みなさんこんにちは
8月号のリハビリNEWSは、ご自宅リハビリパックの自助具を活用し、起き上がり動作がご自身で行えるようになった症例となります。これからも継続した動作が行えるようスタンプカードをお渡ししております。
今回はご自身の身体機能を理解し動作を反復して練習することで、動作を獲得でき、自信に繋がったと思われます。
このようにケアプラスのリハビリでは、できることを増やしていく取り組みを日々行っております。

みなさんこんにちは
8月号のリハビリNEWSは、ご自宅リハビリパックの自助具を活用し、起き上がり動作がご自身で行えるようになった症例となります。これからも継続した動作が行えるようスタンプカードをお渡ししております。
今回はご自身の身体機能を理解し動作を反復して練習することで、動作を獲得でき、自信に繋がったと思われます。
このようにケアプラスのリハビリでは、できることを増やしていく取り組みを日々行っております。

ケアプラス道後持田新聞 2025年8月号が更新されました!

8月に入り、いよいよ夏本番の暑さが始まるかと思います。今年は梅雨も早くにあがり夏が始まりましたが、少し前には日中の気温が36度を超える日も見られるようになるなど酷暑が続いております。強い日差しに加えて湿度も高く、体力を消耗しやすい時期ですので、適度にエアコンを使用して室温を調整し、こまめな水分補給と十分な休息を心がけてお過ごしください。熱中症のリスクも高まりますので、屋外での活動は無理をせず、できるだけ涼しい時間帯に行うなどの工夫をしてこの夏を乗り切っていただければと思います。
さて、この度のケアプラス道後持田新聞 2025年8月号では、「心うきうき祭り~夏の陣~」についてご紹介させていただいております。
是非、ケアプラス道後持田新聞をご覧ください!
今月は以下のイベントを予定しております!
〇 8月18日 ビンゴイベント
〇 8月28日 警察官講話
皆さま奮ってご参加ください。
ケアプラス道後持田では、施設見学・体験利用のほか、お休みされた場合の他曜日への振替ご利用も承っておりますので是非ともご一考ください。
皆さまのお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。
~今日よりプラスの明日へ~
皆様、こんにちは!
暑さ厳しい季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
体力が奪われてしまいそうですが、
しっかりと水分補給をして、暑さに負けないようにしましょうね。
今回のケアプラス北宇和島新聞8月号では、
お誕生日の皆様と、7月19日に行われました、うきうき祭り~夏の陣の様子をご紹介いたします。

射的では皆様、しっかりと狙いを定めて銃を撃っていました。
また、金魚救出大作戦では
宙を飛ぶ金魚に「よく飛ぶねぇ」と驚いておられましたよ。
スイカの運搬、では、フライパンを使うことに慣れているせいか、
女性の方がボールにスイカを入れるのが上手でした。
夏を感じられるイベントに、
皆様笑顔あふれていましたよ。
また、ナースかわら版では、熱中症の症状と、対処方法を記載しています。
めまい、立ちくらみ、手足のしびれ等の症状が出る前に、
こまめな水分補給と、冷房器具の使用を行いましょう。
水分補給は、1時間ごとにコップ1杯分摂るといいそうですよ。
それでは、食欲も落ちてしまう時期ですが、
しっかりと食事も摂って、冷房を付けながら、少しでも涼しくして
暑い夏を乗り越えていきましょう。
皆様、こんにちは!ケアプラス西条です。
すっかり熱くなり夏本番となりましたね。皆様いかがお過ごしでしょうか。
しっかりと水分補給を行いながら、夏ならではの思い出を作っていきましょう!

