実績報告

実践報告一覧

  • 皆さんこんにちはケアプラス三津機能訓練指導員の山下です。

    9月に入ったとはいえ、依然厳しい暑さが続いておりますがいかがお過ごしでしょうか?

    まだまだ残暑も厳しいので体調にはくれぐれもお気を付けて下さいね。

     

     

    さて本題に入らせていただきます。

    ケアプラス三津では最新機器を導入しました。

    この機器の一部の機能を紹介させていただきます。

     

     

    機能的運動刺激装置で随意運動をきっかけに電気刺激が出力します。

    対象の方は脳卒中後の麻痺でお悩みの方などです。

     

     

    麻痺の残存機能を利用して運動麻痺への対応や非麻痺側の筋電をキャッチし、麻痺側の動作トレーニングが行えます。

     

    また歩行時に麻痺でつま先が思うように上げれない方へは歩行時のつま先を上げるサポートも行えます。

     

    このように機能的運動刺激装置を使うことにより片麻痺の方への今まで改善できなかった動作の改善などが期待できます。

     

     

     

     

    機能的運動刺激装置を使ってみたい方やリハビリに興味のある方、体験、見学ご希望の方はお気軽にお問い合わせください。

  • ケアプラス西条 ~相談員便り~ 『秋は遠いけれど』 西条だより 相談員だより 2025年09月11日

    皆さま、こんにちは。
    ケアプラス西条の相談員、大澤です。

     

    9月に入り、夏休みを終えた小中学生が、暑さに負けそうになりながら登下校する様子を見かけるようになりました。

    今年は統計的にも例年より2度以上気温が高いとされており、子どものころに感じていた「秋の訪れ」は、だんだんと遠のいているように思います。

     

     

    さて、ケアプラス西条も、開設から早くも半年が経ちました。
    皆さまの温かいご支援のもと、日々多くのご利用者様にお越しいただいており、心より感謝申し上げます。

    8月下旬には、7月にもご好評いただいた「うきうき祭り」をさらにパワーアップさせた『西条夏祭り2025』を開催しました。

    笑顔あふれる夏の思い出がたくさん出来たのではないでしょうか?

    開催の様子は西条の介護ブログをぜひご覧ください!

     

     

     

    9月も、沢山イベントを開催予定です。
    なかでも、9月15日には「敬老の日イベント」を開催いたします。
    少数ではありますが空きもございますので、ご興味のある方はお気軽にお問い合わせくださいませ。

     

    最後に、ここから「健康」のお話を。

    9月から10月は、寒さに備えて体力づくりを行う大切な時期です。

     

    季節が秋から冬へと移るにつれて、自然と身体を動かす機会が減り、活動量が落ちやすくなります。

    特に高齢の方においては、筋肉量や基礎代謝の低下に繋がりやすく、

    それが体力や免疫力の低下、さらには転倒・体調不良のリスクを高める一因となってしまいます。

     

    とはいえ、まだまだ日差しの強い日が続き、「秋」というには少し早いように感じられるかもしれません。

    ただ、まさにこの「季節の変わり目」こそ、身体を整える絶好のタイミングです。

     

    デイサービスでのリハビリは、継続することで筋力や柔軟性を維持しやすく、寒い季節も元気に過ごすための備えになります。

     

    ぜひ、今のうちから「体を動かす習慣」を一緒に身につけてみませんか?

    施設見学はご本人様だけでなく、ご家族様のみでの見学も可能です。どうぞお気軽にお問い合わせください。

    皆様のご利用を、スタッフ一同心よりお待ちしております。

    ケアプラスデイサービスセンター西条
    住所:愛媛県西条市朔日市257番地1
    電話番号:0897-66-9393
    FAX:0897-66-9392
    担当者:足立・大澤・越智

     

  • 9月に入っても猛暑が収まらないですね・・デイの庭木で9月生まれのセミの神秘的な写真が撮れましたのでご覧ください^^

     

    長期予報では、9月中旬に入っても日中の気温が33℃前後とのこと^^;

    まだしばらく「秋」はおあずけですね。

     

    そんな残暑の時期、高齢者は体調を崩しやすいため、「環境」「水分・食事」「生活リズム」「心身のケア」など様々な観点からのサポートが大切です。以下に整理してみました。

    ◆環境面

    室温・湿度管理:エアコンを28℃以下、湿度40〜60%を目安に調整。扇風機やサーキュレーターで空気を循環。

    夜間の暑さ対策:寝室は熱気がこもりやすいので、エアコンの「除湿」や扇風機の弱風を活用。

    直射日光の遮断:すだれ、遮光カーテン、グリーンカーテンで室温上昇を防ぐ。

     

