実績報告

実践報告一覧

  • 皆さん、こんにちは。ケアプラス宇和島介護員 坂本です。

     

    5月の終わりに梅雨入りをしましたが、今のところ天候の良い日が続き、ご利用者様と「今年は空梅雨かなぁ~」と話題になっている今日この頃、、、しかし、外の景色を見るとピンクや青、紫などの色づいた紫陽花がたくさん咲いていて、6月になったなぁ~と感じています。

    ケアプラス宇和島でも前月皆さんで作ったちぎり絵カレンダーにキレイな紫陽花が咲き誇っています。

    さて、今回のブログでは梅雨ならではの創作レクレーションの様子についてお伝えしたいと思います。

    梅雨になると「蒸し暑い」「洗濯物が乾かない」「カビが増える」等、、、どんよりとしてマイナスなイメージが大きいと思います。そんなマイナスなイメージを無くして、明るく過ごして頂こうと、カラフルな傘の飾りを製作しました。

    折り紙を折って、、、張り合わせて、、、と細かな作業でしたが、女性はもちろん、男性の方も真剣な表情で制作していました。完成したカラフルな傘と一緒にパシャリ!

    この創作レクレーションも手先のリハビリになります。

    他にも創作レクレーションを色々と考えていますので、このどんよりとした梅雨を皆さんと明るい気持ちで手先のリハビリをしながら乗り越えたいと思います。

     

    これからは熱中症や脱水になりやすくなるので、こまめに水分を取りながら過ごしていきましょう。

  • ケアプラス三津 ~相談員便り~ 『梅雨入りしました』 三津だより 相談員だより 2020年06月08日

    皆さんこんにちは。ケアプラス三津の今井です。

     

    5月末に梅雨入りが宣言され例年と比べて5日早く昨年と比べると26日も早い梅雨入りとなりました。コロナの予防でマスクをつけていると思いますが気温、湿度も上がり熱中症の可能性がグンと上がるのでこまめな水分補給を心掛けて行きましょう!!

     

    ケアプラス内でも梅雨の季節感を取り入れ紫陽花やカエルの飾りを利用者様と一緒に作成しました。

     

     

    ケアプラス三津ではコロナが落ち着いてきたこともあり感染予防に注力しつつ頭と体を使ったマルチタスクなレクリエーションを楽しんでいただきました。

    昆虫にまつわる難読漢字でお題を皆で一緒に考えて完成させていきます。僕も幾つかは分かりましたが半分ぐらい初めて見る漢字で勉強になりました。

     

     

    この場を借りて6月のイベントを紹介していきたいと思います。

     

     

    季節の歌や昔懐かしい歌に合わせて体操をしたりベルやトーンチャイムなどの楽器演奏を楽しんでもらう音楽療法、

    お楽しみデーでは風船を使い計算問題やタオルを使っての運動を兼ねての協力プレイが楽しめます。

    最後に暑中見舞いの日では絵はがきを皆さんに書いてもらい季節感を楽しんでもらいます。

     

    ケアプラスでは心・頭・体のイベントを行い皆さんに楽しんでいただけるよう心掛けておりますので興味のある方は是非お越しになってください。

    では皆さん次回のブログでまたお会いしましょう(@^^)/~~~

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

  • 皆様こんにちは、ケアプラス今治の看護師です。

    ケアプラス今治では、利用者様共々コロナウイルスに負けずに、日々賑やかに楽しく過ごしております。現在、コロナウイルスの影響でマスク着用されている方がたくさんいらっしゃいますので、今回は【マスク熱中症】についてお話させていただきたいと思います。

    6月になり、気温も高くなってきました。お昼は半袖でも大丈夫なぐらい暑くなってきましたが、これから夏にかけてどんどん気温が上がってきます。テレビ等でも『熱中症に注意!』などとよく聞かれます。熱中症になる原因は、気温が上がって体温が上昇するだけの理由ではありません。文頭にも書きましたが、マスク着用では熱中症になるリスクが高くなります。感染者数は減ってきていますが、それでもコロナの不安は強いと思いますので、今年の夏はマスクをする人が多いのではないでしょうか。気温の高い時期にマスクをつけるのは、初めてという人が多く、身体も慣れていない状況だと思います。

