十分な水分と塩分補給です。

    ケアプラスでは夏の脱水症を予防すべく、様々な取り組みを行っております。

    看護チームからは熱中症に理解を深めるクイズ週間、リハチームからは運動と水分補給をセットとした自宅での取り組みの提案、介護チームからは全員で水分を摂取する時間を設けた乾杯タイム。

    デイサービスを利用してなんとなく過ごすのではなく、楽しみながら運動や健康維持が出来ると、日々の生活にもハリが保てます。

    そして大切になるのはご自宅での過ごし方ですが、気を付けるのは熱中症予防です。

     

    この夏押さえるべきポイントとしては…

    • 室温管理:エアコンで適切に温度調整
    • こまめな水分補給:喉が渇く前からこまめに水分摂取
    • 暑さを避ける行動:日陰の利用、外出時の調整など
    • 衣服の工夫:通気性、吸湿速乾素材、ゆったりした服、帽子、日傘
    • 体調変化に注意:めまい・立ち眩み・大量の汗・倦怠感に注意
    • 熱中症警戒アラート時は外出を控える

     

    猛暑対策は予防の習慣化も大事になります。

    この他にも夜の快眠ルーティンを確立することや、日々の疲れはその日の内にケアすることを日常の習慣として組み込めば、たとえ猛暑日が続いても快適且つ安全に夏を乗り切ることが可能です。

    避けられない猛暑はどう乗り切るか…。

    自身を守る行動として、この夏是非実践してみてくださいね。

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    皆さま、こんにちは。

    ケアプラス北宇和島の松浦です。

    毎日厳しい暑さが続いておりますが、皆様体調はいかがでしょうか?

    夏も本番!ということで今回は夏気分を味わう工作教室の様子をお届けしたいと思います。

    夏と言えば皆さん何を思い浮かべますか?

    「海や川」「お祭り」「向日葵」「スイカ」など様々なものが思い浮かぶと思いますが、今回は「七夕」をテーマに行った工作教室の様子をお伝えしたいと思います。

    七夕は中国の七夕に端を発する日本のお祭りで、毎年7月7日に織姫と彦星が天の川を渡って年に一度だけ会えるという伝説に基づき、願い事を書いた短冊を笹の葉に飾る日本の伝統的な行事です。

    日本国内のお祝いや祭りは7月から月遅れの8月にかけて開催されているそうです。

     

    まずは短冊に願い事をそれぞれ書いていただきました。当日体験でご利用いただいており工作教室に参加したМ様ご夫妻。

    奥様が短冊に「美味しいものを食べたい。」と書くと隣でご主人がすかさず「お、うまいもんか!今日はええのがあるけんそれ出そうかの。」と何ともほほえましい場面!奥様も「もう願い事が叶った。」と喜ばれていました。

     

    思い思いの願い事を書き、次はいよいよ飾り付けです!

    「バランスが難しいな。」「沢山付け過ぎたかな?どれも可愛いけん悩むな~。」と飾り付けた七夕飾りを手にお互い見せ合いながら女子トークも大盛り上がり♪

     

    皆さま短冊に願いを込め、最後は記念写真♪

    ご自宅でも楽しんでいただけるよう七夕飾りはご自宅へ持ち帰りました。

    季節を味わう工作教室、次回はどのような作品になるか皆様も楽しみにしていただけると幸いです。

    まだまだ暑い日は続いております。今年の夏は「ダブル高気圧」の発生により全国的に厳しい酷暑となっており、内陸部では40℃に達する危険な暑さや連日の酷暑日が記録されているそうです。

    熱中症にならないよう気をつけて次回もまた元気にお会いいたしましょう♪

  • ケアプラス北宇和島 リハビリ便り 足元から始める転倒予防! 北宇和島だより シンオールタイムリハビリ 2026年08月05日

    皆さんこんにちは。

    ケアプラス北宇和島 柔道整復師の芳村です。

     

    8月になりました!何もしなくても汗をかく季節になりましたね。この時期は脱水症状や熱中症になる方がとても増えています。「喉が渇いたな」と思ったら、すでに脱水症状は始まっています。水やお茶をしっかり飲んで、身体を守りましょう!

    (目安は1000ml~1500mlとなっています。コーヒーやお酒はダメですよ)

     

    さて皆さん。足が上がりにくくなっていませんか?

     

    「最近、足が上がりにくくなったな」

    「ちょっとした段差でヒヤッとしたことがある」

    など、足のお悩みを持たれている方もいると思います。

    そんなお悩みの予防におすすめなのが「またぎ運動」です。

     

    やり方は簡単です!椅子にしっかり座り、目の前に置いた障害物を左右交互にまたぐように足を動かします。簡単な運動ですが、足を持ち上げる力(股関節の筋力)や、お腹まわりの体幹、バランス能力を同時に鍛えることができます。また、「どのくらい足を上げればぶつからないか」を考えながら動かすため、身体の位置を把握する感覚や集中力の向上にもつながります。

     

    特に高齢になると、筋力だけでなく「足を思った高さまで上げる力」が低下しやすく、それがつまずきや転倒の原因になることがあります。この運動を継続することで、歩行時の足の運びがスムーズになり、段差の昇降や方向転換など、日常生活で必要な動作の改善も期待できるんです。

     

    自分の身体の状態に合わせて、高さや回数を調整しながら頑張ってみましょう。

    「できた!」という達成感を積み重ねることが、運動を続ける大きな力になりますよ。

    体力づくりは、一度に頑張ることよりも、少しずつ続けることが大切です。これからも楽しみながら身体を動かし、「いつまでも自分らしく歩ける毎日」を目指して、一緒に取り組んでいきましょう!

     

    やっても変わらないしとかしんどいから…って思っていませんか?

    簡単な運動でも続けることで変われますよ!筋肉は裏切りません!健康効果や鍛えられる筋肉など、わからないことがあればいつでもリハビリスタッフに聞いてもらえれば、快くお答えさせていただきますよ!

     

    ケアプラスではこれからもご利用者様のお気持ちに寄り添い、心・頭・体が清々しい状態を提供できるようしっかりサポートさせていただきますので、いつでもご相談くださいね。スタッフ一同楽しみにお待ちしております!

  • 皆さま、こんにちは。 ケアプラス宇和島相談員ブログです。

    蝉の声が一段と賑やかになり、夏真っ盛りの8月となりました。

    猛暑日や酷暑日が続き、まさに災害級の暑さとなっています。エアコンや扇風機を上手に活用し、こまめな水分補給を行いながら、暑さに負けずに過ごしていきましょう。

    本日の相談員ブログでは、先日開催したイベントのご様子をお届けいたします。

    題して「探し物で頭すっきり」。 施設内に隠された“お祭りにちなんだ宝物”を探し、見つけた方には同じ柄のシールをお渡ししました。

     

     

     

     

     

     

     

     

    「あとどこにあるん?」「あった、あった!」「頭だけやなく、足も使うけんええなぁ」と、皆さま大盛り上がり。

    正解数に応じてガンバ券をお渡しし、品物と交換される方もいらっしゃいました。

    ケアプラス宇和島では、ゲリラ的にリハビリイベントを開催することもあります。ご参加はいつでもお声掛けください。

    また、ケアプラス宇和島では、ご利用時間すべてがリハビリの時間です。 “オールタイムリハビリ”に取り組んでみませんか?

    見学や体験利用も随時受け付けております。

    お気軽にお問い合わせください。皆さまのお越しを心よりお待ちしております。