実績報告

大洲だより一覧

  • ケアプラス大洲 ~相談員便り~ 『夏を感じよう♪』 大洲だより 相談員だより 2021年08月26日

    皆様こんにちは。

    ケアプラス大洲 生活相談員の詰石です。

     

     

    長く続いた雨も上がり、夏本番になりましたね。

    ジメジメした暑さよりはカラッとした暑さの方が良いですが…。

    暑さには堪えそうです(笑)

     

    入浴やリハビリの後はもちろん、お席にて作業されている間にもしっかりと水分補給を行いましょう!

    また、ご自宅内でも熱中症になる事が多くあります。

    室内の温度を調整したり、こまめに水分補給を行うなど、出来る対策は行っていきましょう!

     

     

    さて、今回のケアプラス大洲だよりですが、8/19(木)に行われた『夏の思い出作って鳴らそ♪』についてご紹介いたします。

     

    『夏の思い出作って鳴らそ♪』

    このタイトルから何を作ったおわかりでしょうか?

     

    そう!『風鈴』です!わかりましたか?

     

     

    ペットボトルのキャップに穴をあけ、ビーズと鈴のついた紐を通し短冊を付けて飾りつけして完成!

    短冊にお願いごとを書く方や日付を記入される方もおりました。

    飾りつけも色とりどりにされている方、シンプルにされている方等様々でした。

     

     

    風鈴を見ると、夏!!という感じがしますね( ´∀` )

    出来上がった風鈴はご自宅にお持ち帰り頂きました!

    デイのフロア内にも数か所飾っているので探してみてくださいね♪

     

     

    8月は創作レクリエーションの他にも『棒体操で体しっかり!』というリハビリのイベントも開催予定です!

    9月も皆様に楽しんで頂けるレクリエーションを考えておりますのでぜひ追加・振替でご利用ください。

  • ケアプラス大洲 介護員だより~日中の様子のご報告~ 大洲だより 介護員だより 2021年08月19日

     

    皆様、こんにちは。ケアプラス大洲 介護職員の宮内です。

     

    毎日暑い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

    7月23日に始まった2020東京オリンピックも8月8日に閉会式を迎え、17日間の戦いに幕が閉じられました。利用者様の中には、夜遅くまでテレビ観戦されており、ケアプラス利用日には「昨夜はオリンピック夜遅くまで見ていたから、今日は寝不足なんよ」とお話される方もいらっしゃいました。また、日中のテレビ観戦でも、皆様真剣な表情で観られており、お茶やリハビリ、お風呂の声掛けに伺うと「金メダル取ったよ!やった!やった!」と興奮してお話をして下さるご利用者様もいらっしゃいました。オリンピック閉会後は、また静かな日中に戻りつつある現在です。

     

    さて今回は、ご利用者の日中のご様子を報告させて頂きたいと思います。

    バイタル測定が終わり、リハビリやお風呂に行かれる方様々ですが、席に着かれている方々も沢山いらっしゃいます。その方々には脳トレ等のプリントを配布しております。点つなぎ、間違い探し、計算問題、漢字問題など色々なプリントを用意し、ご利用者様に好きなプリントを選んで頂いています。

    「私、点つなぎのプリントが欲しいのよ。出来るだけ難しいのがいい」「間違い探しは最後の1,2個が見つからないのよね」「ボケ防止に計算しないといけない」「今日はいつもと違うプリントにしようかな?」とその日の気分でプリントを選んでおられるご利用者様もいらっしゃいます。ご利用者様に喜んで頂けるプリントをこれからも多数用意し、提供させて頂きたいと思います。

    指先の運動にと洗濯バサミ玉掴み等のリハビリ道具もご用意させて頂いております。

    洗濯バサミは「数が多いから最後の方は手が疲れるね」と言われるご利用者様もおられますが、お話をされながら、最後まで頑張っておられました。

    ビー玉掴みは、フェルトボールはすぐ掴めますが、ビー玉は滑って中々掴む事が出来ず、苦労されている様子が見られますが、それでもゆっくりと上手に掴んで隣の空ペースに移しておられました。

