実績報告

実践報告一覧

  • ケアプラス今治 介護員だより~楽しい夏にしよう! 今治だより 介護員だより 2022年07月23日

    こんにちは!介護職員の佐伯です。

    7月も後半に入って暑さがさらに増してきてますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。水分の取り忘れには十分お気を付けください。

     

    色々と楽しみ盛りだくさんな夏がやってきました。いきなりですが、夏と言えば何を思い浮かべますか?……………そうです!ひまわりです(笑)

    6月の下旬ころから7月の上旬にかけて見頃なひまわりですが、送迎中の車内では綺麗に咲いているところを見つけられて、盛り上がっている場面をよく見かけました。

    これだけ咲いていれば迫力は満点ですね。しかし残念ながら見頃は桜と一緒で早く、今ではひまわりがお辞儀をしているのをよく見かけます。もしかしたらまだ見頃なひまわりもあると思うので探したいと思います。

     

    では、本題に戻り7月の出来事を紹介したいと思います。

    まず最初に紹介するのは、「七夕の願い事」です。

    皆様、飾りつけから準備を手伝っていただきました。

    短冊には様々な願い事がありました。多かったのは「健康・安全で過ごせますように」「楽しく毎日が過ごせますように」などなど、中には「カレが欲しい」という願い事もありました。すべての願いが叶うといいですね。

    最初はただの笹でも飾りをつけたりすることによってとても綺麗な物になりました。

    次に紹介しますのは7月のカレンダーです。

    冒頭でひまわりについて少し話しましたが夏の風物詩として有名な、アサガオが今月のメインになっております。アサガオの花がカレンダーの中にたくさんでとても綺麗なカレンダーとなりました。

    今回もたくさんの方々の協力があり、素敵なカレンダーが出来上がりました。

    来月はどのようなカレンダーが出来上がるのか、今からとても楽しみですね!

     

    最後になりますが、これからさらに暑さが増していくとおもわれます。水分摂取を忘れずに楽しい夏にしましょう!!

    では次回のブログでお会いしましょう。

     

  • 皆さんこんにちは機能訓練指導員の長谷部です。

     

    春から夏へと季節も変わり、体調も変化しやすい時期となりました。体調の変化が起こりやすいという事は転倒などのリスクが高まるという事なので注意していきましょう。

     

    今回はリハビリスタッフを中心にトイレ内介助が必要な方への安全な介助方法の動作指導を本人様・スタッフに実施した様子をご紹介します。

     

    ご紹介させて頂く利用者様は足が動かしにくく車椅子を使用している利用者様です。

    立位保持が困難なので転倒リスクを減らすためにトイレ介助は二人で行います。

    本人様に対しては車椅子をしっかりと固定し移乗動作前に手すりをしっかり握ってもらう事や、重心位置の確認と修正を実施しました。

    スタッフに対しては、利用者様の動きの特徴や後方介助のポイントなど確認しながら実場面で動作指導を実施しました。

     

     

     

    介助方法を利用者様、全スタッフ統一する事で安全なトイレ動作に繋げる事が出来ています。

     

    その他にも様々な状態の方を想定した介助方法統一の話し合いを実施しております。

     

     

    介助する人も介助方法をしっかり理解する必要があります。介助者全員が介助方法を理解し安全なデイの運営とトイレ動作の自立支援に向けて取り組んでいきたいと思います。

     

    これからも安全にケアプラスをご利用して頂き、在宅へも落とし込めるよう取り組んで参ります。

  • ケアプラス垣生 ~相談員便り~ 『笹の葉、サラサラ♪』 垣生だより 相談員だより 2022年07月21日

    皆さん、こんにちは。ケアプラス垣生の堀川です。

    今年の梅雨は驚くほどあっという間に終わってしまいましたね。この短さは史上最速だそうで、

    しかもあまり雨も降らず梅雨を感じられないまま夏が始まってしまいました。

    松山市民の自分としては水不足がとても心配になってしまいます。

    今後、適度に雨が降ってくれる事を祈るばかりです。

     

