実績報告

新居浜だより一覧

  • ケアプラス新居浜新聞 2024年11月号が更新されました!

    今年は10月でも例年になく暑い日が多いようでしたが、ようやく肌寒く感じられる季節となりましたね。皆様どのように過ごされましたか?

     

     

    さて、新居浜の10月と言えば太鼓祭り!ケアプラス新居浜では18日に昨年同様に太鼓台が来てくれました!お祭りの音が聞こえたり、送迎時には見かけたりすることはありましたが、近くの距離では見たことがない方、最近はお祭りに行っていないという方もいらっしゃる中で、間近で見る太鼓台の迫力に圧倒されておりました。太鼓台と一緒に写真を撮ったりしてお祭りの思い出を作ったりと、「ものすごくきれいだった!近くで見ることが出来て良かった!」ととても喜ばれておりました。

     

    続いて23日に開催された「ケアプラス心うきうき祭り~秋の陣~」について紹介いたします。

    毎回大変な盛り上がりとなる心うきうき祭り!今回は3つのゲームを行って頂きました。

    特に盛り上がりを見せていたのが、「モンスターBOX」!積み上げられた段ボールの箱をボールで投げつけて倒すというもので、なかなか倒れないタワーに対し、勢いとパワーが必要なため、チームで狙いを定めながら力強く投げておられました。日頃のリハビリの成果が表れたのではないでしょうか!?

    他にも、スリッパ飛ばしと○✕クイズを掛け合わせたゲーム、焼き芋に見立てたものを慎重に積み重ねていくゲームを行いました。皆さんどのゲームにも夢中になって行われ、とても楽しんで頂けていたようです。

     

    これからもイベントは随時行っていきますのでお楽しみに!

     

    それでは次回の新聞でお会いしましょう。

     

  • 皆さんこんにちは!

    ケアプラスデイサービスセンター新居浜の作業療法士の合田です。

     

    11月に入り、少しずつ風が冷たくなり、秋らしくなってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

    1日の寒暖差が激しく、体調も崩しやすい時期ですので、くれぐれも体調管理にお気を付けください。

     

    さて、今回はデイサービスでの機能訓練の継続により、箸操作の再獲得につながった事例をご紹介します。

    介入当初は手首の痛みが強く、箸の使用が困難となり、趣味活動であった塗り絵もできない状態でした。

    ご利用者様からは「手が痛い。またお箸を持てるようになりたい。」とのご要望がありました。

    そこで、痛みなくお箸を持って食事できるようになることを目標とし、デイサービスにて以下のような機能訓練を実施しました。

     

    ① 手首を動かす練習

     

     

    ② 新聞を丸める作業を通じての筋力強化練習

     

     

    ③ 自宅での箸操作を想定した模倣練習

     

     

    3カ月間機能訓練を継続した結果、右手首の痛みも軽減し、次第にお箸を持って食事することができるようになりました!

     

    また、デイサービスで楽しまれておられた塗り絵も再開できるようになりました。

     

     

    ケアプラスでは、ご利用者様1人1人の生活課題や目標を明確にし、それに応じた機能訓練を実施しています。

    今後もご利用者様に満足していただけるようなサービスを提供してまいります。

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

  • ケアプラス新居浜 介護員だより~敬老ビンゴ大会~ 新居浜だより 介護員だより 2024年10月26日

     

    皆様、こんにちは。ケアプラス新居浜 介護員の山本です。

    10月に入り、秋らしい季節になってきました。

    朝晩と昼間の温度差で体調を崩しやすい季節ですが皆様はいかがお過ごしでしょうか?