    室内は冷房を付けておりますが、換気の為窓を開けることが多く、その度に熱風が入ってきます。

    「暑いね」と皆様言いながらも、大切な換気の為、ご理解して頂いており助かっております。

    水分補給をしっかり行いつつ、体調管理に気を付けながら、今月も皆様に楽しんで頂けるケアプラスを目指したいと思います。

     

     

  • 初めまして、ケアプラス大洲で柔道整復師として勤務しています長谷部です。

     

    幼少期はソフトボールを5年間、学生時代は軟式、硬式野球を6年間、大学ではバドミントンを4年間やっておりました。

    卒業してからはバレーボールとソフトボールを今でも続けています。

    スポーツをする上で怪我をしてしまうこともたくさんありました。その度に弱った筋肉を元に戻すために様々なリハビリを自分自身で経験してきました。

    大学時代はトレーナー活動として怪我をされた方へのリハビリ計画を立て実践しました。

    私の今までの経験をご利用者様のリハビリにも生かせるように頑張りたいと思うので宜しくお願いします。

     

    今回はご自宅リハビリパックについて説明したいと思います。

    ご自宅リハビリパックとはご利用者様がご自宅でもリハビリができる環境を提供し、一日も早く課題が克服できるように支援する取り組みになります。

    今回は利用者様O様にご自宅リハビリパックとしてヨガブロックを活用した運動メニューをご提案させて頂きました。

     

    リハビリメニューとしてO様は歩行の際頻繫につまずく姿が見られる為、転倒予防目的にまずは椅子に座って片脚ずつの脚上げ運動を提案しました。

     

    上写真の運動に慣れてきたら次は両脚で同じように脚上げ運動を行います。O様は右半身に運動障害があるため左の運動を参考にしながら

    左右対称に動けるようにとアドバイスをさせて頂きました。

     

     

    最後に階段のような段差でも左右関係なく登ることが出来るようになってもらうためまずは壁際に立ってもらい足元にヨガブロックを置きます。

    次に片脚ずつヨガブロックの上に乗ってもらい段差を乗り越えるように脚上げ運動を行ってもらいました。この時に前方に倒れないように

    必ず壁際で行ってもらう事と筋力トレーニングのためになるべく高く脚を上げるようにとアドバイスをさせて頂きました。

     

    これからもご利用者様の皆様に元気で自立的な生活が過ごせるように私たちがご利用者様に合ったご自宅リハビリパックを提供したいと考えておりますので

    私たちと一緒にリハビリを頑張りましょう。

  • 皆さまこんにちは。ケアプラス大洲看護師です。

    夏休みに入り、子供たちの姿を見かける事が多くなってきました。8月に入りオリンピックの開催やお盆も近づいている事から人流が予想されます。ご利用者様においては2回目のコロナワクチン接種を終えた方が9割を超え副反応に留意しつつ過ごして頂いております。ケアプラス大洲全職員もコロナワクチンの接種を終え、日々不安を抱えながらも安心して過ごして頂けるよう努めております。

     

    コロナワクチン接種について様々な情報が飛び交う中で、一番の心配は副反応や稀にみられるアナフィラキシーについてだと思いますので、今回は厚生労働省の新型コロナワクチンQ&Aより一部ご紹介したいと思います。

    Q:これまでに認められている副反応にはどのようなものがあるか。

    A:注射した部分の痛みや疲労、頭痛、筋肉、関節の痛み等。稀にアナフィラキシー(急性のアレルギー反応)が発生します。

    これに関しては私の場合ではありますが、注射した部分の痛みや倦怠感、頭痛がありました。

    微熱が出た職員もおりましたが1~2日程度で痛みもなくなりましたので、慌てる事もなく特に問題ありませんでした。

    接種会場も混雑しないようしっかり対応されており、医師や看護師の方々から不安が少しでも軽減する様声を掛けて頂いた為、とても安心して接種できました。

    人流に伴って感染者数も比例している昨今の状況。持病等で接種できない方もおられるかと思いますが、これからの感染状況や感染時の重症化を考えるとワクチンって大切だなぁと改めて感じています。

