実績報告

心うきうきだより一覧

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    皆さんこんにちは。

    ケアプラス宇和島 介護員の坂本です。

     

    12月も後半に差し掛かり、本格的な冬を迎えています。

    年々時間が過ぎるのがあっという間に感じるようになり、今年ももう少しで終わりになります。

    そして年末といえば、クリスマスですね。

    ケアプラス宇和島ではクリスマス当日にご利用者様へリースの飾りをささやかながらプレゼントさせて頂きました。

    クリスマスリースには「永遠の愛」「豊作祈願」「魔除け」の意味が込められていますが、リースをプレゼントすると円形からイメージして「幸せが長く続きますように」という願いが込められるそうです。

     

    前もって座席に用意していたので、ご到着してすぐにリースに気付かれ、「可愛い!」や「そっか、今日はクリスマスやったな。」等ご利用者様同士でお話しされている姿がとても印象的でした。

     

     

    クリスマスリースと共に笑顔のお写真を撮らせて頂きました。

    また、お昼の頭すっきり体操では「クリスマス」にちなんだ○×クイズを行い、「クリスマスを日本で最初に行われたのは、室町時代である。」等あまり知られていないクリスマスの豆知識に驚きの声が多数ありました。

     

    クリスマスリースやクイズでクリスマス気分を満喫!

    お帰りの際には「今日のリース、孫にプレゼントしようかね!」とお話される方もたくさんいらっしゃり、リースに込められた願いがたくさんの方へ広がったらいいな、と感じました。

     

    来年も季節に合わせた創作レクリエーションもたくさんしていきたいと思いますのでお楽しみに!

    寒さが厳しくなってきますが、残り少ない2025年を元気に過ごしていきましょう。

     

  • ケアプラス新居浜 介護員便り ~お芋フェス!~ 新居浜だより 介護員だより 2025年12月23日

     

    皆様、こんにちは。ケアプラス新居浜 介護員の丸山です。

    急激に気温が下がり、本格的な冷え込みが始まりました。

    2025年もあと残りわずかとなりましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

    体調を崩しやすい時期でもあります。服装で調整しながら、寒い冬を乗り切っていきましょう!

    今年最後の新居浜介護員ブログ更新になります。

    来年も明るく、楽しい雰囲気で笑顔溢れる新居浜の様子を発信していけたらと思っておりますので

    よろしくお願いします。

    さて、今回の新居浜介護員ブログでは先月14日に開催されたイベント「お芋フェス!」の様子を

    ご紹介したいと思います。昨年利用者様から好評の声を頂き、今年も開催されました。

    チーム名にも安納芋やシルクスイート、鳴門金時といった品種名が入っており今回もホクホクお芋一色

    のイベントになっておりました。

    「芋の収穫」では、紐の先の芋を数本ある中から選んで収穫して頂きました。

     

     

    収穫した芋の個数でチームごとに競っていきます。

    「もっと引っ張って!」「こっちの紐もあるよー」「いけー!」といった声援もフロア中に響き、

    皆様熱が入っておりました。

    「焼き芋取り」では、トングを使って箱の中の紙くずの中からアルミホイルの焼き芋を掴んで

    競って頂きました。

     

    こちらのゲームでは、「寒いこの時期にピッタリやね」「お芋食べたくなるね」「本物のお芋そっくり!」

    と言われながらとても喜ばれる利用者様もおられました。

    皆様夢中になり、楽しまれておりたくさんのお芋に食欲がそそられますね。

    今の季節を存分に感じ、堪能して頂けたイベントになりました。

     

    ケアプラス新居浜ではこれからも職員一同力を合わせ、ご利用者様に喜び・楽しんで頂けるイベントを

    毎月計画・準備していきたいと思っております。

    体験利用や振替利用、追加利用のご連絡もお待ちしております。

    私たちと一緒に笑顔溢れる時間をケアプラス新居浜で過ごしましょう!