    ◆水分・食事面

    こまめな水分補給:のどの渇きを感じにくいため、1日1.2〜1.5Lを目安に少しずつ。麦茶や経口補水液も有効。

    塩分補給:発汗による塩分喪失を考慮し、みそ汁や漬物などで適度に摂取。

    消化の良い食事:そうめんや冷ややっこなど冷たいものに偏らず、温野菜やタンパク質をバランス良く。

    夏野菜の活用:トマト、きゅうり、なす、西瓜などは水分・ミネラル補給に役立つ。

     

    ◆生活リズム面

    適度な休養:昼寝は30分以内、夜間の睡眠を妨げない範囲で。

    外出の工夫:朝夕の涼しい時間帯を選ぶ。帽子・日傘を使用し、日陰を歩く。

    軽い運動:体力維持のため、散歩や室内でのストレッチを無理なく継続。

     

    ◆健康管理・観察面

    体調チェック:毎日の体温・血圧測定。食欲・排尿・排便の変化も観察。

    脱水サイン:口渇、皮膚の乾燥、尿の濃縮、倦怠感、ふらつきなどに注意。

    持病の管理:心疾患・腎疾患・糖尿病のある方は主治医の指示に従い、利尿薬や食事制限を無理に変えない。

     

    ◆心と安心感

    季節感を楽しむ:冷たいデザートや夏の花(造花でOKです)を取り入れることで気分転換。

    孤独の予防:残暑は家にこもりがちになるため、声掛けや電話での交流を増やす。

    安心感の提供:熱中症や体調不良への不安を和らげるため、周囲が「一緒に気を付けましょう」という姿勢を示す。

     

    ★ポイント★

    「涼しく・バランス良く・無理なく・安心して」残暑を過ごせる環境を作ることです。

     

    周囲の目配り、気配りがとても大切だと思いますので、身近に高齢者の方がいらっしゃるご家庭は参考になさって下さいね。

  • ケアプラス三津 介護員だより ~夏の陣~ 三津だより 介護員だより 2025年09月09日

     

    こんにちは。ケアプラス三津の西原です。

    毎日暑い日が続いており盛夏という気がしますが、我が家の近くでは既にツクツクボウシが鳴いており、暦の上では晩夏なのだと感じております。

    先日の夜には轡虫が出没し、その話をご利用者様にお話ししたところ『虫の声』の歌で盛り上がりました♪

     

    さて今回の介護員だよりでは7月24日(木)と8月8日(金)に実施した【うきうき祭り~夏の陣~】について簡単に紹介致します!

    年4回ケアプラス全センター統一で行っている【うきうき祭り】ですが、今回は【~夏の陣~】ということで『夏』に因んだ内容でした。

     

    『金魚救出大作戦』

    制限時間内に、発射台から金魚を桶に飛ばし入れます。飛び上がる金魚に思わず声も上がりました!

     

    『射的』

    夏のお祭りの定番ですね。皆さん銃を持つ姿がサマになっておりました!

     

    『スイカの運搬』

    ザルに引っ付いたスイカの球を剣玉の要領でザルに入れるゲーム。コツを掴むと皆さん上手に入れており、中には1回で入れる方もいらっしゃいました!

     

    次回の【うきうき祭り~秋の陣~】はどんな秋に因んだ内容になるのか・・・想像するだけでタイトルの様に心がうきうきしてきますね♪

    それでは次回の介護員だよりをお楽しみに!

    ~今日よりプラスの明日へ~

  • ケアプラスデイサービスセンター道後持田 作業療法士の平岡です。

     

    「暑い」という言葉が口癖になるほど、今年の夏は例年以上に厳しい暑さとなりました。気象庁の発表によりますと、2025年の夏(6~8月)の日本の平均気温は統計開始以来最も高く、平年より+2.36℃も上回ったとのことです。特に東北地方を除く地域では梅雨入り・梅雨明けがいずれも異例の早さで進み、5月に梅雨入り、6月に梅雨明けという記録的な状況となりました。その後は太平洋高気圧の影響で晴天が続き、各地で猛暑日を観測する地点が過去最多となるなど、まさに記録ずくめの夏であったと言えます。

     

    9月に入り暦の上では秋を迎えましたが、気象庁は向こう2週間程度も東日本や西日本を中心に厳しい暑さが続くと予想しており、熱中症の危険性は依然として高い状態です。季節の変わり目は体調を崩しやすい時期でもありますので、引き続きこまめな水分補給や休養を心がけ、残暑を無理なく乗り切っていただければと思います。

     

     

    さて、この度ケアプラスでは、機能的電気刺激装置を導入致しましたのでそのご紹介をさせていただきたいと思います。機能的電気刺激装置とは、脳卒中や脊髄損傷などで麻痺した筋肉に電気刺激を与えて収縮させることで、失われた身体の機能の改善を促す装置です。

    この度は、この装置を実際に試していただきました。

     

    〇電気刺激なしの状態

    手首を反らす動きをしていただいたところ、「15度」曲げることができました。

     

