実績報告

道後持田だより一覧

  • ケアプラス 道後持田 介護員便り ~2016年 初詣~ 道後持田だより 介護員だより 2016年01月22日

    みなさん、こんにちは。

     

    「あけまして…」とあいさつしたのが随分前のような気がしますが、まだ1月なんですね。

    今年のお正月は暖かかったので、ここ何日かの寒さに改めて冬なんだ…と実感しております。

     

    道後持田では、今年も1月5日より護国神社への初詣へ行ってきました。

    午後より出発し10分程で到着。

    車内では、「御札を持ってきたんよ」「お天気でよかったねえ」と楽しそうな声が聞こえてきます。中には「去年は車が多かったけど今年は大丈夫かねえ」と駐車場を心配してくださる方も。

     

    外出初日は、他のデイサービスや合格祈願に来られた学生さんの姿もみられました。

    みなさんお賽銭を入れ、しっかり手をあわせておられます。

    何をお願いされているのかなと後ろ姿を見ながら、私たちも「みなさんが今年もお元気で過ごされますように」とお願いしておきました。

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    お参りが終わると、お守りを買いに行かれる方、おみくじを引かれる方、みなさんそれぞれの初詣を楽しまれたようです。

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    なかなか行きたくても行けないとお話をしてくださった方が、今年も無事にお参り出来て良かったと喜んでいただき、私たちも本当に嬉しく思います。

    願いごとは人それぞれ。

    私は…「今年もおいしいご飯がいただけますように」ですね☆

     

    神社に奉納されている絵馬に「○○さんと結婚したい」と書いてあり、それをみたご利用者さまが「それは、あんたの頑張りようじゃ!」と言われていました。

    その通り!

     

    初詣期間中、お天気が心配な日もありましたが、無事全日程行くことができました。

    みなさまにとって2016年も素晴らしい年になりますように!

  • ケアプラス道後持田 看護師便り 冬を元気に乗り切るために 道後持田だより 看護師だより 2016年01月18日

    こんにちは、道後持田の大西です。

    1月も半分終わりましたが皆様体調お変わりありませんでしょうか・・・?

     

    1はいぬ

    2月は逃げる

    3月は去る

    と良く言ったもので、今年に入って一日一日が早く流れるような気がします・・・。

     

    先日新聞に県内でもインフルエンザ流行の兆しと掲載されておりましたが皆様、家族様はお変わりないでしょうか?

    急な高熱等の症状あれば「インフルエンザかも!?」と早めに受診され症状悪化を防止していただければと思います。

    各メディアで良く言われておりますが外出の際はマスク着用、帰宅後の手洗い、うがい、消毒をしっかり行っていただきインフルエンザ、ノロウイルスに感染しなようご注意下さいませ。

    持田スタッフもうがい、手洗い、消毒を欠かさず行っております。

    スタッフ自身も健康に注意し皆様のご利用をお待ちしております。

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    また施設内では換気の時間も適宜設けておりウイルス蔓延対策も行っております。

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    ご一緒に元気な身体作りを行いこの冬を笑顔で過ごしていきたく思っております。

  • ケアプラス大洲 ~相談員便り~ 『デイサービスを利用したいのに…』 道後持田だより 三津だより 垣生だより 大洲八幡浜だより 宇和島だより 北宇和島だより 相談員だより 看護師だより 2016年01月16日

    みなさま こんにちは。ケアプラス大洲 生活相談員の浅倉です。

    つい先日のことになります。実家へ帰省した際、母より「ばあちゃんが家から出んなってきて、足が弱って元気がなくなってきよるんやけど…どうしたらいいかなぁ??」と相談を受けました。介護申請をされる方の多くが、こうした思いからサービス利用を検討されるのだと思います。デイサービスという施設の環境、デイサービスに通うご利用者様の笑顔、そしてリハビリを行うことでの身体状態の変化を理解しているからこそ、私はケアプラス大洲の生活相談員として今回の相談を放ってはおけませんでした。

    私の母もデイサービスに勤務しており、看護師としてご利用者様の介護をさせて頂いております。そのため、介護申請の順序は理解しており、今回祖母と相談しながら介護申請をする運びとなったのですが、このブログをご覧になっている皆様は、介護サービスを利用するまでの経緯をご存知でしょうか?