    それでは、マスクによる熱中症と、熱中症対策についてお話させていただきます。

    ■マスク着用で熱中症リスクが上がる理由

    ・顔から首表面が覆われることで体温が上がりやすくなります。

    ・口元に湿気が溜まり喉の渇きを感じにくくなります。

    例えば、気温30度の日に、マスクをつけていると、顔表面の温度が30℃から37℃に上昇しています。そのため、首周りを冷やすことや、ときどきマスクを外して熱の放散を促すようにすると効果的です。マスクをしていると、息を吐くときにマスクの内側に湿気が溜まります。これによって、息をするときの空気が加湿されるため、のどの渇きを感じにくくなる為、小まめな水分補給、塩分補給を行いましょう。

    ■熱中症リスクを下げる3つの対策

    ・体を冷やす工夫を取り入れる。

    ・水分と一緒に塩分を適度に摂る(小分けにして持ち歩くのがおすすめ)。

    ・夏野菜や果物を意識して食べる。

    熱中症の原因は、体温の上昇で汗をかき、体内の水が不足すること(脱水)だと思われていますが、実のところ、脱水だけではありません。体内のミネラル、特にナトリウム(塩分)を失って、脱水になってしまうのですね。体内の水不足になる原因として、体内の塩分不足があるのです。その為、水分と塩分を摂るようにしましょう。塩分の摂り過ぎが不安なときは夏野菜や果物を摂取するのも良いと思います。果物ならバナナやキウイ、グレープフルーツなど、夏野菜では、トマトやキュウリなどがあります。

    ■マスク着用で労作時(運動時)に体温が上昇しやすくなる

    労作時というのは、歩いたり走ったり、階段上ったり、体を動かしているときのことです。

    マスクを装着していると、息を吸うときマスク越しに空気を吸い込むことになります。そのため、マスクをしていないときより、体を動かすときの負担が増えやすくなります。運動してみると分かると思いますが、より強い力を必要とするとき、 脈拍が上がり、呼吸数が上がり、体温が上がっていきます。代謝を上げてエネルギーを出しているのです。その為、マスクをしていると走ったり階段を上ったりするとき、体温が上がりやすくなるかもしれません。これを避ける為には、普段よりもペースを下げてゆっくりすることと、 長時間の歩行や運動は休憩を多くとることが必要になってきます。

    ■次のような症状があったら、熱中症を疑ってください。

    【軽度】めまい、立ちくらみ、筋肉痛、汗が止まらない

    【中度】頭痛、吐き気、体がだるい(倦怠感)、虚脱感

    【重度】意識がない、けいれん、高い体温である、呼びかけに対し返事がおかしい、まっすぐに歩けない・走れない

    ※呼びかけに対し、応えない場合は、すぐに救急車を呼びましょう。

     

    ケアプラス今治では、コロナウイルスへの対策を徹底して行っており、スタッフと一緒に安全に楽しむことができます。お試しで一日の体験利用も出来ますので、是非とも皆様のお越しをお待ちしております。

    では次回のブログもお楽しみにしてください♪どうぞ宜しくお願い致します。

     

  • ケアプラス北宇和島 ~相談員便り~ 『レッツ!スリング』 北宇和島だより 相談員だより 2020年06月06日

    皆さま、こんにちは!