    接種できない方や接種後の利用でも感染への不安があるご利用者様においてはPCR検査を実施しつつ体験利用等も可能な体制を整えておりますのでお気軽にお問合せ下さいませ。

     

    今日も明日も明後日も…

    今日よりプラスの明日を考える。

    一人でも多くのご利用者様とお会いできる事を楽しみに不安に負けず頑張っています。

     

    感染予防対策はもちろん行っておりますので、まだ接種がお済でない方も是非ご検討くださいね。

  • 皆さんこんにちは。ケアプラス大洲です。

     

    向日葵が真夏の日差しの中で鮮やかに咲く季節となりましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

    ついに東京オリンピックが始まり毎日手に汗握る熱戦が繰り広げられていますね。

    活躍されている選手の姿を見ているとこちらも元気を分けて頂ける気がします。

     

     

    さて、先月もケアプラス大洲では様々なイベントを行いました。

     

    まずは7月7日に行いました【七夕イベント】

    短冊を用意しご利用者様に様々な願い事を書いて頂きました。

    ご自身の健康に関する事や、ご家族に関する事などを書かれている方が多くいらっしゃいました。

    中には少し個性的な願い事も見られましたが楽しい時間を過ごして頂けたのではないでしょうか。

     

    次に7月15日に行いました【リハビリイベント】

    作業療法士による机上で楽しめる指先や上肢を使ったリハビリにレクリエーション要素を取り入れイベントとして開催しました。

    風船や様々な大きさのボールを用いて行う動作に苦戦するご利用者様もおられましたが、

    皆さま集中して取り組んで頂け、運動を兼ねた楽しい時間を過ごして頂けたのではないかと思います。

     

    そして更に7月22日に行いました【私は誰でしょう?イベント】

    休みの日の過ごし方や自分のチャームポイント等を挙げていき、その職員は誰なのかご利用者様に当てて頂くクイズを行いました。

    普段の様子では想像できないような一面も見られご利用者様も楽しんでおられました。

    今後よりコミュニケーションが図れるようになるのではないかと思います。

     

    今月も新しいイベントを行いながら、暑い夏を吹き飛ばせるよう職員一同取り組んで参ります。

  • ケアプラス大洲 介護員便り~暑さに負けないように~ 大洲だより 介護員だより 2021年07月22日

    皆さんこんにちは。ケアプラス大洲、介護員の松浦です。

     

    七月に入り、やっと梅雨も明けました。これからどんどん暑い時期になってきます。マスクも離せないため熱中症になりやすいため、しっかり水分を摂って熱中症対策もしていきましょう。

    また、ここ大洲では鵜飼が楽しめる時期となりました。日本三大鵜飼の一つにも数えられる大洲の鵜飼ですが、まさに夏の風物詩ですね。起源は定かではありませんが、少なくとも1,300年以上前から鵜飼が行われていたそうです。まだまだ、外出も自粛しなければなりませんが、密を避け、感染予防をしながら出来る限り季節のイベントを楽しんでいきたいですね。

     

    先日、ケアプラス大洲ではジメジメした空気を吹き飛ばそう!という事で、体を動かすレクリエーションを行いました。

    風船を団扇で仰ぎながら横の方に渡していくリレーを行いました。職員も混ざりながら3チームでの対抗戦で行いましたが、思わぬ好記録も出ており、皆さま楽しんで頂けたのではないでしょうか。

    また、スーパーボールや卓球のピンポン玉をバウンドさせ、紙コップに入れるレクリエーションも行いました。材質や大きさが異なる為、悪戦苦闘されるご利用者さまもおられましたが楽しんで頂けたのではないでしょうか。「難しい」「こうやってするんじゃない?」など皆さんで声を掛け合いながらされておりました。今後もすこしずつではありますが、ご利用者さまが楽しんで頂けるように、また季節感を味わって頂けるようなレクリエーションを職員たちで考えていければと思います。