    体調を崩さないよう温度に合わせた服装選びをして調整していきましょう。

     

    今回の介護員ブログでは、9/18に行った「敬老ビンゴ大会」の様子をご紹介したいと思います。

     

    今回の敬老ビンゴ大会では大量ガンバゲットの大チャンスです。

    「リーチはたくさんあるのに」や「○番はやくこい!」などの声がたくさん聞かれました。

    全部あいた方にはその順位のガンバ×2のガンバが貰えるので

    「全部あいた!」や「あと1個だったのに惜しい」などの悔しい声もたくさんありました。

    中々希望の番号が出ず苦戦されていましたが、皆様笑顔で熱心に参加されておりました。

    ビンゴが終わった後は敬老の日が近かったため花に見立てたものに、ご利用者様の顔写真を貼り付け皆様の幸せを願い日頃の感謝の気持ちを込めてお渡ししました。

    ご利用者様からは「いつの間に撮ったん!」や「ありがとう」ととても喜んでいただけました。

    たくさんの笑顔が見られ、楽しんでいただくことができ、

    大変盛り上がる敬老ビンゴ大会になったと思います。

    また、利用者様へ感謝の気持ちを伝えることができてよかったと思います。

     

    今後も職員一同力を合わせ、ご利用者様に喜び楽しんでいただけるイベントを計画していきたいと思っております。

    体験利用や振替利用、追加利用のご連絡もお待ちしております。

    私たちと一緒に笑顔溢れる時間を過ごしましょう!

     

    それでは次回の介護員ブログでお会いしましょう!

    最後までお読みいただきありがとうございました。

  • ケアプラス新居浜 看護師便り ~季節の変わり目の自律神経~ 新居浜だより 看護師だより 2024年10月09日

    みなさまこんにちは!看護師の細谷です。

    もうすっかり外の空気が秋に変わり、一斉に彼岸花が咲き初めました。日中はまだ日差しが辛いときもありますが、朝晩は少し肌寒くなってきました。                                         こんな時は実は体に負担がかかり、自律神経は乱れやすくなっています。

     

    ということで、本日のテーマは「季節の変わり目と自律神経について」です。最初に、自律神経が乱れてくるとどのような症状が現れてくるのかについてですが、疲れやすい、倦怠感、肩こり、食欲不振、下痢や便秘を繰り返す、めまい、イライラする、などがあります。なんとなく心当たりがある方もいらっしゃるかもしれませんね。私も思いあたる症状がいくつかあります。

    では、そもそも、よく耳にする「自律神経」とは何か?についてですが、この「自律神経」とは、私たちの心拍数や呼吸、消化、体温調節など、意識とは無関係に働く神経系の一部のことなのです。自律神経は交感神経と副交感神経の2つに分かれ、ストレスを対処するために活発になる交感神経と、リラックスや回復を促す副交感神経が、常にバランスをとってくれているのです。

    ではなぜ、季節の変わり目に自律神経が乱れてくるのかと言いますと、原因の一つとして考えられているのが気温差です。季節の変わり目には冒頭でもお話したように朝晩と昼間との気温差がありますね。このような環境の変化に対応しようして自律神経が過剰に働いてしまうことが、症状がひどくなる原因の一つになります。このように自律神経は、外の環境の変化に対応して体温を調節するのも役割なのです。                                                                                                                     ですから、季節の変わり目で気温の変化が大きいと自律神経が混乱してしまって症状に出やすくなるのですね。

    では、対策はないのでしょうか?

     

    対策、あります、あります♪

    ・規則正しい生活を心がける。

    ・適度な運動

    ・バランスの取れた食事をとる

    ・リラックスできる時間を持つ(深呼吸を意識して行うこともいいですよ)

    ・入浴などで体を温める

    などの取り組みによって自律神経のバランスを整えることができます。

    (補足ですが、エアコンのよく効いた部屋にいることの多い方は、自律神経の働きが衰えるそうです。使い方にも注意していきたいですね。)

    日本は四季のある国です。今後も季節の変わり目には少し意識し、自分の身体や心を大切にしてみるといいですね。

    皆様が健やかで幸せでありますように・・・。

     

