実績報告

体しっかりだより一覧

  • 皆さんこんにちは、機能訓練指導員の長谷部です。

     

    寒さが厳しい季節となりました。身体を動かすことが億劫になると姿勢が猫背になりやすくなります。姿勢が悪くなると腰痛や肩こりの原因になりケガのリスクが高くなりますので気をつけましょう。

     

    今回はAIチェックリハビリを用いて姿勢改善が認められたF様が実際に行っている運動プログラムと今後のリハビリ目標について一部ご紹介します。

     

    まずは下肢のストレッチを行い筋肉の緊張をほぐします。筋肉の緊張をほぐすことでケガの予防にもつながります。

     

     

    次に脚の曲げ伸ばし運動を徒手による負荷をかけて行うことで脚全体の筋力を向上させて立位保持の安定性を向上させています。曲げ伸ばしの運動を行う際は膝が開かないように注意して行います。

     

     

     

    O脚を改善するために脚の内側を鍛えるトレーニングを行っています。

     

     

    最後に体幹のバランスを向上するためにお尻上げ運動による筋力トレーニングを行っています。上げたお尻を下げるときに速い動作ではなくゆっくりとした動きで行ってもらうように指導しています。

     

     

    これらの運動プログラムを実施し3ヶ月前のAIチェックの評価と比較したものが次の写真になります。

     

     

    リハビリにより上半身の左右の傾きやO脚の軽減を図ることが出来ました。今後のリハビリでは下肢筋力の維持を行いながら上肢筋力のバランスも向上できるように背筋の筋力を向上させて猫背の改善を目標に機能訓練を行いたいと思います。姿勢の改善は運動プログラムだけでなく生活の中の意識が大事になってきます。ご飯を食べるときや歩いているときなど生活の中で姿勢を意識してもらうと改善が見られやすいので皆さんもぜひ姿勢を意識した生活を行ってみてください。

    年末に向け多忙になっていく時期になってきますが体調を崩さないようにリハビリを頑張っていきましょう。

  • ケアプラス新居浜 リハビリ便り AIチェックリハビリでやる気アップ! 新居浜だより AIチェックリハビリ 2022年12月02日

    皆さん、こんにちは。

    ケアプラスデイサービスセンター新居浜 理学療法士の足立です。

    ブログをいつもお読みいただき、ありがとうございます。

     

    今回は、ケアプラスのAIチェックリハビリを活用することで、リハビリに対するやる気がアップした事例を紹介します。

    ※利用者様にはブログの掲載について同意を得ています。

     

    約4カ月前の体験利用を経て、現在は当事業所でリハビリに日々励まれています。体験時は片側の手足の動きにくさなどの影響により体が右側に傾き、前かがみになっていることが分かると思います。それに伴い、重心位置も右に偏っています。また肩関節の動きにくさや下肢の柔軟性の低下も見られます。

     

    もともとリハビリに対する意欲は高い方でしたが、週に3回一緒にリハビリを行いながら、AIチェックリハビリを活用し、現在の課題やその解決方法、そして良い変化が見られた点をお伝えしました。すると、さらに意欲的にリハビリに取り組まれるようになり、片側の手足に動きにくさはあるものの、最近は新たに足の筋力強化のマシンやエアロバイクにも積極的に挑戦されています。

     

    その結果、先月のAIチェックリハビリの結果では、4カ月前と比べて、明らかに良い変化が見られました。右側への体の傾きは減り、背筋もまっすぐに伸びています。それに伴い、重心位置も中心に近づいています。さらに肩関節の動きやすさや下肢の柔軟性の向上も認めています。利用者様ご自身もAIチェックリハビリのフィードバックを通して変化をより実感でき、日頃頑張っている成果が出て、大変喜ばれています。

     

    ケアプラスでは全事業所で3カ月に1回、AIチェックリハビリを実施しています。AIチェックリハビリを行うメリットの一つに、利用者様ご自身が目で見て変化を感じられ、それによりリハビリに対するやる気がアップするという点があると思います。ぜひともケアプラスで、やる気を高めながらリハビリに取り組んでみませんか?体験や新規利用のお問い合わせも受け付けております。

    一度お気軽にご連絡ください。今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました!

  • 皆様こんにちは!

    毎月更新のケアプラスリハビリNEWSですが、今回より書式が変更いたしました。

    下記のように【ご利用者様経過報告】といった内容で、ケアプラスのリハビリを頑張っている利用者様をピックアップし紹介させていただきます。

    今後さまざまな利用者様が登場いたしますので、期待しておいて頂けたらと思います!

  • みなさん、こんにちは!ケアプラス今治の柔道整復師の西之谷です!!

    秋も深まってきたか……と思いきや、日中は20℃ほどあるやや暑い陽気の日が続いております!半面、朝晩の冷え込みは厳しいものとなっております!気温の変化が激しく、体調を崩してしまわないよう注意が必要ですね!!