    以前、ご利用者様の中に、「私の友達が、最近足が弱ってきて困っとるんよ…一緒にケアプラスへ行ってリハビリしたいって言いよるんやけど、淺倉さん…どうしたら良いのか教えて!」とのご質問を頂いた事があります。”サービスを利用したいのに、一人暮らしで申請の手順が分からない”という方や”山間部でバスも通っていない場所だけど、こんなところでサービスが受けられるの?”と疑問を感じる方や不安に思っている方もいらっしゃいます。そこで今回は、介護申請についてご説明いたします。 

    まずは市町の窓口で申請を行います。申請後は市町の認定調査員により認定調査(聞き取り調査)が行われます。また、市町からの依頼により、かかりつけの医師が身体状況に基づいて主治医意見書を作成します。その後、認定調査結果や主治医意見書を基に一次判定し、一次判定結果や主治医意見書に基づく介護認定審査会による二次判定を経て、市町が要介護度を決定する、という流れになります。

    難しいように思われるかと思いますが、福祉用具を始め、訪問介護(ホームヘルパーさん)やデイサービスなどのサービス利用を検討されているのであれば、まずはお住まいの役所へ!という事です。要介護度により受けられるサービスが決まっていますので、それに基づいてサービス利用開始となります。

    一言にデイサービスといってもたくさんの事業所があり、それぞれ特色は異なります。ケアプラス大洲は、心・頭・体のリハビリを行う事で3つの能力を伸ばし、様々な感動を共感する事で、今日よりプラスの明日へ繋げるサービスを提供させていただいております。

     

    突然ですが、ここで問題です!

    ?????

    ケアプラスは愛媛県内に何事業所あるかご存知ですか?

    ?????

     

     

    正解は…

     

     

    6事業所です!!松山市内に3事業所(道後持田・垣生・三津)、宇和島に2事業所(宇和島・北宇和島)、そして大洲にあります。

    ご高齢になると独居での生活に不安が生じ、親類の所へ引っ越しされる場合があります。そんな場合も安心して下さい♪お近くにありますよ。

    ケアプラスは6事業所ありますので、引っ越した先でも、同じ援助、同じ支援内容で利用を続けることができます♪住む場所や、ケアプラスの職員は変われど、どの事業所を利用して頂いたとしても、どの事業所のスタッフもご利用者様への思いは決して変わる事はありません。

    目印はこの車!!

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    そしてこの車で、元気なスタッフがお迎えにあがらせて頂きます。皆様に安全に、そして安心してご利用いただけるよう、ケアプラススタッフは全力でお手伝いさせて頂きます!! 

    さて、今回は少し長いブログとなりましたが、次回はケアプラス大洲の魅力についてご紹介予定です。ではまた次回、ケアプラス大洲 相談員ブログをお楽しみに♪♪♪

  • ケアプラス道後持田 リハビリ便り マルチタスク運動 道後持田だより リハビリNEWS 2016年01月13日

    ケアプラス道後持田理学療法士の神崎です。新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。

     今回ご紹介する利用者様は、『買い物に行きたい』というニーズを仰られている方です。自宅での転倒歴もあり、なかなか外出する勇気が出ないとの事でしたので、マルチタスクトレーニングを実施・検証し、安全な歩行能力の獲得を目指していきました。

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    検証には簡易的に行えるTMT評価を用い、安全な歩行獲得のため経過観察を追っていきました。介入前の測定では32369でしたが、トレーニング開始後1ヵ月後には2509430秒程度の時間短縮を図ることができました。同時に本人様からも『最近は周りが少し見られるようになり、転倒に対する危機感も以前より減少した』とのご意見を頂くこともできました。

    また送迎時間を使用し、少しだけ屋外歩行も見守りにて挑戦してみましたが、思ったより歩けた嬉しさに利用者様も若干の自信が持てたようでした。

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    今回、利用者様とは買い物や散歩、その他の趣味などに繋げていけるようしていきましょうと共通目標を持つことができましたが、今後もさらなる高嶺を目指してリハビリを頑張って頂く予定です。

    ケアプラス道後持田のリハビリは楽しく運動をして頂き、快適な生活に繋げられるようにお手伝いさせて頂いております。何か不都合なことがありましたら、いつでもご来所下さい。随時体験を受け付けております。

  • ケアプラス道後持田 新春カルタ大会! 道後持田だより 2016年01月13日

    皆様、あけましておめでとうございます!!