    最後に、先月の運動会イベントの様子を一部ご紹介いたします。

    玉入れ、綱引き、リレーをデイで出来る様に工夫して、ご利用者様みんなで楽しみましたよ♪

  • 皆様こんにちは。相談員の稲井です。

    10月に入り秋の涼しさを感じられる日が増えてまいりました。

    寒暖差が激しいため、温度や天気に合わせた服装選びを行いながら体調管理を行っていきましょう。

     

    さて、今回は9月に実施したケアプラス新居浜で毎年行っている運動会行事について報告させて頂きます。

    今年で第3回になります。紅白に分かれて勝負を競います。第1回・2回とも赤組が勝利しております。

    今年はどちらが勝つでしょうか!?

    毎年白熱する勝負になります!!

     

    競技➀【玉入れゲーム】

    紅白に分かれ新聞紙で丸めた紅白の玉を投げます。傘を広げて反対にして床に置いた的を用意しています。

    「よけ入った!!」「あー!!惜しい!!」

    皆さんとても上手に投げられました。

     

     

     

    競技②【綱引きゲーム】

    ホースを用意し、ホースの真ん中にテープで印をつけています。3人ずつ椅子に座って頂き、たぐれているホースを引っ張って先に真ん中の印を引き寄せた方が勝ち。

    綱引きは毎年恒例でとても白熱します。

    「赤組頑張れ!!」「白組頑張れ!!」

    両チームの応援の声も多く聞かれていました。

     

     

     

    競技③【リレーゲーム】

    うちわに物を乗せて隣の方へ送るリレーゲーム。

    運動会の最後のゲーム勝利を目指して白熱しました。

    「難しい!!」「いそげー!!」

    皆さんの必死な表情が見られました。

     

     

     

    全ての競技が終わり結果発表!!

    優勝は白組!!初優勝でした!!

    バンザーイ!!

    検討した赤組もバンザーイ!!

    優勝した白組にトロフィー授与されました!!

     

     

     

    運動会競技を利用者様が楽しく行えるように計画し、とても楽しまれました。

    普段ではなかなか経験できないことをケアプラスで実施できるようにこれからも計画していきます。

     

     

    ケアプラス新居浜では随時体験利用を受け付けております。ご希望の方はご連絡ください。

    それでは次回のブログでお会いしましょう。

  • 皆様、こんにちは!

    ケアプラス新居浜の理学療法士の足立です。

     

    10月に入り、過ごしやすい季節になってきましたね。

    寒暖差が大きくなるので、体調を崩さないように注意してください。

     

    さて、今回はご利用者様の症状に応じた機能訓練を実施し、歩行能力の向上を認めた事例を紹介します。

     

    初期評価時には、

    膝に痛みがあり、歩きにくさがあり、歩幅も小さい状況でした。

    またそれらにより、活動範囲は自宅内に限定され、

    転倒の危険性も高い状態でした。

     

    そこで、痛みに応じて以下のような歩行練習を中心とする機能訓練を実施しました。

     

     

     

     

    すると、6か月後には、

    膝の痛みの軽減が見られ、

    歩幅の向上を認めました。

    また、連続歩行距離が延長し、屋内だけでなく買い物の時など屋外でも歩行が可能となりました。

     

    ご利用者様の年齢やお持ちの持病は様々です。

    それらにより困られている症状も多岐に渡ります。

    ケアプラスでは、ご利用者様の症状を的確にとらえ、機能訓練を実施することで、生活機能の維持向上に繋げております。

     

    ケアプラスでの機能訓練に興味のある方は、お気軽にご連絡ください。

    職員一同、お待ちしております!

     

  • ケアプラス新居浜新聞 2024年10月号が更新されました!