     

    そろそろ本格的な夏を迎え、暑さが厳しい日々が続きます。ここ大洲では盆地特有の気候もあり、まさにうだるような暑さとなっております。そんな暑さを忘れられるよう、ご利用者様が楽しんで頂ける時間を今後もご提供していければと思います。

     

    来月は8月という事で夏にぴったりなレクリエーションを考えていきます。前年度までは、この時期にうきうき祭りが開催されていましたが、今は、コロナ禍ということもあり、なかなか難しい状況です。コロナも早く落ち着いて欲しいです(-_-;) ですが、それでも皆さんが楽しんで参加できるようなレクリエーションが出来るよう頑張っていきます!!

    是非皆さんご参加ください。追加利用、振替利用の声掛けも行いますのでご遠慮なくお申し付けください。

     

    それでは、また来月のブログでお会いしましょう。

     

  • みなさん、初めまして。今年の4月からケアプラス大洲で機能訓練指導員としてお世話になっております菊池です。

    ブログを書くのは初めてですが宜しくお願い致します。私事ですが簡単な自己紹介をさせていただきます。

     

    学生時には、ソフトボール、バレーボール、軟式野球など幅広くスポーツを行ってきたことから、ある程度スポーツができると自負しておりますが

    最近、コロナの影響によりだいぶ体がなまっているところですが、早く体を動かせる日が来るのを待ち望んでおります。

     

    さて、現在、ケアプラス大洲では新しく2つの机上リハビリを追加しました。

    それが次の写真の2つです。

     

    まずは1つ目の写真から少し説明させていただきます。

    1から10までの数字を記入した穴に割り箸を順番に差して行きます。

    また、大きさの違う穴があるためそれに応じた玉を入れていきます。

    そうすることで、手指の巧緻性と物の立体認識の訓練を行えます。

    実際にご利用者様に行って頂きました。

    集中力も必要な為、思ったよりも難しい。と、ご利用者様からのご意見を頂きました。

     

    次に2つ目の写真ではカードを捲って出た数字と記号で計算します。

    この捲る動作は日常生活ではよく使用している動作です。

    それは、顔を洗ったり、ドアノブを捻ったりする際などの動作となります。

    この机上リハをすることで、脳トレや日常生活の改善になってくれれば幸いです。

    今までにない机上リハとなっているのでぜひ挑戦してみてください。

     

    ケアプラスでは、日常の動作、例えば、廊下での歩行やトイレでの立位動作等がリハビリにつながると考えATR(オールタイムリハビリ)に取り組んでいます。

    ぜひ、ケアプラスをご利用いただきオールタイムリハビリを体験して見てください。

     

    最後に一つ、自宅で簡単に行えるリハビリを紹介させていただきます。

    ゴルフボールや卓球の玉ぐらいのものを使用する手の運動です。

     

    1.玉を2つ用意します。

    2.一方の手のひらの上に2つの玉を乗せます。

    3.その手のひらで玉を転がします。

     

    手全体を動かすため握力の向上や握る動作がスムーズになる効果が考えられます。

     

    この様に、ケアプラス大洲ではご利用時間を有意義に使って頂けるよう、様々な取り組みを行っております。

    今後も、またやりたくなるリハビリを考えながらご利用者様にご提供できればと思います。

  • 皆さまこんにちは。

    気温上昇にて体のだるさを感じていませんか?気付かないうちに脱水症は近づいてきます。ご自宅内にいてもご用心!こまめに水分補給を行いながら体調管理に努めましょう♪

     

    さて今回は、『最近飲み込みにくくなって…』というお声が聞かれましたので、高齢者の嚥下障害についてご紹介してまいります。

    と…その前に嚥下とは?

    口の中で噛み飲み込みやすい大きさに取りまとめる。

    喉の奥へ飲み込む。

    食道から胃に送り込む。

     

    この一連の動作を嚥下(えんげ)と言います。加齢に伴い、この嚥下機能が低下する事でどのような事が起こるのでしょうか?