    ケアプラス北宇和島の生活相談員 酒井です。

    平年より早く梅雨入りしましたね。

    皆様、いかがお過ごしでしょうか。

    コロナウイルスや、熱中症などなど体調管理をして健康な身体作りに努めたいものですね。

     

    さて、今回はスリングエクササイズをご紹介いたします。

    施設内の天井からぶら下がっている赤いロープ(北宇和島は黒いロープです)をケアプラスではスリングロープとよんでおります。

    スリング運動は、安全に不安定な状態を作り出すことでインナーマッスルや調整能力を養います。

    また、筋力増強や関節可動域訓練、ストレッチなども行うことが出来ます。

    日常生活動作にもつながっており、取り組みやすいプログラムになっております。

     

    心安らぐBGMと共に、パソコンの映像を見ながらスリング運動に取り組んで頂いています。

    ご利用者様の視線も熱いですよ。

     

     

     

     

    振替利用や追加ご利用等、いつでもご相談くださいね。

    また来月お会いしましょう(^^♪

  • ケアプラス垣生 看護師便り~高齢者と薬~ 垣生だより 看護師だより 2020年06月05日

    皆さま こんにちは。ケアプラス垣生 看護師です。

    新型コロナウイルスの影響で《自粛》《3密》《STAY  HOME》などなど インパクトのあるフレーズの日々でしたが、皆さまの体調はお変わりないですか?最近では緊急事態宣言も解除され、子供たちが通学する姿を見ると少しホッとする感じもしますが、まだ気が緩む事なく丁寧な手洗いとマスクの着用、こまめな換気、毎朝の体温測定、健康チェックなど引き続き行っていかないといけませんね。

    一番良い春の季節はあっという間に過ぎ、もぅ梅雨の時期ですね。くせ毛の私は、湿度で髪型が変わるので正直、あまり好きではない季節です。…ですが先月、娘から母の日にと紫陽花が送られて来ました。

    毎年帰ってたのですが、コロナの影響で郵送されてきました。思いがけないプレゼントはやはり嬉しいものですね。そんな母の日の出来事などを利用者さんとお話してたら、「私は娘から よくお母さん、ちゃんと薬のみよる?って言われるんよ。私 昼はよく忘れるけん、ここに来たらご飯終わったら配ってくれるけん安心よ。」と笑って話される方が何人かおられます。

    内服薬は病気の診断、治療、予防、もしくは健康回復、向上などを目的としています。

    薬の治療効果は、その薬の性質を基本に、用法、用量、その人の年齢、性別、薬の併用、耐性などが影響します。

    【食前薬】

    ★空腹時:速やかな全身作用、下剤、駆虫剤など。

    ★食事前:胃液分泌促進、食欲増進剤など。

    【食後薬】

    ★食直後:鉄剤などのように徐々に吸収される薬物。

    ★食後30分:通常、この形で用いられることが多い。

    【食間薬】

    食後23時間で服用し、吸収が早いので胃腸壁に直接作用させたい薬が多い。

    【必要時服用剤】【頓服】

    発熱し疼痛、発作などの場合に用いる。

    【就寝前服用剤】

    睡眠剤、下剤など。

     

    診察に行くと医師は「薬が残ってないか。」と尋ねられることがありますよね。それは、飲み忘れや飲み間違いをしていないか、そのような場合は原因を探って、より確実に飲める方法を見つける必要があるためです。ところが《残さずに飲む》ことが目標になり、飲み忘れた分をまとめて飲まれている方もおられます。しかし、もし《朝・夕に飲む薬》を夜にまとめて飲んだら一度に2倍の量を飲んだことになります。薬の量が多ければ、より効果が高くなるわけではなく、薬の副作用は起こりやすくなります。

    一般に薬は【1回分が抜ける】ことよりも【2回分をまとめて飲んで薬の量が多くなる】方が危険です。

    高齢者の場合、薬の副作用が出やすいこともあるため、特に注意が必要になります。例えば(昼飲む薬は忘れやすい)とわかれば、服薬を朝・夕にまとめられないかなど処方の見直しが必要かもしれません。もし、(飲みにくい)(飲むと具合が悪くなる)など、飲みたくない理由があれば、その対応が先決です。まずは自分の判断で服用を中断せず、医師に相談して対策を考えましょう。

     

    それでは 次回も宜しくお願いします。

     

  • 皆様こんにちは。

     

    ケアプラス大洲、柔道整復師の冨士渕です。

     

    6月に入りついに愛媛も梅雨入り宣言されました。

    ジメジメとして洗濯物の乾きも悪くすっきりとしない日が続くようになっていきますが、そんな天気に負けず元気に頑張っていきましょう!