     

    夜には太鼓の音が聞こえ、新居浜人にとって胸が高まる時期となってきました。

    皆様、いかがお過ごしでしょうか。

    さて、今回は9月13日に開催された第3回ケアプラス大運動会について紹介いたします。

    今年も大運動会は紅白にチーム分けをし、「玉入れ」「綱引き」「リレー」の3種目を競って頂きました。                                                             過去2回の運動会はいずれも紅組が勝利していたということもあり、初勝利を目指す白組は「今年は負けんよ!勝つよ!」と意気込まれていました。

     

    始めに行った玉入れでは開けた傘の中にボールを入れていくのですが、何個か渡されたボールを極力遠くまで手を伸ばし、                                                       1個ずつ丁寧に投げられるなどそれぞれの投げ方で上手く入れられているようでした。

     

    綱引きではどちらが強く引っ張り合えるのかではなく、ロープの中央の方を緩くし、どちらが先にチーム側に寄せることができるのかというルールで行いました。                                        条件として片手のみの使用であったため、どれだけ素早く手繰り寄せられるのかが勝負の鍵。両チームとも早速作戦会議が始まり、「どちらの作戦がいいと思いますか?」と                                 相談し合うほど気合が入っているようでした。本番では多くの人がフライングして引っ張ってしまうほど手に力が入っておられ、一勝負が終わるたびに多くの歓声が上がっていました。

     

    リレーではうちわの上に様々なものを乗せ隣の人に渡していくというもの。3回行う内の最終戦ではそれぞれのチームが1勝をした中で、                                             今回の勝敗を分ける大勝負!!利用者様は真剣な表情、職員はうちわから落としてもすぐに拾えるよう入念なサポートをし、みんなでバトンを繋ぎました。                                      思わず「頑張れ!」「いける!いける!」と声掛けが飛び交うほどとても応援にも熱が入っていました。

     

    そして今年の勝負は…ついに白組の勝利!!

    用意されていた優勝カップを1人ずつ手にされながら喜ばれておりました。

    「ついつい応援の声が大きくなってしまった。」「この歳でも運動会できて良かった!!」と言われており、皆様の生き生きとした姿を見せて頂くことができました。

     

    今回の新聞では18日に行った敬老ビンゴ大会の様子も掲載しております。

    それでは次回の新聞もお楽しみに。

  • ケアプラス新居浜 介護員だより ~色彩コンテストの様子~ 新居浜だより 介護員だより 2024年09月28日

    皆様、こんにちは。ケアプラス新居浜 介護員の丸山です。

    日中はまだまだ暑い日が続いていますが、朝晩は少しずつ気温が下がり涼しく秋を感じられるようになってきましたね。皆様はいかがお過ごしでしょうか?

    朝晩との気温差に注意し、体調を崩さないよう引き続き水分補給を忘れずに熱中症対策を行っていきましょう。

    ケアプラス新居浜では、定員が40人から45人へ拡大し連日の暑さにも負けず明るく元気にご利用者様・職員共に頑張っています。

    今回の介護員ブログでは、新居浜での色彩コンテストの様子をご紹介したいと思います。

     

    色彩コンテストは、今年5月から全センター統一で毎月開催している塗り絵のイベントです。

    8月の塗り絵の課題は「お城の上に上がる花火」でした。

    特賞受賞作品と佳作賞受賞作品です。

    ご利用者様によって色使いが様々でとても素晴らしく綺麗な作品に仕上がっていますね。

    玄関入口前に1ヶ月間飾らせて頂いているので、ご利用中立ち止まって作品を鑑賞されるご利用者様も沢山おられます。

    そして、今月の塗り絵の課題は「十五夜」です。

    現在絶賛作成中ですが、真剣な表情で熱心に塗られております。

    「ここは何色にしよか?」と悩まれつつお隣同士で相談されながら、取り組まれているご利用者様もおられます。

    色彩コンテストは見本等がないので、皆様それぞれ思い思いの色使いで塗られています。

    普段あまり塗り絵をされない男性利用者様からも「やってみよかな」といった声が多く毎月丁寧に細かな箇所まで塗られています。

    もう既に完成し、提出されたご利用者様もおられますが今月も力作がずらりと並んでいます。

    9月はどの作品が選ばれるでしょうか?