     

    今回は皆さんに質問です!!

    皆さんは物事を決める時、どのようにして決めますか?

    例えば、今日のお昼の定食屋ではうどんか蕎麦しか選べないとしましょう。私の友人は、

     

    「じゃあ、うどんにする!」と言ったとしましょう。そこで私はこう言います!

     

    「私「は」うどんにする!」と!!

     

    「私「も」うどんにする!」じゃないんですよね!

    この微妙な違い、分かりますか!?

     

    「も」と言うと、とりあえずといった感覚があり、「は」と言うことで、主体性がそこにあるように感じますよね!!

    物事を決める時、皆さんは流されて決めていませんか!?物事に白黒つけないといけない時、仮に結果が分かり切っているからと言って、流されるまま決めていることもあったりするのではないでしょうか!?

     

    うどんか蕎麦かなんて言うのは、本当に些細な選択かもしれません!しかし、そんな些細な選択に対し、明確な意思をもって決めていくことが、この先大きな選択に迫られた際に物事を決めていく上で非常に重要なのではないでしょうか!?
    だから、私は言います!

    「私「は」うどんにする!」と!!

     

    ちょっとしたことに変なこだわりを持つ私ですが、ここケアプラス今治にも自身の意思で懸命にリハビリに取り組まれる方が多くいらっしゃいます!!その中から、お一人ご紹介したい方がおります!

     

     

    この利用者様は、旦那様と自宅で生活し続けたいという強い意思があり、ご自宅でも歩行訓練など熱心にリハビリを行われております!!まずは、この利用者様のリハビリの様子をどうぞ!!

     

    特徴的な2つのリハビリを掲載しました!

     

    最初の写真では、両膝を突き手を挙げる姿勢を100秒間維持する、ということを行っております!姿勢を維持することにより体幹を強化し、また100数えてもらうことで認知機能の維持を図ろうという一石二鳥のリハビリとなっております!!

     

    次の写真では、開脚運動により脚の筋力強化を行っております!時間を設定し、その時間の中で決められた回数をこなしていくというものです!多い時で週5回ご利用されておりますが、毎回きっちりとメニューをこなされていることから、体調管理もしっかりされております!!

     

    いかがでしたでしょうか!?ケアプラス今治では意欲のある方はもちろんのこと、リハビリによって今の状況を変えたいと考えている方、面白そうだと思っている方、どんな方でも結構です!!リハビリに対する意欲を上げるためのことも色々と行っておりますので、ぜひ体験及び見学にお越しいただければと思います!!以上、柔道整復師・西之谷でした!またお会いしましょう!!

  • みなさんこんにちは。柔道整復師の浦田です。

    朝晩が冷え込んで、本格的な冬に近づいている様子ですね。

     

    今回ご紹介するブログは、遊びを通したリハビリの取り組みについてご紹介します。

     

    そこでご利用者様のK様にあやとりをしてもらって、手指のリハビリを行うことにしました。

     

     

    元々裁縫もされていましたが、指の痺れや腕の痛みもあり、裁縫をする機会が減っていました。

    K様は子供の頃にあやとりで遊んでいたこともあり、この遊びを通じて手指の動きの向上性を上げていきたいと考えております。

     

     

    懐かしい遊びということもあり、レクリエーションの時間いっぱいまでしていただきました。

    遊びながらのリハビリは周りのご利用者様とも一緒に行うことができるので、他の方との交流も楽しめます。

     

     

    ケアプラスでは、月替わりでいろんなテーマを設けてリハビリに参加してもらい、自宅での生活や日々の暮らしに繋がる手助けを行っております。

     

    一日の利用体験や見学なども随時受け付けておりますので、気になった方はぜひご連絡くださいね。

  • ケアプラスデイサービスセンター宇和島 作業療法士の田中です。

    11月も終盤になり徐々に寒さが強くなってきました。皆様、体調には気を付けてお過ごしください。

    今回はオールタイムリハビリを活用したA様の機能訓練の様子をご紹介したいと思います。

    A様は外出時には電動車椅子を活用し、家では外にトイレがあり、杖でトイレまで家族の方と一緒に移動されています。

     

     

    そこで歩行時間を長くし歩行の安定性を向上できるよう、スタッフ付き添いでリハビリフロアまで杖移動されています。

    A様の歩行状態はリハで分析し、他職へ情報共有し安全な歩行に繋げております。

     

     

    平行棒で段差昇降訓練をスタッフと一緒に行っています。家の玄関には数段の段差があり、外へのトイレまでの移動時も通るため、手摺をしっかり手で持ちながら、ゆっくりと一段ずつ昇降するように声掛けしながら対応しています。

     

     