今月の新聞では7月に開催させていただいた「うきうき祭り~夏の陣~」の様子を掲載しております。
ケアプラス全体で年4回開催させていただいている「うきうき祭り」。
今回は、ご利用者様に2つのグループに分かれていただき、3つの競技を楽しんでいただきました。
【射的】では、思い通りに飛ばないコルク玉に一喜一憂。
【金魚救出大作戦】では、勢い良く金魚を飛ばすことができ大盛況。
【スイカの運搬】では、巨大スイカを使ったけん玉に大苦戦しましたがいい笑顔が見られました。
競技の後は賞状をお渡しさせていただきました。
「久しぶりに表彰されたわ」と照れ臭そうなご利用者様の一言をきっかけに、自然と思い出話へと発展しました。
ご利用者様のまだ見ぬ一面が見られたひと時でした。
今後のイベントもご利用者様が楽しんでいただけるように準備をしていきたいと思っています。
最後に8月のイベント予定です。
・8月19日(木)西条夏祭り2025
・8月29日(金)月末BINGO大会
上記の日程で開催を予定しております。
夏は祭りの季節ということで8月も夏祭りを開催させていただきます‼
暑い夏はなかなか外出する機会も少なく、運動量も減る傾向にあります。
涼しい室内で楽しく夏を過ごしませんか?
ケアプラス西条では施設見学や体験利用、振替・追加利用も随時受け付けております。
ご本人様だけでなく、ご家族様のみでの見学や介護に関するご相談も可能です。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
皆様のご来所を、スタッフ一同心よりお待ちしております。
ケアプラスデイサービスセンター西条
住所:愛媛県西条市朔日市257番地1
電話番号:0897-66-9393
FAX:0897-66-9392
担当者:足立・大澤・越智
皆さんこんにちは。
ケアプラスデイサービスセンター西条の理学療法士の足立です。
8月に入り、いよいよ夏本番となってまいりました。
年々気温は上昇し、それと共に熱中症など体調を崩すリスクが高まっています。
クーラーの適切な使用、水分補給、涼しい場所での運動など対策をとっていきましょう。
さて、今回は退院後よりケアプラスのご利用を開始されたご利用者様のリハビリをご紹介します。
利用開始当初は、入院により全身に筋力低下が見られ、とても疲れやすい状態でした。
また自宅内の移動は歩行器を使用されていました。
そこで、退院後自宅での生活が安全に行えるようにリハビリを実施しました。
具体的には、筋力強化を行いながら、自宅の環境を想定し、歩行や段差昇降などの動作練習を行いました。
以下が、リハビリの様子です。


リハビリ継続の結果、短期間ですが筋力に向上が見られ、自宅内の移動が歩行器なしで可能となりました。
デイでのリハビリがご自宅での動作に繋がっているか、実際に居宅訪問を行い、確認させていただきました。


ケアプラスでは、退院後の生活が安定して行えるように、入院直後から切れ目のないリハビリを提供しています。
退院直後は一時的に動作が行いにくくなったり、転倒したりと不安定な時期です。
そんな時期を上手に乗り越えるためにも、デイサービスなどでリハビリを継続することが重要になります。
退院後の生活に不安をお持ちの方は、ぜひ一度ご連絡ください。
ケアプラスの職員一同、全力でサポートいたします。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ケアプラスデイサービスセンター西条
住所:愛媛県西条市朔日市257番地1
TEL:0897-66-9393
担当:足立・大澤・越智
皆様こんにちは。ケアプラス大洲です。
青空に映える入道雲とセミの声…いよいよ夏本番ですね。
肌に痛いほどの日差しで年々暑さが増していますが、皆様体調など崩されていませんか?
夜市や花火大会、盆踊りなど、この時期は夜のイベントも盛んになります。
夏を満喫しながらも体調管理に努め、暑さに負けず元気に過ごしましょう!
さて、ケアプラス大洲では7月もイベントを開催いたしましたので、その様子をご紹介いたします。