    今年も一年、皆様との関わりを通して沢山の笑顔に出会えたこと私自身嬉しく思っております。

    来年もどうぞよろしくお願い致します。

    皆様、よいお年をお迎えください。

     

    それでは次回の新居浜介護員ブログでお会いしましょう!

    最後までお読みいただきありがとうございました。

  • ケアプラス今治 介護員便り ~ほっこり秋祭り開催!~ 今治だより 介護員だより 2025年12月20日

     

    皆様、こんにちは!ケアプラス今治の介護職員、佐伯です。

    12月も半ばとなり、寒さが一段と厳しくなってきました。街はすっかり年末ムードで、クリスマスの飾りやイルミネーションが目を楽しませてくれます。

     

    ケアプラス今治では体調管理に気を配りながら、皆様が笑顔で過ごせる時間を大切にしています。今回のブログでは11月に行われました「ほっこり秋祭り」の様子を紹介していこうと思います。

     

    ほっこり秋祭りでは2個ゲームを行いました。

    1つ目は、点数の書いた紙コップをたくさん用意し、その中にピンポン玉をバウンドさせながら入れていただく。といったゲームになります。利用者様からは、「高得点とれたよ!」「全然入らなかった!」と様々な声が聞こえてきました。

     

     

    次に行いましたゲームは「色分けゲーム」です。

    斜めの台から色つきのピンポン玉を転がし、ピンポン玉に赤と青の色を貼っており右が赤、左が青の入れ物にピンポン玉を仕分けるといったゲームとなっております。利用者様からは、「全部仕分けることができたよ!」「簡単にできたよ!」と比較的簡単だった!という声が聞こえてきました。

     

     

    ゲームをしていない間にはケアプラス今治で人気の間違い探しをしていただき、皆様真剣な表情で取り組んでいただいておりました。

     

    1月には「うきうき祭り~冬の陣~」など様々なイベントを予定しております。

    その様子は次回のブログで紹介したいと思います。

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    皆様、こんにちは!ケアプラス垣生 介護職員の森野です。
    朝夕の冷え込みが一段と厳しくなってまいりましたね。いよいよ本格的な冬の到来です。寒さはこれからが本番です。インフルエンザも流行っているそうですから、皆様、体調管理をしっかり行ってくださいね。
    体調を整える為には、免疫力を高めることが大切です。その為には腸内環境を整える事が大事なのだそうです。食品をバランス良く摂取して腸内環境を整え、免疫力向上を目指しましょう!

    さて、今回のブログでは12月6日(土曜日)に行われた創作レクリエーションイベント『も~いくつ寝ると…♪』の様子を紹介いたします。
    デイでは、時折、様々な季節を感じる小物を創作レクとして作っていただいております。今回は少し早いお正月の飾りを作成していただきました。
    きっかけは、ケアプラス垣生には折り紙を折るのが好きな利用者様が結構いらっしゃいます。その中のお一人がご自宅で沢山の祝い鶴を折られ、デイに持参され「これ、沢山作ったから、何かに使って!」と申し出てくださったのが始まりでした。沢山の祝い鶴を見て、お正月が近いので、これを使わせていただいて利用者の皆様にお正月の飾りを作成していただこう!と思いつきました。その話しをすると、話しを聞き付けた別の利用者様も協力を申し出てくださり、折り方の違う祝い鶴やリボンの折り紙を沢山作成してくださいました。
    イベント当日、利用者の皆様には沢山の鶴の中からお好みの鶴を選んでいただき、お好きなアレンジで飾りを作成していただきました。

    色紙の上に飾りの和風折り紙を貼り、祝い鶴をその上にボンドで固定。周りに新年の挨拶のロゴやリボン、ダルマ等、好きな飾りを付けて完成です。和風折り紙を斜めに貼る方、2枚をスライドさせて貼る方と、オリジナリティ溢れるアレンジでスタートし、祝い鶴も1羽だけの方、2羽、3羽と貼り付ける方と様々でした。