    今年のお正月は暖かかったような気がしますが、皆様どのようなお正月をお過ごしになられたでしょうか。

     

    私が小さい頃のお正月は、年末に親戚も集まり杵とウスで一生懸命作ったお餅をひたすら食べ、新春かくし芸大会を家族と見て、お天気がよければ田んぼに入って凧をあげる…

    そんなお正月でした☆

    凧は、年末に地域の行事で竹ひごと和紙を使い自分で作製。新聞で作った足の長さを調節。

    いざ!大空へ!!…と、毎年思うのですがまともに飛んだ記憶がありません。

    ゲイラカイトや連凧を買ってもらったら、朝早くから遊びに行ったものでした。

    懐かしいですね。

     

    そんなお正月の遊びの中に「かるたとり」があります。

    これは女の子も男の子も遊んだのではないでしょうか。

     

    道後持田では、毎年『新春!かるた大会』を行っています。

    普通のかるたではありません。

    「伊予弁かるた」です。

     

    「おんびき」や「ちびくれ」「うずむ」「のべとく」「まがられん」とい言葉が使われています。読み手もちょっと笑ってしまいそうなカルタです。

    「あ!あった!!」

    「そこそこ!」

    「ないで~」

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    みなさん机に並べられたカルタを真剣に見ています。

    自分の目の前にあるのに遠くばかり見ていると、みなさん大笑い!

    職員が最初の文字をホワイトボードに書くのですが

    「見てたら取れんけんなぁ」

    …そのパワーすごすぎます。

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    みなさん何枚取れましたか?

    たくさん取れましたか?

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    道後持田では季節にあったレクリエーションを、お越しいただいた皆様が楽しく過ごしていただけるようにご用意しています。

    ケアプラスを今年もどうぞよろしくお願いいたします!

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  • ケアプラス道後持田 ~相談員便り~ 道後持田だより 相談員だより 2016年01月06日

    あけましておめでとうございます。道後持田 生活相談員の村木です。

    年明け早々暖かい日が続いておりますね。皆様年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか。

    さて、私は家族とともに元日に初詣に行ってまいりました。近くの神社に行きましたが、参拝待ちで神社の周りには長蛇の列ができており大変驚きました!

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    今年も素敵な出会いがありますように・・・。健康でいられますように・・・と初祈願を終えた後、みんなで今年初の運試し!!おみくじを引きました。

    結果はと言いますと…

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    子供のおみくじは『末吉』でしたが、私のおみくじはなんと『大吉』でした。~朝日が昇るような運勢です~と書かれてありました。今年も良いことが起こりそうな予感です。

    おかげさまで、ケアプラス道後持田は来月で丸3年、早いものでもう4年目を迎えようとしております。開設当初からずっとご愛顧いただいている方、開設以降、新しい出会いをさせていただいた方など、多くの方々と大切な時間を過ごさせていただきました。その大切な時間を当たり前のように過ごすのではなく、皆様と貴重な時間を過ごしているということをいつも忘れずに日々を過ごしたいと思っています。

    さて、ケアプラス道後持田では、1月のイベントとして護国神社の初詣参拝と松前古城一座公演を予定しております。追加のご利用は随時承っておりますので、皆様のご参加をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

    新たな年を迎え皆様にますますご多幸が訪れますようお祈り申し上げます。

  • ケアプラス道後持田新聞 16年1月号が更新されました。

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    さて、今回はケアプラス道後持田新聞1月号の紹介です。

     12月25日(金)に行われた『クリスマス会』では、今年も巧緻性向上の作業療法レクリエーション『クリスマスキャンドル作り』を中心に行いました。

    リハビリスタッフによるクリスマスキャンドル作成手順より始まり、型の選択からロウの流し込みへと移っていきます。

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    ロウが固まるまでキャンドルを入れる袋の飾り付けを行いました。

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    皆様それぞれ個性あふれる華やかな作品を完成されておりました♪

    完成後はキャンドルを袋に入れますが、これがなかなか入りにくく皆様苦戦をされておりました。それでは、皆様の力作をご覧くださいませ。

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    キャンドル作成の後は、疲れを癒すお菓子とお茶をお召し上がり頂きました。また、お帰りの際にはクリスマスカードをお渡し致しました。短い時間ではございましたが、楽しい一時をお過ごし頂けたのではないでしょうか。 

    さて、1月は新年の始まりには欠かせない『外出レク 初詣』があります。また、1月27日には『松前古城一座公演』を予定しております。寒さも厳しさを増して参りまして体調管理も大変ではありますが、ぜひとも皆様にはご参加頂き楽しい一時をお過ごし頂きたいと思います。皆様のご参加を職員一同心よりお待ち致しております。

  • こんにちは、皆様!!

    年末が近くなり寒さも一段と増して参りましたが、皆様お変わりありませんでしょうか。

    さて、今回は12月25日に行われました道後持田クリスマスイベント、巧緻性向上作業療法レクリエーション『クリスマスキャンドル作り』をご紹介したいと思います。

     まずはリハビリスタッフによるクリスマスキャンドルの作成手順の説明です。

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    型の種類は「ハート」「星」の2種類!!

