実績報告
  • ケアプラス新居浜新聞 2026年6月号が更新されました! 新居浜だより 2026年06月01日

    ケアプラス新居浜新聞 2026年6月号が更新されました!

     

     

    そろそろ紫陽花が咲き始める頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

    梅雨入りももうすぐですので、貴重な晴れ間を楽しみましょう!

     

    さて、今回のブログでは先月行った2つのイベントの様子の一部をご紹介いたします。

    まずは「ケアプラス新居浜 クイズ大会!」です。

    季節のクイズや新居浜スタッフに関するクイズを出題し、正解したポイントで競います。

    季節のクイズは「こどもの日はいつ?」という常識的な問題や「5月人形を飾ってはいけない日は?」という少しマニアックな問題が出題され、

    利用者様方は「これは簡単じゃわ!」と自信満々に答えられたり「そんな日あるん!?」と驚かれたりと様々な反応がありました。

     

     

    スタッフに関係するクイズは「この職員の苗字はどれでしょう?」だったり、職員個人の出来事をクイズにしたものを出題しました。

    中でも「所長が20代で当選した宝くじの金額はいくらか?」という問題が一番盛り上がっていました!

     

     

    次に「花盛り 鯉盛り」です。2種類のゲームを行いました。

    1つ目は「花探しゲーム」です。6種類の花が描かれたサイコロを振り、出た目の花をテーブルの上に散りばめられた中から探します。

    1分間でどれだけ多く得点できるかで競っているため、「これじゃ!」という声と共に採る方や

    「これ!あ、違うこっちじゃ!」と色だけ似たニセの花に惑わされる方がおり、様々な反応で楽しまれていました。

     

     

     

    2つ目は「風船浮かしゲーム」です。

    チームで輪になってうちわでトスし、制限時間2分でどれだけ落とさずにいられるかで競います。

    5月のイベントということで風船に鯉のぼりのイラストが描かれており、「かわいいねぇ。これ誰が描いたん?」と風船に興味を持たれておりました。

    途中で風船が割れてしまうハプニングがあり、大きい音が鳴り響いたので

    ゲームを待っていた利用者様方は「びっくりした~!心臓口から飛び出よったわ!」とおっしゃる方がおり、その言葉で周りの方々は大笑いしていました。

     

    クイズやゲームを通じて、笑顔あふれる盛り上がったイベントとなりました!

     

    これからもケアプラス新居浜では皆様に楽しんで頂けるようなイベントを開催して参ります!

     

    ではまた、次の新聞でお会いしましょう!