     

    さて、今月はH様のリハビリの様子をご紹介させていただきます。

     

    H様は右上下肢に麻痺があり、歩行時の安定性を向上させたいと、リハビリを頑張って下さっています。

     

    マッサージなどで体の状態をチェックした後下肢の操作性を上げるためにいろいろな種類の筋力トレーニングをして頂いています。

      

     

    体幹の筋肉も鍛えられるので立位バランスや座位を取る際にも楽になります。

    おしりの筋肉を鍛えることで下肢の力を伝えやすくなります。

     

    次は立位での訓練を行います。

     

    H様は普段からご自宅周辺を散歩されているのですが、ご自宅環境として周辺に坂道が多いため坂道を歩くための訓練を行います。

     

     

    あえて傾斜をつけた状態で訓練して坂道で踏ん張る力やバランス感覚を養って頂いてます。

    ステップを平行にして階段昇降訓練も行っています。

     

    最後は右膝を曲げた状態で力を入れる訓練をします。

    膝を曲げた状態で力が入ると坂道や階段を歩く際の安定性が向上します。

    在宅生活が転倒などなく安心して送れるように一人一人の在宅環境や身体状態に合わせたリハビリテーションを行って行きたいと思います。

     

     

    これから梅雨が開けると暑くなってきます。今のうちにしっかりと体力をつけて熱中症などにならないように、元気に夏を乗り切りましょう!

     

  • ケアプラス道後持田 介護員だより~じゃんけんぽ~ん!~ 道後持田だより 介護員だより 2020年06月03日

    皆様こんにちは、ケアプラス道後持田介護職員の石川です。

    6月に入り気温が一気に上がり日中25度を超す日が多くみられ夏が近づいてきました。室内でも汗ばむ場面が多くなってきましたね!皆様いかがお過ごしでしょうか?

    外では紫陽花が咲き始め季節を感じる機会が多くなってきました。先日H様のお宅に朝のお迎えに行った際外で水やりをされていたのでお花を見てみると珍しい紫陽花が綺麗に咲いていました。「母の日にもらったの、すごく珍しくてねえ見てると癒される。」と嬉しそうにお話しされております。

      

    他利用者様も母の日プレゼントでお花の鉢植えを貰った、とデイで嬉しそうにお話しされております。すごく綺麗に咲かせていたので写真を撮らせていただきました。

     

    今回は先日行いましたイベントのご紹介です。

    最初のゲームは以心伝心じゃんけんです。ルールは簡単にじゃんけんであいこになった回数を競うゲームです。元気よくあちこちで「じゃんけんぽい!!」「もう一回!」「あいこになった~~!」とワイワイと盛り上がっております。

    あいこになったチームは同時に「イエーイ!!」と元気よく合図していただきました。

     

    お次は絵しりとりです。

    ホワイトボードに絵を描きしりとりを行いました。

    皆様表情良く楽しんでいただけました。また来月のイベントでも新型コロナウイルスに負けず楽しんでいただけるといいですね!!

     

    それでは最後に4月から道後持田の介護職員として入社致しました大下七瀬さんのご紹介です。

    初めまして、大下 七瀬です。趣味は音楽を聴くことです。仕事で心掛けていることはいつでも明るく元気に利用者様に接する事です。これからも頑張って何事にも一生懸命取り組み利用者様から必要とされるような介護士になりたいと思います。よろしくお願いします。

     

    連日ムシムシとした暑さが続いております。皆様水分補給はしっかり行い熱中症にはお気を付けください。

    それではまた次回のブログでお会いしましょう。

     

  • ケアプラス宇和島 ~相談員便り~ 『マスクコレクション』 宇和島だより 相談員だより 2020年06月02日

    皆様、こんにちは。

    新型コロナウイルスの影響で緊急事態宣言が解除されても、

    まだまだ依然としてマスクの着用が必要不可欠になっております。

    マスク不足が全国至る所で見られ、マスクを求めての行列も出来ていました。

    そんな中ケアプラスでは、マスクが無いご利用者様への対応として、

    キッチンタオルを使った簡易マスク作りをレクリエーションの時間に実施してきましたが、

    最近では皆さんグレードアップし色々なマスクをお見掛けします。

    本日は「ケアプラス宇和島マスクコレクション」をお伝えいたします。

    こちらのご利用者様、遠方に住む娘様からの手作りマスクです。

     

