皆さんこんにちは、ケアプラス三津介護員の藤目です。
4月に入り新元号「令和」が発表され、平成も残すところあと少しとなりました。
皆様いかがお過ごしですか?
私は残りの平成の時間の中でやり残すことがないようにお花見などを楽しみました。
今回は恒例イベントになりました音楽療法、初めておこなった“アンパンの日”イベントの様子を紹介していきたいと思います。
まず尾崎先生による音楽療法ですが、今回は「春」にまつわる曲ということで「さくら」「春が来た」などの曲を歌いながらタケノコの美味しい食べ方や桜の穴場などに話をはずませていました(^^♪

最後には国民栄誉賞をもらっている遠藤実作曲の「星影のワルツ」を皆様と一緒に合奏して終わりました!

次に今回初めて行いました、アンパンの日イベントについてです!
なぜアンパンの日なのでしょう?
アンパンが日本で初めて発売されたのが4月4日だからみたいですね(#^.^#)
まず初めにパンに関するクイズを軽く(?)行いました。
「世界一大きいパンはどれくらいでしょうか?」という問題に皆様意見が分かれて正解を発表すると、「そんな大きさのもの食べられない!」とビックリされていました(+_+)


最後には職員によるパン食い競争を行いました!
さてどっちのチームが勝つか皆さん予想してもらい、いざスタート!
職員による激走に皆さん「負けるな!」「いけー」と大盛り上がり(^^
新スタッフの島本さんによる活躍で男性チームの予想が大当たり!

さてケアプラス三津では少し早くこいのぼりが泳いでいます。
こいのぼりと言えばこどもの日!
5月にはこどもの日イベント他にもうきうき祭りなど楽しいイベントを予定しています。
新年号に入ってもケアプラス三津は元気よくご利用者の皆様に楽しい時間を過ごしていただける様頑張っていきたいと思います!
~今日よりプラスの明日へ~