     

    〇電気刺激ありの状態(外部アシストモード)

    機能的電気刺激装置では様々なモードがありますが、外部アシストモードを使用致しました。このモードは、健側の筋肉の動きに合わせ、患側の筋肉に電気刺激を与えるモードです。

    この状態で手首を反らす動きをしていただいたところ、「40度」曲げることができました。

     

     

     

     

    〇電気刺激ありの状態(パワーアシストモード)

    このモードでは、患部に取り付けたセンサーが筋肉の動きを検出し、それに合わせた電気刺激を加えることで動作をサポートします。この場面では、左上肢の動作に合わせ同部位に電気刺激を与えることで動作をサポートしております。

    この状態で手首を反らす動きをしていただいたところ、「50度」曲げることができました。

     

     

     

     

    機能的電気刺激の実施前と実施後で手関節の動きに変化が見られており、ご利用者様自身、何度も手首を大きく動かされ効果を実感されておりました。その結果補助手から実用手として各ADL動作での活動参加が増え円滑な動作と、歩行器歩行の取り回しがしやすくなり歩行能力の向上が図れております。

     

    このように電気刺激を利用することで、普段動かせないところまで動かすことができます。継続的な取り組みにより、さらなる改善につなげていただければと思います。

    ケアプラスでは、様々なものをご用意し皆様をお待ちしております。皆様も是非試していただければと思います。

     

    施設見学や体験利用についても承っておりますので、ご希望の方は、是非ケアプラスにご連絡下さい。

     

    ~今日よりプラスの明日へ~

     

  • ケアプラス大洲 ~相談員便り~ 『ミニ納涼祭開催!』 大洲八幡浜だより 相談員だより 2025年09月07日

    皆様こんにちは。ケアプラス大洲相談員の詰石です。

     

    9月に入り涼しくなるかと思いきや、一日通してまだまだ暑い日が続きますね。

    熱中症の心配が続きますので水分補給をしっかりと行いましょう。

    また、室内の温度調整も忘れずに行ってくださいね。

     

    さて、今回の相談員だよりでは8月に開催しました『ミニ納涼祭』のご紹介をいたします。

    『ミニ納涼祭』では少しでも涼しさを感じて頂けたらと思い、ミニゲームを行いました。

    定番の金魚すくい、輪投げ、職員モチーフの的の口にフランクフルトを入れたり、スイカを使ってボーリングしたり、9つのミニゲームをご用意させて頂きました。

     

     

    金魚すくいでは、ダミーの金魚もいたため、「これは分かりにくいなあ」と苦戦されている方も…。

     

     

    輪投げではピノキオの鼻をめがけて投げました!

    輪が入るとみんなで拍手し盛り上がりました。

     

     

    フランクフルトでは職員モチーフの的を見て「これは誰?」とのお言葉が(笑)

    お口に投げ入れるのも難しく、苦戦しながらも入れることが出来ました。

     

     

    スイカボーリングではスイカを転がしてストライク!…とはいかないものの、たくさん倒して頂くことが出来ました!

    『ミニ納涼祭』夏を感じながら楽しいイベントとなりました!

     

    9月も3回イベントを開催予定です!

    まだまだ空きがありますのでお気軽にお問い合わせくださいね。

    では、次回の相談員だよりでお会いしましょう♪

  • みなさま、こんにちは。

    ケアプラス道後持田、介護職員の徳石です。

     

    9月になり暑さがおさまる頃となりましたが、まだ夏を思わせる暑い毎日が続いていますね。夏バテは秋に出るとも申しますので気を付けていきましょう。

     

    さて、今回も手工芸の紹介からです。

    8月は『うちわ』、『ぶどうの吊るし飾り』、『リスとドングリ』を作りました。

     

    うちわ作りでは、和柄と単色の折り紙を背合わせで貼りつけてから折っていきます。

    2枚分の厚みがあるので細かい部分を折るのが難しそうでしたが、最後まで仕上げることができました。

     

     

    続いてはぶどうの吊るし飾りです。輪飾りを作るように、黄色と黄緑色の折り紙を交互に繋げていきます。

     

     

    長めに作ったものを真ん中にして、短めのものを両端に配置して紐で繋げます。葉っぱもつけて、沢山のぶどうを紐で繋げて完成です。紫色バージョンも作成し、天井から吊るして飾られています。

     

     

    次の手工芸は『リスとドングリ』です。

    出来上がったリスに、利用者様ご自身でお顔と模様を描いていただきました。

    どれも個性が出て可愛く仕上がっていますね。

     

    道後持田では『ビンゴ』や『警察官講話』のイベントもあり、参加して頂いたご利用者様は普段と違う雰囲気のデイサービスを楽しんでいただけたと思います。

     

     

    新型コロナの感染者数が増えてきておりますし、季節の変わり目でもありますので、みなさま体調を崩されぬようご留意くださいね。

     

    それでは、次回のブログでお会いしましょう。

  • 皆様こんにちは。

    ケアプラス北宇和島 浦田です。

    残暑厳しくまだまだ暑い日が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?