    フロアやトイレには洗面台があり、そこへリハスタッフのワンポイントアドバイスリハビリ川柳を掲示しております。A様はスタッフ付き添いで椅子まで誘導し、歯磨きや手洗い動作をワンポイントアドバイスを参考に行っております。スタッフにはA様が動作を中断しない様に、声掛けしながら見守り対応しています。

     

    A様自身の残存能力を維持して頂くため、機能訓練やオールタイムリハビリを通して、日常生活動作に繋げるようこれからも支援していきます。

    介護スタッフやリハビリスタッフにはご利用者様の状態を把握して、これからも対応して貰うように周知していきます。

  • 皆さん、こんにちは。

    ケアプラス垣生の作業療法士 福田です

    日に日に寒くなってきており冬になったなと感じますね

    皆様は季節の変わり目は体調崩しやすいので手洗い・うがいを徹底してインフルエンザやコロナウィルスに負けないようにしていきましょう。

     

    今回は、運動意欲が低くスリングリハビリや平行棒内歩行訓練などをすぐにやめてしまうA様。そのため風船バレーを活用し楽しみながらリハビリが可能となったA様について紹介させて頂きます。

     

    運動やマシンを使ってのリハビリがあまり好まれてなく、運動意欲の低いA様に対してリハビリを楽しく行えるように考えました。そして平行棒内立位姿勢で風船バレーを行いました。風船バレーを立位姿勢で実施する事でのリハビリの効果として、肩周囲の関節可動域・筋力向上訓練、立位バランス安定性向上訓練、立位時や歩行時の重心移動訓練、楽しみながらやることで脳に刺激が入り脳機能の活性化に働きかけることができます。A様も風船バレーを行うことで楽しそうにされており、笑顔も多く見受けられました。

     

     

    ※写真は職員で実施した様子を載せております。

     

    今回、風船バレーをリハビリに取り入れることで楽しみながら訓練を行うことでA様のリハビリ意欲の向上に少しでも繋がったと思います。今後もA様に楽しみながらリハビリができるよう訓練内容を考えていき、リハ意欲の向上、活動性の向上を図っていきたいと思いました。

     

    今後もA様にだけに限らず、より多くのご利用者様にも出来るようになる実感して頂き、QOLの向上や生活のサポートを行っていきたいと思います。

    ケアプラスでは見学・体験受付を随時行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • みなさま、こんにちは!ケアプラス三津の作業療法士の大森です!!

    秋祭りが終わり、朝晩の冷たい風が金木犀の香りをまとって肌に心地よく触れる今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか??

     

    松山市は昔から、秋祭りが終わると涼しくなる!といった言い伝えがありますね。多少の前後はあるものの、言い伝え通りに季節が変わることを感じて、『昔の人はすごいな』と単純に感心していますよ!私っ!!笑

     

    しかし、コロナ流行から3年目の秋祭りですが、まだまだ本調子のお祭りにはなりませんね~。。。

    今年は、松山の秋祭りと言えば、三橋美智也さんの『神輿音頭』!!!

    『神輿音頭で~そ~れそれそれ わしょいわっしょいわしょいわっしょいな~』

     

    私もこの歌を幼いころから聞き染めて、祭りに参加して、大人になった今でもこれを聞くと血が騒ぎ……血が踊ります!笑

    今年はこの歌もほとんど耳にすることがなかったですね~(´;ω;`)

     

    私思わず、Youtubeで神輿音頭聴きながらその日を過ごしました(笑)

     

    まあ、そんな私の心の中の動きはともかく…

    利用者様の中でも秋祭りの思い出は様々あるようで、毎年神輿を担いでいた人、年に1度後先考えずお酒を浴びるほど飲んでいた人、子供に付き合って一緒に回っていた人、祭には無縁の人などなど。

     

    その当時を思い出している時の利用者様の顔で当時の思い出がどんなものであったか感じ取ることが出来ます!

     

    過去を回想して、私たちは未来に目を向けるお手伝いをさせてもらっています。未来に楽しみを見出せば、毎日が楽しくなってきます。

     

    ある一人暮らしの利用者様のリハビリの最中にこの方が『私ボケる暇がないくらい、家でやることがあるんよ!朝ごはん作って食べて、午前中に脳トレして昼ごはんして、午後から色塗りやろ…』感心してしまいました!

    ボケる暇がない!!!これは、同年代には響く言葉じゃないかな~と思います!!一人でも多くの方がそんな前向きな思いになれるお手伝いを私はしていきます!!!!

    今回は、リハビリは楽しく!!何をやっても考え方や捉え方でリハビリになる、極端な話では、遊びでも立派なリハビリになることをお伝えしたいと思います!