    さて今回のブログですが、ケアプラス垣生内の飾り付けを紹介したいと思います。

    今年の七夕は残念ながら天候に恵まれず天の川を見る事ができませんでしたが、

    せめてケアプラスの中では天の川を楽しんで頂こうと七夕にちなんだ貼り絵を作成しました。

    天の川と笹の上に、ご利用者様に書いて頂いた短冊を貼って完成です。

    短冊には自分や家族の健康を願うもの、コロナの終息、ウクライナの戦争終結など様々な願い事が書かれていました。

     

     

    自動ドアを入ってすぐの場所にも笹飾りがあり、飾りはご利用者様に協力して頂いて作成しました。とてもカラフルな飾りばかりで入ってすぐ目に入り、朝到着した利用者様が「綺麗に出来とるね。」と口々に仰られていました。

     

     

    またフロア内の壁には七夕にちなんだ塗り絵が飾ってあります。創作レクの時間を使って皆様に塗って頂きました。

     

     

    色合いも素晴らしく、どれも素敵な作品となっています。

     

    垣生では今月もビンゴ大会や看護イベントなど予定しております。興味のある方は職員までお申し付けください。またお休みの振替利用や追加利用も随時承っております。

    それではまた次回のブログでお会いしましょう。

  • ケアプラス北宇和島 ~看護便り~ 『運動時に気を付けること』 北宇和島だより 看護師だより 2022年07月20日

    皆さんこんにちは。ケアプラス北宇和島、看護師です。

    暑い日が続きますが皆様、いかがお過ごしでしょうか。

    梅雨明けしたにも関わらず、激しい雨が降る日が続いております。

     

    さて、私事ですが最近ジョギングを始めました。

    休日の涼しい時間帯に20~30分ほどではありますが自宅周辺を走っております。

    汗をしっかりとかくことで心身ともにリフレッシュでき、また適度な疲労感を得ることで夜、しっかりと眠れております。

    さて高齢者の方にとってもジョギングほどの運動でなくても体を動かすという事はたくさんのメリットが期待できます。

     

     

    まずは身体機能にとっては筋力が向上し、転倒や骨折などけがの予防に役立ちます。

    また、血流が良くなるため内臓の働きも活性化するので食欲が増進し、さらに腸内環境が良化し免疫力を高められ生活習慣病をはじめとした、各種の疾患の予防にもつながります。

    更に、脳に適度な刺激を与えることで、ものわすれを予防し、精神面でも安定すると言われております。

     

     

    ただし、体に良いからと言って無暗に運動を行ってしまってはよくありません。

    具体的にどういった事に注意すればよいかと

     

    ・正しい姿勢で運動をする

    どんな運動にも身体に負担をかけないように正しい姿勢・フォームがあります。悪い姿勢で運動を続けていると体の一部分に負担がかかり疲労やけがの要因となってしまいます。

     

    ・顔色や発汗

    顔色が青白い場合は自律神経系が弱まり、老廃物が体内に溜まってしまっています。

    また、発汗が多いと水分不足になり脱水症状になってしまう恐れがあります。

     

    ケアプラスでは機能訓練指導員が付き添い正しい姿勢での運動のアドバイス行います。

    また、看護師がご利用者様の様子を伺いながら体調変化にもいち早く対応しております。

    今後もより安全に楽しいお時間をご提供して参ります。

  • こんにちは、ケアプラス新居浜の司馬です。

    毎日暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?コロナも急激に増え続けて心配な毎日ですね。手洗い、うがい、水分補給と室温調整に十分気を付けて元気にお過ごしくださいね。

     

    さて、7月と言えば七夕まつり。利用者の皆様と一緒に笹飾りが作れたらと思ったものの、ケアプラス新居浜は、オープンしてまだ2か月。利用者様が増えてはいるものの、この人数で笹飾りができるかな?と少し不安もありましたが、思い切ってやってみることにしました。