    引き続き脱水と熱中症には気をつけて過ごしていきましょう。

     

    今回はM様のリハビリの様子をご紹介していきたいと思います。

    M様のお悩みは、以前はできていた移乗動作や立ち上がりが難しくなったというお悩みです。

    これらの動作ができなくなる原因として足の筋力低下が大きな問題です。

    この問題を解決すべく、M様に合ったリハビリの提供を開始しました。

     

    まずは下肢の筋力強化訓練を行います。足に重錘をつけ、太もも周りの筋肉を鍛えます。

     

    次は立ち上がり訓練を行います。立ち上がりに必要なバランス能力や筋力を鍛えます。

     

    これらの訓練を行った結果、移乗動作・立ち上がりは見守りで可能になりました。

    持久力の低下もあり回数には制限がありますが、改善を図ることができました。

    少しでもできることが増えると自信に繋がり、ADLの改善にもなります。

    お悩み・お困りごとなどございましたら、相談や見学、一日体験も受け付けております。

    いつでもお気軽にお問い合わせくださいね。

  • ケアプラス宇和島 ~相談員便り~ 『色彩コンテスト』 宇和島だより 相談員だより 2025年09月04日

    皆さま、こんにちは。

     

    9月になりました。

    日中はまだまだ残暑が厳しいですが、夜には虫の声が聞こえたり少しずつ秋の気配を感じるようになりましたね。

    9月といえば、「食欲の秋」美味しい物がたくさんで楽しみです。

     

    本日のブログは、「ケアプラス色彩コンテスト」への取り組みのご様子です。

    8月の受賞者を一部ではありますがご紹介させていただきます。

     

     

     

     

     

     

    「着物の色を変えてみたんよ」「織姫様と彦星様の再会で頬に色を入れてみました」等皆様思い思いに工夫された作品でどの作品も素晴らしいです。

     

    9月は「花火と蚊取り線香」です。次回はどのご利用者様の作品が選ばれるでしょうか?

     

     

     

     

    お楽しみに♪

     

     

    ケアプラス宇和島ではご利用時間が全てがリハビリです。オールタイムリハビリに取り組んでみませんか?

    見学、体験利用等も行っております。

    お気軽にお問い合わせください。お待ちしております。

  • 皆様、こんにちは!!

    ケアプラス北宇和島、看護師です。

    お盆が過ぎ、ようやく朝晩は少しづつ涼しくなり始めてきましたが、日中はまだまだ暑い

    日が続いてます。

    夏バテになられた方もおられるかもしれませんが、倦怠感や食欲不振など体調不良が

    続いているのは「秋バテ」かもしれません。

    そこでこれからも体調を整えて過ごして頂くために「秋バテ」について説明させて

    頂きます。

    季節の変わり目に体調を崩してしまう原因は、夏の生活習慣や気温差によって自律神経

    が乱れてしまうことです。「秋バテ」とはこのように体調が崩れた状態が秋まで続くこと

    です。

    症状としては、食欲がない、頭痛、不眠、疲れが抜けない、下痢や便秘、眠れない、

    耳鳴りやめまいなどの症状があれば注意が必要です。

    また暑い日が続くと、引き続き脱水症状にも注意が必要です。

    かくれ脱水のチェックポイントについて紹介します

    手のひらが冷たい、舌が渇いている、つまんだ皮膚が元に戻りにくい、親指の爪を押して

    赤みが戻るのが遅いなどがあります

     

    次に「秋バテ」の対策について説明させて頂きます

    1 食事は必ず1日3食できるだけ決まった時間に摂取しましょう

    胃腸を刺激する冷たい食べ物は避けた方がよいです

    日中はまだ暑いので脱水症状に注意し、こまめに水分摂取を心がけましょう。

     

    2 暑いと外出を控えるようになり、運動や日常的に歩く歩行頻度が減ってきます。そうなると汗をかかなくなるため、体温調節がさらに鈍くなり、これも秋バテの一因となります。早朝や夕方などを利用し、体を動かす習慣をつけましょう。

    3 入浴は、体を温めるとともにリラックス効果もあるのでゆっくりと入浴しましょう。

    4 体調を整えるために睡眠も重要です

    5 暑い日が続きますので、エアコンに頼らなくてはいけない日々が続きます。室温調節を行いましょう。

    体が冷えると全身の血行が悪くなるので運動することで、血液のめぐりを良くすることを秋バテ予防と症状の改善に効果的です。

     

     

    健康で快適な生活が送れるように一緒に心ウキウキ、体しっかりと運動し、秋バテに負けないように過ごしていきましょう。