    ダルマには始めは顔が描かれておらず、「ご自身で描かれてもいいですが、お孫さんや曾孫さんに描いてもらっても面白いですよ!」と皆様に話しておりました。すると利用者様ご自身で顔を描かれる方もいましたが、職員を指名して「○○君!描いてくれ!任せた!」「△△さん、描いてよ!」とおっしゃられている方々も複数いらっしゃいました。もちろん、「孫の人数だけダルマ貼ったから、孫に描いてもらうよ。」とおっしゃる方もいて、鶴の周りに複数の顔なしダルマが貼り付けられていました。飾りのリボンも賑やかにいっぱい貼り付けている方もおり、やはり個人差がありますね。

    完成すると利用者様どうしで作品を見せあい、「あんたの、いい感じやね。」「あなたの配色がすごくいいね。」「鶴1羽、カッコいい!」とあちこちから称賛の声が聞こえてきました。

    完成品は「お正月準備が出来たわ!」、「お正月に玄関に飾ります。」と皆様、大切そうに持ち帰ってくださいました。
    皆様、楽しみながら製作に参加して下さり、笑顔溢れる創作活動となりました。
    季節の創作レクに参加してみたいと思われた方は、ぜひケアプラス垣生までご連絡下さい。

    これから年の瀬となり、気分も慌ただしくなってまいります。
    皆様、体調に気を付けて、良い年末をお過ごし下さい。
    それでは次のブログでお会いしましょう。

  • ケアプラス三津 介護員ブログ ~ミニロトイベント~ 三津だより 介護員だより 2025年12月13日

    皆様こんにちは、ケアプラス三津の西島です。

    日増しに寒くなっていますが、お変わりなくお過ごしでしょうか。

     

    さて、今回は11月3日(月)に開催した【ミニロトイベント】についてお話しします。

    ミニロトとは、まずお配りしたミニロト専用のカードに1から10までの数字を任意で5個書いて頂きます。その後、スタッフがくじを引き、出た数字が書いて頂いた数字と何個一致したかで獲得するガンバの額が変動するというイベントです。

     

     

    なんと、今回のイベントでは、全部の数字が一致した方がいらっしゃいました!!

    今までミニロトイベントを数回実施しておりますが、今回初めての事で皆さんいつも以上に盛り上がりました!!

     

     

    ケアプラス三津では、今後も皆様に楽しんで頂けるようなイベントを企画しております。気になるイベントがありましたら、是非とも追加・振替のご利用をご検討下さいませ!

     

    それでは次回のブログでお会いしましょう♪

  • ケアプラス道後持田 介護員便り ~将棋教室イベント紹介~ 道後持田だより 介護員だより 2025年12月09日

     

    みなさま、こんにちは。

    ケアプラス道後持田、介護職員の徳石です。

     

    寒さも日増しに強くなってまいりましたが、お変わりなくお過ごしでしょうか。

    愛媛では新型コロナやインフルエンザの患者数が少しづつ増えています。

    日頃からできる衛生管理を行って、感染対策を心掛けていきましょう。

     

    それでは、11月のイベントの紹介をいたします。

    ケアプラス道後持田では、将棋教室を行いました。

    講師は、日本将棋連盟棋道指導員アマ五段の児島有一郎先生です。

    指導歴は29年、延べ生徒数は2500人以上で、現在の教室生徒数は約250名。

     

    イベント当日は、男性利用者様側では将棋盤を並べて将棋を指しました。

     

     

    女性利用者様側では、可愛い動物の駒を使用するどうぶつ将棋を行いました。

    「これはこう動かせる?」「これは獲れる?」と、熱心に指しておられました。

     

     

    将棋だけでなく、ガラス玉の石を使用した戦略ゲームもありました。

    マンカラ・カラハというもので、自分の6個のポケットから自陣にすべての石を移動させた

    プレーヤーが勝ちとなります。

     