    笹を用意して飾りの下準備をし、利用者の皆様にお声がけをしていよいよスタート。作り方を説明すると皆様手際よく作り始めて頂き、あっという間に準備していた飾りの折り紙が無くなり、「ハサミ頂戴」とご自分で折り紙を切ってどんどん作って下さいました。

    手際の良さに驚いたのはもちろんですが、輪飾りの「色を揃えたら綺麗よね」と揃えて下さったり「長さを揃えた方が綺麗よね」といろいろ考えて作って下さる姿に心配はすぐに消えてしまいました。作業しながらも皆さん笑顔でお話をされ、まるで昔からのお知り合いかと思える程仲良く楽しそうに過ごされている様子を見ていると何だか心がほっこりして幸せな気持ちになりました。

    飾りを作っていただいたので、今度は、短冊にお願い事を書いて頂くことに。すらすらとあっと言う間に書かれる方、「なんて書こうかな?」と一生懸命考えて書かれる方、皆さんそれぞれ願い事を書かれ、飾りと一緒に短冊を吊るすと「わー、綺麗にできたね」ととても嬉しそうなお顔をされていました。

     

    そして、七夕まつり当日、4日かけて完成した笹飾りの前でお写真をパチリ。素敵な笹飾りと素敵な笑顔の写真が撮れました。

    写真撮影の後は、スーパーガンバタイム。

    今週は「叩いて守って」。

    2人組でジャンケンをして、勝った人は、はえ叩きで目の前の箱を叩き、負けた人は、叩かれないように柄杓で守り、2回叩くか守れた方が勝ちというゲームなのですが、ジャンケンをして勝ち負けを判断して、どっちを出すかを一瞬で考えるのはなかなか難しく、出し間違える事はしばしばで、今までにない盛り上がりとなりました。

    チーム戦だったので2-2になり最後は職員同士で決定戦。更に盛り上がりとても楽しい時間となりました。

    今回、皆で何か一つのことをすることでとても仲良くなれ、利用者様同士だけでなく利用者様と職員の距離もとても近くなったような気がして改めてレクの大切さを知る事が出来ました。

    これからも、リハビリだけでなく、楽しいレクやゲームを提供し、デイに来る日を心待ちにしてもらえるような場所になるよう職員一同力を合わせていきたいと思います。

     

    暑い日が続きますが、熱中症には十分気を付けて元気にお過ごし下さい。ケアプラス新居浜では、体験利用を承っております。お気軽にお問い合わせください。

    それではまた次回のブログでお会いしましょう。!!

     

  • ケアプラスデイサービスセンター道後持田 柔道整復師の蒲池です。

     

    色々なお楽しみ行事と一緒に暑い夏がやってきました。

    暑さも日々増していき、本格的な夏もすぐそこまで来ているようです。今年の夏は特に暑いとの話もありますので、くれぐれも熱中症には気を付けて水分補給をこまめに取るようにしましょう。

     

    ケアプラスでは、利用者様宅へお迎えに行った時から施設内での入浴やレクリエーション・食事・トイレ・運動、そして帰りの送迎に至るまで全ての時間がリハビリであると考えています。その名もオールタイムリハビリです。

     

    今回は、その中からトイレ動作についてご紹介させていただきます。

     

    トイレ場面では、立ち・座りに不安がある方を中心に正しくできているか、危険ではないかという点に注目し評価させていただいております。

     

     

     

    利用者様の状態によってどの課題に困難があるかは異なりますが、特にズボンの上げ・下げ動作には下へ手を伸ばす動作が必要になり、立位で行う場合にはバランス能力も求められる為困難に感じる利用者様が多くいらっしゃいます。

     

    このような動作に不安を感じる方にとって、すぐに使える手段としては手すりを利用することが考えられます。施設内は勿論ですがご自宅トイレに手すりを設置されているご家庭も多いかと思います。

     

    まずは機能訓練室で場面を想定した手すりを使用した立ち座り訓練、立位動作訓練を実施します。

     