     

     

    この方は、長年疾患と付き合っておられて、調子の良し悪しがはっきりしておられます。調子の良い時でも、薬の影響で意図せず身体が動いたり、反対に急にスイッチが切れたように止まったりという状態にあります。

     

    そんな中、昔馴染みのあったけん玉をお見せすると、熱心にかつ集中して取り組んで下さりました。

     

    けん玉はリハビリ要素が多く、立ってやることで立位のバランス能力、腕の操作性、目と手の協調性、空間の認識能力など、日常的に重要な能力を必要とします。

     

    これを遊びとして、懐かしみながらリハビリ要素があったら、とても楽しくリハビリができますよね???

     

     

    他にも私が利用者様の前で時々、なぞなぞをします。なぞなぞって真剣に考えれば考えるほど答にはたどり着きませんよね。反対に言えば柔軟に捉えることが出来れば、解きやすくなります。

     

    これを実施する前に必ず、『頭を柔らかく、まじめに考えないでくださいね!』とリラックスしてもらいます。それに『答えが分からなくても、答え合わせをした時にあー、なるほど!(アハ体験)を感じるだけで、脳は活性化しますよ!』と重ねて伝えます。

     

    このように遊びやゲーム形式にリハビリ要素を組み込み、説明することで更にリハビリが楽しく取り組めるようになります!!!

     

    このような柔軟なリハビリをケアプラスは提供できるよう日々努めています!

    ぜひ興味のある方はお気軽にお問い合わせ、施設見学にお越しくださいませ!!!

    では、お身体に十分にお気をつけてこのいい季節を堪能しましょう!

  • 皆さんこんにちは。

    ケアプラス大洲 作業療法士の菊池です。

    寒暖差が激しく体調の管理が難しい季節となりました。その為私も洋服選びに悩まされています。皆様も朝夕寒くなることを見越した服装を実施していきましょう。

     

    本日紹介するリハビリは遊びを通したリハビリテーションです。

    遊びを通したリハビリとは、遊びとリハビリを組み合わせた訓練となります。その為、体や頭を使って楽しくリハビリを行うことができます。

     

    今回ケアプラスでは決まった時間で集団を用いたリハビリテーションを実施致しました。

    使用したものは風船です。目的としては円背姿勢で下を向くことが多くなっている為顔を上げて体を動かすことが目的となります。また、自宅でも実施可能なところも魅力的ですね。

     

    今回実施した体操を5つご紹介します。

     

    1つ目は風船つぶし運動

    胸の前で風船を両手で押して上肢の運動を行いました。

     

     

    2つ目は風船握り運動

    手で風船を握ってもらい手の握力を付ける運動を行いました。

     

     

    3つ目はキャッチーボール

    感染予防のパネル向けて両手で投げ戻って来たところをキャッチしました。

     

     

    4つ目は手のひら、甲リフティング

    片手を使用して手の平、手の甲の交互でリフティングを行いました。

     

     

    5つ目は風船投げ運動

    風船を上に投げてもらい落ちるまでできるだけ早く手拍子をしてもらったり、右手グー左手パーを交互に入れ替える運動を実施しました。

     

     

     

    3の運動ではまっすぐ風船が戻ってこないため様々な方向に視線を動かし一生懸命キャッチしており4,5の運動では上へ投げた風船を見るために顔を上げて運動を出来ておりました。

     

    どの運動も皆さん笑いながら楽しく行っておりました。

    このように心をウキウキさせるようなリハビリをケアプラス大洲は実施しておりますのでご利用のほど宜しくお願い致します。

  • ケアプラスデイサービスセンター道後持田 作業療法士の平岡です。

     

    朝晩肌寒さを感じる季節となってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。少し前までの汗ばむことのあった時期から朝晩寒さを感じる今日この頃、そして段々と年の暮れが近づくのを思うと季節の移り変わりの早さを感じます。凍えるような冬が少しずつ近づいてきております。暖かく過ごしていただけるよう冬に備えて、今年の冬も健康に過ごしていただければと思います。

     

    この度は、遊びの要素を加えたトレーニンググッズをご紹介させていただきます。

     

     

    これはダーツゲームですが、マジックテープにより的に張り付くようになっています。

    最初から付属している2つのボールに加えて、四角形、三角形のダーツを用意しております。

     

    このグッズは、ダーツを狙って的に投げる、当たった的の点数を計算する、当たったダーツを的からはがすなど、様々な動作を必要としますので、脳と身体のトレーニンググッズとして使って頂くことができます。

     

     

     

    実際にダーツで遊んでいただきました。

    今回は、投げるダーツの数を少なめにして的に当てやすくしていますが、楽しんでいただくことができました。

     

    ちなみに、数を増やすことで難しくすることもできます。

    こんなにダーツがあると、的に当てにくくなりますね・・・難易度も高そうです。

     

     

    いろいろな楽しみ方ができるグッズとなっておりますので、興味のある方はお楽しみいただければと思います。

    ケアプラスでは施設見学や体験利用についても承っておりますので是非ともご一考ください。