     

    師走を迎え、年末に向けて気ぜわしい毎日となると思われます。

    本年も残りわずかとなりましたが、どうぞお体にお気をつけてお過ごしください。

     

  • ケアプラス北宇和島 介護員ブログ ~創作レクのすすめ~ 北宇和島だより 介護員だより 2025年12月06日

    皆さんこんにちは。ケアプラス北宇和島、介護員です。

    師走に入り、街も少しずつ年の瀬の雰囲気に包まれてきました。
    皆さまいかがお過ごしでしょうか。
    街路樹も冬の装いとなり、イルミネーションが心を明るくしてくれる季節です。

    徐々に寒さが厳しくなっていますので、体調管理にはくれぐれもご自愛ください。

     

    さて、ケアプラスではリハビリや入浴はもちろんですが、それ以外の時間も活動的に過ごしていただけるよう創作レクリエーションを行って頂いております。

     

     

    折り紙や工作などで指先を使うことで、手指の巧緻性や筋力を保つ効果があります。
    細かい作業はリハビリ要素を含み、転倒予防や日常動作の維持につながります。

    創作活動は「考える」「工夫する」プロセスを伴うため、認知機能を刺激します。
    色や形を選ぶ作業は記憶力や判断力を鍛える効果があります。

    作品を完成させることで「やり遂げた」という達成感が得られます。

     

    「自分らしさ」を表現できる場となり、自己肯定感や意欲の向上につながり共同制作や作品の見せ合いを通じて、利用者同士の交流が自然に生まれます。
    家族や地域に作品を披露することで社会参加の機会となり、孤立感を軽減します。

    単なる「暇つぶし」ではなく、楽しみや生きがいを感じられる時間は日常に彩りを与え、生活に変化をもたらすことが期待できます。

     

    これからも楽しい時間を過ごして頂きながら心頭体のリハビリに繋がるお時間をご提供していきます。

  • ケアプラス西条 介護員だより ~色彩コンテスト~ 西条だより 介護員だより 2025年12月02日

    皆さま、こんにちは。

    ケアプラス西条、介護員の越智です。

    冷え込みが深まり、今年も残りわずかとなりました。体調を崩しやすい時期ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。どうか温かくしてお過ごし下さい。

     

    さて、ケアプラスでは心・頭・体の3つのコンセプトで運営しており、その中の「心」の部分での取り組みとしてガンバ通貨制度を設けております。ご利用者様に『心うきうき』していただく為に行っており、喜ばれている取り組みです。

    そこで今回のブログでご紹介したいのは、色彩コンテストについてです。

    色彩コンテストに参加していただくとガンバが一気にたまります!!

     

    ご利用者様達は、「参加するだけで1000ガンバもらえるなら参加せな!」と意欲的に取り組まれております。

     

    期間は一ヶ月間あり、ご利用時に塗られる方やご自宅で塗って来られる方それぞれいらっしゃいます。ウキウキしながら楽しい気持ちで塗り絵をしていただきたいので自由参加で行っております。

     

    ご利用者様同士「ここどんな色で塗った?」、「これは何だろか~」、「綺麗に塗っとるね」などと会話されており、コミュニケーションを図りながら和気あいあいとした雰囲気の中で楽しまれております。

     

    ケアプラス西条では、塗り絵に参加されなかったご利用者様にも審査員として色彩コンテストに参加していただいております。

    毎月、「皆とても上手に塗っとるけん選ぶの難しい~」との声がよく聞こえます。

    審査が完了次第、各賞ごとに掲示しております。

     

    掲示した塗り絵を拝見すると、同じ絵でもご利用者様一人一人違う色で塗られており、私自身毎回塗り絵の面白さを感じております。

     

    塗り絵は、心の癒し・脳の活性化・手指の運動・交流のきっかけと、多くの効果をもつ活動です。完成した作品を見ることで達成感や満足感を味わえ、「自分でできた」という気持ちが自信になり日々の生活にも前向きな力を与えてくれます。塗り絵を通して、ご利用者様が心を落ち着かせ、頭を働かせ、体を動かす時間を楽しんでいただけることは、私たちにとって何よりの喜びです。

    これからもケアプラス西条では、「心うきうき、頭スッキリ、体しっかり」のコンセプトを大切にした活動を行っていきます!!