まずは7月5日に行った『心うきうき祭り~夏の陣~』です。
年4回行われる『心うきうき祭り』は皆様お待ちかねで、イベントPOPが掲示されると、いつもすぐに予約でいっぱいになります。
3種のミニゲームに挑戦していただき、合計得点でチーム優勝を狙います。心うきうきな時間で今回も大盛り上がりでした!
お次は7月11日に行った『七夕祭り』です。
短冊に願いを込めて、皆様にはお願い事を書いていただきました。ご家族の事、ご病気の事…。心を込めて書いた短冊を飾りつけると、突然始まる七夕クイズ!
今回のクイズは職員の書いた願い事を当てるというもの。ケアプラス大洲には個性的な職員が多く、願い事も個性的です(笑)
皆様大笑いしながらクイズにもご参加いただきました。
お次は7月15日に行った『七夕BINGO』です。
七夕にちなんだ言葉をランダムに選び、マスに記入していただきます。
「あ~…これをこっちに書いとけばビンゴになったのに~!」と悔しそうな言葉が聞こえたかと思えば「揃ったー!!!」と嬉しそうな言葉も聞かれ、楽しんでいただけたイベントとなりました。
最後は7月21日に行った『ギネスに挑戦』です。
今回も面白ギネス記録に勝手に挑戦していきます(笑)
職員が奮闘するものや皆様にご協力いただき挑戦する記録など、体を動かしながらも楽しく挑戦する事ができるこのイベントは、沢山の笑い声に包まれます。今回も職員の失敗に笑っていただきつつ、しっかり体を動かしながら心うきうきな時間を過ごせました。
8月は下記日程にてイベントを予定しております。
8月5日(火)クイズ大会
8月11日(月)俳句甲子園
7月23日(土)ミニ納涼祭
見学来所や一日体験利用、振替・追加利用は随時承っております。
私たちと一緒に今日よりプラスの明日を過ごしませんか?
気になる方はお気軽にお問合せくださいませ。
皆様の参加を心よりお待ちしております。
皆様、こんにちわ。
記録的な暑さが続いておりますが、お変わりなくお過ごしでしょうか?
本当に暑い暑い毎日が続いております。
北海道で39℃になるなど、異常事態とも云える暑さですね。
今年の最高気温は7月26日現在、7月24日に京都府福知山市で観測された39.4℃です。
ちなみに寒さは1902年1月25日の北海道上川地方で記録された-41℃が最低気温の記録だそうです。
日本の気温差、半端ないですね!
…ともかく、暑さ対策と水分補給を怠らず、8月も頑張りましょう!
さて、今回はケアプラス垣生新聞8月号の紹介をします。

今回は7月17日木曜日に行われましたケアプラス恒例『心うきうき祭り~夏の陣~』の写真を沢山掲載しております。
利用者様方には4つのチームに別れていただき、『金魚救出大作戦』『射的』『スイカの運搬』の3つのゲームを行い、休憩コーナーでは夏の定番、かき氷を味わっていただきました。
「今年初めてかき氷食べたよ!」「夏はやっぱりこれよねー。」等々の声と共に皆様、しっかり味わっていらっしゃいました。
詳細は介護ブログの方に紹介予定ですので、ぜひそちらの掲載をお待ち下さい。
8月にはまたビンゴやイベントの予定が設けられています。
興味を持たれた方は、追加利用、施設見学、体験利用をしてみませんか?
いつでもご連絡お待ちしております。
これからも暑い日が続きますが、皆様、どうぞ体調に気をつけてお過ごしください。
皆さんこんにちは。
8月になり、お盆の季節がやってきました。
本格的な暑さで夏バテしている方も多いのではないでしょうか。

各地でお祭りが開催されていますが、宇和島でも夏の風物詩である「和霊大祭」が開催され、たくさんの人で盛り上がっていました。
そんなお祭りに負けじと、ケアプラス宇和島でも7月16日に「心うきうき祭り~夏の陣~」を開催しました。
「スイカの運搬」と「金魚救出大作戦」の2つのゲームを行い、歓声や笑い声に包まれながら楽しまれました。
介護員だよりでその様子を詳しくお伝えしておりますので、是非ご覧ください。
「心うきうき祭り」は春・夏・秋・冬で1回ずつ行っております。
次回は涼しくなってくる秋ごろに開催予定です。
どんなお祭りになるか、お楽しみに!
これからは体温を超えるほどの気温になってくると思います。水分をこまめにとって熱中症や脱水症には十分に気をつけてお過ごし下さい。
皆様こんにちは。相談員の宮武です。
梅雨が明け、厳しい暑さが続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。熱中症にならないよう、しっかりと体調管理に努めましょう。
今回は、先日行われた「感謝の三周年!ありがとう伝えたくて」「祝3周年笑って!はしゃいで!」を紹介します。
まず、「感謝の三周年!ありがとう伝えたくて」をメインテーマにしたイベントでは、
ケアプラスデイサービスセンター新居浜が今年6月で三周年を迎えることが出来たことの感謝の気持ちをお伝えしたくて、そのことにちなんだ創作活動を行いました。
人と人との絆を結ぶことをテーマに、メッセージ用紙に感謝の気持ちを書いて頂きました。
感謝の想いを伝えたい相手は、ご利用者様がそれぞれに思い浮かぶ方です。
奥様への感謝メッセージが多かった印象ですね。
普段は照れくさくて感謝の気持ちを伝えることがない方からは、「こういう機会ができてよかった」という声があがっておりました。
私たちも、感謝の気持ちをお伝えしました。本当にありがたい気持ちでいっぱいです。