     

     

    このような動作訓練を行うことで、手すりを用いた場合の体の動き、そして動作時のバランス能力などを高めることができます。

    トイレ動作は日常生活において必須不可欠な動作となります。どうしても立ち上がり・座り場面では姿勢を変化させるため不安定な場面が出てきますが、支持物を利用することでリスクを軽減することができます。

    ちょっとしたことですが、皆様も是非、注意して安全に日常生活を送っていただければと思います。

     

     

    ケアプラスデイサービスセンターでは、より良い生活を送って頂けるよう機能訓練指導員によるリハビリを提供したおります。

    元気で楽しく生活を送りたいと思っている方はぜひ体験利用してみませんか?

    職員一同、お待ちしております。

  • 皆様こんにちは!ケアプラス道後持田・介護職員の石川です。

    短い梅雨も明け暑い夏がやってきましたね。皆様いかがお過ごしでしょうか。

     

    本日は頭すっきり、学習療法についてのご紹介です。

    「さっ今日も頑張ります!」と元気に学習療法をスタートします。まずは簡単な読み書きから始めていきます。

    今回の教材は「童謡」を題材にしているものです。「この歌知ってる、昔なあ歌ってた」と懐かしい様子で読んでいきます。

     

    お次は計算です。

    「これならできる!」と丁寧に計算しております。

    「昔会社で計算していたから得意!」と得意気にお話しをしていただけております。

     

    このようにデイでの学習療法では一人ひとりに合った教材をご用意しております。ぜひご一緒に楽しく学習療法を行いませんか?

     

    それではまた次回のブログでお会いしましょう。

    ありがとうございました。

     

  • ケアプラス宇和島 ~ 宇和島だより 相談員だより 2022年07月17日

    皆様、こんにちは。

    ケアプラス宇和島、相談員ブログです。

     

    今年は例年になく早い梅雨明けから一気に夏がきましたね。

    こちら宇和島では、3年ぶりにあのお祭りが開催されます。

     

    第56回宇和島牛鬼祭りです。例年7月22、23,24の三日間宇和島の夏を更に熱くするお祭りが開催されていましたが、コロナの影響で3年ぶりの開催となります。

     

    一日目に開催される、ガイヤ♪ガイヤ♪と踊るうわじまガイヤカーニバルもお馴染みですが、

    やはりご利用者様には昔からの「宇和島おどり」の方が馴染みがあるようで、当日のうわじまおどり大会には参加出来ませんが、ケアプラス宇和島でもやってみよう!と言うことで練習を行っています。

     

    こちらが宇和島おどりの歌詞です。

    空に浮かんだ 鶴島城を ぐるり囲んだ 町模様 伊予の宇和島 十万石の 色気波うつ 海の色 いっぺんキサイヤ オイデナセ ソレ 宇和島よいとこ オイデナセ

     

    スタッフの三味線生演奏に合わせて。

     

     

    中には立って踊りだすご利用者様も。

     

    音楽を聴くと自然に身体が動き出します。

     

    昔は宇和島おどり大会に参加してたのよとお話しされる方も

     

     

     

    当日が楽しみですね。

     

    ケアプラスでは、来ればできる、できれば楽しい、できるためのリハビリテーションです。

    見学、体験利用も行っております。宇和島よいとこおいでな~せ~。

    お待ちしております。

     

     

     

  • ケアプラス三津 介護員だより~願い事叶いますように~ 三津だより 介護員だより 2022年07月16日

    皆さんこんにちは、ケアプラス三津の西原です。

    梅雨に入ったと思ったら直ぐ梅雨明けしてしまいましたね。まとまった雨も降らず、ダムの貯水率も減る一方。先日ドラッグストアに買い物に行った際には早くも飲料水のペットボトルが売り切れていました。今夏は断水の懸念も拭えないため、防災の観点からも水の備蓄をしておいた方が良さそうですね・・・!

