実績報告
  • ケアプラス道後持田新聞14年9月号が更新されました 道後持田だより 2014年09月03日

    ケアプラス道後持田新聞14年9月号が更新されました

    CPDM新聞1409

    道後持田では、新レク★みんなDE仲良く たまご回しゲームを新たに導入しました。

    今回初めての試みでしたが、皆さんとても楽しく行っていただけました!皆様協力しながら行っていて、普段交流する機会の少ない方ともお話できたりしたのではないでしょうか。

    このレクリエーションは、数字を探す事で頭を使い、その数字を見つける事で頭すっきり。見つけた場所に手を伸ばすことによりリーチ動作の練習や、お手玉を掴むことにより手指の巧緻性の向上もはかる事ができて、体しっかり。チーム戦で勝負することで心も動かされ、心うきうき。頭すっきり、体しっかり、心うきうき、というケアプラスの理念に沿ったものとなっております。今後も行っていきます、是非ご参加ください♪

     

    新たに2名のリハビリスタッフが配属されております。

    作業療法士の高橋克明です。作業療法士の専門分野である“その人独自の生活”に着目し、熱の入った機能訓練を展開していきます。医学知識も心得ていますので病気が引き金となって発生する痛み等の悩みを何でもご相談下さい。

    理学療法士の神崎晴年です。利用者様に対して心身機能の機能改善や日常生活に関する動作や行為の能力向上を目指して、在宅生活が楽になるように支援していきます。「明るく、笑顔で!」をモットーにリハビリを実施していきます。