次に、「祝3周年笑って!はしゃいで!」では様々なゲームを行いました。
新聞紙の棒で紙コップを相手側陣地に沢山追いやるというゲームでは、相手側の陣地に皆様必死に紙コップを運び入れ、フロアは大いに盛り上がりました。
また、細長く切った新聞紙を紐にかけ、うちわで落とすゲームでは、懸命にうちわであおぎ、活発にされていました。
精一杯体を動かされ、「疲れた」「楽しかった」という声が聞かれていましたよ。
普段とは違った沢山の笑顔がみられるところが、イベントのいいところですね。

「じゃんけんバトンリレー」では、じゃんけんに負けたら、隣の方にバトンを渡し、先に最後尾の方に回れば勝ちというゲームです。
負けたら、というところが頭の体操にも繋がっております。
チーム戦でのリレーの為、皆さん大いに楽しまれ、沢山の笑顔も見られました。
また「福男!福女」と題した、所長とのじゃんけん大会では、「やったー!勝った!」「負けたー!」と沢山の声があがり、喜びや悔しいといった表情がみられました。
大きな声を出すことはとてもいいことですね。


ケアプラスデイサービスセンター新居浜では、季節に合わせたイベントやレクリエーション活動を行っております。
ケアプラスデイサービスセンター新居浜に少しでも興味が湧き、体験してみようかなと思われた方は、ご連絡をお待ちしております。
皆様にお会いできることを、スタッフ一同心よりお待ちいたしております。
それでは、次回のブログでお会いしましょう。
こんにちは。ケアプラス今治の看護師川下です。
例年に比べて梅雨があっという間に終わり、夏の訪れを肌で感じる季節となりました。
水分補給や室内の温度管理など、体調管理がとても大切な時期ですね。
さて、今回は「湿布と高血圧の意外な関係」についてお話ししたいと思います。
<「貼るだけ」でも全身に影響>
肩や腰の痛み、関節の不調などに「湿布」を使われる方は多いと思います。
ひんやりして気持ちよく、手軽に使える湿布ですが、実は高血圧の方は注意が必要なケースがあるのです。
湿布の中には、「NSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)」という成分が含まれているものがあります。
ジクロフェナクやインドメタシン、ケトプロフェンなどがその代表です。これらは痛みを抑える一方で、腎臓に負担をかけることがあり、結果として血圧が上がってしまうことがあります。
<高齢の方ほど、影響が出やすい>
年齢を重ねると、腎臓の働きもゆるやかになります。
そこにNSAIDsが加わることで、体内の水分バランスが乱れやすくなり、高血圧が悪化するリスクが高まるのです。
「貼るだけだから安心」と思っていても、薬の成分は皮膚から吸収され、体全体に影響を及ぼすことがあります。
とくに複数枚を同時に使ったり、長時間貼っていたりする場合は注意が必要です。

<湿布を使う前に>
現在、高血圧の治療を受けている場合は、医師や薬剤師に相談してから湿布を使いましょう
市販の湿布も、パッケージの成分表示をよく確認して、NSAIDsが入っているかチェックしましょう
湿布を使い始めてから「なんとなくだるい」「めまいがする」「血圧が高くなった」などの変化があれば、すぐに中止して受診してください
湿布も立派なお薬です。暑い夏は、冷感タイプの湿布を気持ちよく感じることもありますが、高血圧という持病がある方は、少し立ち止まって確認することが大切です。
お薬とうまく付き合って、元気に夏を乗り越えていきましょう。



写真は先日行われたケアプラスイベント、「うきうき祭り」の模様です。
まだまだ暑い夏が続きますがどうぞご自愛くださいませ。また次回のブログでお会いしましょう。