    審査も悩みますね。

    来月には心うきうき祭り~秋の陣~を開催予定です。

    ご利用者様に喜び、楽しんで頂けるイベント内容を準備・計画中ですので体験利用や振替利用、追加利用のご連絡お待ちしております。

    私たちと一緒に笑顔溢れる時間を過ごしましょう!

     

    それでは次回の介護員ブログでお会いしましょう!

    最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 皆様こんにちは。相談員の稲井です。

    9月に入り少しずつ秋を感じられる温度になりつつあります。朝・晩の温度差には気をつけて体調管理をしていきましょう。また、季節を感じられることを行うことで認知症予防に繋がります。時期によって咲く花を目に入れる、時期によって旬の食べ物を味わう。そうするだけで脳への刺激になります。四季を色々な形で感じながら脳を刺激していきましょう。

     

    さて、今回はケアプラス職員で定期的に行っている研修を報告させて頂きます。

    今回はアンビューの使用方法についての研修を行いました。

     

    【手順】

    ・下顎拳上を行い気道確保する。

    ・口と鼻をマスクで覆い、顔にフィットさせる。(密着しづらい場合は両手を使い、バッグは他者が押す)

    ・バッグを押して換気する。

    ・バッグを押しながら胸郭が上がっているかどうか確認する。

     

     

     

    緊急時の対応を一人一人の職員が理解・研修することで利用者様に安心を与えられるように日々努めてまいります。

     

    今後も利用者様が喜ぶサービス提供していきたいと思います。

     

    ケアプラス新居浜では随時体験利用を受け付けております。ご希望の方はご連絡ください。

    それでは次回のブログでお会いしましょう。

  • 皆さんこんにちは。

    ケアプラス新居浜、理学療法士の伊藤です。

     

    あっという間に9月を迎えましたがまだまだ暑い日が続きますね。いかがお過ごしでしょうか?水分補給を忘れず熱中症対策を引き続き行っていきましょう。

     

    さて、皆さん誰しも元気でやる気がある日、少し疲れてゆっくりしたい日、色々あると思います。その日の気分や体の状態だったり、仲良い人がいる、いないなどでも気持ちが変わると思います。私自身も7月に入社し不安いっぱいの中スタートしましたが、スタッフの皆さんはもちろん利用者様からも沢山の暖かい言葉や自身の話などをして下さり不安はすぐに解消されていきました。やはり、コミュニケーションをとる事で少しでも不安解消に繋がるということを身をもって体験しました。

     

    私自身、ご利用者様と関わる中で日頃のちょっとした悩みの解決や目標達成に向けて少しでも不安要素を取り除ければと取り組んでおります。

     

    その中で、動作訓練を一緒に行っている際に「最近はいつもより膝が多くなることが多い。暑さで運動が出来ていない。」といった悩みをお聞きしました。ケアプラスでの運動は勿論、自宅での過ごし方も大切になってくると考えているため自宅で出来る自主練習や動作指導などその場でアドバイスを行いました。

     

     

     

    自主練習では、膝が痛いと訴えられていた為、膝周囲の筋力トレーニングを提供しました。自宅で隙間時間に出来る運動なので取り組みやすいです。利用者様からも「どういう風にしたらいいか分からなかったから良かった。簡単に出来そう。」と仰られておりました。

     

    日々、気分や状態をよく観察し、ご利用者様とたくさんのコミュニケーションを取っているからこそ気付ける些細な変化もあると思うので私自身コミュニケーションは大切にしています。これからもその時の利用者様の訴えや状態に応じて的確なアドバイスを行っていけるよう努力していきたいと思います。これからも皆様と日頃の悩みや目標にしている事、世間話などたくさんのお話を出来ることを楽しみにしております。

     

    ケアプラスでのリハビリにご興味のある方は、ぜひご連絡ください。職員一同、心よりお待ちしております。

     

    以上、ケアプラス新居浜の伊藤でした。最後までお読み頂きありがとうございました。