     

     

    主な機能低下としては…

    ・残存歯数、義歯の不具合による咀嚼(噛む)力の低下

    ・唾液の質や分泌量の変化

    ・嚥下に関する筋力低下

    ・注意力や集中力の低下

    があげられます。その他にも嚥下反射の遅延や咽頭位置の降下、合併疾患や薬による副作用等がありますが、今回は飲み込みにくさを感じた時に行える訓練方法をお伝えしてまいります。

    1 お腹に手をあて、深呼吸を3回しましょう。この時、お腹の膨らみを意識する事が大切です。ゆっくり鼻から息を吸い、口をすぼめながらお腹がへこむのを意識して吐き出します。空気と食べ物は同じ道を通りますので、呼吸が安定するという事は呼吸と飲み込みの切り替えをスムーズに行う為に重要です。

    2 舌の運動を5回から10回程度行います。まずはまっすぐ出来るだけ遠くに突き出します。その後は口角に当てるように左右交互に。そして次は唇をなめるように上下に。そして最後に口の中で唇の縁をなぞる様に舌を左右にぐるりと回します。舌が自由に動かせるようになれば、口の中の食べ物を自由にコントロールできますし、咽頭へスムーズに送り込む事も出来ます。

     

    ケアプラス大洲ではお食事前の口腔体操を行っておりますが、ご自宅でもこのような訓練方法で食べる楽しみの維持や機能低下が予防できますので、ぜひ取り組んでみてくださいね。

     

  • 皆さんこんにちは。ケアプラス大洲です。

    夜空に奇麗な天の川がかかる季節となりましたが皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

    さて、先月もケアプラス大洲では様々な催し物をご提供いたしました。

     

    まずは脳トレクイズ。

    季節の移り変わりをしっかりと感じて頂く為に6月に因んだクイズに答えて頂きました。

    為になるクイズから、雑学まで幅広い問題に頭を悩ませるお姿もありましたが皆様、協力され、楽しくイベントに取り組んでおられました。

     

    更に、今年度掲げております、オールタイムリハビリ。

    全てがリハビリになるよう普段の生活に関わるワンポイントアドバイスや運動をご利用者様にお伝えし、楽しく元気に過ごして頂けるよう取り組んでおります。

     

    また、先月から新しい介護職員、リハビリ職員も入職いたしました。

    ケアプラス大洲相談員ブログでご紹介させて頂いておりますので、よろしければそちらもご覧くださいませ。

    まだまだ不慣れな面もありご迷惑をお掛けする事があるかと思いますが、より楽しんで頂けるよう職員一同、取り組んで参ります。

     

    本格的な暑さはこれからです。

    今年の夏も厳しい暑さが予測されますが、体調を崩されないよう小まめな水分摂取を心掛けましょう。

  • 皆様こんにちは。

    ケアプラス大洲 生活相談員の詰石です。

     

     

    あっという間に2021年も半年が終わりましたね。

    新型コロナウイルス蔓延から、外出する機会が減り悲しい気持ちもありますが、

    外出できる日を楽しみに今は感染対策をきっちりと行い、健康に過ごしていきたいと思います!

     

     

    さて、4月、5月に更新されたケアプラス大洲だよりに続き、今回も「新入社員ご紹介パート3」としてご紹介いたします。

     

     

    【コメント】

    こんにちは。柔道整復師の長谷部です。

    早くご利用者様の顔と名前を覚えて一人一人に合ったリハビリメニューを考えていきたいと思っております。

    趣味は野球とバレーボールです。

    これからご利用者様とに会話を通して希望を伺い、

    ご自宅での生活をサポートできるようがんばります。

     

     

    実はもうお一人新入社員の方がおられますが、写真を撮る機会を逃してしまい…

    また次回ご紹介いたします♪

     

    次々とケアプラス大洲に新しい職員が入社され、更に活気が増しております!

    心うきうき・頭すっきり・体しっかり、職員と一緒にリハビリに取り組んでいきましょう!

    追加・振替でのご利用も承っております。

    いつでもお声掛けください( ´∀` )