みなさま、こんにちは。
ケアプラス道後持田介護職員の徳石です。
2月4日の立春を過ぎ暦の上では春ですが、まだまだ寒さが残っていますね。
梅のつぼみは少しずつほころび始め、春の訪れが待ち遠しい季節となりました。
皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。
早速ですが、先月の道後持田でのイベント内容を紹介いたします。
まずは、月2回開催している将棋教室です。
男性利用者様は先生と将棋を、女性利用者様はゲームを楽しまれました。

今回はゲーム担当の女性の先生にも来ていただき、二色一対にするパズルやリングトスゲーム、角度のついたとんがりをつまめるかなど、利用者様がいろいろなゲームを楽しめるようご準備いただけました。


お次は、すごろくイベントです。
チームに分かれ、サイコロを振ってマスを進み、お題をクリアしてガンバ通貨を獲得しながらゴールを目指します。道後持田では、「東チーム」と「西チーム」にチーム分けをいたしました。紙飛行機を飛ばしたり、けん玉をしたり、歌ったりクイズに答えたりと、みなさま楽しんでいただけたかと思います。

愛媛県では1月下旬からインフルエンザの感染者が急増しているそうです。
咳エチケットや室内の喚起、感染予防の徹底をしていきましょう。
三寒四温の折、なにとぞご自愛くださいますようお願い申し上げます。