     

     

    それではまた、次回のブログでお会いしましょう。

    最後までお読みいただきありがとうございました。

  • ケアプラス新居浜新聞 2025年12月号が更新されました!

     

     

    寒さが身に染みる時期となりましたね。今年も残りわずかとなりましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。

     

    新聞では11月に開催した「お芋ふぇす」と「ボードゲーム大会」の様子を掲載しております。

    今回は14日に実施した「お芋ふぇす」について紹介いたします。

    イベントは昨年に続き好評であったため2度目の開催となり、タイトル通り今年も芋尽くしのイベントとなりました。 “芋堀り”では何本かある紐の中から一本ずつ選び引っ張っていくのですが、隠された紐の先には芋が付けられており、何個収穫できるのかを競いました。チームごとに一対一での対決でしたが、「よーいスタート」の掛け声で引っ張っていくも、両者ともに制限時間内に芋をすべて収穫してしまうことも。見ている方も「もっと引っ張って!」「あの紐も引っ張れるよー」と思わず声援の方にも熱が入っておられるようでした。

    また、“焼き芋取り”ではアルミホイルに包まれた芋をトングで掴んでいくため思わず、「お芋食べたくなる」「あれ食べれないかな?」と食欲がそそられる方もいたようです。

    今年はまだ芋を食べていないという方もおられたので、温かいものを食べて今年を乗り切りましょう!

     

     

    ケアプラス新居浜では来月もイベントを以下の予定で開催致します。

    19日(金):わくわく看護イベント

    24日(水):うきうき看護イベント

    11日(木)、29日(月):ビンゴ大会

     

    気になる方はぜひ職員にご相談ください!

     

    では次回の新聞でお会いしましょう。

     

     

     

  • ケアプラス今治新聞 2025年12月号が更新されました!

    皆様、こんにちは!

    12月に入り、朝夕の冷え込みがぐっと強くなってきました。

    今年も残すところあと一か月となりましたが、利用者様が安心して過ごせるよう、職員一同あたたかい時間づくりに努めてまいります。

     

     

    今回は11月に行われました、[ほっこり秋祭り]をメインに紹介させていただきます。

     

    ほっこり秋祭りでは2つのゲームを実施しました。

    1つ目は「ピンポン紙コップゲーム」でございます。

    どのようなゲームかといいますと、テーブルの真ん中に10点,20点,30点,50点の点数が書いてある紙コップを並べて置き、利用者様にピンポン玉を5球バウンドさせていただきます。入った点数で他チームと競っていただきました。利用者様からは「50点にたくさん入ったよ!」「あんまり入らなかった。」など様々な声が聞こえてきましたが、笑顔で楽しそうにされている様子が伺えました。

     

    次に紹介しますのは「仕分けゲーム」でございます。

    すこし角度のついた所から色がついてあるピンポン玉と何の色もついていないピンポン玉を転がし、指定されている入れ物に仕分けをしていただき間違えなく入っていれば満点、違う場所へ入っていたら無得点といった内容です。利用者様からは、「つぎつぎとピンポン玉が来たから頭がパニックになった。」「全部間違えることなく入れれたよ!」などの様々な声が聞こえてきました。笑顔があふれるイベントとなりました。

     

    来月も利用者様が楽しめるようなイベントを予定しております。

     

    今後とも利用者様の体調変化などには十分気を付けて参りたいと思います。