     

    さて前回の三津の介護員ブログでは、第7回N-1グランプリについてお伝え致しましたが、今回は結果と品評をお伝え致します!

    第7回N-1グランプリの特選は3名でした。安定の受賞者も居れば、入選止まりだった人が下剋上を果たした方も居ました。全体的に票がばらけていたのですが、この3作品だけは断トツの得票数でした!

    まず一つ目の駿馬の絵。鬣や草原が風を受けて靡いている様がしっかり描けており、茶色の色鉛筆を力強く塗る事で馬毛の光沢が表れており、「本物の馬の様だ!」と好評でした。

    二つ目の藤娘の絵。「藤」という事で着物の色を紫にし、遠くからでもハッキリと分かるようにしっかりと塗っている所が印象的でした。

    三つ目の花飾りの婦人の絵。花びら一枚一枚細かい所を色分けしており、女性が好む鮮やかな明るい色遣いをしていて目を引いたというコメントが多かったです。

    ところで7月7日は七夕でしたが、今年も七夕イベントを行うと共に笹飾りを作成しデイ入り口に展示しております。イベントではゲームとクイズの2部構成で、ゲームでは画用紙で作ったお星さまをお箸で拾う『お星さま掴みゲーム』を実施し、クイズでは七夕の由来について3択で出題しました。

    笹飾りの短冊には様々な願い事が掛かれていました。『家内安全』『健康でケアプラスに来れますように』『平和でありますように』等・・・。皆さんの願い事が叶うと良いですね♪

     

    笹飾りは旧暦の七夕の8月7日まで飾っておりますので、ケアプラス三津にお立ち寄りの際はN-1グランプリの受賞作品と共に是非ご覧くださいませ(^^)/

    暑い日が続きますので皆さん体調を崩されない様に気を付けてお過ごし下さいませ!

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

     

  • こんにちは、ケアプラス今治の柔道整復師の西之谷です。

     

    ここ最近になって突然暑さが増してきましたが、皆様体調に問題はありませんでしょうか?私は日課として朝か晩にランニングをしておりますが、かなり体に堪えております!熱中症にはなってはおりませんが、疲労感が普段よりも大きかったように思います!

    大きな気温の上昇により利用者様の中にも体調を崩しそうになる方が出てきております。そのほとんどは思うように寝つけなかったり、2時間おきに起きてしまうといった睡眠の量と質の低下によるものが多かったです。皆さんも就寝の際には、エアコンや扇風機を適切に使っていきましょう。

     

    今回は安全なトイレ介助方法指導についてご紹介します。

    ケアプラス今治では、右半身が不自由な方への転倒による事故を起こさないための介助方法の統一についてご紹介します。

     

    トイレ内は、見守りでない限りは用を足している間は介助の手が行き届かないことが多いでしょう。よって、確率としては低いとはいえ、転倒のリスクが存在します。

    そのリスクを軽減するためにこのような方法をとっております。

     

     

    便座に着いたら、このように手すりをしっかりと持ってもらいます。

    そして、足元が滑りやすくなっていないかチェックをし、下着を下ろし便座に腰掛けるまで見守ります。

     

     

    また、膝裏を便座に付けて、不安定感を軽減するようにしてもらいます。そして職員がカーテン越しに見守り、声掛けを行う事で転倒のリスクを回避する方法をとります。

    トイレ場面はプライバシーの空間になりますのでまずは我々職員と利用者様の信頼関係を築いていくことが大事なことになりますね。

     

     

    今回、トイレ動作について考えるにあたって、介助が行き届かない部分で、どのように転倒など事故のリスクを軽減するかという視点で介助方法のうちの一つを述べさせてもらいましたが、いかがでしたでしょうか。

     

    ケアプラス今治では、安心・安全なサービスの提供はもちろんのこと、利用者様を笑顔にし楽しい時間を過ごしてもらえるよう、職員一同、日々奮闘しております。このブログを見て気になられた方は、ケアプラス今治に見学に来てください!!