    職員の手作り材料であるキャンドルの芯と手作りお菓子用の型を用意し、鍋にろうそくのロウを適温で温めて型に流し込む準備をします。

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    いよいよ熱いロウを入れる時がやってきました。熱湯ですので慎重に型に流し込みます。

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    緑色はりんごの香り、赤はいちごの香りとなっております。ロウを流し込みながら、芯が倒れないように整えていきます。緑が固まった状態がこちらです。

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    ロウが固まるまでの間に、キャンドルを入れる袋の飾りつけをします。

    袋に様々な種類のシールを貼ってデコレーションをしていきます。

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    さて、先ほどの型に入れたロウが固まり、いよいよ取り出しです。

    うまくできているでしょうか?

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    どの利用者様もきれいにキャンドルが出来上がったようです。

    キャンドルを包む袋も華やかに作成されておられます。

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    それではここで、皆様の力作をご覧ください♪

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    皆様無事にキャンドル作りを終えられ、ほっと一息つかれておられます。

    この疲れを癒してくれるのは、やはり『おいしいお菓子』ですよね!!

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    普段よりも上質なお菓子が振る舞われ、皆様にこやかなお顔でお召し上がり頂きました。

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    お帰りの際に職員からのメッセージカードも1枚ずつ手渡して参ります。

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    皆様より「ありがとう」「こんなのもらえるとは思わんかった」等感謝のお言葉を頂きました。

    今年も残すところ一週間ですね。

    スタッフ一同、皆様が笑顔で新年を迎えられるよう気を引き締めて頑張って参ります。

    皆様も体調管理を十分に注意してお過ごし下さいませ。

    次回の『紅白歌合戦』のブログもお楽しみに!!

  • ケアプラス道後持田 リハビリ便り 日常生活動作から生活の質の向上へ 道後持田だより 相談員だより 看護師だより 介護員だより リハビリNEWS 2015年12月24日

    巷ではクリスマスで賑わっているこの季節いかがお過ごしですか? 風邪などひかれていませんでしょうか?ケアプラス道後持田 柔道整復師 松居です。

    今回ご紹介致します利用者様M様は、自宅で犬を飼われており、「散歩をこれからも続けたい」、「家から病院の通院や買い物も歩いていきたい」などを望まれていました。また、歩く時にはしっかり脚を挙げて歩きたいとの事でしたので、平地だけでない屋外を想定した歩行訓練なども行って頂きました。

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    以前は下肢の挙上がやや弱く摺り足になっており、視線も足元周辺にありました。

     

    そこで、散歩や通院、買い物を安全に行って頂くために以下のリハビリを提供致しました。

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    ①平行棒内にてステップ運動を行って頂きました。

    ②視線が足元にあるのを改善する為、視線を上げリハビリエリアに設置してある手すりを把持し歩行訓練を行って頂きました。

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    ③エアロバイクを使用しながらマルチタスクトレーニングを行って頂きました。

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    ④平行棒内でのステップ昇降運動にて平地ではない屋外を想定し、模擬訓練を行って頂きました。

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    以上の内容を行って頂いた結果、以前は道中何度か休憩が必要であった通院が、休憩することなく歩けるようになったと仰って頂いております。今後もこれらのメニューを継続して頂き、今以上に散歩・買い物・通院が楽に行って頂けるよう支援して参りたいと考えております。

    ケアプラス道後持田では皆様の生活を充実したものにするため、機能訓練士、相談員、看護師、介護員がチーム一丸となり、より良いサービスを提供させて頂いております

    またリハビリではADL(日常生活動作)の改善はもちろんのこと、QOL(生活の質)にも着目し質の高い生活を営んで頂けるよう取り組んでおります。

    皆様におかれましても何か生活でお困りな事がありましたら、是非ケアプラス道後持田にお越しください。スタッフ一同、お待ちしております。

     

  • こんにちは、皆様!!今年もおしせまってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

    さて、今回は毎月恒例の作業レクリエーション『カレンダー製作』をご紹介させて頂きます。来月は新年の1月ということもあり、正月をテーマに作成致しております。 

    華やかな色合いで貼り絵を進めていきます。来年は申年ですのでサルの絵も少し見え隠れしています。

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    真剣な表情で作業に取り組まれています。

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    今回は配色がはっきりしていて分かりやすいという利用者様のお声が多数あり、前回よりも多くの方が作業に取り組んでおられました。

     

    こちらは持ち帰りカレンダーの部品製作の様子です。

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    たこ(やっこさん)や梅の花をおりがみで折って頂いております。隣席の方と相談しながら作業を進められております。

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    持ち帰りカレンダーの製作は毎月20日前後から開始となります。

    大判カレンダーの方はあと少しで完成しそうですね。

     

    完成したカレンダーは後日ご報告させて頂きたいと思います。

    それではまた次回もお楽しみに。