     

    「送ってくれたんよ」「早く会いたい」と帰省を心待ちにリハビリに頑張っておられます。

     

    続いてはご近所の方からの手作りマスク。細かい作業が光ります。

     

     

    その他にもマスクの下も良い笑顔でず。

     

     

     

     

     

    しかしながら、私たちの以前の生活では夏の暑い時期にマスクを着用した生活では無かった為、

    今年は例年以上に熱中症対策が必要とのことです。

    マスクをしていると喉の渇きを感じない。マスクをしていると自分の呼吸により温かい空気しか入ってこない為、

    呼吸で身体を冷やすことが難しく、むしろ体温を上昇させていますそうです。

    知らないうちに熱中症になる可能性が高い為、細目に水分補給をしながらこれからの暑い夏を乗り切りましょう。

     

    体験利用等、お待ちしております。

  • 外出自粛傾向が続く中、ケアプラスではご利用頂いている利用者様・体験利用者様に少しでもより良い提案ができるようAI姿勢診断を用いた新たな提案を提案しております。現在の姿勢を撮影・解析し、未来姿勢を予測することで今後どの部分が硬くなりやすく、どの部分が太りやすいのかを推定し、現状課題を踏まえた運動方法についても提案をさせて頂いております。また、カウンセリングでお渡ししているレポートは利用者様自身の姿を客観的に見ることができ、未来姿勢における課題について3Dアバターで可視化されているため利用者様にも分かりやすい内容となっております。姿勢から見えてくる課題をきっかけに在宅生活を快適にお過ごし頂けるよう、ケアプラスでは個別でのご提案・ご指導を行って参ります。

     

     

    年齢を重ねてくると体の動きが悪くなり、思わぬところでつまづいたり、階段の上り下りでバランスを崩しそうになったりという経験はないでしょうか。つまづいたりすると脚の筋力が衰えたのかなと思うかもしれませんが、実はそれだけではないのです。実は「巧緻性」といわれる頭の中でイメージした通りに体を動かす能力が問題となっていることもあるのです。脳からの指令がうまく伝わらないことで思い通りに体を動かすことができず、年を取ると手作業なども難しくなってくるのはそんな要因からです。ケアプラスでは利用者様に少しでもより良い生活を送って頂けるようこれまでご自宅でも行えるご自宅リハビリパックを推奨してきました。作業を通じて脳と体を一致させる巧緻性トレーニングも兼ねており、楽しく行って頂けるよう作業療法士中心に新たなご提案をさせて頂いております。自粛傾向の時期に是非取り組んでみませんか。

  • 皆さん、こんにちは。

    初夏に入り汗ばむ陽気になり半袖姿の人も見かけるようになりましたね。

    まだまだコロナニュースが連日続いている状況ですが、ケアプラス垣生では少しでも気分転換して頂こうと5月もイベントを開催しました。

     

    まずは、毎月開催しておりますビンゴ大会。5月は計4回行いました。

    何れの日も皆様、ビンゴカードとにらめっこされ、目当ての数字が呼ばれるのを今か今かと待っておられました。

     

    5/27には職員主催のクイズ大会を行いました。

    連想クイズやじゃんけん大会、パネルをめくって何の画像か当てるものなど、3つのゲームで楽しんで頂きました。

    新聞には、ビンゴ大会とクイズ大会の楽しそうな様子を写真入りで紹介しております。

     

    6月も職員主催のイベントを予定しておりますので、7月号の新聞でまた紹介したいと思います。お楽しみに!

     

    季節の変わり目を迎え体調を崩しやすい時期ですが、ケアプラスの心・頭・体のリハビリで健康な体作りを行っていきましょう。