新緑の頃、時代は平成から令和へ。天皇即位による祝日のため10連休となった今年のゴールデンウィーク、皆様いかがお過ごしでしたでしょうか?
立夏も過ぎ暦の上では「夏」。とはいえ季節の変わり目、気温の変化により体調を崩しやすい季節です。体調管理と『心』『頭』『体』のリハビリで元気に過ごしましょう。
今回はご利用者様・ご家族様、各関係者様に、新しくなったケアプラス垣生を知っていただこうと、新所長の成松を紹介いたします。
『成松所長ってどんな人?』
プロフィール
名前:成松祐史
出身地:松山市
生年月日:S50…
出身校:松山北高等学校・徳島医療福祉専門学校
資格:理学療法士
好きなスポーツ:サッカー
好きな本:『病葉流れて』
座右の銘:『成せば成る』

今年3月ケアプラス三津から所長としてケアプラス垣生にやって来ました。
垣生赴任当初、女性スタッフから「遠藤謙一」に似ている。という声がありましたが本人は「渡部篤郎」『に似ていると言われたことがある。とか…。(真意の程はぜひケアプラス垣生に見に来て下さい)
理学療法士ということで専門はリハビリ。ご利用者様の歩行状態や身体状況に気を配り、スタッフからの質問にも気軽に応じてくれます。


リハビリを担当されたご利用からは「次(利用日)も担当してほしい」とのご要望もあります。
朝、ご利用を迎える準備をしながらの各スタッフとコミュニケーションをとったり到着されたご利用者一人一人に声を掛けたり新しいケアプラス垣生の顔として定着しつつあります。冗談を交えて笑い合うこともあれば仕事に対する厳しい面もあり経験豊富で頼もしいリーダーです。
これからも新所長成松を中心としご利用者に満足いただけるデイサービスを職員一同取り組んで参ります。
これからもケアプラス垣生を宜しくお願い申し上げます。